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痴態を晒す晶子さんとのこと㊴。

投稿:2025-06-18 08:45:59

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名無し◆N0BIglM
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになってました、夕食を済ませて晶子さんの部屋で飲んでいました、たわいもない話をしてお酒を飲んで晶子さんにちょっかいを出すとにらまれ晶子さんも触ってきたり、そんな事を繰り返していました、そのうちに酔いが廻ってきて晶子さんがスーツを脱ぎ始めました「脱…

金曜日の夜は先に帰った自分が車で迎えに行くようになってました、今の社長になってからNo残業Dayってのが出来て金曜日がその日でした「午後3時で終わるプレミアムフライデーってのもあるんだから…」だそうです(古いですね)「お疲れ…」「お疲れ様です…」自分のような下々はその恩恵に与っていますが社長室長の晶子さんは無縁で早くて7時、遅いと9時くらいに連絡がきました、

この日は9時過ぎに連絡が来ました、車に乗り込むと口数も少なくて深いため息を漏らしていました「はあぁぁ…」「お疲れですね…」「うん…早く飲みたい…」(アル中かよ…?)「飲みにいきます…?」「きみ飲めないじゃん…車だし…」「いや…晶子さんとこに置いて…お店でマグナムを飲み干してみるのは…?」よく行くイタリアンのファミレスの1.5ℓのワインのことです、

「いつも通りがいい…」お店に行くと晶子さんは生中を飲んで自分はノンアルでした、夕食を済ませて飲みかけの1.5ℓを持ち帰って晶子さんの部屋で飲んでいました「委任状って…分かる…?」「んん…言葉では聞いた事があります…」「株主総会で必要なんだ…」(ホウ…)「毎年なんだけど…」大変そうだなぁ~ってのは分かります「今年は本気でやんなきゃいけなくて…」(ホウ…)、

年度末にどこかのファンドがうちの株を買い占めてて今年の株主総会は荒れるぞって話は耳にしたことがありました「去年までは議長一任だったのが…今年は代理人が多くてファンドの奴の名前なんだ…」「あの…乗っ取られるんですか…?」「私にも分かんない…でも…そうなるかも…」会社の将来よりもなんとなく(気に入らん…!)と思いました「やめよう…こんな話…」

晶子さん自分のグラスを取り上げると「ごめんね…変な話しちゃって…」とお酒を口に含みました「あの…変な話でもしてくれてうれしいです…」唇が近づいてきて口移しで飲ませてくれました「飲んだの…?」「はい…」「私にも…」自分も口移しで飲ませました「(笑)しよう…脱ぎなよ…」晶子さんがスーツを脱ぐと汗と肌の匂いが混ざった香りに緩んだ穴の香りがしました「あなたも…」

上を脱いでいると晶子さんが下を脱がしてきました、シャツを脱ぐとパンツを下げて靴下も脱がしてくれました、ダランとしていました「どうしてこんなかわいいいのが…大きく…」自分のあそこの匂いがしてきました「(笑)こんなに匂うの…?」「お風呂に入っていません…」「それだけ…?」言うのは恥ずかしかったです「あの…御想像にお任せします…」「(笑)想像しちゃいますよ…」

キャミをずらすと薄いペアのブラとショーツが見えて蒸れたあそこは液が漏れて透けてモワッとした陰毛が見えました「厭らしい…」晶子さんも視線に気づいていました「(笑)そうよ…女は厭らしいんですよ…」透けたぶらの上から乳首を摘まみました「あぁぁんっ…」晶子さんの身体が“ビクンッ…”と震えました「そこは…」乳首先端を擦るように摘まみました「ボクのも触ってください…」

晶子さんの眼が艶めかしく色っぽくなりました、あそこを玉の方から触りながらやさしくほぐすように揉んでカリまで来ると皮を向いてぬめった液を全体に塗っていました、抱きついてキスをしながらブラを外すと強い牛乳の匂いがしました、乳首と乳首を合わせて擦ると晶子さんのが硬くなってきました「ああぁぁんっ…」晶子さん自分でショーツを脱ぐと床に落としました、

