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痴態を晒す晶子さんとのこと㊽。

投稿:2025-09-14 11:56:28

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名無し◆iCaHcjA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜、晶子さんのベットの上にいました、下着姿の晶子さんのブラを上にずらして乳房を触りながらキスをしていました、自分も晶子さんにパンツをずらされて竿を触られ昂揚して硬くなっていました「元気…元気ですよ…」#ピンクショーツに手を入れてあそこを触りました、ネバついた液が指先に絡んで自分の匂いも混ざって…

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました「お疲れ…」「お疲れ様です…」よう行くイタリアンのファミレスで夕食を済ませ1.5ℓのマグナムって云うワインの飲み残しを持ち帰って飲んでいました、晶子さんとは同じ会社なんですが晶子さんは社長室長で自分は中途で現場に行く技術系で接点はまず無いです、

(じゃぁどうしてふたりが…?)って思われるかも知れませんが、今から4年前に会社の暑気払いと云うか納涼会みたいなのがあってそこで出会いました、コロナの頃で「こんな時だからやるんだ…」って社長の一声でする事になったんですが各部署30分縛りがあり自分のとこは6時半からの最後の組でした、お茶席があって知らない人が浴衣でお手前をしていました、

そう云う教室の先生か講師の人かと思いました、一服頼むとその人が運んできてくれました「ごゆっくりどうぞ…」「はあぁぁ…」お茶席の作法なんてなにも知らない自分は(これ…どうすんだ…?)って横目でほかの人を見ていました、視線を感じて(…?)と思うとその人が眼の前に立ったままでした、恐々と顔を上げて見るとその人もジィーっと見ていました(こっ…怖い…)、

「きみは…ここの子…?」「あぁぁ…まあぁぁ…」7時半が完全撤収で6時50分頃から片付けが始まって最終組の自分らの頃には食べ物もなくてお酒くらいしかなかったのでチビチビと飲んでいるとお茶席の片付けも始まって女の人だけで大変そうでした、手伝うと打ち上げに誘われてもう少し飲みたかった自分は行きました、1時間くらいしたら若い子はカラオケに行ってしまいました、

カラオケが嫌いな自分とその人が残って飲んでいると電話番号を聞かれて名前も教えると2週間後にメールがきてその時はマジでタマゲました「連絡するって言ったじゃん…」それから金曜の夜に逢うようになってコロナ禍で8時過ぎにお店が閉まって「飲み足りない…」って言うので晶子さんの部屋で飲んでいた時にそうなりました、その後「ホントはアナルがしたい…」って言いました、

それは感じていたようで「今日はダメッ…」って言われたんですがいろいろあって今ではお尻でするのがあたり前になってしまいました、ホントは晶子さんは下品なセックスが好きなようですがバツ2の相手には言えなかったようでした「ねぇ…しよう…」酔って眼尻の下がった晶子さんが触ってきました、部屋に帰ると下着で過ごすことが多い晶子さんからは蒸れた卑猥な匂いが漂っていました、

自分も下着になっていたので晶子さんの股に手をやってさすりました「濡れてるでしょう…」湿ったショーツが透けるくらい濡れていると云うか漏れていました、お尻の穴を探って指で押すと窪みに入り晶子さんから声が洩れました「はぁんっ…そっ…そこですよ…」「ケツの穴ですよ…」「(笑)あなたが好きな穴ですね…」ショーツに手を入れて引き寄せました「あぁんっ…」

キスをすると晶子さん眼を開けて見つめたままパンツに手を入れてきました「元気…元気ですよ…」「舐められますか…」「舐められるよ…」もう一度キスをしてから立ち上がるとパンツを脱がされたのでシャツも脱ぎました軽く勃起していた皮をむくと鼻の穴を押し当てて匂いを嗅いでいました「あぁぁ…臭い…匂いますよ…」「どんな匂い…?」「生臭い…おチンポの…汁の匂い…」

