体験談(約 11 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㉟。
投稿:2025-05-21 05:03:14
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
次の日、朝起きたら晶子さんが下着を脱いで裸で姿見を見ていました、鏡に映る晶子さんは55歳には見えないウエストも締まっていて胸もたわわなものでした、リップを塗ったのか左手の小指で唇を撫でていました、お尻を見るとアヌスが開いていつでもOKな感じでした、自分が見ているのに気づくと姿見の布を降ろしました「起…
「これ…」平日の水曜日の夜に呼び出されました、部屋に帰っていたので車で迎えにいきました、晶子さんのマンションの近くにあるイタリアンのファミレスで夕食を取っていました「なんですか…?」茶封筒を渡されました「いいの…?」「いいよ…」中には“ご宿泊券”と書かれていました(またぁ…)前にこれから取引を始めたいホテルに晶子さんと視察に行って報告書を出した事があります、
社長が行くつもりだったそうですが行けなくなり社長室長の晶子さんに押し付けたようでした「報告書…ですか…?」「んん…違う…」裏表見たんですが自分にはよく分かりませんでした「社長からもらったんじゃないよ…」(ほう…)「行く…?」行く…?って言われてもこれが何なのか分かりません「なんですか…これ…?」晶子さんの話だと以前に勤務していた銀行の同期にもらったそうです、
(銀行員だったんだ…)なんとなく納得です「やっぱり報告書はいるかな…」会社の案件ではないようですがタダって訳ではなさそうでした「いつですか…?」「24…」天皇誕生日の振り替え休日の日です「四連休ですか…」「私は土曜日に出るけど…」「なんかあるんですか…?」「データの打ち込みとか…」自分は技術系で休日出勤てのはまずないです「きみも出るんだよ…」(えっ…)、
「〇〇…」(ああぁぁ…)前々から土日だと助かるって言われていたところです、でもなんでそれを晶子さんが知っているんだ?「連絡しといたから…」(あら…)計画的犯行のようにも思いましたが(まぁ…いいか…)でした「あの…今度の土曜日なんですけど…」50前ではげ散らかした課長に言うと「三連休でかえって迷惑じゃないのか…?」だと「アポも取ってOKです」「そうか…」、
25日の代休も受理されて24日なりました「やっぱり報告書いるって…」(あらま…)銀行を辞めても付き合いがあってたまに飲んでいたそうです、晶子さんにビアンのパートナーがいることや自分の事も話していたそうな「ホテルに視察に行ったじゃん…」「はい…」「見せてって言うから見せたんだよね…」「あの…」「内緒だよ…」とあるホテルの融資話があるそうです、
銀行員が行くと身バレするらしく「行って欲しい…」となったそうです、前にも身バレするからって代わりに行くと完璧に身バレしていました「あのさぁ…私じゃないよ…」「んん…?」「恵(仮名)がさぁ…」(同期って女性…?)「洗わないで欲しいって言うんだよね…」「なにをですか…?」「私じゃないよ…」「はい…」「きみのチンポ…」(はあぁ…?)、
「彼女ドⅯでさぁ…そう云うのが好きみたいなの…」「あの…そう云う…事…ですか…?」「うん…そう云う事…」「あの…それも報告書に…」「バカッ…書いてもいいよ…」(よくないです…)昨日は飲んだくれて寝てしまい今朝もシャワーを浴びていませんでした、ホテルに行くとお客さんが帰った後で人は少なかったです(薄暗いなぁ…)カウンターやロビーは照明が暗くしてありました、
知らない女性が近づいてきました「どうも…」(デカッ…)胸がです、恵さんでした、受付はふたりに任せて自分は写真を撮っていました、部屋に案内されると三人ひと部屋でした(あら…)55女ふたりと44の男、普通に怪しいです「ありがとう…バレてないみたい…」お風呂は5時からだそうで自分は外の景色なんかを撮りにいきました、お庭なんか手入れが整っていて悪くない感じでした、
