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爆乳に成長した幼馴染が初めて泊まりに来て、裸を見た話(1/2ページ目)

投稿:2022-05-11 21:14:50

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ステイゴールド◆kCWQGGA
最初の話

爆乳に成長した幼馴染との少しエッチなお話

俺が学生だった頃、爆乳の幼馴染との話。俺には牧原瑞佳っていう幼馴染が居る。元々家族で仲良くほんとに生まれた時からの仲だ。他にも幼馴染はいるけど、同い年はこの子だけだ。顔や体型は元フジのアナウンサーの平井理央を少しぽっちゃりさせた感じで可愛らしい感じ。身長は155cmくらいで少…

前回の話

また続編希望の方が数十人いらっしゃったので続きを少し書きます。

公園での出来事の後も俺と瑞佳は何回もデートをした。デートは常に俺が実家に帰った時にしていた。カラオケデートの時はまた瑞佳の胸を触ったりもしていた。

付き合ってから約半年後、大学の夏休みに瑞佳は俺が一人暮らしをしている家に1週間くらい遊びに来る事になった。

俺は前日から当日に掛けて、めちゃくちゃ掃除を頑張り部屋を綺麗にし、その後瑞佳が来る駅に迎えに行った。

「れんー、おまたせ〜!」

「みず、よく来たね!来てくれてありがとう!」

その日瑞佳が到着したのは午後だった事もあり、俺の最寄駅に到着したのは夕方近くだった。俺達はスーパーで買い物をし、俺の家に行った。

「おー、結構片付いてるじゃん!」

頑張って片付けたからな。

「さて、いい時間だし、一緒にご飯作ろっか!」

俺と瑞佳は一緒に夕ご飯を作った。2人ともあんまり料理をしないから、お味噌汁と野菜炒めくらいだったけど、瑞佳の作ったお味噌汁がめちゃめちゃ美味しかった。

「この味噌汁美味いなー!」

「ふふっ♪流石あたし♪」

瑞佳は褒められて上機嫌だ。

その後、食器の後片付けのをし、ゆっくり2人でテレビを見ていた。

「そろそろ風呂の時間だなー、瑞佳、先に入っていいよ」

「え、いいの?ありがとう。」

「蓮、私寝る時に着る物持ってきてないから何か貸して〜」

「ああ、分かった」

俺は白のTシャツと黒のハーフパンツを貸した。

「白か…」

「蓮、ありがと!」

その後瑞佳はいそいそと持ってきた赤のキャリーバッグからお風呂道具を取り出し、風呂に入っていった。

「蓮、じゃあ、先に入ってくるね」

「ああ、ごゆっくり〜」

瑞佳が風呂に入っている間、俺は瑞佳のキャリーバッグを漁りたい衝動に駆られていたが、なんとか我慢した。

「おまたせー。ありがとね、蓮も入ってきな?」

瑞佳は俺が貸した白のTシャツと黒の短パンを着て出てきた。白のTシャツの下からからのキャミソールが透けている。

「ああ、そうする」

「是非、ゆっくり入ってきてくださいねー」

是非ってなんでいうのか分からなかったけど、俺は風呂に行って体を洗い、瑞佳の浸かった残り湯に入った。

「(楽しいな…)」

俺は瑞香が来てくれた事に本当に感謝した。

「お待たせー、入ってきたよー」

「あ、うんうんうん、お、おかえり!」

何故か瑞佳は焦ってる感じだった。

俺が髪を乾かしていると、

「あ、蓮、お風呂上がりに化粧水とか付けてないの?」

そんな習慣は無かった。

「駄目だよ〜、ちゃんと肌ケアしなきゃ。将来困るよ?」

