体験談(約 5 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㊼。
投稿:2025-09-03 04:39:10
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
世間は夏休み・お盆休みらしいのですがうちの会社は7月から9月の間に5日間程休みを取ることになっています、お盆に合わせて帰省する人なんかは有給もつけて10日くらい休む人もいます、自分は親もいなくなり実家も三周忌のあと更地になってしまい帰るとこがありません、平日にポツンポツンと休んだりして過ごしていまし…
金曜の夜、晶子さんのベットの上にいました、下着姿の晶子さんのブラを上にずらして乳房を触りながらキスをしていました、自分も晶子さんにパンツをずらされて竿を触られ昂揚して硬くなっていました「元気…元気ですよ…」ショーツに手を入れてあそこを触りました、ネバついた液が指先に絡んで自分の匂いも混ざって香ってきました「(笑)…」笑ってましたが敏感に感じていたようでした、
口元に持っていくと「するの…?」って顔で見てきました、黙って唇に液をを塗ると口を開いて咥えました“ズズゥゥ…ジュルゥゥ…”「私の味がする…」ブラを外すと垂れてCからDになったと云う乳房から汗臭さと化粧や香水の薄まった香りに50女の肌の香りが混ざった匂いがしました“クチュ…グチュゥ…”ショーツの中で指を動かすと膣口が少しずつ開いて音がしてきました、
唇を放して舌を出して舐め合いました「晃子さんとはしたの…?」晃子さんは晶子さんと読み方も同じビアンのパートナーです、最初はそこにお邪魔するような形で混ぜてもらっていました、この前晃子さんの所に行って順番にしました「したわ…」「いつ…?」「言わない…」言わないと言ったらホントに言わない人です「よかったですか…?」「ふっ(笑)…そんなこと…聞かないで…」、
晶子さんがベットから降りてパンツを脱がせてきました、シミを見つけると笑っていました、皮をむいて鼻を近づけて匂いを嗅いできました「臭い(笑)…オシッコ臭くて精子臭い…」鼻の穴を擦りつけて嗅いでいました「はぁぁ…お尻触って…」ベットに膝で上ってお尻を上げてきました、腕を伸ばすと届かなかったので晶子さんが横にお尻をずらして触り易くしてくれました、
左手の指でアヌスを撫でると卑猥な香りが漂いました「臭い…匂うわ…分かる…?」言われなくても分かります「お尻も濡れているのよ…あっ…」中指を少し入れました「濡れてるでしょう…お尻が…」半分くらい入れました「お前のせいだ…」(よく喋るなぁ…)最初の頃はほぼ無言で喘ぎ声と息づかいと「逝くっ…逝っちゃう…」くらいでしか言わない人でした、
「私は変わってしまった…お前のせいだ…」なにも変わっていない、ただ晶子さんが隠していた部分を自分の前で晒すようになっただけでした「お尻も…形が崩れておまえの形になってしまった…」穴を変形させてしまったのは認めます、いつも空洞のように開いて黒く見えます「こんな臭いチンポ…」皮をむかれて少し開き気味の尿道めがけて唾液を垂らしてきました、
手で竿に塗りたくると胸の谷間に挟んで擦ってきました「そんなにないけど…垂れてきて困るわ…」そうは感じませんでした、挟みながらカリをチロチロ舐めたあと乳房や乳首を舐め始めました「なんか…スゴイですね…?」「(笑)…こんな事もできるんですよ…」「自分でする時も…そうやって…?」晶子さん曖昧に笑っていました“ジュルゥゥ…ズウゥゥッ…”咥えて舐め始めました、
口元から唾液が垂れて竿を濡らして胸と擦られて少し匂いました、常人なら嫌がるんでしょうがその擦られた匂いに自分は昂揚し晶子さんも盛りがついたように咥えていました“じゅるっっ…ずるるるぅぅ…”「ケツを向けて…」晶子さん肘をついたままの四つん這いになって向けてきました(こんなに拡げて…)肛門の輪郭を舐めて穴に鼻を押し付けて匂いを嗅ぎました「やだ…」、
緩んだ肛門からはウンチ臭じゃない香ばしい香りがしました「いやっ…そこは一番臭くて汚いとこです…」真っ赤になったそこは唇のように膨れ上がり呼吸に合わせて開いたり閉じたりしていました、舌を尖らせて穴の中に入れると「ダメだってぇ…」ダメと言いながら晶子さんの背が反って腕を伸ばすとお尻が震えてガクッと倒れました、あそこから分泌液の香りがしてきました、
硬くなった自身を入れたくなりました、あてがうと「えっ…無理…いきなりは無理っ…」“じゅぷっ…ぢゅぼぉっ…ぐじゅぅぅぅ…”「あっ…はぁっ…ひゃぁぁ…」「してますよ…晶子さんの好きなケツでしてますよ…」「ああぁぁ…開いてる…お尻が開いてるわ…」“ずるぅ…めりゅうぅぅ…”「おっ…お尻こわれるっ…やぶれちゃうぅぅ…」胸を持って晶子さんを起こしました、