ロビーに戻ると薄暗かったのがいい感じで演出だったんだと思いました(流行ってなくはなさそうだな…)部屋に戻るとこっちは暗かったです(留守か…?)襖を開けると晶子さんと恵さんが裸で絡まっていました(あら…まっ…)55女二人の肌が擦れた香りが漂っていました、晶子さんに気付かれました「(笑)居るよ…」恵さんも見てきました「こっち…」、
スマホを置いて近づくと恵さんがベルトを外してきました「あぁぁ…匂うわ…」晶子さんがビアンのパートナーとしているのは何度か見ましたが別の女性としているを見ると初めて見るようなインパクトがありました、恵さんは晶子さんより胸も大きくてウエストは晶子さんほどではないにしろ締まっていました「いつもこんなに臭いの…?」「そうよ…(笑)くっさいの…」、
ふたりの唾液がかかった肌からは55女の口臭まじりの香りがしていました、晶子さんの隣にぺ二バンがありました(持ってきたんだ…)晶子さんが装着すると恵さんが竿を握ってきました「いい…?」「してあげて…」許しをもらった恵さんが鼻の穴を押し付けてきました「はぁぁ…臭い…臭いわ…これ好きっ…」晶子さんと似た者同士だと思いました、
晶子さんが大きなお尻を持つとぺ二バンが恵さんの膣に入っていきました「あんっ…集中させてよ…」この女は初めて逢った男の臭いものをしゃぶる、晶子さんは何を話したんだろうと思いました、晶子さんの腰の振りが早くなって恵さんの口が疎かになってきました「待ってっ…まだしゃぶっていたいの…」女も55になると恥じらいとかなくなるんだろうか…?、
晶子さんが抜いて寝転ぶと恵さんが上になって膣に入れていきました「ああぁんっ…これ…お口に…」恵さんが首を伸ばしてきたので差し出すとセルフイラマ気味にしてきました「ゴヘッ…ゴォォ…」口元から垂れた唾液が晶子さんに零れました、晶子さん口を開けて受け止めようとしていましたが上手く受け止められずに口の周りが唾液まみれになっていました、
恵さんの唇が晶子さんの口の周りや舌を舐めていました「恵の味…」「晶子の味もするよ…」「(笑)生臭い…」ふたりが見てきました、中途半端に下半身を出しているのが恥ずかしくなりました「脱いだら…」ノックされて「失礼いたします」って声、慌てて履いてドアに行くと「お風呂の準備が整いました」との事でした、晶子さんたちも声は控えていたようで静かでした、
「ドキドキしたね…」パンツから生ぬるい感じがしてきました「はあぁぁ…」恵さんがズボンとパンツをずらすと首を伸ばして咥えてきました、唾液たっぷりの口の中は“ビチョッ…グチュクッ…”と音をたてて竿をシゴイていました「ああぁっ…」出そうでした「ダメよ…ガマンしな…」(ええっ…)晶子さんには自分のタイミングが分かるようでした(そんなぁ…)、
「お尻はきみのために空けてあるんだからね…」恵さんの口を放させるとキスをして下から突いていました“ブゥッ…ブスッ…”頭を押さえて離れないようにして突き続けていました「はぁぁ…」って背中を反らすとグタッとして恵さん逝ったようでした、生臭いようなあそこ臭いような換気が必要なくらい匂っていました「まだだからね…」「はい…」倒れこんだ恵さんを抱きしめていました、
しばらく抱き合ったままキスを繰り返していました、恵さんが身体を起こすと汗くさいような淫臭がしてきました“ズボッ…”「あんっ…」ぺ二バンを抜くと透明な体液がついていて恵さん自分で舐めていました(55女って…すごいなぁ…)晶子さんもですが淫獣って感じを地で行くような女でした、食事は7時からお願いしていました、浴衣に着替えてお風呂にいきました、
