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【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。

2019-02-05 22:00:05

この話のシリーズ一覧

1:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とアパートでセックスしてしまいました。2:【近親相姦】一人暮らしの大学生の息子とラブホテルで恋人セックスしてしまいました。
3:【近親相姦】帰郷した大学生の息子を私から誘惑してセックスしてしまいました。(今見てる話
4:【近親相姦】一人暮らしの息子の風邪の看病で息子にせがまれてご奉仕セックスをしてしまいました。5:【近親相姦】週末に大学生の息子にアパートで犯されました。そのあとで母として愛のあるSEXを教えてあげました。6:【近親相姦】大学生の息子に母親の私が調教されました。アパートの部屋で自由を奪われて、アクメさせられて息子の女になると誓った私。7:【近親相姦】母の日常、気なる男性への恋心とナイトワークでの辛い体験をお話しします。40歳おばさんのオナニー 閲覧注意です。8:【近親相姦】私、今日もアパートで息子に抱かれています。そして、同じ日におきた息子の友人と秘密の体験9:【近親相姦】六畳一間のアパートで息子は母親の私に3回射精しました。 ほのぼの親子SEXとオナニーを見られた記憶。10:【近親相姦】温泉ホテルで息子とセックスしてしまいました。2組の母子相姦SEX。大学のママ友、瀬川親子と越後湯沢でダブルデート11:【近親相姦】私 息子に抱かれています。怪我した息子を優しく甘やかして優しくご奉仕SEX。40歳ダメ母のわたしの罪と罰12:美奈子40歳 大人の交際 キャバ嬢であることを隠して、私一般男性と恋をしています。13:【近親相姦】母として、女として私は息子に抱かれています。美奈子40歳 大学生の一人息子とアパートで優しい一時14:【近親相姦】ママの優しい授乳手コキ、息子の求めを断れないダメな私と奔放な息子15:【近親相姦】実の息子とLINEでオナニー見せ合いました。派遣先で若い社員たちに熟れた体をなぶりものにされました。シングルマザー派遣先で若い社員たちに熟れた体を乱暴に犯されました。16:【近親相姦】逆レイプ おっぱいが好きな子をエッチなママが焦らしプレイ 17:マイミストレス愛人派遣業 山形県F村に派遣 丸山 カナ 18:マイミストレス愛人派遣業 Vol2 ワルプルギルスの夜 3人キャストでガテン系おじさんを逆レイプ19:マイミストレス。レンタルママの一週間 春日すみれさんの幸せ20:女子大生パブのアルバイトで優しいおじさんと初体験。

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美奈子さんからの投稿

大学生になったばかりの息子と二度もセックスをしてしまった私。最初は不可抗力、二度目はお酒に酔っていたから、なんて自分に言い聞かせても、自分の良心を納得させるための言い訳です。お風呂あがりに見る自分の身体が厭わしい。女を主張する胸、熟れた果実のようにハリから柔らかさに移行した肌、若干、脂肪がつき始めた腰のくびれ、あわい茂みの奥に息づく女の性器、大きな桃のような白い尻は最近少し垂れてきました。鏡に映る私、年齢に抗って、まだ男を求めようとしている淫らなメス犬の身体!でも私はこの体で息子を育ててきました。非正規の事務職とナイトワークの掛け持ち、夜のホステスをしている事、シングルマザーとしてその選択は後悔していません。夫に捨てられた私に選択肢などありませんでした。息子のかけがえのない未来のためにせめて人並みに大学に行かせて青春を謳歌させてあげたい。それが私の願い。そのための生贄、私のちっぽけな命なんて、息子の踏み台、サクリファイスになればそれでいいのです。

その私自身が息子の道を誤らせようとしている。二度もの息子とのセックス、理由も言い訳も無駄、結局、私は息子のおちんちんを喜んで受け入れた。40歳のいい年をしたおばさんが大きな尻を若い息子に差し出して浅ましくも咥え込んだのです。あまつさえ息子に恋人のような睦言を囁かれ小娘のようにときめいて、おまんこを濡らして。彼の熱い精液に子宮を疼かせたのです。許しがたいふしだらな女です。

