体験談(約 6 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㊸。
投稿:2025-08-13 00:32:54
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
自分が上になって69をしていました、晶子さんの股からは熟成した聖水の香りと緩んだケツの穴の発酵した匂いがしました「ブハァッ…」#ピンクチンポを咥えた女の口の香りがしました、晃子さん(晶子さんのビアンのパートナーさんです、読み方も同じあきこさんです)とどんな風にお尻でしたのか、し始めたのか興味があり、…
晶子さんの部屋にいました、お酒の入った晶子さんはスーツを脱いで下着になっていました「きみも脱いだら…?暑いんだし…」シャツを脱いでズボンを脱ぐために立ち上がると晶子さんの視線を感じました「(笑)…」バカにされているのか期待しているのか、どちらとも取れる笑い方に気持ちも昂ってきました「あの…」「…?」「できますか…?」「なに…?」、
パンツを脱ぐと匂いました「チンポ…舐められますか…?」「(笑)舐められるよ…」言い終わるとすぐに皮をむいて匂いを嗅いでいました「臭い…臭いわ…オシッコ臭い…」「すみません…」「(笑)…謝ることじゃないわ…」最初の頃は「臭いっ…!」ってイヤがっていましたがいつの頃からか言わなくなりました「はぁぁ…」口から息を吐いた後おもむろに咥えました、
“ジュポッ…ズリュウゥゥッ…”「んぽっ…んぷっ…」美味しそうにしゃぶります「好き…?」「(笑)…好き…」恥ずかし気もなくあたりまえのように言います「ふん(笑)…」口から出すとキスをしてきました「きみの匂いで口が臭いわ(笑)…」それ以上に55女の濃い口臭がしました、晶子さんにベットに横たわるように寝かせられました「いいよね…」、
股がると腰を沈めてきました「あっ…ああぁぁっ…」いきなり55の熟女に喰われました、背を反らせて突き出した胸を両手で揉むと硬くなった乳首が中指と人差し指の間に挟まりました、コリコリとした肌触りと晶子さんの気持ちよさそうな素振りがこっちもうれしくて晶子さんの腰の振りに身を任せていました、肩を持って下から突き上げながら押し込むと「おっ…奥ぅっ…深いぃぃぃっ…」、
コンコンとカリが子宮にあたるのが分かりました「あたるぅ…あたってるぅっ…」晶子さんが倒れ込んできました、両頬を手で挟んで顔を見ると泣いているような口からはヨダレを垂らした情けない表情をしていました、55女にしてはよく締まっていました「はしたないですよ…」晶子さんはそんな言葉に興奮を覚えるように腰を打ち付けてきました、
「はんっ…ダメ逝っちゃうっ…」腰を振る速さが増して“ブチュゥッ…ビチャァッ…”二人の性器が擦れ合う水っぽい音がしました、中休みのように晶子さんの動きが止まって何かをガマンしているようでした、身体を起こすとしがみ付いてきました「逝きそう…逝っていいっ…?」自分んの竿も膨らんできました「晶子…出そうだっ…」晶子さんうなずいていました「出すぞっ…口を開けて…」、
晶子さんを寝かせて竿を持って口へ押し込みました“ビュッ…ヂゥルゥゥ…”晶子さんが離れまいとお尻に廻した右手の中指が肛門を触りました、身体が強ばって中指が意識してかせずかアヌスの中に入ってきました「うんっ…ふっ…んんっ…」“ゴクンッ…”晶子さんの喉が鳴っていました「ぷはっ…はぁぁ…」腕を伸ばしてなにかを取ろうとしていました「お酒…頂戴…」、
お酒を口に含んで口移しで飲ませました「苦い…今日は苦いわ…」もう一度飲ませると舌を出して絡めてきました“ブチュゥッ…ベチャッ…ベチョォッ…”「はあぁぁん…」晶子さんの口の香りと苦味を感じました、自分が膝立ちすると晶子さんも膝立ちをしてキスを続けながらお互いのアヌスを刺激し合いました「あぁんっ…」中指を入れると晶子さんの腰が引けて厭らしい声がしました、