ふたりは着替えは持っていきましたが裸に浴衣でした(匂いでバレるよなぁ…)時間になったので会場に行くと三組でした、お年を召したご夫婦と40くらいの女性の三人組、子供がどうの旦那とないだの聞こえました(声デカ…)そのうちにその中のひとりがこっちを見てきました、盗み聞きをしたんじゃなくて声がデカくて自然と聞こえてきただけでした、
なんか怪しげなそっちぽい眼で見ていました、近づいて言ってやろうかと思いました「ああ…そうですよ…」と、バレてないと言っていましたが黒服を着た男性がふたり来て恵さんに名刺を渡していました、「ごゆっくり」と言われても居心地が悪く早々に部屋に戻りました、部屋に戻るとお酒が用意してありました「素敵な夜を…だって…」恵さんメモをバックに入れていました、
ふたりは飲み始めましたが自分は夜の景色なんかを撮りに外へ行きました、撮りながら歩いていると外湯めぐりとありました、ひとつはホテルの日帰り温泉、もう一つは大衆銭湯、自分たちが止まっているホテルも日帰り入浴ができるようでした、部屋に戻ると今度は明るかったです「お疲れさま…」「戻ったの…?」「はい…あの…お風呂…行ってきます…」、
少し汗をかいていました「飲まないの…?晶子と同じくらい飲むって聞いたけど…」(昔から晶子さん大酒飲みなんだ…にしてはウエスト細いよなぁ…)乾杯ってなって飲んでいました、恵さんも晶子さんほどではないですが飲兵衛でした、そのくせすぐに顔が紅くなりました、風邪を引いた女性の眼が潤んでるようで反応してしまいました「浴衣になったら…」、
着替えていると汗をかいたシャツのせいで冷えてきました、シャツを脱ぐと恵さんがジィっと見てきました「いいよね…」晶子さんにそう告げると乳首を舐めてきました「はあぁぁ…汗の味がする…」女も50を過ぎると男の汗や体臭、あそこの匂いが好きになるんだろうか…?、晶子さんとは違う舌触りに硬くなってきました、晶子さんがパンツを脱がして皮をむいてきました「メグ…」、
恵さんがしゃがもうとしたので右手でアゴの下、軽く首を絞めて立たせました「ドⅯって聞いたよ…」「ちっ…違うぅっ…」紅い顔が紫色っぽくなって息も荒くなってきました「どこが感じるの…?」「ぜっ…全部…」晶子さんの舌がカリを舐めてきました「あっ…」思わず腰が引けました「(笑)…」晶子さんが笑ったのを感じました「ひいぃぃっ…」恵さんの眼が潤んできました、
首を持ったままキスをしました「ダメッ…待って…粘膜接着はまだ…」(粘膜接着…?)晶子さんが上目使いで見ていました「メグ…ガマンして…きみも…」「あの…キスは…?」「ダメよ…粘膜接着だから…」「あの…するのは…?」「ダメ…」「あの…お尻は…?」「ダメ…(笑)いっぱい付いちゃうじゃん…」「あの…口は…?」「お口はいいよ…」、
晶子さんが玉を吸い始めると恵さんが力ずくでしゃがんで口でしてきました「はぁぁ…臭い…好きこの匂い…」晶子さんが立ち上がってキスをしてきました「(笑)…」「ええっ…なに…?」「見せちゃおうか…?」「見せる…って…」「愛し合ってるとこ…」(愛し合う…?)「今日はいきなりでいいよ…」後ろを向くとベットに手をついてケツを突き出してきました、
昂奮してるのかアナルが開いて中の紅い肛門括約筋が見えました、オマンコに右手の中指を入れて肛門括約筋を押して出してみました「あぁんっ…」「痛い…?」「大丈夫…舐めて…」恵さんがしゃがんでいるので股を開いて腰を下げてアナルを舐めました「あぁんっ…えぐられてる…舌でえぐられてるみたいですよ…」腰を振ると恵さんの喉の奥に入っていきました「グェェッ…エェェェ…」、
晶子さんのアナルは開いていつでも迎え入れてくれそうでした、腰を引いて恵さんを解放するとティッシュを取って口を拭いていました「晶子が…」恵さんこっちを向きました「見せるって…言うんです…」恵さんの眼つきが変わって凝視してきました「見たことありますか…?」「ない…お尻は…」恵さんも晶子さんがお尻を突き出したらなにが始まるのか知っていました、
