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晶子さんと晃子さんとのこと㉑。

投稿:2024-06-12 17:13:07

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名無し◆YEBnFzA
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

今は6月でもう一カ月以上前のことなのにまだ感触が残って匂いもしてきそうでした、ゴールデンウイークの最初の三連休、前日の金曜日から晶子さんの部屋でしていました、やり過ぎてふたりとも寝落ちしてました「起きて…」#ピンク、身体をゆすられて起こされました「会社まで送って欲しいんだけど…」#ピンク「会社…?」…

今年のゴールデンウイークの前半の三連休が終わって火・水・木と会社に行ったら四連休でした(渋滞や混雑覚悟でどっか行くかなぁ~)、晶子さんを誘ってと思いましたが(行かないだろうなぁ~)、木曜日、先に帰って晶子さんからの連絡を待っていました「お店にいるよ」晃子さんのお店です(12㎝が居るとヤダなぁ~)、

車で行くと薄明りでお店は閉まってました、裏の駐車場に止めて「駐車場にいます」って晶子さんにLineすると迎えに来てくれました「遅かったじゃん」「12㎝は?」「いないよ、入ろう…」12㎝は晃子さんの元旦那さんであそこのサイズが12㎝で標準以下だそうです、「あら、いらっしゃい、(笑)ご無沙汰ね」「はい、ご無沙汰しています」

着替えてラフな格好をしてました「一度帰ったんだ、車で来たの?」「ハイ…」「明日どっか連れてってくれる?」「どっかって?」「どこでもいいんだけど…」(気晴らしがしたいって事かな…)「スイマセン、ちょっとトイレ…」「晶子が入ってる…」(見たい…)そう思いました「イヤらしい顔してるよ(笑)」(バレてる…)、

晶子さんが出てきました「なに?、そんな鼻の下を伸ばして…」(どんな顔してんだオレ…)、お酒を飲んでいたら酔ってきました「聞いたわよ」「なにをですか?」「晶子にオシッコ飲ませたんだって?」以前晃子さんも飲尿をしてくれました、晶子さん黙って飲んでいました「あの、出してって言うから…」「ほどほどにしないと身体壊しちゃうぞ」

身体に負担がかかっているのは感じていました、だけどこのエスカレートしていく行為は止められないと思いました「聞いてもいいですか?」「なに?」「あの、お情けとかさもしいとか言いますか?」「ええ…?」「ふたりでしている時…」「ん…、さもしいは使うかなぁ~」「例えば…?」「ん…、さもしい穴とか…」

「お尻のこと?」「うん、前も後ろも…」「以前からさもしい穴とかは言ってたけど、お情けって初めて晶子さんから聞いたから…」「そんなこと言うの?」「勝手に出たのよ」「でもさぁ、普段から思ってないと出ないんじゃない?」「(笑)そうね、さもしい女だから…」晶子さんさみしそうな、あまり話したくないようでした

初めてこのお店にきたのは二年前でした、まだコロナの影響があって8時に閉めて、こんな感じで薄明りの中飲んでいました(思い出すなぁ~)、二年経ってもう戻れない橋を渡ったように思いました「二階にいこう」、晶子さんも手伝って片付けると晃子さん先に上がりました、階段の下で待っていました、

ボンヤリと常夜灯が点いていました、明かりを消した晶子さんがきました、左手で晶子さんの右手を握りました「(笑)行かないの?」「あんなこと聞いてよかったですか?」「なに、今さら…」「怒ってます?」「怒ってない、大丈夫だから…キスしよう」晶子さんにキスされました、少し酒臭い晶子さんを感じました、

「あの、したいです…」「いいよ、しよう…」晶子さんに連れられて座敷にいきました、晶子さんのブレザーを脱がしてスカートのファスナーを下ろすとホックを外して脱いでいました、ブラウスも脱ぐと蒸れた肌の香りがしました「脱いで…」、シャツとジーンズを脱ぐと靴下を脱がしてくれました「臭いわ、きみの匂い…」「スミマセン…」

まだパンツを履いていましたが自分でも分かるくらい匂いました、晶子さんとは欲望の赴くまま素直に求めあえます、Tシャツを脱ぐと汗臭く感じました、晶子さんの前に居るとそれだけで硬くなってしまいます、服を脱がし合うと晶子さんの香りや白い肌に興奮してきました、晶子さんがパンツを脱がしてきました「臭い、ホントに臭いわ…」

