体験談(約 34 分で読了)
【評価が高め】 美少女との純愛ラブストーリー+さよならの向こう側に…前編【祇園編〜15】美優&優奈編正当続編(5/6ページ目)
投稿:2022-11-20 01:08:15
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(5/6ページ目)
しかし、ここで乳房の成長を見続けれるのはもう数回だけやなぁ。
美優のブラのホックに手を掛け、引き剥がすと、大きな胸が露わになった。
膨らみの上に、薄桃色の突起…
俺は、それを人差し指と親指で鷲掴みにした。
指先で軽く擦り上げてやる。
「はぁっん…」
美優は俺に口内を蹂躙されながら、弄られている突起を徐々に硬くしていった。
彼女から唇を離した俺は、自分の下着を素早く取り去り、美優のブラとお揃いのショーツも剥ぎ取った。
美優をベッドに寝かせ、俺もその横に寝そべった。
・
・
・
・
・
散々美優の秘部は俺の舌と指で弄ばれた…
「はぁ…はぁ、い、いまはあかんぇ…」
敏感に研ぎ澄まされ彼女の身体は、全身性感帯と成り果てている。
蕩けたソコを熱く怒張したモノでなぞり続けた…
「あっ…だめぇっ…ふあぁっ…」
身を捩る美優に俺はそんなのお構いなしに、ぬちゅぬちゅと先っぽで入り口を撫で続けてくる。
「かんにん…今は…挿れたらあきまへんえ…」
そう言って泣きながら縋ると、俺は逆に入り口に熱いモノをグッと押し付けた。
「そんなこと言われても、こんなにヌルヌルにして吸い付かれたらなぁ…」
俺は楽しそうに言いながら、先っぽで周りをなぞったり、割れ目からクリトリスをなぞってきたり、かと思ったら先っぽだけ押し込んできたり、散々焦らしまくった。
「うぁっ…やっ…あああぁっ…」
その度に泣き叫ぶ美優を面白そうに眺めていた。
グチュンッ…と、
ゆっくり俺のモノを中に押し込むと、
美優はビクッと身を固くした。
「…あ…はぁっ」
「あれ?美優ちゃん、ちゃんと奥までグチョグチョやんか。」
「お兄はんの意地悪ぅあっ…」
この可愛い可愛い美優に意地悪するのがクセになる。
悪いやっちゃなぁ…俺。
もう数回もない機会やのに、こんなことしてまうもんなぁ…。
つくづく、性癖ってのは変わらんもんなやわ。。。
肉芽を指先で弄ると、ビクンッと腰が浮く。
うわ、締まった。美優の身体は刺激を与えると
肉ヒダがきゅっと収縮すんねん。
俺は美優の中で自身をビクンッビクンッと疼かせながら、肉芽を捏ね回した。
きゅっきゅっ…生き物のように纏わりつく美優のアレ。
「あっ…か、かんにんぇ…あぁっ…かんにんっ」
俺がかんにんやわ…。気持ち良すぎるで。
最奥をグイグイ押し潰しながら、肉芽を剥き豆を捏ね回すと、
美優は快楽に耐えられなくて腰を揺らして悶えてしまう。
「うゔかぁっ…はっあっ…んん」
「ほれ、逝ってええでぇ。」
指の滑る速さと一緒に、
くちゅくちゅッと響く水音が速くなる。
「やっ…ああぁん!!」
身体中ビクビクと痙攣させて、美優はぐったりとベッドに身を預けた。
「はぁ…はぁ…またウチばっかり…」
自分だけ絶頂を迎えたことに落ち込む美優。
「へへ、かまへんよ、いつものことやんか」
俺は笑みを浮かべながらそう言って、
美優のクリトリスをトンットンっと指で軽くノックした。
「あっ…んっ!」
イッたばかりのそこを刺激されて、美優の腰が飛び跳ねた。
俺の肉棒も美優の動きに合わせて、角度が変わった。
グチュッ。
この角度、より深く突けそうや。
次の瞬間、思いっきりグチュンッ!と奥を突き上げると、