切ないような艶めかしい瞳で見つめてきました「そこは…アナル…ですよ…」「知ってます…」ゴツゴツした指の第二関節まで入れると肛門の中は柔らかくて出口は締め付けてきました「ああぁぁっ…」少しにらむような眼をすると肛門に指を入れてきました「(笑)…」正直そこは感じません、晶子さん自分がお尻で感じているのが見たそうでした「(笑)…」、
キスをして表情を見せないようにして中指を動かすと「はあぁぁ…」と晶子さんから吐息が零れ、人差し指もアナルに入れると吐息が「あっ…んんっ…ヤダ…」っと漏れ抵抗する素振りを見せました「痛い…?」「ええっ…分かんない…」指を奥まで入れて中の指先を曲げて擦りました「はあぁぁ…」溜め息のような誘うような自分を引き付ける女の香りがしました「ケツを向けて…」、
指を抜くと晶子さん肘をついて四つん這いになるとお尻を突き出してきました、さっき出したのに晶子さんの肛門を刺激しただけで十分に硬くなっていました「ひぃっ…ひゃぁぁっ…」カリの先が少し入っただけで悲痛な叫び声を出しました、思わず右手で口を押えて指を中に入れました「グゥヘッ…グハァァ…」「声は控えてください…」「むっ…無理ぃ…」、
本格的に押し込みました「ひぃっ…おっ…お尻がぁ…」カリが入って竿を奥へ押し込みました“ズボッ…ブヂゥッ…”「いっぱいっ…お尻がぁ…ケツゥッ…ケツが拡がるぅっ…」バックで擦っていると竿が熱くなってきました「奥ッ…奥がぁ…灼けるっ…灼けちゃうぅぅ…うぁぁ…」“ブゥッ…ブリッ…”晶子さんが力んだのかオナラのようなチナラのようなガスがケツから出ました、
「違うっ…オナラじゃないッ…」音はしましたが匂いはなかったです「分かってます…」バックだと顔が見えません、抜きました「ええっ…」「晶子の顔が見たいんだ…」竿の形に空いていました、顔を近づけて匂えば生臭い55女の匂いがすると思いました「えっ…あっ…汚いぃっ…」舌を入れて舐めていました「ダメェッ…ホントに汚いっ…」晶子さんも気づいています、
ボクたちの行為はエスカレートしていく、いづれは塗るとか喰すとか常人が見れば吐き気を催すようなことをすでしょう、だけどそれもふたりがこうなった定めのように思います、興味本位もあるでしょう…、晶子の身体を媒体として繋がりたいんだと…、お互いの誰にも見せない事を晒し合い秘め事を持ちたいんだと…「奥…奥を突いて…」さしたる抵抗もなく入りました、
正常位で見る晶子さんは若々しいと云うか55には見えない肌艶と肛門で昇天する女がいました「いっ逝きますっ…逝くぅぅっ…」晶子さんが腕を廻して抱きついてきました「まっ…また逝くぅっ…また逝っちゃうぅっ…」晶子さんの身体が膠着して肛門も締まっていました“ブンッ…ブル…ッ…”晶子さんの肛門の圧に逝きそうでした「晶子っ…出るっ…」、
アナルに咥え込まれた竿は身動きができない程キツク締まっていました、動かそうにも動けずただ晶子さんが逝って緩むのを待つだけでした「あぁっ…逝くっ…また逝くぅ…逝っちゃうぅぅっ…」晶子さんがお腹を突き出すと「あっ…あぁぁ…ッ…」ドスッと腰が落ちると動かなくなりました、自分も晶子さんのアナルに射精して果てました「あっ…熱いぃ…」、
晶子さんは軽くバンザイをして腋毛が見え、絞り出したような汗をかいていました「はぁ…はぁぁ…」息苦しそうだったのでキスはやめておきました、抱きついて肌のぬくもりや汗のぬめり具合、そして鼓動、昇天した生の晶子さんを感じていました「(笑)暑い…」「ああ…ゴメン…」身体を起こそうとしたら晶子さんが抱きしめてくれました、