腰をかがめてブラを外しました、晶子さんの肌の香りが増しました、外から入ってくる薄明りの中、竿をさすりながら泣いてるような笑っているような顔に見えました「ごめんね、さもしい女で…」竿を口に含みました、しゃぶる音がします、自然と竿が上下に動きました「(笑)元気…」「パンツを脱いでください」

晶子さん座布団を敷くと四つん這いになってお尻を向けてきました、顔を近づけると晶子さんのお尻の香りがしました、パンツを下げると穴が緩んでいるのが分かりました(すまない…)心からそう思いました、だけどボクらの渡った橋はどんどんエスカレートしていくと思いました「よく見てください…」

両手でお尻の肉を開いて言っていました、自分の臭い匂いと晶子さんのお尻の穴の香りが混ざって生煮えのような香りがしました「どこを見て欲しいの?」「私の…、晶子の、さもしいお尻の穴を…」、さもしい穴を舐めました「あんっ、そこ、そこよ…」「きれいです、晶子…」「おチンポ、おチンポを…」

座布団に寝ころぶと股を拡げてのしかかってきました、お互いの性器を舐め合い、股の蒸れた香りと晶子さんの舌触りがよくてなにか出そうでした「晶子、咥えて…」晶子さん喉の奥まで咥えてくれました「出る…」、ほんのちょっと出ました「ハァッ、ハァッ、少し、少しだけ出た…」、晶子さんのあそこからもなにか出てきました、

舐めてみると味はしなかったです、右手の親指を入れると濡れていました「あんっ、最近そこはしてない…」、中指と人差し指をお尻の穴に入れました「そこは…」奥までスゥッと入りました「拡げないでぇ…」、あそこに入れた親指とお尻に入れた中指と人差し指でその間をつまみました「ダメッ、そんなことしたら…」「痛い?」

晶子さん泣いてるようでした「(泣)違う…」(えっ?)「気持ちいいっ…」、親指を抜いてケツの穴を指で擦りました「これっ、こっちぃ…」激しく竿を咥えてシゴイてました、指を抜いてあそこを舐めるとダラダラと分泌液が垂れてきました「そこは、してないから…」敏感になっているのが分かりました「晶子、顔が見たい…」

晶子さん咥えるのをやめると寝ころびました、覆いかぶさってキスをしました、お互いの性器を舐めあっていた唇です、双方の独特の粘り気を感じました、でも、かえってその生臭さや粘り気に興奮している自分がいました、同化してしまうくらい近くにいきたい、ただ快楽のためにしてるんじゃないと思いました、

晶子さんの表情を見ていると、恥辱の中でしか味わえない性の嵯峨にこの人は浸って入り込んでいる、抜け出す気もなさそうです「私の、さもしい穴におチンポをください、お情けを…」、あそこに入れました「ひっ、あぁぁ…」汗なのか涙なのか晶子さんの顔が濡れていました、押し込むときつかったです「奥を、奥を突いて…」

(こんなこと言う人だったかなぁ…)どちらかと言えば喘ぎ声は出すけど、こんなこと言わなかった人です、晶子さんの脇の下から腕を通して肩を持って腰を振りました「いいっ、いいっ…」「いやらしい人だ」「ごめんなさい、こんないやらしくて、さもしい女…」(いっしょにいるだけでよかったのにな…)、

いっしょに食事してお酒を飲んで、黙って夜道を歩いて、それだけでよかったです、そういう興味がなかったわけではありません、今思えば晶子さんの部屋に誘われたとき、こうなることを望んでいました、晶子さんも望んでいたと思います「飲み足りない」、コロナ禍で8時で閉店でした、晶子さんの部屋で飲むことになりました、

トイレを借りたら50女の香りに反応してしまいました、部屋に戻ると晶子さん下着姿になっていました、7月でした(あっ、そろそろ3年だ…)「きみも脱いだら、暑いんだし…」、シャツを脱いだらあそこを見つめてきました、トイレで勃起したことを話すと「見たいっ…」て、突っ立てたらズボンとパンツを脱がされてしてしまいました、

(3年になるんだ…)バツ2でビアンのパートナーがいるのは聞いていました、晃子さんのお店に初めてきた時に、ふたりでしているのを見て流れで晃子さんとお尻でしてしまいました、晶子さんそれを見ながらお酒を飲んでオナっていました、晃子さんのお尻に出して排便姿を見て、翌週に晶子さんとこの店の二階でお尻でしました、