しゃがんで晶子さんの股の間を舐めました「やぁんっ…そこはぁ汚いっ…」開いた股に潜り込んでお尻の割れ目から下りて穴を舐めましした「あっ…そこはもっと汚いっ…」汗くさい香りと肛門特有の味がしました「私にも…ください…」晶子さんが69の態勢になったので床の上に寝転びました、お尻しか見えませんが皮をむかれたのは分かりました“クヂュッ…ブチュゥッ…”、

晶子さんの唇が竿を口に運んで唾液混じりにシゴク音かして膨張していくのが分かり股の間からする匂いも味も強くなってきました、腕を伸ばすと晶子さんのショーツがあったので手に取って香りを嗅ぎました、晶子さんの温もりの消え残ったショーツからは湿ったあそこの香りと押し付けられて濃くなったお尻の匂いがしました、晶子さんのフェラは包み込むようで舌でカリの裏を舐めてきます、

硬さも増して眼の前にある潤ってきたケツの穴に入れたくなってきました、晶子さんをどかして立ち上がると咥えてきました「ヂュポッ…ヂュポォォォ…」持っていたショーツを上唇、鼻の穴の下まで被せて変態仮面にしました「ううぅっ…」股の間が鼻のところににきて一瞬臭そうでしたがかえってその香りに興奮したいるようでした「わっ…私の臭い…臭い匂いがしますぅ…」

晶子さんが息を吸いました「ボクのはどうですか…?」「くっ…臭いです…でも…この匂いに昂ぶります…」「あの…どう…昂ぶりますか…?」「…欲しい…です…」「欲しい…?」「はい…穴にぃ…」変態仮面の穴から睨み付けている晶子さんの眼は怒ってるようにも引き付けて離さないようにも見えました、咥えたのでショーツをとると口に含みながらも睨んでいました、

セルフイラマのように奥まで咥えて涙目に変わっていきました、ショーツを置いて左手で晶子さんの後頭部を押さえて左手でアゴを持って腰を振って喉奥くを犯しました「ジュボッ…ゲボゥゥ…グチュッ…」急にしたせいか晶子さん驚いたように眼を見開いて見上げていました、続けていたら「ジュボッ…ジュルルゥゥ…」唾液が零れるのもお構いなく堪えていました、

晶子さんが欲しがった二つ目の穴を犯したくなりました、手を放すと「ぷはっ…はぁっ…はぁぁ…」と口が塞がらないのか開けたまま呼吸して泣いていました「ごめん…」「(笑)いいよ…興奮したの…?」左手を取って立ち上がらせてキスをしました、ネバッこい、唾液の多いキスでした、唇から糸を引いたまま見つめ合いました、晶子さんも入れて欲しそうでした「どっち…?」「両方…」

晶子さん薄笑いを浮かべてベットに寝転ぶと膝を上げて股を開きました「よく…見せてください…」腕をお尻の裏から廻すと上半身を起こして陰部を開いてきました「みっ…見えますか…?」「なにが…?」「(笑)私の…恥ずかしいところです…」「見えますよ…そこだけ…?」晶子さん指をずらしてお尻の穴を開きました「ここも…」「ここ…?」「はぁんっ…こっちの…臭い穴も…」

晶子さんに見透かされている自分がいました、そんな自分勝手な11下の男を飼いならして愉しそうに笑っていました、ベットに上がると足首を持って座らされました「いいよね…?」晶子さんが乗っかってきて抱きついてきました、汗くさい肌の香りとあそこと緩んだケツの穴の混ざった匂いがしました“ヂョブッ…ヂチュッ…”晶子さんの腰が沈んできてあそこに入っていきました「あンっ…」

“グヂュッ…ヂュチュゥッ…”55の熟女に喰われました「硬いっ…硬いぃぃっ…」太ももに乗せたまま腋の間から腕を通して肩を持って突きました、なにか硬い輪っかのようなものに先があたりました“ヂュチュゥ…ヂュブッ…”「あたるっ…あたりりますぅ…」汗に混ざって晶子さんの恥垢が擦れたような匂いがしてきました(逝く前のサイン…かな…?)、

晶子さんが膝に力を入れて腰を浮かすと上下に腰を動かしだしました「あんっ…あンっ…あんっ…」甘い吐息とあそこの香りが充満して息づかいも荒くなってきました「あんっ…逝くっ…逝っちゃうぅぅ…」腰が沈んで晶子さんの重さを感じて奥に咥えたまま前後に痙攣したように揺れて「あひぃんっ…」と言って力が抜けました「はぁぁ…あぁぁッ…放さないで…倒さないで…」

