体験談(約 5 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㊲。
投稿:2025-05-31 23:42:43
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
金曜の夜、晶子さんの部屋で逢瀬を交わした後ユニットバスにいました、洗い場にしゃがんだ晶子さんが力んであそこから精子を出していました「ねぇ…」#ピンク(…。)「私…まだ…あるからね…」#ピンク何度も聞いています「すみません…」「(笑)謝ることじゃないけどさぁ…」#ピンク出し終わるとシャワーで洗っていま…
金曜の夜、晶子さんのベットの上で口淫を受けていました、3月の春分の日の次の日、年度末の事務処理から解放された晶子さんは普段より執拗に舐めてきました、膝立ちすると四つん這いになって咥えてきました、腕を伸ばしてアナルを触ると緩んできました「あんっ…そこは匂うところですよ…」「知ってます…」第一関節を曲げると入っていきました「あぁんっ…お尻ぃ…」、
腰を触ってお尻が近くに来るようにしました「うぅんんっ…」深く入れると咥えた晶子さんの口から声が漏れました、指で擦ると「んぅっ…うんんっ…」と合わせたように声がします「はぁ…はあぁぁ…」口を放すとキスをしてきました「自分で入れられる…?」ベットの端に座ると晶子さんが股がってきました「(笑)落とさないでよ…」晶子さん竿を握って腰を下ろすとお尻に入れていきました、
落ちないように首に腕を廻してきました「はぁんっ…かっ…硬いぃっ…」お尻に入れていた指を口元に持っていくと舌を出して誘ってきました、口に入れるとなんの躊躇もなく舐めていました、晶子さんを揺すると体重で奥まで入りました「ひぃあぁぁ…」悲鳴のような声を出しました、慌ててキスをして口を塞ぎました「声は控えてください…」「むっ…無理ぃ…」「バレちゃいます…」、
落ちないように抱きしめてキスをしながら腰を振りました「ブゥッ…ブブゥゥ…」息苦しそうに口を放しました「お尻っ…お尻がいっぱいですぅ…」肩を押さえて押し込みました「拡がるっ…拡がっちゃううぅ…」「どこが拡がるんだ…?」「おっ…お尻ぃっ…」「お尻のどこ…?」「穴ぁ…ケッ…ケツの穴っ…」「晶子さんの好きなケツの穴でしてますよ…」「奥ぅ…もと奥ですぅ…」、
落ちそうになったのでベットに寝かせました、股を開いてⅯ時になったので膝を持って突きました「あぁぁ…」晶子さんが身体を横にゆすり始めました「熱い…熱いですぅ…」腰の振りを早くしました「ひぃぃっ…灼けるっ…ケツが灼けるっ…あんっ…」晶子さんの腰が浮いて落ちるとグッタリとしていました「はぁぁ…」すぐに腰を振りました「待ってっ…逝った…逝ったからぁ…」、
イヤがっていましたがすぐに艶めかしい吐息がしてきました、抱きついて頭を抱えてキスをしました「ケツの穴で感じるのか…?」「はっ…はいぃぃ…ケツで感じます…」「チンポ好きなのか…?」「好きぃ…大好きですぅ…」竿が脹らんで逝きそうでした「晶子…逝きそうだ…どこに出す…?」「穴ぁ…晶子のさもしいケツの穴ですぅ…」「出すぞっ…」腰が震えて射精しました「ああぁぁぁ…」、
放心したように眼をつむっていました「口を空けて…」晶子さんゆっくりと口を開きました、唾液を垂らすと晶子さん飲み込んでくれました「あぁぁ…」身体を起こしました「抜いて…」「もう少しいい…?」晶子さん笑うと自分で抜きました、潤いのある眼で見つめたあと目線が下がって見つめていました、手に取るとそのまま口に含みました「洗ってません…」「(笑)…」、
そのまま逝かせようとするのか舌で竿をねぶりながら刺激してきました「パァッ…」一度放すとニコッと笑いました「大丈夫…?臭くない…?」「大丈夫…臭くないよ…」また咥えて逝かせようとするのか首の振りが早くなりました、竿に残った残滓を吸い出すように、カリの裏をねぶるようにしてきました、また出そうになってきました「ごめんっ…出るぅ…」、