晃子さんに見られながら、排便もさせました、それからです、恥ずかしいこと、常識になかったこと、いろいろ経験して晶子さんは変わりました、すてきな魅力的な女性になりました、ちょっとフェロモンが強過ぎますが…、「子宮、子宮を…」突くとカリの先があたるのが分かります「ハァッ、ハァッ、逝きます、逝っちゃいます…」

押し込むと晶子さんの身体が震えて逝ったようでした「あぁぁ…」、逝き顔を冷静に見ていました、薄暗い明かりの中で笑っているような、息苦しそうな表情でした「そんなに見つめないで…」「無理です…」「逝ってないよね?」「気持ちよかったです…」「(笑)身体臭い、シャワー浴びよう…」匂いもしました、

服を持って二階に上がるとシャワーを浴びた晃子さんがロンTを着て飲んでいました「(笑)…」、お風呂にいくと晃子さんも入ってきました「洗うね」下着を洗濯機に入れていました「あの、車に替えがありますから…」「あたしのも洗うから」「ええっ、いっしょに洗うの?」「なによ?」「だって、臭くなりそうじゃん…」

そりゃボクのパンツは臭いですよ「中学生じゃあるまいし…」「でもさぁ…」「洗うんだから臭くならないわよ、そんな事よりその臭っさい身体洗ったら…」(やっぱり匂うんだ…)、桶で湯船のお湯をかれてくれました「ぬるい?」「少し…」、再沸騰にして自分は湯船に座って晶子さんが洗っているのを見てました、

「(笑)…」恥ずかしそうにしていました、いい温度になったのでお湯をかぶって湯船に入りました、晃子さんが裸で入ってきました「おいで、洗ってあげるから…」晶子さんと入れ替わりで椅子に座りました、頭からシャワーをかけられました(うわっ…)「汗かいて、臭っさい匂いさせて、見せつけてるの?」「イヤ、そういうつもりは…」

「どこでしたの?」(どこって…)「座敷だけど…」「匂い残っちゃうじゃん、気づく人は気づくんだから…」(スミマセン…)、一通り洗ってもらってお湯に浸かっていると晃子さんも入ってきました「うちも明日から四連休だから、たぶん匂いも消えると思うよ」「スミマセン…」「いいのよ…」晶子さん髪を洗い始めました、

「まだ怒っていますか?」「なにを?」「無理やり入れたこと…」「ああ…、怒ってないよ」「大丈夫でした?」「大丈夫よ」あそこを触ってきました「逝ってないの?」「まぁ…」「まだできる?」「まぁ…」、髪を洗い終わった晶子さんがシャワーを浴び始めました「じゃぁ、お先、もう寝るね…」

ドライヤーで髪を乾かしている晶子さんを見てました、終わるとニコッと笑って出ていきました「ラブラブじゃん…」(えっ…)「分かんないの?」「なんでしょう?」「晶子からしあわせオーラが出てるの…」「よく分からないんですけど…」「(笑)それがきっみのいいとこかな?」(鈍感ってことでしょう…)、

晃子さんに触られていたら硬くなってきました「ねぇ…」(…?)、「さっきはどっちでしたのよ?」「あの、あそこです」「お尻じゃないんだ…」「まぁ…」「あたし、ご無沙汰なんだよ」「えっ?」「あいつまたインポになっちゃって…」(あら…)、東日本大震災からまた会うようになって、晃子さんの帝王切開の跡に驚いたそうです、

離婚したあと赤ちゃんを宿しているのが分かって、ひとりで育てるつもりだったそうです、ヘソの緒が首に巻き付いてるって言われ切開したけどダメだったそうです「それからあいつ立たなくなっちゃって…」、今年の1月に元旦那さんにインポの告白をされ「晃子を満足させてください」と言われました、

その後回復して「あいつ立つようになったの」って言っていました「でも射精はしないの…」、だから順調なんだと思っていました「なにかあったんですかね?」「きみのせいなんがから…」「ボッ、ボクですか?」「きみがあいつを嫌ってお店に来ないから…」、そんな繊細な人には見えないんですが…、

ガタイもあってて圧も凄くて、仕事も葬儀屋で図太そうに見えますけど…「今はまだ少しだけど立つから入れられるんだけど、ディルドでするよりダメで…」、触られてガマン出来なくなってきました「あの、お尻でしていいですか?」「いいけど、急に…」、湯船から出て晃子さんに口でしてもらいました「(笑)大きくなった…」