キツク抱きしめました、キスをすると最初は無反応でしたが徐々に答えてくれました、晶子さんのつむっていた瞳も開いて至近距離で見られながら舌を絡ませ合っていました「はぁぁっ…!」唇を放すと薄笑いを浮かべました「(笑)…少し…休ませてください…」嘘です、キスをしている間に十分に回復していました、いつも顔が見たくて上から覆い被さってしていました、

この人は行為を鏡や見られるのを嫌います、晶子さんが立ち上がってあそこから抜くと水っぽい“ヂュチュゥッ…”って音がしてうつ伏せに寝転びました、晶子さんの股を開いて間に入って膝立ちしてお尻を持ち上げました、晶子さんも分かったようで横に顔を向けて笑っていました「(笑)…」それを見て腹が立ったわけではないんですが肉体的な痛みを与えて性的な快感を得たいと思いました、

お尻の穴が横長に拡がるくらいに拡げると晶子さんのお尻の卑猥な香りがしました、ほてって汗やマン汁を出した晶子さんは気にもならないようでした「よっ…よく見てください…私のアナルです…」「白い肌にきれいなピンク色をしています…」晶子さん満更でもない様子でした「でも…」「(笑)…なぁに…?」「穴の中はドがつくくらいに紅く充血していて…奥が動いています…」

怒らずに晶子さん笑っていました「あなたのせい…だからね…」「…。」「あなたのせいで…そんなふうに変わったんだから…」最初の頃はそんな余裕はなくてただこの人に嫌われないようにとしていただけでした「あの…最初…からですか…?」「(笑)違うよ…あなたにされてから…」「あの…痛い…ですか…?」「大丈夫…(笑)もう慣れたわ…」

晶子さんが痛いと感じていると思うと少しなえてお尻をついて座ってしまいました「えっ…どうしたの…?」「そうですね…少し休憩しましょう…」グラスを取ってお酒を飲んでいると晶子さんも座り直して飲み出しました「しないの…?」「休憩しましょう…」、しばらく飲んでいると乾いた陰部の香りがしてきました(女の欲って強いなぁ…)そんな事を想っていました、

あぐらをかいて座ってたんですが晶子さんが床に降りてかがんで自分の脚を開いて竿の匂いを嗅いできました、黙って皮をむくと唾液を垂らしました「まだ逝ってないよね…」舌でカリの裏から舐めると竿全体に唾液を塗って玉をひとつずつ口に含みました、晶子さんに舐められたことはありましたが含まれたのは初めてでした、言いようのない幸福感と自分のものになったと自惚れてしまいます、

竿を持ち上げてアリの門渡りを舐めてきました「あぁぁ…」思わず声が出ると晶子さんが笑ったのが分かりました、くすぐったいような、かゆいところを毛づくろいするように牝が牡に従うような自尊心が芽ばえてしまいます、床に立って晶子さんの頬を両手で挟んで立たせてキスをしました、深くて唾液の味や晶子さんの息の香りの分かるものでした、

唇を放すと晶子さんが右手の指や手の平を見せつけるように舐めると股を開いて肛門や穴の中に指を入れていました、黙って穴に入れた指を差し出すので口に咥えて舐めました「(笑)かわいいよ…」(そんな歳じゃありません…)ベットに手をついてお尻を突き出すので後ろに廻って竿をあてました「そっ…そこの穴です…」バカですが心の中で(完全制覇だぁ~)ってチラッと思いました、

急に出そうになりました「ゴメン…出るかもしれん…」「ええっ…」晶子さん慌てて咥えてくれました「ダメだよ…そんな事したら出ちゃうよ…」晶子さん咥えたままうなずきました、波がきました「ちょっと待ったぁ…」力づくで放しました「あぁんっ…」晶子さんが根元を強く握ってくれて波が引いていきました「はぁ…あぁ…」「逝ったの…大丈夫…?」「あの…ガマンできました」

条件反射なのか竿をゆっくりシゴイています「ちょっと…出てしまいます…」「(笑)いいよ…出して…」「あの…中に…」「(笑)少し…柔らかくなってるよ…それでも出そうなの…?」「出る時は出ますっ…」晶子さんが咥えてきました、緩んだ肛門の香りがしてきて反応して硬くなってきました「(笑)…」アナルに入れられるのを想って笑っていました(厭らしい女だ…)、