「ほら、貸してあげるから」

俺は乳液と化粧水を生まれて初めて付けた。顔がひんやりして気持ち良かった。

その後も俺と瑞佳はテレビを見ながら喋って、まったりしていたが、夜11時近くになり、

「みず、そろそろ寝るか」

「あ、うん、そうだね…」

2人で歯磨きや他の寝る準備をして、部屋の電気を消した。いつも俺が寝ているベッドは瑞佳に使ってもらい、俺は客用の布団をベッドの隣に敷いて寝た。

その後も2人で取り留めない話を喋っていたが、やがて瑞佳が静かになり、俺は寝たかなって思った。俺は逆に瑞佳が家にいるドキドキで寝れなかった。

「れん、起きてる?」

しばらく経って瑞佳が話しかけてきた。

「みず、寝れないの?」

「うん…ちょっとね…」

瑞佳は俺の方を向き、ベッドから左手を下ろした。俺はその手を握った。

「みず…」

「今日はいつもの1.5倍甘えていいぞ」

俺は瑞佳に隣に来て欲しかったのでよく分からない事を口走った。

「はあぁぁあ〜」

瑞佳の大きなため息。

「そんなんでどーすんだよ。私だって奥手なのに。」

瑞佳は少し呆れたように言った。

「はぁ、れんくん、」

「こっちにくっか?セックスすっか?」

また瑞佳が呆れたように言った。

「そっちに行く」

俺はセックスの件は置いといて、とりあえず布団から起き瑞佳の寝ているベッドに登り、瑞佳に向かい合うように横になった。

「んっ」

俺は瑞佳の背中に左手を回し少し力強く抱きしめる。瑞佳の顔が俺の胸に収まった。

「ふふっ♪」

瑞佳は少し上機嫌になり、上目遣いで笑いかけてきた後、俺の胸から顔のあたりまで登ってきた。瑞佳も右手を俺の背中に回し抱きしめてきた。

「んっ」

俺は瑞佳の唇に自分の唇を重ねた。最初は柔らかい唇の感触を感じていたが、程なくして少し舌を瑞佳の唇の中へ侵入させた。

「んっ…んっ…」

瑞佳も俺の舌先に自分の舌先を絡ませる。

「ンチュ……チュ…ジュル……チュ…ジュ」

俺はさらに舌を差し入れ、瑞佳の舌全体を感じようとした。瑞佳もそれに応戦し、俺と瑞佳は口の中で舌を弄りあった。

「ジュ……ジュル…チュル…ジュ…ジュ……ハァ」

俺と瑞佳は一旦唇を離した。お互いの舌と舌に唾液が糸を引いた…

「はぁ…ん…ふふっ…なんかえっち」

瑞佳は舌が糸を引いたまま少し笑って言った。可愛い。

「みず、かわいい」

俺はもう一度瑞佳の唇に口付けした。今度は瑞佳が舌を俺の口の中に入れてくる。瑞佳は自分の短い舌を一生懸命俺の口の奥まで入れようとしていた。

「ンー…チュル…ジュ…ジュ…ジュル…チュル……ジュ」

俺は興奮して瑞佳の背中から手を離し、キャミソールの裾の中に左手を入れた。

「あ…ん……」

瑞佳はお腹を触られた時、少しくすぐったそうにしたが、俺は構わず瑞佳の上半身に付いている大きな膨らみを目指した。

「チュ…ジュ……んっ」

俺は瑞佳のブラジャーの中に手を入れようとしたが、向かい合っている体勢なのでうまく入らず、手が迷子になっていた。

「あの…」

瑞佳が遠慮がちに言った。

「取りますか…?」

「うん…」

瑞佳が提案してくれたので俺は左手を瑞佳の背中に回し、ブラジャーのホックに指を添えた。ホックを取ろうとするが、3段のホックは門のように硬く、無理やり外そうとすると壊れそうで取るのに苦戦した。利き手と逆だったし。ホックなんて外した事なかったし。そして何よりも3段のホックがこの世に存在する事を知らなかったし。