肩に手をそえて立たせてキスしました「晶子に悪いと思わないの?」「晶子さんも分かっています」壁に手をつかせました「やさしくしてね…」、お尻にあてるとケツを突き出してきました、晶子さんの白い肌とピンクに比べたら、使い込まれた土留め色をしています、押し込むときつかったです「ダメッ、無理かも…」

腰のあたりを両手でたたきました「あんっ…」力が抜けたのか入っていきました「待って、ゆっくりぃ…」、自分でもアレって思いました、奥まで入っていきました「痛いですか?」「ええっ?」、晶子さんとは違う感覚です、気持ち緩く感じました、でも晶子さんより早く動かせました「ひぃ…、お尻、お尻がぁ…」

晃子さんは小柄です、タイミングを合わせて腰をゆすってきます、腰を持って引き寄せると奥深くまで入りました「いっぱい、拡がる、拡がっちゃう…」、タイミングが合ってくると全部飲み込んで晃子さんの身体が沈んできました「あんっ、すごい、すごい、灼れる、灼れちゃいますぅ…」晃子さん床に突っ伏してしまいました、

竿が膨らんで逝きそうでした「逝きます、逝っちゃいますぅ…」「出すぞ…」体重をかけて上から押し込んで射精しました「あっ、熱い…」、竿が震えてそれが身体に伝わって震えていました、晃子さんも逝ったようで床に伏せて息を整えていました、しばらく入れたままにしていました、晃子さんもジッとして動きませんでした、

モゾモゾと晃子さんが四つん這いになりました「抜いて、出そう…」、抜くと膝が崩れてへたり込んで出し始めました、緑色の細い一本糞でした、腰を上げると力んで太いのが出てきました、晃子さんのは匂わないです「まだ出る…」、ブリッ…と音がして小さいのが出て終わりました「ごめんなさいね、こんなの見せっちゃって」「大丈夫です…」

振り返って見上げてきました「晶子は…、晶子はこの後どうしたの?」(言わないほうがいいのかな…)「舐めてくれました」、突っ立っていたら晃子さん手に取って口に含んで舐めてきました「あの…」「大丈夫、臭くないよ…」、舐め方は晃子さんのほうがイヤらしくて口いっぱいにほうばって唾液も飲み込んでいました、

「(笑)きれいになった…」「出していい?」「いいよ…」、晶子さんと同じように竿に顔を近づけて口を空けました、オシッコを出すと口で受け止めてくれました「ハァッ、ハァッ…」、出し終わると荒い息をして竿を舐めてくれました「あの、12㎝は怒りませんか?」「怒らない、怒らせないし…」「…。」「あいつが悪い…」

晃子さんオシッコを始めました「この前、晶子さんの部屋でしたとき、今日といっしょでした」だるそうに見上げてきました「お尻でして、ウンチして、そのまま舐めて、オシッコ飲んで、晶子さんもオシッコをしました」「…。」「ボクは晶子さんを受け入れました、晶子さんもボクを受け入れてくれました」

しゃがんで話しました「だから、もうこういうのはやめましょう…」ふたりのオシッコがかかったウンチが匂ってきました、排水溝をとって中の栓のようなのを外しました、大きなのはトイレットペーパーに包んでトイレに流しました、晃子さんボウっとして動きませんでした、シャワーで流していました「少しでいいの…」「…。」

「少しでいいから、あたしも混ぜて…」晶子さんと晃子さんはビアンのパートナーです、自分だけのものにはなりません「晶子を取らないで…」今頃気づきました、戻れない橋を渡ったのは晃子さんもいっしょなんだって、晃子さん気づいているのかいないのか涙を流していました「ぼくは浅はかでした、そんな事にも気づかないで…」

ボクも泣いていました、自分の浅はかさや子供かげん、調子にのっていました「洗って寝室に戻りましょう」、晃子さんに洗ってもらって、晶子さんと同じようにお尻の穴をあらいました「(笑)いつもしてるの?」「ハイ…」「これ気持ちいいね(笑)」、ブラシがあったのでタイルを擦りました「ありがとうね…」

寝室にいくと晶子さんは寝てました「寝てるね」「寝てますね」、乾杯をして飲んでたんですけど、気が付いたらふたりとも寝てました。

この話の続き

ゴールデンウイークの後半の4連休、前日の夜から晃子さんのお店にいました、裸で寝てました、目が覚めて起き上がると晶子さんも起きていました「おはよう」#ピンク「おはようございます」「起きたの?」#ピンク「はい…」「シャワー浴びよう…」#ピンク、お風呂に行くと晶子さんはお湯を溜めていました、椅子に座ってい…

-終わり-
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