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評価:昨日18位

晶子さんと晃子さんとのこと③。

投稿:2024-02-29 14:02:12

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名無し◆FAgBOYY
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

12月28日が仕事納めで、午前中で終わって行くとこがなくて晃子さんのお店に行って、自分勝手にしてしまって夜に晶子さんとして、次の日にドライブに行って、晶子さんが帰るって言うので送っていって「お尻ばかりじゃイヤ」#ピンクって言うので中に出してしまいました、「私まだあるのよ」#ピンクって言うので躊躇して…

元日の朝方、晃子さんは帰ってきました、元旦那さんとこの辺では大きな神社に初詣にいっておみくじを引いたら大吉だったそうです「初詣って何度行ってもいいんだって」「そうなんですか?」「お寺に参拝するのもありらしいよ」

入籍したけど旦那の親が反対していて認める、認めないって両家でもめて、結局解消したそうです、嫌いになって別れたわけではないので、たまに会っているそう、大晦日にその人がお店に来ていて夜出かけて行きました、

去年の夏に行ったひとつ隣の県にあるお寺にいきました、奥のお地蔵さんに手を合わせてきました「ありがとう、車出してくれて」、お腹の線は帝王切開の痕で離婚後に分かって一人で育てるつもりだったそうです「へその緒が首に巻き付いてるって言われて、切開したんだけどダメだったの」

少し涙ぐんでいました「寒い、寒くて涙出ちゃう…」晶子さんも黙って聞いていました「帰ろう…」、牛丼屋で昼食を済ませて、トイレ休憩でショッピングモールに寄ったら閉まっているお店もありました、二人はランジェリーショップでなにか買ったようでした、

お店に帰って二階のトイレに行きました、ここのトイレはお風呂があって透明なアクリル板で仕切られていて唐突に便座があります、壁というものがありません、最初はタマゲましたが慣れてしまいました、裸でいるのも、しているとこを見ても見られても三人の中では普通になっていました、

座って出るのを待っていたら晶子さんが入ってきました「あっ、ちょっと待ってください」、晶子さん服を脱いで裸になりました(シャワーかな…?)、便座のまえにしゃがむと下を脱がされて、上も脱がされました「運転ごくろうさま…」「ハイ…」ジィーっと見ていました、

前にもこんな感じで見られた事がありました「不思議、どうしてああなるの?」「晶子が魅力的だから…」「(笑)…」怒ってはなさそうです、崩れた正座をして腰を持って咥えてきました「勃起したらオシッコ出ないよ」「苦しいの?」「またすぐにトイレにいきたくなる…」

左手で皮をむいて右手で玉を撫でながら尿道に沿うように舌先で舐めています、視線が気になったのか顔を上げて見てきました「見ないで…」「無理です…」、硬くなってくると左手でこねるようにしながらシゴイて、カリを咥えて舌で舐めています「入れたいです」「それは後で…シャワー浴びよう」

深いキスをしました、晶子さんを確めるように、お互いの存在を確認するように抱き締めました、晶子さんに手を引かれて風呂場にいって身体を洗ってもらいました、しゃがんでオシッコしました、晶子さんもしてました「(笑)臭い…」、匂いはなかったです、

寝室に行くとおせちと枡酒を用意してくれていて軽く乾杯しました「身内でお正月なんて久しぶり…」、往復6時間くらい運転してたので眠くなってきました、普段飲まない日本酒なんか飲んだので秒で寝てました、

夜中に目が覚めると二人ともベットで寝ていました、布団がズレていたので直してると手をつないでいました、晶子さんが目を覚ましました「…なに?」「なんも…」、布団を直していると分かってくれたようでした「そっちの布団で寝ていい?」「いいけど冷たいよ」「(笑)…」

布団に入るとすぐに触ってきました、お互いの性器を触りながら見つめていました「大きくなってきた(笑)」「晶子がさわるから…」、あそこがしっとりとしてきました「晃子としたのよ」「そうですか」「気のない返事」「やる気はありますよ」「(笑)…わかってる」

むいたカリを摘まむように持って右、左とこねていました「続けていい?」「やめないでください」「これがいいの?」「晶子さんに触ってもらうのがいいです」、晶子さんが触るのをやめて右手を匂いました「臭い、アレ臭い、こんなに臭くして…」