母親として、最低の女が私です。息子に申し訳ないと私は激しく落ち込みました。

私はふしだらな女、そんなことをふと思いました。日曜日のリビング、気だるい朝、息子が東京で一人暮らしを始めてから、寂しい我が家。息子との月一回の逢瀬をのぞいたら、一人でいることが増えました。母性のもっていき場所がないのは辛い事です。と同時に女としての私が男を求めています。私の頭の中で母性と女の性がぐるぐると回って淫らに混ざり合います。

優しく抱きしめて欲しい、たくましい身体で私を支配してほしい、何も考えられなくなるくらいの理不尽を命じて欲しい、心も身体も屈服させて欲しい、私のご飯を食べさせたい、食べて欲しい、世話を焼きたい、甘やかしたい、尽くしてあげたい、求められたい、甘えて欲しい、抱きしめて眠りたい、抱きしめられて眠りたい、セックスしたい、犯されたい、犯したい、精液を出して欲しい、おっぱい吸って欲しい、アクメしたい、膝枕したい、息子が愛しい、ずっと包んであの子を傷つけるすべてのものか守ってあげたい。40にして迷わずどころか、、、。

私という女、優しい母の仮面を被った淫業の深い女です。

実は昨日の晩、私は、息子以外の男に抱かれました。牧野という太客です。自分に継続的に指名をくれるお客様を太客と呼びます。息子の学費のためには何人かの太客を抱えて行かなくてはなりません。そのためには定期的に、さりげなく男に抱かれる必要があるのです。事務仕事を代休を取り、牧野とデートです。五十代中盤というところ、町工場の社長で週一で通ってくれる太客です。私は店では35歳独身となっています。「牧野さんぐらいですよ、私なんか指名してくれる人、奈々子は全然人気ないから」「おじさん位の年齢だと、奈々子ちゃん位の女の子が1番可愛いんだけどね」ちなみに奈々子は私の源氏名です。「今日は奈々子ちゃんの欲しいもの買っちゃうよ!」「奈々子はこのレトルトグルメの詰め合わせがいいなぁ」大笑いする牧野、「奈々子ちゃんは食いしん坊だなぁ」、これで息子に持っていくお土産が増やせます。「牧野さん、ホテル、いきます?」「いいの奈々子ちゃん?」嬉しそうな牧野

「奈々子最近忙しくて牧野さんに抱いてもらってないから寂しくて、いいでしょ、お店に行く前にね」あくまで、相手に進んで抱かれるのが大事、こちらであえて主導権を握る。そうすることで抱かれる回数を制御することができます。熱しすぎる事なく、けして冷やすことなく、 適度に長く関係を継続するのです。ホステスのずるい知恵です。

女扱いに慣れた牧野とのセックス、ふと、彼の顔に息子の姿が被ります、子宮が疼きます。

こんないやらしい女、壊れてしまえばいいと私は思いました。

また、奈々子という源氏名を呼ばれると私は美奈子から奈々子に気持ちが切り替わり、男との淫らな行いも奈々子の時ならしてもいいと思えてしまうのです。これは母や妻である女がナイトワークを続けるメンタルを維持するための処世術です。源氏名というのは多分そのためにあるのです。

そうだ、奈々子だからいいのだ、私は淫らなメスと成り果てました。

私は彼の愛撫にいやらしい声を上げ、自ら足を開いておちんちんをねだり、キスをせがみ、腰を振りました。正常位で足を自ら男の太い腰に絡めておまんこの中に射精させました。すかさず口に咥えこんで奉仕し、男を再度ふるい勃たせると自ら壁に手をついて尻をかかげ、片手で精液と愛液の滴るおまんこを開いて見せました。「牧野さん、奈々子のエッチなおまんこを罰してください。」「今日の奈々子は積極的だなぁ おじさんのおちんちんでお仕置きしちゃうぞ」牧野は今日両手で私の白いお尻の肉をつかむと、大きく押し開いて、大きな手で片方の親指にローションを塗ってアナルに挿入しながら尻を掴み、おちんちんをおまんこに突きいれました。「いい、ああ、あうん、牧野さん、エッチな奈々子をハメ殺してください。お願い汚い言葉で私をなじって!ああ、いい、おまんこいい」「奈々子は変態だね、この雌豚、そんなに俺のものがいいか!ほら、もっといやらしい声で泣け、腰を触れ、おまんこしめろよ!けつ叩かれたいか!いやらしいデカ尻女!こんなエロ乳揺らして恥ずかしくないのか!」「奈々子はいやらしいおまんこ女です。男なら誰でも感じる肉便器です。殺してぇ、おちんぽでハメ殺してぇぇ、いぐぅうううううううう、イグッ!あああ、うぅぅ いぐ、いいいぐぅ」