下からキスをされてしばらく交わしていました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」頭を撫でてくれました「あの…」「…?」「あの…出した後の…深いキスが好きです…」「(笑)そうなの…?」舌を口の中に入れてキスしてきました、言葉にはしませんが晶子さんも好きなようでした「お腹…痛くなってきた…」「ガマンできる…?」「(笑)少しなら…」、
肛門に精子を入れたままにすると下痢になる、なんども見ていますが見たくなりました「口を空けて…」こんな時の晶子さんは素直です、舌を出して口を空けました、唾液を垂らすと零さないように受けとめて飲み込んでくれました、特に味の感想はなくて少ししんどそうでした「抜いて…」「もう少し…いい…?」「ごめんなさい…出ちゃう…」この女を組み伏した快感に興奮していました、
ユニットバスへ行くと「見る…?」便座を逆に股がって腰を少し浮かせました“プッシュウゥゥ…ジョボボボボォォ…”チナラが出たあと出していました「見える…見えてるの…?」女が自分だけに排尿姿を見せてくれている、言葉にできない昂奮を覚えました「はっ…あんんっ…」晶子さんお腹をさすると腰を引いて出す態勢になりました「あっ…おりてきました…出るっ…出ちゃうぅ…っ…」、
晶子さんの肛門が尖ってきて中から押し出されるように開いてきました「もうダメッ…出ちゃうっ…」ゆっくりと硬そうな緑色の塊が出てきました「あぁ…痛いぃ…んあああぁっ…」タンクにしがみ付いて脚もガニ股に踏ん張っていました、細かったですがなかなか切れないで便座を半周くらいして切れました「やだぁ…まだ…まだ出ますぅ…っ…」“ブリュゥッ…ムリュゥゥッ…”、
さっきの半分くらい出て終わったようでした「ああぁぁ…はあぁぁ…」匂いはしませんでした「見たの…見えたの…?」「はい…見えました…」肛交の後の拡がり具合とは違う排便の後の拡がりを見せていました「(笑)…」自分の勃起したのを見て微笑んでいました「ヘンタイ…」「晶子さんも…」「(笑)…あなたに見られると昂奮するわ…」便座からずり落ちるようにして膝を付きました、
晶子さんは自ら辱めを受けるために左手で竿を掴んで膝を伸ばして顔を近づけてきました「でっ…出ますか…?」「あの…オシッコなら…」「…ください…」口を空けると舌を出してきました「らっ…らして…くらさいぃ…」晶子さんのアナルに入っていたチンポから出ました「あふっ…あぷぅぅ…」口に入りきらなかったオシッコが顔にかかり首筋に垂れました、
“ジョロロロゥゥ…”また晶子さんも出していました、晶子さんはマーキングと称して自分のオシッコを浴びて自分が感じたように組み伏せられた悦びを感じているようでした、晶子さん竿を口に含んでしゃぶるその姿は恭順する姿を見せることで主に従う牝のようでした「はぁっ…ぷはっ…」恥ずかし姿を晒しても晶子さんは愉悦の表情を見せていました、
この人が持っている性に昂った感情を自分に向けてきます、常人が見れば軽蔑するような行為を繰り返してきました、晶子さんはその姿を自分に晒すことに悦楽を覚え、自分は痴態を晒す晶子さんを見るために互いに交わり続けるのだと思う「んぱっ…ムフゥッ…」。
少し酔っていた晶子さんが裸でベットの上で股を開いていました「みっ…見てください…」#ピンク腕をお尻の方から廻してあそこを開いていました“ぬちゃっ…ぬちゅぅぅ…”呼吸に合わせて水っぽい音がします「どこを…?」「あぁぁん…わたっ…晶子の…オマンコを…」#ピンク濡れてテカっているのが見えます「そこだけ…で…
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