引き寄せるとキスをしてきました」「きみのこのザラついた唇が好き」「ザラついてますか?」「冬の間だけだよ、去年もそうだった」(そんな事覚えてるんだ…)、「キスしているとね、柔らかくプリッとしてくるよ」、晶子さんのお尻の穴を探しました、股を締めていました、

親指であそこを触るとヌルッと吸い込まれそうになります、爪でクリの下を擦ると体液が塗られて突起が出てきました「ウゥゥ…」、最近疲れているのか晶子さんはよく涙を流します、「あぁ…、ハァ…」切なそうな顔で見つめてきます「隠さなくていいですよ」「隠してない、そんな事出来ない…」

布団をどかして股を開きました、晶子さんも嫌がらずに力を抜いて開きました、陰毛やクリや尿道、あそこも光ってました、息を吹きかけました「ハァァ…」背中がジワァ―っと反って「ウゥゥッ…」って力んでいます、

あそこを舐めるとヌメッとした舌触りがして、かあきわけて肉を舐めると晶子さんの体液が口元から垂れてシーツを濡らしていました、体液がなくなって下から皮をむいてクリを舐め上げると「あぁぁ…」って喘ぎます、上の方を横になめると膝が動いてモゾモゾしています、

頭が揺さぶられて押しつけられて晶子さんが苦しそうな声を出して動かなくなりました、あそこが開いて晶子さんの香りが強くしました、舌を伸ばして中を舐めると尿道からジワッと匂いがして漏れてきました「ゴメンなさい…」イヤじゃなかったです、

尿道から溢れた体液を口に残してキスをしました、晶子さんも嫌がる事もなく舌を出してディープにしてきます、目を開けて見ています「これ、私の味なの?」なんて言えばいいのか分かりませんでした「なんか言ってよ…」「好きです、あなたが…」「私の味の話…」

愛おしくて年上なのに可愛く思います、キスするくらい近くで見つめ合っていると、ずっとこのままでいたいと思います、晶子さんが軽く口を開いたのでベロを出して唾液を注ぎました、目をつむって飲み込んでいました「して…」キスをしました、

お互いの口の内側を舐め合って、歯や歯ぐきも舐め合ってこんな事するの晶子さんだけだと思いました「ハァ、ハァァ…」、苦しそうな声を出しますが甘えたようにも聞こえます「乳首も…」、皮をむいてカリで擦りました「あぁぁ…」、意外だったのか背中が反って自分で乳房を揉んでいました、

胸の谷間に擦りつけると首を起こして見ています、カウパーを塗りました「いっぱい出して…」、覆い被さって乳房や首筋、アゴを舐めてキスをするとあそこにあたりました「きて…」「口で大きくして…」、晶子さんが身体をずらして口に咥えました、敏感になっていました、

頭を押さえて奥に入れました、しばらく押さえていました「グへッ、グォォ…」っと吐き出しました「無理、息が出来ない…」、晶子さんの唾液が糸を引いてカリとつながっていました、「ズゥーッ…」と吸い取ってまた咥えました、クスグッタイ訳でもないのにビクンと震えました「(笑)…」

声は出しませんが笑っているのが分かります、晶子さんのフェラ顔を見ていました「見ないで…」「無理です…」「恥ずかしいわ…」、竿を起こして皮をむいてカリの周りを舌で舐めています「これが好き、いちばん好き…」(オレじゃなくて、そこなんだ…)十分に充血していました、

右手で首を軽く締めて引き寄せました、キスをすると仰向けに横たわりました、「あぁぁ…」左の脇を舐めると少し大きな声を出しました「声はガマンしてください、晃子さんが起きちゃいますから」「むっ、無理…」

うぶ毛のようなものが生えていました、唇で咥えて引っ張ってみました「やめて、恥ずかしいよ…」「もっと恥ずかしい事しよう…」「なに…?」「バックでケツの穴に入れて、晶子がお漏らしするんだよ」「バカ…」、今日はウンチするとこも見たいと思いました、