頭を持って押し込みました「ブゥゥッ…」さっきより少なかったですが出ました「はぁ…はぁ…でっ…出ましたね…」唇に着いた白いのを指ですくって舐めていました、お酒を飲むと「頂戴…」って、口移しで飲ませると少しネバッとしてました、味はお酒の味でよく分かりませんでした「お風呂に行こう…」お風呂に行くと晶子さんもよおしたのか便座を逆に股がってオシッコを始めました、
「見えるっ…?見えてますかぁ…⁉」便座の水たまりに落ちて“ジュボッ…ジュボボボボォォ…”と音をたてていました「はい…よく見えます…」お尻からも“プッシュゥ~…”と晶子さん臭をまき散らしていました、晶子さんの排便や排尿は何度も見ていますがいつも昂奮します「臭くないですか…?」「はい…匂います…」オシッコ臭がしました「ごめんなさい…」、
かなり強烈なオシッコ臭がしました「今日は少し匂いますね…」普段そんな事言わないのでビックリしたようでした「そんなに…?」「はい…」「あぁっ…イヤ…」哀しそうに言います「あっ…出ますっ…あなたに見られていると出ますっ…」脚に力が入ってガニ股になると肛門が尖って出てきました「イヤッ…見ないでっ…」硬そうなのが出てきて肛門も拡がってきました、
「ヤッ…出るぅ…出ちゃうっ…ごめんなさい…」“ヌルゥッ…”と太いのが出てきました(今まで見た中で一番太いかも…)“ボトッ…”と切れて落ちました、晶子さんがお腹をさすって力むとまた肛門が拡がりました「またっ…まだ…まだ出ますぅぅっ…」さっきより細くて柔らかそうなのが出てきて便座を半周くらいして切れました「はぁぁんっ…」タンクに寄りかかって一息ついていました、
「ねぇ…」「あっはい…」「こんなの見て興奮するの…?」「いけませんか…?」「(笑)別にいいけど…」晶子さん座り直すと流してウォッシュレットで洗っていました、自分ももよおしてきました、ダランとしてたのがアマ勃起程度に膨らんできました「出ますか…?」晶子さんの眼つきが妖艶に涙ぐんだように厭らしくなりました、便座からずり落ちるようにしゃがみました、
口が緩んで舌が見えました「出ますか…?」「はい…出そうです…」左手で竿を掴むと膝を伸ばして顔を近付けてきました「はぁ…だっ…出して…くださいぃぃ…」“ジョオオォォォ…”晶子さん口を開けて受け止めてくれました「あふっ…あっぷっ…」口に入りきらなかったオシッコが晶子さんの身体を伝って床に零れていました“ジョロロロ…プッチュウゥゥゥ…”、
お尻から晶子さん臭をまき散らし股の間からも垂れていました、恥辱の中で晶子さんは性欲を極めて主に従うように恭順してきます、自らその行為を愉しんで服従するかのように辱めを受け痴態を晒していました「あふっ…あっぷっっ…」この女が自分だけのものになったような勘違いをしてしまいます、不意に晶子さんが顔を背けました「ごめんなさい…まだ出ます…」、
便座に座ると残りを出していました、柔らかそうな音がしました、さっき出たのが栓になっていたのか堰を切ったように長く感じました「はあぁぁ…」「シャワーを浴びましょう…」いつものようにお尻に指を入れて洗いました「ヤじゃない…?」「なにがですか…?」「お尻の穴を洗わせるような女…」「ボクだけのものになったような…勘違いをしてしまいます…」、
「(笑)私はあなたのものよ…あなたも私のものよ…」穴を洗ったらいつものように肉を開いて匂いを嗅ぎました「どおぅ…臭くない…?」「大丈夫です…臭くないです…」ペロッと舐めました「(笑)コラァァ…」お尻の穴を舐めて晶子さんが怒る、いつものルーティンと云うかお約束事です「生でお尻に入れるなんて信じられない…」これもいつものルーティンです、
部屋に戻ってお酒を飲んでいたら寝ていました。
金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになってました、夕食を済ませて晶子さんの部屋で飲んでいました、たわいもない話をしてお酒を飲んで晶子さんにちょっかいを出すとにらまれ晶子さんも触ってきたり、そんな事を繰り返していました、そのうちに酔いが廻ってきて晶子さんがスーツを脱ぎ始めました「脱…
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(2020年05月28日)
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