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痴態を晒す晶子さんとのこと㉒。

投稿:2024-11-04 22:21:13

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名無し◆mZIEUkA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになりました、尾籠な話ですが晶子さんは便秘症です、3~4日は普通だそうで長いと1週間くらいになるそうです「晃子のお店に行こうよ…」#ピンク晃子さんというのは晶子さんのビアンのパートナーでひとりで飲み屋をしています、二階が居住スペースで以前はそこで…

この前の続きです、どれくらい寝たのか分かりませんが気が付くと晶子さんが起きていて自分を見ていました「(笑)起きたの…」「ああ…はい…」「晃子とした…?」「はぁぁ…まぁ…」「(笑)なに…よくなかったの…?」「あの…やっぱり気持ちが…」「そう…」晶子さんが布団の中であそこを触ってきました「ここはどうだったの…?」「あの…ただ擦っているだけで…あんまり…」

晶子さんが顔を寄せてきました「今度は私と…出来る…?」出来るもなにも晶子さんに唇を奪われました「(笑)きみの味がする…」自分も晶子さんの股を触りました、湿っていて生ぬるく感じました「はぁぁ…きみに触れるのが好きよ…」甘美な吐息が顔にかかりました、腕を伸ばしてお尻の穴を撫でました「あんっ…そっちがいいの…?」「はい…こっちがいいです…」

晶子さん気持ち股を開いてくれました、お互いの性器やアナルを触りながらキスを繰り返しました(晃子さんとはキスしなかったなぁ~)不と気になりました「あの…晃子さんは…?」「んん…寝てるよ…」掛け布団をはぐと晃子さんの股から卑猥な香りがしました「舐めてもいいですか…?」「(笑)どこを…」「晶子さんのオマンコです…」晶子さん股を開いて顔の上に股がりました、

股の間からする厭らしい香りがダイレクトに匂いました、両手で開くと透明なところに白く濁った体液がネバついて糸を引いていました、舌を伸ばして舐めると晶子さんの腰がビクンッと震えました、昨日の便秘で苦しんでいたのがなくなったようでほっとしました、晶子さんも竿の皮をむくと鼻を押し付けて匂いを嗅いでいました「臭い…生臭いおチンポの匂いがしますよ…」

そう云うと竿を口に含みました、気持ちが通じ合うというか安心感があるというかひときわ気持ちよく感じました「あぁぁ…そんな事したら出ちゃいます…」「出して…飲ませて…」(ええっ…)晶子さんは淫尿も淫精もしてくれます、いつも流れで飲んでくれていました、だけど晶子さんから口に出したのはたぶん初めてでした「ガマンしないで出してください…」

自分は気弱なのかそう言われると出なくなります、自分のペースじゃないとダメなんですがこの時は違いました(ああ…出る…)って思った時にはもう出していました「ブフッ…ブッ…」晶子さんも身構えていたみたいですが驚いたようでした“ズルズルゥッ…”「はぁっ…出た…いっぱい出た…」「あの…すみません…」「お酒ちょうだい…」グラスに残った生暖かいお酒を口移しで飲ませました、

晶子さん右手で唇をぬぐっていました「₍笑)まだ出来る…?」「すぐには…」「いいよ…時間かけてしてあげる…」晶子さんお酒を飲むと身体を舐めてくれました「あの…気持ちいいです…」「(笑)そうなの…」「お酒が飲みたいです…」晶子さん口移しで飲ませてくれました「ありがとう…おいしいです…」「私にもちょうだい…」飲ませました「ありがとう…少し口がドロっとしてたの…」

気になりませんでした、晶子さんを下にして自分が上になりました、色白の肌が紅く硬直しているのが分かりました、胸を触ると柔らかくてカリで乳首を擦ると晶子さんも満足そうに喘いでいました、口元にもっていくと咥えたそうに口を開けて鼻筋の横を擦るとガマン出来ないような切ないような顔になりました、両手首を持ってバンザイさせて口に押し込みました、

晶子さん苦しそうですが嫌がっている感じはなかったです、チンポを抜いてキスをしました「あんっ…はぁぁ…欲しい…」「なにがですか…?」「はぁっ…これです…」竿で股を擦りました、ヌルっとした体液が竿にまとわりつきました「分かります…分かりますよ…」「晶子さんの体液が竿に付いています…舐められますか…?」「舐められるよ…」

膝立ちすると晶子さんも膝立ちして深いキスをしました、それだけで充分に満足でした「口で…しますか…?」「はい…お願いします…」かがむと肘をついて竿を咥えてきました「硬い…さっき出したのに…匂いもきついですよ…」「臭い…ですか…?」「はい…とても臭くて匂いますよ…」「すみません…」「(笑)いいんですよ…この匂いと味で高揚しますよ…」

どうも自分は晶子さんに捕まった獲物のようでした、肉体的な交わりも含めてこの人から離れられなくなっていました、晶子さんの身体の奥に生殖細胞を放って晶子さんもそれに嬉々として悦びを感じて飽きることなく貪りあいまた絡まっている「硬いです…十分に硬いですよ…」「硬くなったらどうするか…分かりますか…?」晶子さん枕のある方とは逆の方へ頭を向けて寝そべりました、