白目を向いてよだれを垂らしてアクメをきめる私。性欲に火がついた牧野さんも私を解放してくれず、その日はお店もいかず終電間際までホテルで牧野さんとセックスしました。「今日、お店休んで怒られちゃうだろ、奈々子ちゃん。これは引き止めたお詫び。」別れ際にお小遣いを牧野さんは私の手に握らせましたくれました。

あーーー自己嫌悪、私はどこまでヤラシイ女か?あれが今から11時間前、私はどうしようもなく淫乱になる時期があります。生理のサイクルと関係あるかもしれません。

そろそろお昼ご飯でも作ろうかと立ち上がりかけた私、その時玄関のドアが開く音が聞こえました。「ママ、ただいま」

我が耳を疑いながら玄関にかけよる私。大きなスポーツバックを抱えて前触れもなく息子が帰ってきました。慌ただしく靴を脱ぎバックを投げ捨て、私に抱きつく息子

「ママの成分補給、安らぐなぁ癒される」そして、当たり前のように私の胸の谷間に顔を埋めておっぱいに顔を擦り付けています。母親はこういう時すぐわかります。

この子、学校で辛い目にあったんだ。私は息子がゆっくり甘えられるように、ソファに座って息子の頭を抱きしめました。胸に抱きしめて頭を撫でて、背中をポンポンしてあげます。次第に息子の口から嗚咽が漏れ始めました。大学生と言うのはとかく悩みの多い時期です。きっと何か辛いことがあったのでしょう。「どうしたの辛いことがあったの、ママでよかったら聞かせて」背中を優しくさすりながら、息子の悩みを聞きました。泣きながらだだっこのように息子は私のトレーナーをまくりに上げると、ブラジャーをめくりオッパイを吸い始めました。私よりも身長が大きくなったのに子供のようにおっぱいを口に含み吸うのです。私はこの子が可愛くてしょうがありません。

でも、だんだん私の大きな赤ちゃんのおっぱいの吸い方がいやらしいものになってきます。「ああぁ いやそんなエッチな吸い方、ダメ、そんなに吸ってもお乳でないよ、あん、や、ママ、それ弱いの」息子のおちんちんが狂おしいくらいに勃起しています。「もう、泣きやんだと思ったらこっちの子も慰めてあげないといけないのね、本当、いけない子ね、ママがしてあげるから、お膝に頭を乗せて、おっぱい好き?乱暴にしないでいい子にね」息子を膝に抱いて私は前かがみになります。息子の顔に私の大きな胸が多いかぶさります。そして私は息子のジーパンのチャックを外して窮屈そうにしているあの子の分身を外に出してあげました。ブルンと屹立した男性器が現れます。息子の頭を片手にかかえておっぱいを与えながら、私はその猛々しくイキリ勃ったモノを細い指で優しくしごいてあげました。ときには亀頭を包むように、ときに精巣のある袋まで男性器全体を慈しむように撫でてあげました。

