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痴態を晒す晶子さんとのこと㊹。

投稿:2025-08-23 14:31:17

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名無し◆FplTQ4E
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

晶子さんの部屋にいました、お酒の入った晶子さんはスーツを脱いで下着になっていました「きみも脱いだら…?暑いんだし…」#ピンクシャツを脱いでズボンを脱ぐために立ち上がると晶子さんの視線を感じました「(笑)…」#ピンクバカにされているのか期待しているのか、どちらとも取れる笑い方に気持ちも昂ってきました「…

少し酔っていた晶子さんが裸でベットの上で股を開いていました「みっ…見てください…」腕をお尻の方から廻してあそこを開いていました“ぬちゃっ…ぬちゅぅぅ…”呼吸に合わせて水っぽい音がします「どこを…?」「あぁぁん…わたっ…晶子の…オマンコを…」濡れてテカっているのが見えます「そこだけ…ですか…?」「んんっ…全部の…穴を…」

指を滑らすと肛門を開きました、顔を近づけるとあそこの匂いが漏れてお尻からも卑猥な発酵した香りがしました「そこは臭くて…汚いところですよ…」確かに汗臭くて香ばしい香りがします、足首を持って晶子さんを倒したあと膝の裏を抑えて股を開きました、舌で小陰唇をめくって裏を舐めました「あんっ…はぁんっ…」より汗臭い香りとマンカスのような舌触りがありました、

「厭らしい匂いがしますよ…」「はぁっ…あぁぁ…」“じゅるぅ…じゅるぅっ…”ワザと音をたてて舐めると晶子さん腕を膝の裏に廻して肘で押さえました、55の女が自ら股を開いて押さえている姿に昂揚して勃起したチンポも硬くなってきました、大陰唇から小陰唇を舐めて尿道を舐めると「ヤダ…出ちゃうぅ…」ジワッとにじむように浮き出てきました、

オシッコ臭がしました「ごめんなさい…ごめんなさい…」「あの…大丈夫ですから…」すするようにして舐めました「あぁっ…ダメッ…汚いっ…」尿道から陰部にかけて生温かくて麦茶に砂糖を入れたような味のお小水が口にひろがりました、視線の熱さで晶子さんが見つめているのが分かりました、顔を上げてキスしようとしたら拒みませんでした「(笑)…」

深くて長いキスをしました、どさくさにまぎれた訳ではないですが腰を動かして竿をアヌスにあてました、晶子さんは何かを悟ったように静かに許してくれました「ひぃっ…ひゃぁぁ…っ…」カリが半分入っただけでしたが晶子さんが悲鳴なような声を出しました、あわてて左手で口を押えて薬指と中指と人差し指を口の中に入れました「あぐっぅ…あがぁぁ…」「声は控えてください…」

自分も無意識に力が入ったのか竿を押し込みながら指が喉の奥まで入っていました「グエェェッ…ボエッ…」「あぁっ…ゴメン…」指を抜くと晶子さん咳き込んでいました“むりゅうぅぅっ…”「はぁぁ…アナルッ…アナルゥゥ…ッ…」身体をよじって逃げようとしました、腋の間から腕を廻して肩を持って押さえ付けました“ズブゥッ…ズリュゥゥ…”「おっ…お尻ぃっ…お尻がぁ…っ…」

さっきまで悟ったような表情をしていた晶子さんが意識がどっかに行って眼が垂れていました、「いっ…いきなりは無理ぃぃ…ケツゥッ…ケツがやぶれるっ…」と言ったあと生ぬるい感覚が肛門から伝わってきました、腰を振って竿を見ると少し緑色になっていました「拡がるぅっ…拡がっちゃいますっ…」今までで十分に拡がっているはずがこの日は妙に締まっていました、

出し入れすると密着した肛門に皮がむかれて生の感触が竿に伝わってきます「してますよ…晶子さんの好きなお尻でしてますよ…」「いっぱいっ…ケツの穴がいっぱいですぅぅ…」「オレたち…今…何をしていますか…?」「へぇ…」「なにしてますか…?」「セックス…」「普通の…?」「ちっ…違いますっ…」頭を抱えるようにして振りました「あっ…熱いっ…熱いですぅ…」

晶子さんのアナルが熱を帯びてきて自分の竿も膨らんできました「お尻がぁ…灼けるっ…灼けちゃうぅぅっ…」腰の振りを早くしました、カリが直腸の入り口をつついているのが分かりました「あふんっ…ウォンッ…」「晶子…出そうだっ…」押し込むと何かを潜り抜けてドロッとした感触に包まれて生あたたかさも加わって出そうでした「あひぃぃ…痺れるっ…ケツが痺れて止まんないぃっ…」