「ふふっ。頑張れ、蓮w」

瑞佳が笑いながら言った。

「みず、ごめん、後ろ向いてくれないかなぁ」

「ふふっ♪分かった」

瑞佳は俺に背中を向けてくれた。俺は今度は左手を使ってホックの左側の輪っか部分を右に持っていき、右手でホックのフックを左に持っていく事によって3段の門を突破した。

「よく出来ました♪」

両手を使ったけどな。

俺はホックの外れた瑞佳のブラジャーを豊満な胸の上に押し上げ、瑞佳のキャミソールと白Tシャツもまた、たくし上げた。

「あ…」

俺の見えない向こう側では今、瑞佳の巨乳が露わになっている。俺はその見えないけどある感じに興奮した。

「みず、触るよ」

「…///いいよ……」

俺は左手を若干汗ばんでいる瑞佳の左胸と右胸の谷間に挟んだ。重力によって寝ている方向に胸が垂れ、自然とサンドイッチされた。瑞佳の胸が大き過ぎて手が胸に埋もれる。

俺はそれから瑞佳の右胸の全体を掴むように持った。片手じゃやっぱり全然収まりきらない。

「や…ん…ん…ぅん……ん」

瑞佳の胸を揉みながら、乳首を薬指の第二関節辺りで撫でる。若干勃起した乳首を今度は親指と人差し指で摘み、転がした。

「あん…や……あ…はぁ…ふぅー」

瑞佳の鳴く声が可愛い。

俺は今度は右手を瑞佳の首の下に通し、右胸に触れ、乳首を摘んだ。左手はそのまま左胸にスライドだ。

「ん…両方?…ですか?…ん……あっ…いっ…あんっ」

俺は左と右の乳首を両手で同時に摘み、転がした。瑞佳の押し殺す声が若干大きくなった。

「あっ…あっ…ん…!ん!…あ…」

瑞佳の喘ぐ声に俺はフル勃起状態だったが、ここから先に事を進めるわけにはいかなかった。

なぜなら、俺はこの時避妊の強い味方、コンドームが家に無かった。家に呼んで初日からがっつくとそれ目的だと瑞佳に思われるのが嫌だったし、瑞佳を大事にしたかったから、この時はまだ買ったなかった。

俺は胸を触るのをやめ、瑞佳を抱きしめた。

「ん、ふふっ♪」

抱きしめられた瑞佳は上機嫌だった。そのまま少し抱きしめていると、

「あの…」

「付けていいですか…?」

瑞佳はそういうと慣れた手つきで胸をカップに戻し、ホックを軽々付けていった。

「(うわ、うま…)」

巨乳と付き合いの長い瑞佳はブラジャーの扱い方がめちゃめちゃ上手かった。

瑞佳はたくし上げられていたキャミとシャツを戻すと俺の方に向き直り、俺を抱きしめてきた。

「ふふっ♪れん、あったかい…」

「大好き…」

瑞佳が可愛すぎて俺はめっちゃドキドキした。

「ああ、俺も…」

「ふふっ♪」

「みず、ごめんトイレ行ってくるね」

俺は股間がぬるぬるで気持ち悪かったのでトイレに入り拭き取った。そしてまた瑞佳の待つベッドに入り、抱きしめあった。

そこからは2人で少しおしゃべりし俺と瑞佳はいつの間にか寝ていた。

こうして瑞佳が初めて家に来た初日が終わった。

二日目

俺と瑞佳は少し遅く10時くらいに起きた。この日は昨日が移動だったので家の近くを散策しながらゆっくりする日にしていた。俺と瑞佳は起きてから朝食を食べた。

「なんか信じられないなー」

「なにがさ?」

「あの、幼馴染のみずがこうやって俺の家にひとりで来るのが」

「あー…はは!そうかもね」

瑞佳も楽しそうにしてくれてるのが嬉しい。

家の周りを散歩し、俺がいつも行ってるお店に昼ごはんを食べに行き、駅前の駅ビルで午後は遊んだ。

「あー、やっぱりこっちはお店が揃ってるなぁー」

俺と瑞佳の実家より俺のいま住んでいる所の方が少し都会だ。瑞佳は楽しそうにお店を回っていた。

その日は夕ご飯は外で食べ、家に帰った。

「あ、みず、ごめん、コンビニでレポートコピーし忘れたから家で待ってて!」

「うーん、わかったぁー、気をつけてねぇ」

瑞佳はすっかり俺の家に慣れてくれたようだった。

俺は嘘をついてコンビニにアレを買いにいった。そして俺は20歳にして初めてコンドームを買った。ベネトンの12個入りのやつ。コンドームを買っただけで興奮した。この時はなんかあった時の保険の為!と思って買ってた…