「ママーーーママーー」あの子は女の子のように腰を振り愛らしい喘ぎ声を上げます。「ママ、俺出ちゃう、精液だしちゃぅぅ」私に身を任せてうっとりしているこの子を見ると何でもしてあげたくなります「ママがもっと気持ちよくしてあげる待ってててね」私はゆっくりと息子をソファーに横たわらせると息子のズボンを脱がして足を開かせました。この子が赤ちゃんの頃、よくあせもの粉薬をポンポンしてあげた時と同じ懐かしい体勢です。そして私は胸の谷間にマッサージオイルを塗り、息子のいきり立ったおちんちんを間に挟みました。柔らかいおっぱいで包んで、たまに顔を出す可愛らしい先っぽを口に含んで乳首をすう時のように舌で転がしたり吸ったりしてあげました。「ママのおっぱいとお口に俺のちんちん食べられちゃう、気持ちいいママの口の中で、出したい!出したいよぉ」「いい子ね、精液と一緒に辛い思いもストレスもみんなピュッピュッしちゃいなさい。ほら元気なおちんぽみるくママに飲ませて、ママにあなたが男らしく射精するところ見せなさい!」息子は愛らしい叫び声をあげると私の口の中に新鮮な若い男の精液をビュクビュクと射精しました。

私は射精をした息子のおちんちんを優しくしゃぶり、尿道に残った精液も吸い出し、

ウェットティッシュできれいにしてあげました。そして、子供に洋服を着せるようにパンツを履かせてズボンを上げてあげました。

気がつけばすでに12時を回っていました。「かわいそうにお腹減ったでしょ今何か作るね。何か食べたいものある。」「ママのオムライスが食べたい」この子は昔からオムライスが好きでした。小鍋に水を入れトマトピューレと鶏の胸肉を細かく刻んで煮立てます。鍋から鶏肉だけ取り出して出来上がったスープにブイヨンとみりんを少々足して炊飯器にお米と一緒に入れます。ご飯を炊いている間に取り出した鶏肉と玉ねぎピーマンを一緒にオリーブオイルで炒めます。炊き上がったご飯に混ぜてチキンライスの出来上がりです。それをたっぷりの卵で包みます。息子はオムレツを崩して作るふわとろオムライスより卵で全てを包み込んだ昔ながらのオムライスが好きでした。息子は今も子供のように喜んで私にオムライスを食べてくれました。大きな男の子が自分が作ったご飯をたくさん食べる姿みるの!もう最高なんです。私の中で持て余していた母性が気持ちよく満たされていくのを感じます。

勢いよく食べる息子にほうじ茶などを継ぎ足しながら私は満足げに息子の姿をみました。「ママそんなに俺が食べる姿は面白い?」「うん!」満面の笑顔で答える私。

食後の一休み、私が食器を洗っているとリビングから息子の声がしました。

リビングに行ってみると息子が紙袋の中を見ていました。私はそれを見て息が止まるかと思いました。それは昨日出勤の時に持参したホステスの衣装一式の入った紙袋だったのです。結局昨日は牧野とのデートで出勤することがなかったのでそのままリビングに置いていたのです。息子がいた頃は、決して息子の目に触れるところにはおきません。まさか東京から突然に息子が帰ってくるなど想定していませんでした。息子は紙袋の中の衣装を広げてしげしげと眺めます。「なにこれ社交ダンスの衣装?でも胸元とかスカートとかすごい色っぽいよね、手袋とか髪飾りとか本格的じゃん」私の頭が急回転で言い訳を探します。「これはうちの会社で宴会の出し物で仮装することになったのよ、キャバクラ嬢の衣装だって、こんなおばちゃんにひどい話よね」

息子はなおも聞きます。「すごいよこれ小さな名札まで作ってある。名前、奈々子だって会社の人、ママの名前間違えてるよね、美奈子なのに」奈々子の名にドキドキする私。「俺前からいちどキャバクラって言ってみたいんだよね、友達から誘われてるんだ」「そんなところ学生がいったらダメよ」私には学生時代でキャバクラ遊びに味をしめた男たちが将来どうなるかがわかります。私はなんとしても阻止しなければいけないと思いました「それじゃあママがこの衣装着て今日だけホステスになってよ、そうしてくれたら俺きっぱり、あきらめる」息子は私の心の中を読んでいたのでしょうか、息子の要求を断る術は私にはありませんでした。