押し込むと堰を切ったように射精しました「あぁぁ…」晶子さんも下から抱きついてきて震えて逝ったようでした、押し込んで抱きしめたまま全部出るのを待ちました、晶子さんの方が回復は早かったです「よく分かったわ…」頭を撫でてくれました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」「はぁぁ…はぁ…」荒い息しか出ませんでした「(笑)可愛いよ…」(そんな歳じゃありません…)、

出し切るつもりでしたが晶子さんのしまりが強くて少し残っていました「いっぱい出たよ…」(えっ…)残滓感がありました「あの…まだ…」「(笑)したいの…?」うなずくと晶子さんが下からキスをしてきました「いいよ…なんどでも…」抜くと晶子さん肘をついて四つん這いになりました「後ろから…できる…?」ケツの穴がポッカリと口を開けていました、

ベットから降りて腰を持って晶子さんを立たせて挿入しました「あんっ…」“グチュッ…グチュゥゥ…”中で混ざっている音がしました、胸を持って背を起こしました「あんっ…感じちゃう…」“パンパンパンッ…”と肌がぶつかる音がして晶子さんが自分で胸を押さえて腰を振り出しました「またっ…また逝っちゃう…」晶子さんの腰の振りが早くなりました「あっ…あぁぁ…」

腕を後ろに廻して自分のお尻を押さえてきました「逝くっ…逝っちゃう…ケツで逝くぅっ…」晶子さんの首筋を撫でるように引きよして自分も腰を振りました「ケツっ…ケツいいぃぃ…っ…」ガクッと膝が崩れてベットに倒れ込んでしまいました「はあぁぁん…」脱力した55女が荒い息をして眼がたるんでいました、自分も残滓が出ました「あっ…」晶子さんの腰が少し震えていました、

出し切った感がありました「熱い…」抜きたくなかったです、晶子さんのアナルは柔らかくとふわふわとしていました、しばらくアナルに包まれて生あたたかさを感じていました「(笑)お尻の中がいっぱい…」晶子さん抜いて欲しそうでした「抜いて…」「もう少し…いい…?」「(笑)…」諦めたように伏せていました、晶子さんが腰を持ち上げてきました「抜いて…お願い…」

腰が震えていました、普通じゃないなと思いました、胸を持って立たせました「歩いて…」ユニットバスへ行きました「見せて…」「(笑)…いいけど…」抜きました、いつものように便座を逆に股がるとオシッコを始めました、お尻から“プッシュゥゥ…”とガスを出して“ジョボジョボジョボォォォ…”っと出てきました「あっ…やんっ…出るっ…出ちゃうぅぅ…」

肛門が尖って拡がってきました「出るよっ…見てる…見てるの…?」“ブリッ…ブリッブリュウゥゥ…”「やだっ…出るっ…止まんない…」緑色の一本糞が便器を半周するくらい出てお尻とつながっていて“ドスッ…”と重量感のある音がして切れました「まだ…まだ出るっ…まだ出ますぅっ…」“ブリュッ…ブリュウゥゥ…”さっきより大きな排泄音がして出てきました「イヤァァンッ…」

短いのが出て終わりました「ハァハァハァッ…」グタァ…としていました「見えたの…?」「はい…」「少し濡れっちゃったわ(笑)…」覗くと糸が垂れたように引いていました、座り直して流すと詰まりそうな音がしていました、ここのユニットバスは大きくて洗面台とトイレがあって壁が少し出っ張っていてお風呂と別れています「洗おう…」手を引いてくれて風呂場に行きました、

シャワーでお尻を洗うと洗ってくれました「(笑)…」しゃがむとくしで清めてくれて晶子さんもあそこをソープを付けて洗っていました「(笑)大きくなった…」残滓も出して出る感じはしませんでした「少し休まないと…もう無理です…」「いいの…しゃぶらせて…」女の人の方が持久力や回復は早い気がします、晶子さんが立ち上がって壁に手をついてお尻を向けてきました「洗って…」

いつものルーティンで指を入れて洗いました「残ってない…?」「はい…たぶん…」「ホント…?」お尻の肉を開いて匂いを嗅ぎました、ソープの香りしかしませんでした「大丈夫です…」いつものようにアナルをペロッと舐めました「(笑)コラアァァ…」いつものようにお叱りを受けてそれで終わりました、部屋に戻ってお酒を飲んでいたらお互いに寝ていました。

この話の続き

金曜の夜は先に帰った自分が晶子さんを車で迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」いつものように夕食を済ませ晶子さんの部屋で真ぐわいそのまま寝てしまいました、晶子さんはなんどか逝ったようですが自分は出ませんでした、でも気持ちよくて自分は満ち足りていましたが晶子さんは申し訳な…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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