乳房を押し上げて普段隠れて見えないとこを舐めました「あぁぁんっ…」左から右も舐めてお腹、おヘソ、下腹部を舐めてクリの皮をむいて上の根元の方を横になめました「あんっ、あんっ…」、左の小陰唇をめくって裏を舐めると「イヤァ…」って言うと身体が震えて逝ったようでした、

右の小陰唇をめくって裏を舐めると逃げるようなそぶりを見せました、腰を持って引き寄せて股を開きました、縦長のアナルが呼吸するように閉じたり開いたりしています、マングリ返し気味にしてお尻の肉を開きました「そこは見ないで…」

今まで何度も舐めたり入れたり出したりしたとこです「ここが好きなんだ」「変態…」「ああ、晶子のケツの穴にチンポ入れる変態だよ」アナルを舐めました「ウゥ―ン…」受け入れてくれる感じがします、

舐めながら鼻でクリを擦りましょいた「ハァッ、ハァ…」、晶子さんの香りがします、柔らかくなってきたので竿をあてました「待って…」、右手を差し込んできました「最初はこっち…」、あそこが十分に濡れていてカリが飲み込まれました「グゥゥ…!」苦しそうに喘いだら涙をこぼしていました、

「痛い?」首を横に振っています、カリを出し入れしました、それだけで気持ちよかったです「奥まできて…」、焦らすつもりはないですがカリの出し入れが気持ちいいです「あぁんっ、あぁぁ…」身体がブルブルッて震えました、

赤ちゃんがバンザイして寝るようにして逝ったようでした「ハァッ、ハァァ…」、身体が汗ばんでしっとりとしています、抱き寄せると生温かい晶子さんの体温を感じます、晶子さんの逝き顔を見ていました「見ないで…」「無理です…」

目が合ったまま押し込みました、また涙を流していました「痛いの?」「えっ?」、左の目じりを撫でて涙を拭きました「私泣いてるの?」「温かいです」「えっ?」「トロトロで柔らかいです」、腰を振って擦りました「硬い、硬いわ…」「イヤですか?」「んん…、ヤじゃない」

今日は晶子さんがウンチするところを見たいと思いました、ここじゃなくてアナルに出して下痢になるようにしたいと思いました「逝くッ、逝っちゃう…」、脇の下から腕を回して引き寄せて擦りました「あっ、あぁっ、あん…」

ギュゥッて身体を小さくして力が抜けたら逝ったようでした、そのまま擦っていたら逃げようとしたので頭を抱えてしました「あっ、また逝くっ、逝っちゃう…」、腕を顔の前に合わせて顔を隠したので手首を持って開きました「あぁぁ…」、腰が持ち上がって落ちたら逝ったようでした、

晶子さんの逝き顔、可愛いと思いました、こらえ切れずに涙を流して隠したけど覗かれて「ウゥゥ…」って力んで、力が抜けてグタァ~としています、あそこが痛くなったのか抜こうとしてきました、抜くと安心したように身体の緊張がなくなっていました、

力の抜けた晶子さんの脚を肘の内側で押さえて股を開きました、目が少し動いて見ていました、アナルにあてると自分でお尻の肉を開きました「んんっ…」、カリが半分入りました「晶子、力んでケツの穴を開いて」「えぇっ?」「ウンチするみたいに力んで」「ウゥゥ…」

あんまり肛門が開いた感じはしませんでした「イヤ、出ちゃう…」、晶子さんが力みを止めたら吸い込まれるように飲み込まれました「ウゥゥ…!」そのまま奥まで押し込みました「あぁぁ…」、カリが擦られて肛門が密着してきました「グゥゥ…」

苦しそうな、痛そうな声をだしています、腸液が出てきたのか少しづづ動かせるようになりました、擦っていると晶子さんもタイミングを合わせて腰を動かしてきます、急に荒い声をあげました「グゥッ、あぁぁ…」両手で布団を押さえていました、腰が上がって落ちたら逝ったようでした、

「ハァッ、ハァァ…」息苦しそうです、腸液が増えたのかスムーズに動かせました、キスをするとまだ息が荒くて苦しそうでした、それでも続けていると舌を絡めてきました「出して、全部出して…」「全部、あなたの全部が欲しいです」、腰を振っていると竿が膨らんできました「逝きそうなの?」