枕を晶子さんの頭に敷いて覆いかぶさりました、キスをすると舌を絡ませて答えてくれました、竿をアナルにあてるとなんとなく開いている感覚がしました「いきなりは怖い…」今日はいろいろした後なので大丈夫だと思いました、腰を突き出すとカリが半分くらい入りました「はぁんっ…硬い…硬いですよ…」もっと突き出すとカリが全部入りました「あぁっ…お尻っ…お尻が拡がるぅぅっ…」

「怖くないですか…?」「ええっ…」「いきなりで…痛くないですか…?」「んんっ…大丈夫…気にしないで…」無理をしているのが分かりました「入れますよ…」「待ってっ…もう少しなじんでから…」力を込めて押し込むと肛門括約筋を押し拡げるように入っていきました「ひゃぁっ…入ってるっ…中っ…お尻の中に…」慌ててキスをして口を塞ぎました、

晃子さんが起きてしまうと思いました「声は抑えてください…晃子さんが起きてしまいます…」「むっ…無理ぃっ…出ちゃうわ…」「ガマンしてください…」「ごめんなさい…重い…」身体を起こして両足首を持って腰を振りました「はぁっ…あぁぁっ…大きいっ…」「してますよ…晶子さんの好きなお尻でしてますよ…」「はいぃぃっ…お尻っ…ケツッ…ケツがすごい…すごいですぅぅっ…」

擦っていると竿が熱を帯びてきました「すごく熱い!…ケツッ…ケツが灼けるぅぅ…灼けちゃいますぅぅっ…」「気持ちいいですよ…晶子のケツの穴…」「ああぁぁぁ…もっと…もっと奥を突いて…奥を圧迫してくださいぃっ…」「いいですか…そんなにケツの穴がいいですか…?」「あんっ…はいっ…ケツッ…ケツの穴がいいぃっ…」「ケツの穴がいいなんてヘンタイですよ…」

「は…はいぃぃっ…わた…晶子はケツの穴で感じるヘンタイなんですぅぅっ…」前はこんなこと言わない人でした、喘ぎ声や「逝くっ…逝っちゃうっ…」くらいでケツの穴なんて言いませんでした「痺れるっ…痺れますぅっ…ケッ…ケツの穴がぁ…」今年のゴールデンウイークの頃から晶子さんは変質しました、それまで貝の中に閉じこもっていたのが脱ぎ捨てて素の自分を晒すようになりました、

あそこからは潮なのかおしっこなのかとにかくとめどなく垂れていました「いいぃっ…ケツいいぃっ…」「そんなにいいですか…そんなにケツがいいですか…?」「はっ…はいぃぃっ…この…このおチンポで…もっと…もっと晶子のさもしいケツの穴を虐めてくださいぃっ…」竿が膨らんできて逝きそうでした「晶子…出そうだっ…」「だっ…出してください…晶子のケツの穴にぃ…」

グゥッと押し込んで裏から子宮を潰すようにして射精しました「あぁっ…熱いぃ…」身体が上下に震えて晶子さんも逝ったようでした、しばらく動けなくて晶子さんに伸し掛かっていました「はぁぁ…はぁっ…」晶子さんが頭を撫でてくれました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」このまま寝てしまいそうでした「(笑)重いんだけど…」モソモソっと身体を起こしました、

「シャワーにいこう…」フラフラしながらお風呂にいくと晶子さんが便器に逆に股がっておしっこを始めました「見えますか…見えてますか…?」「はい…よく見えます…」終わると普通に座ってウォシュレットをs使っていました「あなたは…出ますか…?」「はい…出そうです…」便座からずり落ちると左手で竿を握って膝を伸ばして顔を近づけてきました、

晶子さんの手の温もりが伝わってきて尿意が高まりました「だっ…出して…くださいぃ…」口を空けた晶子さんの顔に出しました“ジョオォォォ…”「あふっ…はふっ…」口からもれたおしっこが晶子さんの身体を伝わって床に零れていました、晶子さんもケツの穴から晶子さん臭をまき散らして股の間からも垂れていました(この人にはかなわない…)、

自ら進んで辱めを受けその姿を自分に晒す快感を覚えてボクはその辱めに歪む貌を見るたびにこの人から離れられないと思ってしまう「まだ…出ます…」風呂の洗い場に行くと立ったままおしっこを始めました、桶でトイレの方を流していると晃子さんが入ってきました(あらっ…)「終わったの…?」「はい…」小便臭や自分が流しているのを見て気づいたようでした、

「ほどほどにするのよ…身体壊しちゃうわよ…」晃子さんも洗い場にいくと立ったままおしっこを始めました、黄色くて匂いました「晃子…くさぁ~い…」「(笑)やだっ…匂うわ…」晶子さんや自分のおしっこが上塗りされたように感じなくなりました、寝室に戻ると5時半過ぎでなんとなく飲んでいたらいつの間にか三人とも寝ていました。

この話の続き

晶子さんの部屋で飲んでいました、自分は20分くらいで寝落ちして気が付いたら床に座ってベットに持たれて掛かっていました、晶子さんが毛布を掛けてくれていました「起きたの…?」#ピンク(えっ…)振り向けなかったので立ち上がってベットを見ると下着姿の晶子さんが起きてこっちを見ていました「ああぁ…まあぁ…」「…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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