美優は腰をブルブル震えながら仰け反った。
「あうぅっ…あっあっあぁっ!」
グチョッグチョッグチョッ…
と激しい水音を響かせながら何度も奥まで突くと、泣きながらギュウギュウと俺のモノを締め付けてくる。
「すごっ…キッツ…!」
俺は突き上げながらそう言って笑って、美優を見下ろした。
「あぁ美優っイキそやわ…中がええんやろ?」
「お兄…はん…の欲しい…んっ…あっあっあっ…」
途切れ途切れで懇願する美優に
「大量に出すな…」
俺はそう言って、美優の腰をガシッと掴んでめちゃくちゃに突いた。
頭が真っ白になってまうわ……堪らん。
美優は頭を大きく左右に振り、俺の背中に爪を立てた。
「あっ…かんにんえっ〜あっああぁっ!」
尿道が焼けるほど熱いモノが解放され、足がビリビリと痺れた。
ビクンッビクンッと俺のモノも中で震えて、じわっと熱を感じた。
俺の出したモノなのか、美優のモノなのか分からないぐらい、こねくり回された蜜がじわっと溢れて陰嚢に伝って垂れていくのを感じる。
しばらくしてまだ芯を失っていないモノを引き抜くと、一気にドロッとお互いのものが混ざり合った蜜が溢れ出た……。
「美優のここ、俺とオマエのでドロドロや」
俺はそう言って、蜜を塗り込むようにアソコを撫で回してした。
「はぁっ…はぁっはぁっ…やだぁっ…お兄はんっ」
まだ息が途切れ途切れの美優に俺は白濁のモノをクリトリスに塗り付けてた。
「んっ、あぁっ…もう、あかんよっ」
小さな身体がビクビクッと疼いて、
白濁塗れのアソコの入り口から、トロっと蜜が溢れた。
「うあぁっ…またやん」
「もう虐めんといて…お願い…」
グッタリとなっている美優に、
突然グチュンッ!と固くて熱い俺のモノで突き刺した。
「ああぁぁぁぁぁ」
さっき果てたばかりのはずのモノやったが、まだまだ美優を犯したくてウズウズしていた。
再び奥まで押し込み、グチョグチョに掻き回された締まりのいい膣内を味わった。
「ほんま逝く姿…めっちゃ可愛いで…」
顔を両手で隠し、一言
「いけずっ」
その一言を聞いて、俺はパンッパンッと容赦なく腰を打ち付けてた。
「かんにんして!…かんにんぇ!…ああぁっ…あっ…!」
クリトリスに指を当てながら突きまくると、
美優は中と外同時にくる快楽に耐えられなくて、泣きながら悶えてしまう。
「可愛いで、何回でも逝きや…」
そう言って、一番奥を狙ってグリッと捻りを加えて腰を強く打ち付けた。
「あっああああぁぁぁぁぁっ………」
美優は何度となく逝され続けて、俺の淫液も受け止めた……。
「かんにんぇ……ウチ、壊れるよって……」
・
・
・
・
「お兄はん、ホンマ見た目通りのお人やね。」
「何が?」
「全部が強いどすぇ。ウチ壊れてしまいそうだすわ。」
そりゃそうやで、この華奢な身体で小学生の頃から何度も俺のモノを受け入れてんねん。逆に壊れへんかったことが不思議やわ。
「よー、頑張って来たなぁ」
「最後の最後まで、よー受け入れてくれたなぁ。」
「最後って…なんねぇ?その言い方は。」
「そりゃ、美優が一番知ってるやろ?」
「し、知ってはったんどすか……」
「そりゃ、な。」
「…………」
「しく…」
「しく…」
「ぐすんっ…」
「美優の口から聴かせてくれるか?」
「ら、来週の日曜日が…」
「・・・うん、わかった。」
「ほんま、堪忍しておくれやす…ウチ…」
「もうええよ。」
頬に伝わる雫を指で掬い、美優の頭を近くまで寄せた…
「お兄はん……」
「いっぱい甘えたらええよ。」
・
・
・
・
・
・
美優の頬を撫でていたら、