生臭くてこびり付いたアンモニア臭に乾いた精子の匂いが混ざって竿特有の香りに晶子さんはへつらうように鼻を擦り付けていました“ねちょっ…じゅるっっ…”舌を出して舐め始めると硬さも増してカリが立ってきました、口に咥えると太さや硬さを確めるように喉の奥まで飲み込んで限界が来ると唾液まみれの竿を出してヨダレが垂れていました、

膝をついてキスをすると晶子さん自分でブラを外しました、ベットに寝かせてキスをして頬を舐めました、顔を舐めるとイヤがる女は多いですが晶子さんは舌を出して自分の頬を舐めようとしてきます、左腕をバンザイさせて腋を舐めました、産毛のような腋毛を唇に挟んで引っ張って浮き上がった皮膚を吸ったり唾液を多めにつけて舐めました「ああぁぁ…あぁぁんっ…」

くすぐったいのか気持ちいいのか苦しそうな声を上げながら体温が上がった晶子さんから汗が出始めていました、晶子さんにマウントを取るように股がってカリで乳首を擦ると「はぁ…あぁんっ…」って声が艶めかしくなり首や頬にあてると口に欲しそうでした、唇を撫でようと近づけると“パクッ…”と咥えて舌を絡めてきました、自然と前に崩れて首の横に膝をつきました、

晶子さんの頭を持って奥へ押し込んでイラマ気味に腰を振りました「グエッ…グオゥゥ…」晶子さんされるがままで涙が出ていて苦しそうに首を振っていましたが膝で固定されていて苦しそうでした、抜いてやると「ゲホッ…ゴヘェッ…」っと咳き込んでいてもう一度咥えさせようとしたら首を振ってイヤがりました「イヤッ…ドSにならないで…」身体をずらして股の間に入りました、

まだ咳き込んでいる晶子さんの足首を持って股を開くと晶子さんからも生臭いような55女のあそこや肛門の臭気がしてきました、膝の裏を押して肛門をこっちに向けました「お願い…やさしくして…」黙ってケツの穴に竿をあてました、力を込めるとカリが半分入りました「痛いっ…やっぱり無理…いきなりは…」カリが全部入りました「お尻でしていいから…やさしく…」

竿を押し込みました「ひっ…ひゃぁぁ…」「女が痛がるくらいが好きなんだ…」晶子さんなにも言いませんでした、肩に脚を乗せて腋の間から腕を廻して肩を持って突きました“ずぷっ…ずりゅぅぅ…”イヤがっていた晶子さんも汗が吹き出しながらも喘ぎ出しました「晶子さんの好きなケツの穴でしてますよ…」「あぁぁ…こわれる…やぶれちゃうぅ…」

肩から脚を降ろして抱きついてキスをして舌を突き出すと唇で挟んで吸ってくれました、晶子さんも舌を出してきたので同じように吸いました「ケツの穴を犯されて晶子さんが悦んでるのが分かりますよ…」「いいっ…いいんですぅ…これ大好きなんですぅぅ…」前はこんな事言わない人でした、下品なセックスが好きなのを隠して生きてきたようでした、

バツ2で元の旦那にも言えずビアンのパートナーが出来て互いのお尻で遊んだり飲尿なんかもするようになったそうですがやっぱり挿入感が恋しいらしく今は自分とこんな事をしています、自分も素の生の晶子さんを晒け出させた事に悦びを感じていました「お尻がいいですか…?」「はっ…はいぃ…おチンポがケツに入ってるぅ…」頭を抱えて突きました、

“ズリュゥッ…グヂュゥッ…”「あぁぁっ…痺れる…ケツが痺れてるぅぅ…」硬さもいいのか奥まで入れて引くたびに晶子さんの喘ぎ声も大きくてかん高くなりました「ひっ…拡がるっ…アナルが拡がってますぅぅ…」腰を早く振りました「逝くっ…」肛門が締まってきました、自分の竿も膨らんできて出そうでした、晶子さんが脚を腰に巻き付けてきて挟んで抱きついてきました、