ベットの端に座ってすると晶子さんの体重でより深く入りました「無理っ…そんなに奥は無理ぃぃ…」お尻を持ってしていると晶子さんが自分で膝の裏に腕を廻して股を拡げていました「ケツの穴に入っていますよ…」晶子さんの身体が震えてきました「いいっ…こうされるのがいいのぉぉ…」よく見えませんでしたが自分で乳房を持って乳首を舐めているようでした“ヌリュッ…ズリュゥゥ…”、
「しっ…痺れるっ…ケツが痺れれるぅ…」自分の竿も膨れてきて出そうでした、その膨らみを晶子さんも感じたようでした「逝くの…逝きそうなの…?」「あぁぁ…出そうだ…」立ち上がって晶子さんを歩かせて姿見の前に行って布をめくりました「はぁっ…‼」鏡や夜の窓に自分の姿が写るのを晶子さんは極端に嫌います、でもこの時はにらみ付けるように見ていました、
たまに会社で見かける高貴で穢れのない姿はなくてたるんだ眼で口からはヨダレを出して自分の乳首を舐めている55の女が写っていました、逝くために腰を振りました「ダメ…逝くっ…逝っちゃうぅ…」晶子さんの腰が曲がって姿見の台に手を付きました、顔が見えないので胸を持って起こしました、さっきより弱弱しいですがにらんでいました「あっ…逝くっ…出るぅっ…」「あぁんっ…」、
押し込むと晶子さんが腕を廻して自分のお尻を引き寄せて逝ったようでした「はぁっ…はぁぁ…」荒い息を整えていました「ケツで逝ったんですか…?」「(笑)…よかったよ…いいタイミングだった…」常識人なら軽蔑するであろう肛門での性交で自分も晶子さんも果ててしまいました、痛いのか苦しいのか判断のつかない貌をして逝き果てる晶子さんを見るためにこうして繰り返ししています、
晶子さんも果てた貌を自分に晒して組み伏せられる快感を悦んでいるようでした、ベットに戻ると両手を付いた晶子さんが苦しそうな声を出しました「お腹が痛くなってきた…」「ガマンできますか…?」「んんっ…無理っぽい…」入れたままユニットバスへ行きました、ここのユニットバスは大きなもので洗面台・便器・シャワー・お風呂と別れています「抜いてぇ…」、
抜くと晶子さん便座に逆に股がって見えやすくしてくれました、“ブヒィッ…”豚が鳴いたようなガスが出て肛門が尖ってきました“モコッ…”っと出てくると拡がってきました「見える…見えるの…?」「はい…見えてます…」「でっ…出るっ…出るわぁっ…」“ムリュゥッ…ムリィィィ…”と緑色の太いのが出てきました(スッ…スゴイ…)立派な一本糞でした「出るっ…いっぱい出るぅっ…」、
便座についた後も尻尾のようにつながっていました「緑色のウンチ尻尾女…」晶子さんがドM全開ならそう言いたくなるくらい絵になっていました“ドスッ…”と重そうな音がして切れるとまた拡がってきました「ヤァ…まだ出るっ…まだ出ますぅ…」太さはさっきと同じくらいでしたが短いのが出て終わったようでした、しばらく晶子さんタンクにもたれかかっていました、
ゆっくり座り直すとウォッシュレットで洗い始めました「ねぇ…」(…?)「こんなの見て…興奮するの…?」「あの…晶子さんはどうですか…?」「(笑)…恥ずかしいけど…昂っちゃう…」自分もそうでした「いっしょです…」晶子さんは昂り自分も昂揚していました、たぶん二人の中にある芯の部分が同じなんだろうと、むき出しになった二人の性に求めるものがいっしょなんだろうと、
「お湯を溜めてください…」湯船にお湯を溜めていると晶子さんも来ました、性霊に取りつかれたような表情でしゃがみました「まだ…出ますか…?」「オシッコなら…」膝をつくと左手で竿を掴むと貌を近づけてきました「だっ…出して…くださいぃ…」口を開けた晶子さんにかかりました“ジョオォォォ…”「あふっ…あっぷっ…」晶子さんも股の間からお尻から晶子さん臭を出していました、
辱めに歪む晶子さんは本能で求める性の中に浸かっているように貌で受けるオシッコをすべて飲み込もうとしていました。
金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」よう行くイタリアンのファミレスで夕食を済ませ1.5ℓのマグナムって云うワインの飲み残しを持ち帰って飲んでいました、晶子さんとは同じ会社なんですが晶子さんは社長室長で自分は中途で現場に行く技術系…
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(2020年05月28日)
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