晶子さんの口の中はあたたかくて精を吸い取りやすくするためにやさしく膨張させ尿道を拡げるように出口を舌先で刺激してきました「そんな事したら出ちゃいます…」晶子さん口を放すとさっきみたいにベットに手をついて股を開きました「やさしくしてください…」カリがアヌスにあたると口から息をはきました「あんっ…ゆっくり…やさしくして…」お酒のせいか口数が多く感じました、

「あンっ…ゆっくり…奥まで入れて大丈夫だからぁ…」晶子さんの身体の芯が求めるものが強くてホントに貪り合うようなセックスになります、キスも深く口の中の唾液を全部吸われそうになりますし穴で咥え込んだら締めつけて放さず唾液や分泌液、緑色の腸液なんかも垂らして口からは卑猥な言葉を発します「ひゃぁっ…いっぱいっ…ケツがッ…ケツがいっぱいですぅっ…」

後ろからしていて顔が見えませんでした「ひぃっ…いっぱい…いっぱいですぅっ…」後ろからの方がより深く出来るのは分かりますが晶子さんの貌が見たかったです“ヂュボゥッ…”水っぽい音がしました「ええっ…やめないで…」「ベットに寝て…」晶子さん大きく股を開いてうつ伏せになり肛門を晒してきました、お尻の穴が外に向かってめくれていて紅くただれた様に穴も開いていました、

晶子さんが両肘をついてお尻を突き出してきました「あの…」晶子さん静かに見てきました「顔が…見たいです…」「(笑)…」晶子さん寝転ぶと足を上げて股を開きました、アヌスが隠れていたので両手で晶子さんの膝の裏を開くようにして身体を倒して竿をあてました「(笑)そこはケツゥ…ケツの穴ですよ……」「知ってます…」自分も股を開いて立ち上がり体重をかけて押し込みました、

“ズシィィッン…むりゅぅ…ブヂュゥッ…”自分は晶子さんのお尻を貫きながら表情を見ていました、体重をかけるたびに“ズブゥッ…グヂュッ…”と股の間から汁をまき散らしベットが汚れるのも気にせず快楽を愉しんでいました、男は疲れマラでむやみに勃起することがありますが今日の晶子さんはそれの女性版のように厭らしい匂いを出して押し込むごとに“ブポッ…ビヂュッポッ…”、

「あひぃんっ…ひぃぃっ…」と聞いたこともない声を上げて涙を流していました「すみません…痛いですか…?」「だっ…大丈夫…大丈夫だから…」「無理はしないでください…」「してないっ…してないからぁ…」どう見ても痛そうです「やめましょうか…?」「えっ…」晶子さんから殺気を感じました「どして…?」「あの…痛がる晶子さんを見るのは…あの…ちょっと…」「大丈夫だから…」

哀しそうな眼で見てきます(そんな眼で見ないでください…お願いです…)「したくないの…?」「ええっ…」「私がおばちゃんで…緩いから…」「違います…」「ババ臭いから…」(あの…)いつもは「それは前から…」ってお約束みたいに言うんですが今は言わないほうがいいと思いました「ホントに痛くないですか…?」「痛い…」「じゃぁ…今日は…」「それがいい…」(いい…?)、

「痛い…痛いからイヤだけど…いいの…」(いいのか…?)と思いましたが先に腰が動いていました「あひぃぃっ…うおおぉぉん…」聞いたこともない獣みたいな声を上げました(怖い…)正直にそう思いました「擦ってっ…擦ってくださいぃ…」アナルも締まるんですね、膣の中みたいに、「はひんっ…はあぁぁ…」晶子さんが身体を左右にゆすり始めました「分かんない…分かんないよぉ…」

普通の女なら見せない頭の悪いような貌をして赤子のようにヨダレを零してたぶん誰にも見せた事のないだろう痴態を晒しています「あぁぁ…こわれるぅ…ケツが…こわれちゃうぅぅ…」カリに押し拡げられた肛門がまとわり着いて皮もむかれて口をつぼめてフェラされてるようなあそこがキュゥゥッと締め付けて擦られているような感覚が長く続きます、