「ここ、もう何ともあらんへの?」
美優は俺の左手を掴むと傷痕を愛おしそうに舐め始めた…
ペロっ…ペロっ…
「こちょばいで。」
「これって、ずっと気になってましたんや。」
「今頃かぁ〜ハハっ………これかぁ…」
「聴きたいんか?」
「だって、普通の怪我ちゃいますやろう?貫通してますぇ。」
「うーん、しょーもない話やで……」
ゆっくりと掻い摘んで説明した。
あまり刺激的にならないように。
ただ、純子先生の話はした。
「そうなんどすねぇ。」
「まぁ、若かったからなあ…」
「お兄はん、その先生のこと、一生忘れまへんなぁ」
「そりゃ、なぁ…」
「ウチもお兄はんに残したい。」
「はぁ?」
「ウチといた証を残したい…」
証…って……
美優になら、何されてもええわ……なんて思った。
「ええよ…台所に包丁あるで。そこの引き出しには、カッターもハサミもあるで。」
右手を差し出して、そう言った。
「………そんなんできひんっ!」
そういうと思ったよ、優しい美優なら。
「じゃあ、噛みつけ。」
「えっ?噛むの?」
「跡が残るぐらい、ガブリとな。」
美優の口元に右手を運んだ。
「そんなん…」
「ええから。」
俺の手首を掴むと人差し指と親指の間に口を入れて
ガブリと噛み付いた。
「い、いてぇ。」
本気やったと思う。
かなり痛かった……。
噛みながら涙を流し
口を離した。
歯形がクッキリと付き、二ヶ所から血が滲んでいた。
「お、お兄はん!かんにんぇ、かんにんぇ!ほんま、かんにんしておくれやす。」
「こんなんじゃ治るぞ…もっと深くっ!」
美優は出血した箇所を舐め始めた。
「治ってまうぞー」
「かんにんね、かんにんね…」
ぽろぽろと大粒の涙を流しながら仔猫がミルクを飲むように
舐め続けた……。
「そんなんしなくても、忘れへんで。」
「お、お兄はんぁー、えーん、えーん」
「よしよし…ええ子や、ええ子や…」
「夕飯、外で食べてから帰ろう…」
「グスン…。」
・
・
俺は軽くシャワーを浴び、タオルを巻いてベッドに戻り
「ご飯行くから、早よシャワー浴びてこい。」
シーツに潜ったまま出てこない。
あっ、寝てしまったんやな。
まだ時間はあるし、寝かせてやるか…。
俺だけでもあれだけ出したんやから、美優の絶頂はケタ違いに逝ってるはずやし、そりゃなぁ…。
モゾモゾ…
ん?
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- J◯3人を満喫②
- 明るくて優しい俺の大切な姉をレイプして自殺に追いやった不良男の彼女を復讐でレイプした話
- 超絶美人の従妹とセックスしてからというもの、僕は女性の笑顔が恐ろしい
- 当時中学生で塾での出来事
- 【外伝】中学時代の先生のお願いで一緒に遊んで罰ゲームを受けさせた話②
- 仕事帰りの電車で、前に座っているJKと関係4
- ミレイちゃんとの出会い⑤ミレイちゃんとお部屋でいっぱい
- 匂いフェチに目覚めた時の話
- 昨年の夏休み、子供の友達に
- 風呂屋で番台のじいさんに妻を寝取らせた話
- 酔って帰って来た母親がソファにパンチラ姿で寝ていたのを見た私は・・
- 可愛いミニスカJDが、小学生の男児数人のナンパされている場面を目撃
- 出身大学の女子サッカー部の練習を見ていたら、目の前にサッカー少女が現れた
- 【再会】妊婦になってた元カノとラブホで生でやりまくり
- おじさん達にセックスを教えてもらう話 おもちゃ
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