「それじゃあママは着替えてきてよ、俺はリビングをそれっぽい感じに薄暗くしとくから、お酒も、ちょっと出してきていいよね」めったに手をつけないブランデーのボトルと氷を持ち出し、ビールや乾き物などを並べています。その彼の想像の中のキャバクラが面白くて、私は子供の頃のままごと遊びを思い出してしまいました。そうだ子供の無邪気な興味に答えてあげよう。せっかくだから一生懸命お化粧してこんなおばさんでも少しはきれいな姿であの子喜ばせてあげよう。私はそう思って自室でメイクと着替えに入りました。それはもう10年来の職業ですから、40歳の私が余裕で30代前半に見える仕上がりになりました。胸に奈々子の名札をつけて準備完了です。

衣装を整えて出てきた私を見て息子がぼう然と見とれています。「ママすごく綺麗、いや今はクラブごっこだね、奈々子さんだっけ、でも本当にお姫様見たいだよママ、めちゃめちゃ綺麗だし俺がいうの変だけど可愛いよ」「こんばんはー奈々子です。お客様始めてですか?」隙のないの動作でおしぼりを渡し、流れるように水割りを作って息子の前に差し出します。息子がうれしそうにはしゃいでいるのが嬉しくて、私はちょっと本気を出してしまいました。「ママ、いや、奈々子ちゃん凄い、ほんとにその職業の人みたい」息子の隣にぴったりと座り、息子の太ももに手を置きます。軽くふくよかな胸がぶつかるように仕向けます。男を興奮させる手管です。突然の息子の帰宅、嬉しさもあって、美奈子の中の奈々子が母である私を押しのけて、息子を誘惑したいと勝手に動きます。

息子がYouTubeからムードのあるダンス曲を流しています。私は息子をダンスに誘います。私の腰を抱かせ、深いスリットから足を覗かせて、胸を強く押し付けます。親子で踊るダンス、私より背が高くなった息子に抱かれて踊る恍惚感が私の頭を満たしていきます。すると息子は優しく私の唇を奪いました。息子の手が私の乳房に伸びます。「お客様、ボディータッチは禁止ですよ、規則を破ったお客様には罰を受けていただきます。」もう私の中の奈々子はノリノリです。息子のズボンを下ろし後ろ手に縛りあげて跪かせます。その上で私はスカートのスリットをいやらしくたくしあげながら息子に私の足やパンティーを見せつけます。衣装の肩をはだけて胸元をあらわにします。跪いた息子の股間から若いペニスが竹竹しく勃起していきます。私は息子の目の前に立ち、パンティーを少しずつずらしていきます。息子は口から舌を伸ばして私のおまんこを舐めようとしますが、届かないギリギリのところで私は立ち、目の前で自らの花びら星開き、スリットに指をはわせます。息子は目を見開いて開いて私の股間を凝視しています。「若いお客さんにそんな目でおまんこ見られたら奈々子濡れちゃう。」実際私のおまんこは恥ずかしい位に蜜をたたえています。今まではセックスをして母親と言う自制が働きましたが、奈々子と言う名前が普段の私がそうであるように、最愛の息子を前にして、最愛の息子であればこそ、浅ましい女の欲望に押し流され淫らな姿をさらしてしまいました。

私はいきり立ったおちんちんをすらりとした足先で踏みます。息子のおちんちんが私の足の下にピクピクと脈うっています。「こんなにおちんちん勃てて、君は奈々子のこと犯したいのかな?」うなずく息子「おまんこさせてほしかったらワンチャンみたいに四つん這いになって」私は息子に四つん這いになってお尻を向けるようにいいます。息子は従順に従いました。私は息子の後ろに回り可愛らしいお尻を押し開いて、アナルに舌を入れました。かわいい息子のお尻の穴です全然汚いとは思いませんでした。アナルに舌を入れられて、かわいい声で息子が喘ぎます。アナルを舐めながら、息子のちんちんの両方の手でしごきます。手にはたっぷりローションをつけて緩急をつけながら責め立てます。「奈々子さんそんなのエロすぎ!あぐぅぅぅ、でる、でる、出ちゃう!」大量の精液をソファーにばらまいて息子がいきました。アナルの性感帯での射精、未知の性感帯を開発されて息子の体が小さく震えています。