ケツの穴で擦ってると竿が脹らんできました「晶子…出そうだっ…」「出してっ…出してください…おチンポ汁ぅ…」「出るっ…出るぞぉ…」竿が反って震えて出たのが分かりました「おおおぉうっ…」晶子さんの背中が反ってお腹が突き出されて逝ったようでした、“ドスッ…”と落ちると動かなくなりました、静かに「はぁぁ…はあぁぁ…」と息を整える声が聞こえました、

自分も晶子さんの首筋の辺りに頬をつけて動けませんでした、気づいたらヨダレを垂らしていました「ああぁぁ…」怒られるかなと思って気づかれないように見ると晶子さんも口からヨダレを垂らしていました、わざと大げさに動いて身体を起こしました、晶子さんはまだ気の抜けたような感じで横になっていました、自分が晶子さんのヨダレを舐めていると晶子さんも舐めてきました、

そのうちキスに替わって腰を突き出すと思い出したように「うぅんっ…」と反応しました、生あたたかさと生臭い香りがあそこからしてきました「シャワーに行く…?」「もう少しいいですか…?」「(笑)いいけど…」晶子さん大きく息をすると抱きしめてくれました「よかったよ…いいタイミングだった…」「はっ…はい…」キスをして舌を絡ませていると晶子さん感じたようでした、

先にあたる感覚が柔らかくてなんとなく感じました「ねぇ…どいて…」(…?)「重い…?」「(笑)違う…出そうなの…」抜くと少し黄色くなっていました、晶子さんがティッシュで拭いてくれてユニットバスへ行きました、ここのユニットバスは壁が少し出っ張っていて床は平なんですが洗面所、便座、お風呂と別れていています「…見ますか…?」

口ではそんな事を言いますが便座に逆に股がってお尻を向けて見やすくしてくれました「言ってください…どうすればいいか…?ああぁんッ…」黙っていました、晶子さんの肛門が尖って「ううぅぅんっ…」って力むと拡がってきました、晶子さんは自分の前で力む事に抵抗はなくなったようでした「ヤッ…出る…出ちゃうっ…見ないでっ…」「あの…無理です…」

なんども晶子さんの排泄姿は見ていますがそのたびに心が昂ぶりそんな姿を見せてくれる晶子さんを愛おしく感じます、こんな事を言われたことがありました「ごめんね…ちゃんと言ってなくて…」なんだろうと思いました「私っ…あぁぁッ…」“ブリッ…ブリュゥッ…”派手な音がしました「あなたのことが…あぁぁ…痛いっ…」“ブリィッ…ムリュゥッ…”また派手な音がしました、

あの時は緑色の太いのが出ていました「あんっ…臭い…」鼻炎の自分は鈍いですがあの香りだけは敏感に分かります、この匂いもそんなに感じませんが自分が感じるくらいだと相当なものだと思います「あなたのことが…あぁんっ…」終わりが近いのか柔らかいのが出ていました「きみのことが…好きっ…」細いのが出て終わりました、うれしかったのは覚えています、

だけど…もう少しメルヘンが欲しかったです「ううぅぅんっ…」あの時は絞り出すようにして終わりました「あの…ボクたち臭い仲ですね…」「(笑)…そうね…」それで終わっていました、今回も絞り出して少し匂って終わりました「はぁ…はあぁ…見た…見えましたか…?」「はい…見えましたよ…」「(笑)…ヘンタイ…」「はい…晶子さんも…」「(笑)きみには負けるわ…」

晶子さんが「きみ…」って言い始めるとそっちモードの終わりでした、いつものように穴を洗って匂いを嗅いで「大丈夫です…臭くないです…」と言ってペロッと舐めて「コラアァァ…」って怒られて部屋に戻りました、お酒を飲んでいると晶子さんが「もう少し…」って咥えてきて不覚にも自分は寝落ちしていて朝起きたら夢精のように白いのが出ていました。

この話の続き

3週間ぶりに晶子さんの部屋で逢瀬を重ねていました、55女のキスはお酒臭くもあり生の晶子さんを感じる甘美なものでした❛ヂュルッ…ヂュルゥゥ❜唾液も多く舌も絡んで互いの口の中を味わっていました「ガマンしてたんですよ…3週間も…」#ピンク「すみません…ボクもです…」晶子さんの手が触ってきました、身体を…

-終わり-
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