「逝く逝くっ…逝っちゃう…逝くぅぅぅ…」自分が射精すると晶子さんが強く抱きついてきて背を反らして逝ったようでした「逝ったの…?」なんて聞くと白ける人です、黙って逝き貌を見ていました、息が整ったら視線に気づいたようでした「(笑)ヤダ…見ないで…」「無理です…見せてください…」「(笑)またお尻で…それもいきなり…」「痛いですか…?」

晶子さん曖昧に笑っているだけでした、腕を伸ばしてきたので覆いかぶさってキスをすると頭を撫でてくれました「よかったよ…いいタイミングだった…」しばらくそのままキスをしていました、55女の緩んだ口からは無味無臭ですが甘く感じました「(笑)ねぇ…お腹が痛くなってきた…」「えっ…」「抜いて…トイレ…」抜くと少し匂いました「ヤダ…付いてない…?」「大丈夫っぽい…」

お尻でするんですからあたり前だと思うのですが女性は気にする人が多いです、ユニットバスに行くと当然のように逆に便座を股がりました“プッシュゥゥ…”と勢いよくオシッコが出た後“ジョボボボボ…”と出していました「あぁんっ…見える…見えてるの…?」そう言う晶子さんの肛門は閉じていたのが先が尖ってきました、出し終わったのか眼尻が下がって恍惚の表情をしていました、

オシッコ臭が漂うなか晶子さんの身体が“ビクンッ…”と揺れました「ごめんなさい…おりてきました…」便座の座るところに乗って見やすくしてくれました「あぁぁんっ…出るっ…出ますぅぅ…」表面はきれいなピンク色をしていますが力んで中が見えると潰し梅のようにド紅く口を開いていました“ムリッ…ムリュゥゥ…”アッパレと手をたたきたくなるような立派な一本糞でした、

先が便座についてもお尻とつながっていました「ヤダ…とまんない…いっぱい出るっ…」切れたあと残りが出てきて最後オナラ交じりの“ブヒッ…!”と柔らかいのが出て終わったようでした「ヤダ…臭い(笑)…」それなりに匂いましたがそれよりこんな姿を見せてくれる晶子さんに感謝と云うか感動に近いものを感じていました、座り直した晶子さんがウォッシュレットを使っていました、

突っ立っていたら腰を曲げて竿の匂いを嗅いできました「(笑)大丈夫…臭くないよ…」パクッと咥えるとしゃぶり出しました、舌を出して皮をむくとカリの裏を清めるように舐めてきました「洗ってないよ…」「(笑)…いいの…私がしたくてしてるの…」晶子さんの口のあたたかさに昂ってきてオシッコが出そうでした「ゴメン…オシッコが出る…」「…いいですよ…」

便座からずり落ちた晶子さんが左手で竿を握って膝を伸ばして顔を近づけてきました「だっ…出して…ください…」口を開けると舌がだらしなく出ていました「出っ…出ます…」軽くうなづく晶子さんの口をめがけて出しました“ジュオオォォォ…”「あふっ…あっぷぅ…」晶子さんもお尻から晶子さん臭をまき散らし股の間からも垂れ流していました、

口に入りきらなかったオシッコが顔や首筋・胸を伝わって床に垂れて晶子さんの尿と混ざって匂ってきました、出し終わると咥えて舐めてくれました「(笑)臭い…匂うわ…」竿が匂うのか混ざった尿が匂うのか…「おいで…洗ってあげる…」体を洗い合って先に頭を洗った晶子さんがドライヤーを使い出しました“ゴオォォ…”と音がするなか自分も頭を洗っていると晶子さんが出ていきました、

シャワーで床を流して自分も部屋に戻りました、戻ると晶子さんはもう寝ていました、生ぬるい飲み残しのワインを飲んでいたら自分も寝ていました。

この話の続き

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました、毎週のように金曜の夜に逢っているんですが慣れないと云うかいつも緊張している自分がいます(いい歳こいて…)と自分でも思いますがこの癖は子供の頃から変わりません、会社の健康診断でも健康診断と云うだけで血圧が上がったり脈拍数が増えたり…

-終わり-
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