その姿を見て私はさらにこの子めちゃくちゃにしてあげたくなりました。ソファーの背もたれに片足をついて蓮っ葉な女のように彼の顔に股間を押し付けてクンニを強制しました。「ソファーを汚い精液で汚して悪い子ね、お客様にはもっとお仕置きが必要ね」息子は従順な奴隷のように私のおまんこクンニします。「どう奈々子のおまんこ、まだきれい、よーく奥まで見てね、この中からかわいいあなたは生まれてきたの、そしてこの中にあなたが精液を出したらママを妊娠させることもできるのよ」

私の愛液をすすりながら、息子のおちんちんがまた勃起しています。私は壁に手をついて大きな尻を突き出すと息子に命じました。「いやらしい奈々子後から犯して

壊れるにおもちゃにしていいの、さぁ遠慮なくそのたくましいおちんちんでママを犯しなさい」

息子は私の白い尻をつかみ突き上げるように何度もペニスをピストンしました。「奈々子気持ちいい、ママ息子のおちんちんで感じちゃう変態なの!悪い奈々子の部分、あなたのおちんちんでハメ殺して、ああ、いい、たくましい素敵、あん」

「ママの柔らかいお尻につつまれて僕いっちゃう!奈々子さんだと天使みたいに優しいママがすごく淫らな女の人になって、すごいよ!おまんこの中に出しちゃう!あぅぅう」息子の男性器を体の奥に感じ、そのほとばしりを子宮に受けて私も同時にいきました。「あぁぁいい、いく、いぐぅ、息子のおちんちんでいっちゃうぅぅ、にんしんしちゃぅぅ、淫乱なママを軽蔑して、ママのおまんこ奴隷のように使い潰してぇ

や、や、イグぅ ぅ 」ぐったりした私のおまんこからダラダラと大量の精液が流れていました。

隣で息子も荒い息を吐いて倒れています。私は息子の上におおいかぶさり、唇にディープキスをしました。そして息子の乳首を細い指先で愛撫しました。たくましい胸と腹の筋肉を乗りながら、指を下に下ろして行き先ごろ開発したお尻の穴にも指をはわせます。アナルに指を広げると息子の体の緊張するのが分かります。私は息子にまたを開かせ、その間に私が入り、自分のいやらしい穴に彼のおちんちんを導きます。女性上位の正常位で男がおまんこを犯すように息子の上でピストンします。息子は私のたわわなおっぱいにを触りながら、お尻の穴とおちんちんを同時に侵されています。そして彼は小さな乳首の愛らしく勃起させます。「 女の子みたいにおっぱいとお尻のおまんこいじめられて、おちんちんをおまんこに犯されていっちゃうの、ママに犯されて、気持ちよくなっちゃう、ほら、いいのよーまたビューってだしちゃおうね」

「ママ、いやだ、もう、もうだめえ、いきたくないでも、いっちゃう」彼のおちんちんからピュッと可愛い射精がありました。

何回も射精を強制され、息子がリビングでぐったりしています。息子の可愛らしい男性器が性液を搾り取られ力なく垂れ下がっています。その姿を見ながら私はいやしくも、自らのクリトリスを指でつまみながら最後のアクメを楽しんでいました。

私の中にある淫乱な本性、奈々子と言う名前で、息子の生活を守ることを言い訳に、繰り返してきた男との性行為。そんな自責の念で涙を流しながら、私は息子の横にべったりと腰をつきました。

もう終わった。私は心の中で思いました。このような淫乱な女を息子は二度と母と呼んではくれないだろう。その時は潔く息子の前から消えよう。顔を打って涙を流す私。そんな私の後ろから優しく息子は抱きしめてくれました。「いつもの優しい美奈子ママも大好きだけど、奈々子ちゃんになったお母さん、すごくエロくて、可愛くて、まじ夢中になっちゃった。これからもたまに奈々子ちゃんになってよ、天使と小悪魔リバーシブルなんてやっぱりママが俺の最高の女だよ。」

私の両眼から涙があふれました。この子はいつも私の一歩先で倒れそうな私の心を支えてくれる。この子は体だけじゃなくて心まで抱きしめてくれるんだ。

心も体も抱きしめてくれるような男。その理想の男が世界でまさか自分の息子であろうとは私の心に甘美な疼きが広がりました。

息子は翌日すっかり元気になって東京に帰って行きました。

-終わり-

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