恵さんの唾液まみれのものをあてると少し滑った後にアナルに刺さりました「あんっ…メグ…見えてる…?」「うん…」少し押すとカリが半分入りました「あぁっ…きたっ…」恵さんジィっと見ていました「奥まで…ぜんぶ押し込んでぇっ…」カリが入りました「大丈夫…?」「大丈夫…彼のなら大丈夫っ…」「ぜんぶ入るの…?」「入ります…晶子さんなら…」、
押し込んで腰を振りました「ああぁっ…ゆっくりっ…」腸液が垂れていて問題なく擦れました“グチュゥッ…ビチュゥッ…”と水っぽい音がして緑色の尻穴擦れ液が肛門から散っていました、奥まで押し込むとゴリゴリと擦られるのと密着した柔らかい感覚が竿を刺激してきました「もっとっ…もっと突いてくださいぃっ…」アナルが締まってきました、
「出そうですっ…」「逝くっ…私も逝きますぅっ…」「ええっ…」「お尻っ…ケツに…中にくださいぃっ…」マシーンのように腰を振って逝くために擦りました「でっ…出るぅっ…」「ケッ…ケツの中っ…中にぃっ…」押し込んで射精しました「あぁぁんっ…熱いっ…」竿が震えて出ました、お尻と云うか背中に倒れこんで動けませんでした「ふたり共お尻で逝くんだ…初めて見たわ…」(…?)、
恵さんがいるのを忘れていました、見られたと思ったら急に恥ずかしくなりました「人に見せるものじゃないですよね…」「(笑)…」恵さん笑って顔を近付けてきました「抜かないの…?」普段はもう少し入れてるんですけど抜いたのを見たそうだったので抜きました“ジュルッ…”「あんっ…」緑色の腸液にまみれた竿が出てきました(顔が近いなぁ…)って思ったらパクッと咥えてきました、
(あっ…)ケツの穴に入れて射精した精子と晶子さんの腸液の混ざったチンポです「私にもください…」晶子さんが四つん這いのまま振り向いて見ていました「いいの…?」晶子さん無反応でした、恵さんの口淫はねちっこくて口から竿についた匂いがしてきそうでした“ジュルッ…ズゥゥッ…”「美味しいの…?」恵さん晶子さんを見つめてうなずいていました、
吸い終わると晶子さんを見つめていました「ダメ…?」晶子さんが自分を見てきました「逝けそう…?」「どうかな…」「(笑)逝かなくてもいいから…粘膜接着していいよ…」恵さんが口できれいにしてくれましたがさすがに膣は…と思いました「お尻だよ…」(そうですよね…)恵さん晶子さんと同じようにベットに手をついてお尻を突き出しました「こう…ですか…?」、
アナルにあてました「お尻でするの…見られるの…初めて…」晶子さんが覗き込んできて唾液をアナルに垂らしました「ああぁんっ…ッ…」晶子さんの口臭とケツの穴の匂いが混ざって清掃していない公衆トイレの香りがしてきました「イヤだ…臭い…」晶子さんの唾液のおかげで入っていきました「ああぁぁっ…大きいぃぃ…」「(笑)どう…19㎝は…」(19.5ね…)、
恵さんが力んで肛門が締まってきました「どうですか…私のアナルは…?」使い込まれていない感がして晶子さんより締まりました、けど晶子さんのお尻を犯している高揚感はそこまででした「気持ちいいです…」ホントです、でも逝きそうにはならなかったです、遠慮した訳でもありません、さっき出してすぐには無理でした「逝って…逝ってくださいっ…逝きますっ…逝っちゃいますぅっ…」、
腕が伸びて背中が反ってバタッと倒れました「はぁっ…はあぁ…」恵さん逝ったようでした、まだ出来そうだったので腰を振りました「あっ…待ってっ…逝ったっ…逝ったからぁ…」太ももの裏を持って持ち上げるようにしてベットに座って股を開きました、恵さんの体重がかかって奥まで突けました「はぁぁっ…ダメッ…もういいっ…もういいからぁぁ…」、
恵さんの叫ぶような「ひっ…ひゃぁぁっ…」って声とともに逝ってしまいました(声デカ…)晶子さんのマンションなら確実にバレると思いました、床に立たせて抜くとへたり込んでしまいました、潰れたカエルのようにお尻だけ突き上げて震えていました、出そうな感じはしませんがまだしたかったです「もっと楽しませてください…」反応がありませんでした、