自然と早くなりました「逝きそうなの?」「出そうだ、いいな?」「うんうん…」てうなずいていました、肩の上に肘をついて頭を抱えて射精しました「あぁっ、熱い…」晶子さんの肛門の中で震えて出しました、しがみついていたら震えが身体に伝わってきて無意識に押し込んでいました「あぁぁん…」

根元まで入っていました、出したのにまだ硬いままでした、晶子さんからオーラというか、不思議な空気が出ていました、顔は眠ったような、でも息は荒くて頬も赤い、白い肌の血色が良くなっています、腕が届くところにグラスがありました、

一口飲むと「頂戴…」口移しで飲ませました「もっと…」もう一度口移しで飲ませました、長い間キスをしました「(笑)今年もよろしくね」「こちらこそ…」「このオチンチンが一番好きよ」「晶子のアナルが一番好きです」「私じゃなくてアナルなのね」「あなたが好きです」

真面目な顔をして見てきます「結婚はいやよ、このままがいい…」「このままで十分です」キスをしました、「(笑)抜かないの?」「このままいいですか?」「まだ硬いよね」「晶子さんのアナル柔らかくてあったかい、気持ちいいです」「(笑)そうね、暖かいわ」

二人とも落ち着いてきていました「見たいの?」「ハイ、見たいです」、精子を肛門にいれたままにすると下痢になります、何度か晶子さんがウンチするとこを見せてくれていました「お腹痛くなってきたの、抜いてくれる?」「出そう?」「うん…」

風呂場に行って排水溝のフタと中の栓のような物を外しました、晶子さんがしゃがんで力みました「ウゥゥン…ハァ…」、肛門が拡がって閉じました「かかっちゃうかも…」、タラァ~と精子が垂れて力むと肛門が拡がって尖ったようになると緑色の塊が出てきました、

「見える?」両手を付いて腰が持ち上がりました「ウゥゥ~ン…」、一本糞が出てきました「あぁぁ…」、ドスンと膝をついて四つん這いになりました「出るゥ…」、床につきそうなほど長かったです「見えてる?、見てるの?」、晶子さんオシッコも出し始めました「(笑)オシッコも出る…」

初めて晶子さんがウンチをするとこを見た時は臭いと思うくらい匂ったんですが、この時はほぼ無臭でした「ヤダ、いっぱい出る」、途中で切れてドスンと重そうな音がしてまた出てきました「んんん…!」、さっきの半分くらい出すとオシッコも止まりました「見てるの?」「ああ、見てるよ」

湯舟を掴んで身体を起こすとお腹をさすっていました、クッとお尻を突き出すと軟らかいのが出てきました、透明な体液みたいなのが出て終わりました、最初にだした一本糞はトイレットペーパーに包んでトイレに流しました、

シャワーで流していました「またきみに見せちゃった」「久しぶりですよね」「覚えてないわ」「ぼくは晶子さんの秘密を覗いている様で好きですよ」「生理現象よ」「他の人にも見せるんですか?」「見せない、見たいなんて人いないよ」

ソープをつけてお尻やあそこ、ケツの穴に指を入れて洗っていました「おいで…」、あそこを洗ってくれました「入るよね」、湯舟にお湯を溜めてくれました、お湯が溜まる間咥えて舐めてくれました「(笑)大きくなった…」、お湯が溜まったので浸かっていると、晶子さんは頭を洗っていました、

自分も頭を洗って、ドライヤーを使う音がして晶子さんが髪を乾かしているのを見ていました「(笑)先にいくね」、寝室に戻ると晶子さんは布団でもう寝ていました、横で温かい体温を感じながら自分も寝ました。

この話の続き

1月3日は賀詞交歓会があって社長室長の晶子さんは出勤したようでした、3時にLineがきて車で迎えに行きました「ヤッホー、ありがとうね」#ピンク(ヤッホーって…)「ご機嫌ですね?」「だって明日休めるじゃん」#ピンク、晃子さんから「おせちを片付けて欲しい」#ブルーってLineがあったそうでお店に向かいま…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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