「ただいまー」

「おかえりー!」

瑞佳が玄関まで来てくれた。嬉しい。

「今日は蓮からお風呂入りなよ」

「んー、わかった」

俺達は交互に風呂に入り、またのんびりした。風呂上がりに俺は瑞佳の髪を手櫛で乾かした。

「ああー、気持ちいいねー、落ち着くー…」

瑞佳はほんとに嬉しそうだった。

また夜がふけ、寝る時間になった。今日は最初から2人で仲良くベッドで横になった。

最初は抱き合いながらおしゃべりをしていたが、やがて静かになった…

俺は意を決して言った。

「なあ、みず…」

「俺がエッチしたいって言ったら、いつかしてくれるか…?」

「……///うん……いいよぉ…」

俺は我慢出来なくなった。

「今日でも…?」

「………ゴムある?」

「ある」

「じゃあ……いいよ…」

瑞佳はそう言うと俺の唇に自分の唇を重ねて舌を俺の口の中に入れ、弄ってきた。俺はそれに応戦して瑞佳を抱きしめながら舌を絡めた。

「ンチュ…チュ……ジュル…ジュ…ジュル…」

瑞佳の唇は柔らかくて、若干のリップクリームの滑りが気持ち良かった。

俺はベッドの上だと落ちそうだったので、下に一応敷いてあった布団に移動し、瑞佳も転がるようについてきた。

俺は瑞佳を布団に仰向けに寝かせ、俺自身は肘と膝立ちで瑞佳の上に跨った。

「あ…」

瑞佳は両腕を若干曲げながら頭の上に手を置いていた。俺は貸していた黒のTシャツの裾を両手で持ち、たくし上げた。そして瑞佳の頭と腕を通し脱がした。

「………///」

瑞佳は少し恥ずかしそうにしながら、頬を上気させ、潤んだ瞳で俺の顔をずっと見ていた。

俺はシャツの下に来ていた瑞佳の黒のキャミソールの裾を掴んだ。たくし上げていくと瑞佳の若干ぽちゃっとしたお腹が見え、更に上にたくし上げていくとネイビーのブラジャーのワイヤー部分が現れた。

「う…ん……」

瑞佳はさっきより恥ずかしそうにし、顔を若干横に振った。

俺は更にキャミソールを上にたくし上げていく。瑞佳の豊満な二つの丘が花柄のネイビーのブラジャー越しに露になる。俺はキャミソールを瑞佳の腕と頭から引き抜いた。

「恥ずかしいなっ……」

瑞佳はついに恥ずかしさが爆発したようで腕を折り手で顔を覆った。胸がむぎゅっと横から腕に押されることにより、豊満な胸の谷間が強調される。

俺はいままで触った事はあっても見た事のなかった瑞佳のブラジャーと胸を目の当たりにしてめっちゃドキドキした。部屋を暗くしていたが、この頃には暗闇にすっかり目が慣れていた。

次に俺は上体を上げ、瑞佳に貸していた黒のショートパンツの腰部分を掴んだ。

「………///////////」

瑞佳は声を上げなかったが、顔を覆っている手に更に力が入ったようだった。

俺が瑞佳のショートパンツを下ろそうとすると瑞佳は少しお尻を上げてくれた。膝立ちになっている瑞佳の少しぽちゃっとしている太ももとふくらはぎを通して足からショートパンツを引き抜いた。

「…〜〜!!…………///////////」

フロントが花柄のネイビーのフルバックショーツが露わになる。瑞佳はズボンを脱がされ、更に顔を覆っている手に力を込めたようだった。

ブラジャーとショーツだけの姿になった瑞佳を見て、俺は更に瑞佳が愛おしくなった。

「みず、かわいい…」

「んー、恥ずかしいぃ……」

俺は少しの間ショーツとブラジャーだけの姿の瑞佳を見ていたが、やがて瑞佳の背中に両手を回し、ブラジャーのホックに手を掛けた。俺は今日はうまくホックを外すと、ブラジャーの後ろ部分を左右に離し、アンダーの部分から手を差し入れカップを持ち上げ、腕からブラジャーを引き抜いた。

瑞佳の豊かすぎる胸が露わになった。重力で胸が左右に流れる。

「あ〜…恥ずかし…恥ずかしいよ……」

初めて瑞佳の生のおっぱいを見れた。左右に胸が流れてもまだ全然丘の高さはキープしている。乳輪はおっぱいの大きさに比べると小さく、形状はギザギザの形だった。乳頭はやはり陥没しており、大きなおっぱいと陥没乳首の見た目がとてもエロかった。

「瑞佳の胸、かわいい…」

「ぅん〜…恥ずかしいぃ…」

瑞佳は恥ずかしいしか言わなくなっていた。

俺は手を瑞佳の下半身に進め、瑞佳を守っている最後の一枚であるショーツに手を掛ける。

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(2020年05月28日)

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