晶子さんと黙ってお酒を飲んでいると恵さんが起き上がりました「飲む…?」「いつも何してるんだっけ…?」(…?)「ねぇ…」「マーキング…」(そんな事まで話してるんだ…)「さっき…私で逝ってないよね…?」「まぁ…」「オシッコかけたら…気持ちいいですか…?」気持ちいいとは少し違います、この女を自分のものにしたと云う高揚感、
この女の陣地に引き込まれた感、お互いが主に従う下僕や下女のようにする事に興奮していました「私にも…マーキングを…」「オシッコ出る…?」「あの…お酒…飲んだから…」部屋には湯船はありませんがトイレとシャワーがありました(お風呂に入りたいなぁ…)夜食のメニューなんかが載っているのを見ると4時から6時まで清掃作業とありました(まだ入れるなぁ…)、
「貸切風呂へ行きませんか…?」「…空いてたら何時でも入っていいって言ってました…」浴衣を着て着替えも持たずに貸切風呂へ行きました、誰もいませんでした、入り口の札を“入浴中”にして浴衣を脱いでいると人が通る気配がしました(ご苦労なこった…)ホテルの警備員かなんかでしょう(ちゃんとしてんじゃん…)晶子さんと恵さんが脱ぐとさっきまでしてましたって香りがしました、
「誰かいるの…?」こういう事に晶子さんは敏感です「たぶん…警備員かなにか…」「そう…」風呂場に行ってお湯をかぶろうとしたら恵さんに静止されました「マーキングを…」お酒を飲んでお腹も冷えてもよおしていました、晶子さんを見ると背を向けてお湯をかけていました恵さんが股の下に座って口を開けていました「出ます…」“ジョロロロォォォ…”「はあっ…ああぁ…ブハァッ…」、
狙いが定まらなくて髪やオデコにかかってしまいました、晶子さんの刺さるような視線を感じました、出し終わると恵さん眼をつむってグッタリしていました、潰れたような正座をして動きませんでした「大丈夫…?」晶子さんが恵さんの手を引いてシャワーで洗い始めました、自分も洗って先に戻りました、ボーとしながらお酒を飲んでいると二人が帰ってきました「また飲んでるし…」、
恵さんは意識ここにあらずって感じでベットに入りました「飲みませんか…?」「もう寝よう…」そう言いながら付き合ってくれました「あの…恵さんとは…?」「ああ云う関係…」「いつから…ですか…?」「銀行にいた頃から…」自分が知ってるビアンのパートナーさんが初めてではないようでした「バレてさぁ…居づらくなって…それでね…」恵さんも転勤になって今は支店長代理だそうです、
「支店長や副支店長にはなれないよね…」体よく干されている感じでした「私はやめて正解だった…かな…?」「ボクは晶子さんと逢えたからうれしいですよ…」「じゃぁ…私も…」なにがじゃぁ…なんですかね…?私も…なんですかね…「もう寝よう…明日帰るんだし…」晶子さん先に寝てしまいました、いつもこんあ感じです、それでいいです、後腐れなく他人行儀でもない、
次の日は朝食を済ませたらさっさと帰りました、恵さんもホテルを出るまでは仕事モードぽくなっていてカウンターに名刺を渡していました、帰り道ふたりは寝ていました、こんなものです、それでいいと思いました。
金曜の夜、晶子さんの部屋で逢瀬を交わした後ユニットバスにいました、洗い場にしゃがんだ晶子さんが力んであそこから精子を出していました「ねぇ…」#ピンク(…。)「私…まだ…あるからね…」#ピンク何度も聞いています「すみません…」「(笑)謝ることじゃないけどさぁ…」#ピンク出し終わるとシャワーで洗っていま…
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(2020年05月28日)
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