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体験談(約 7 分で読了)

痴態を晒す晶子さんとのこと㊻。

投稿:2025-08-30 13:41:10

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名無し◆OFCEeVg
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜の夜は先に帰った自分が晶子さんを車で迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」いつものように夕食を済ませ晶子さんの部屋で真ぐわいそのまま寝てしまいました、晶子さんはなんどか逝ったようですが自分は出ませんでした、でも気持ちよくて自分は満ち足りていましたが晶子さんは申し訳な…

世間は夏休み・お盆休みらしいのですがうちの会社は7月から9月の間に5日間程休みを取ることになっています、お盆に合わせて帰省する人なんかは有給もつけて10日くらい休む人もいます、自分は親もいなくなり実家も三周忌のあと更地になってしまい帰るとこがありません、平日にポツンポツンと休んだりして過ごしていました、晶子さんも会社に出ていました、

社長室長の晶子さんは誰もいないのはマズイらしく室長の晶子さんが出ているようでした「お疲れ…」「お疲れ様です…」金曜の夜に定時で退社してきた晶子さんに出口で会いました「晃子のとこに行く…?」晃子さんは晶子さんのビアンのパートナーで一人でお店をしています「連絡したら休みだけどお店開けてるから…裏から入って…だって…」

以前はよく行ってました、ビアンのプレイを見せられたり晃子さんとも晶子さんともお尻でして排便姿なんかも見せてくれました、よく似たふたりで肛門は縦長で便も緑色でした、ただ晃子さんのあそこは濃くて黒っぽい緑色の擦った感のあるものでした、晶子さんが色白で乳首やビラビラがきれいなピンク色をしているのとは真逆でした、お店に着くと薄暗い明かりが点いていました、

裏口から入ると「来たな(笑)…久しぶり…」「御無沙汰しています…」いきなり晶子さんと晃子さんがカウンター越しにキスを始めました「きみも…」唇を重ねると晃子さんのなつかしい味わいがしました(初めて晃子さんとした時、晶子さんに見られていたんだよなぁ…)お酒飲みながらオナっていました、晃子さん素麵を用意してくれていました「二階に行こう…」

乾杯をして素麺をいただいてまったりとしていました「まだ続いてたんだ…」(えっ…?)「(笑)いけない…?」「(笑)…よくもってるな…って思うじゃん…」「(笑)…」「(笑)きみはどうなの…?」「あの…まぁ…そう…ですね…」自分は疲れていて寝てしまってました、気が付くと常夜灯がボォォっと点いていました、トイレに行くと久し久ぶりに嗅ぐ晃子さんの香りがしました、

アマ勃起して部屋に戻るとボォォッとした明りの中、晶子さんと晃子さんがしていました、久しぶりに見る50女のビアンでした、唇から糸を引いた唾液をどちらからともなく吸い取ってそのままキスをして晃子さんが晶子さんに唾液を注いでいました、晶子さんも口を開けてそれを受け止めてまたキスを繰り返していました、気配に気づいた晃子さんが声に出さないで口が動きました「脱いで…」

薄明りに眼も慣れて二人の陰毛が見えてきました、晃子さん白いのが少し混ざっていました、小柄で童顔でお店でお客さんと接しているせいか若々しく見えますが晶子さんより一つ年上の56です(そんなものか…)晶子さんが下になって晃子さんが上になって乳首を舐め始め股を開いていました、後ろからお尻を舐めてからあそこやアナルを舐めました、

汗くさいお風呂に入っていない香ばしい香りと味がしました、晃子さんのお尻が揺れました、嫌がってるようではありませんでした、ケツの穴は締まっていました、舌を尖らせて舐めると「あんっ…あぁんっ…」と声が洩れて気持ち開いてきました、中指でなぞると拡がってきて第一関節まで入りました「あぁんっ・そこは久しぶりなの…やさしくして…」Sではないですが痛がるくらいが好きです、

前に廻って咥えさせましると晶子さんの視線が竿を見つめていました「グエッ…ガアァ…」首を振って吐き出しました「くっ…臭いっ…こんなに臭かったぁ…?」「すみません…」頭を押さえて奥に押し込むと「オエッ…」としましたが手を添えて口で皮をむくように舐めてきました、口の締め付け感やカリを包み込む感じは晶子さんとは違うネチッコさや熟した女のたしなみに硬くなってきました、

口から出すと晶子さんとキスを始めました、お尻が高く上がってして欲しそうでした「はぁっ…ええっ…いきなりぃ…」カリがスンナリと入りました「待ってっ…お尻は久しぶりなの…」(お尻は…?)押し込むと「ギャァ…」と言いながら耐えていました、奥にあたって入らなくなりました、小柄な晃子さんはアナルも小さいのか根本までは無理そうでした、

竿が絞り取られるような締め付けがあって晃子さんがドスッと倒れて逝ったようでした「はぁぁ…はぁっ…」荒い息をして頬を床につけていました「逝ったの…?」「いや…ボクは…」「はあぁ…やっぱり…きみはお尻なのね…」「あの…はい…」「(笑)はいじゃない…」「あの…好きですから…」眼の前で女が逝ったんですが晶子さんのような気持にはなりませんでした、

「あの…なにか…たらないんですけど…」「なにが…?」「あの…晶子さんが…」さっきまで晃子さんとしていた晶子さんの身体からは生々しい汗や唾液・あそこや緩んだ肛門の匂いがしました、晃子さんが身体を起こして竿を咥えてきました(洗ってないのに…)「匂うわ…きみの匂いかあたしのか分からないけど…」「あの…洗ってないですよ…」「(笑)…逝ってないでしょう…」

晶子さんがキスをしてきました「まだ出来るよね…」甘えた感じではなくて「恭順しろ…」と裏で脅されているようでした、晶子さん座布団を並べると仰向けに寝て股を開きました、いやらしい香りが増してより硬くなるのが分かりました「(笑)大きくなった…」晶子さんの両足首を持って股を開いて竿をあてました「あっ…あんんっ…」カリが入ると吸い込むように飲み込まれていきました、

“ニュルッ…”とカリが全部入ると晃子さんが顔を近づけて見てきました「あっ…ひぃっ…あぁぁっ…」晶子さんのわめき声のなか腰を振ると“ジュプッ…ズボゥッ…”と肛門から音がしてマン汁も出てきました「おっ…お尻ぃぃ…私のお尻がぁぁ…」晶子さんが多分無意識に力むとシワが外にめくれるように出てきて肛門の香りがしてきました「やぶれるっ…お尻がやぶれますぅぅ…」

便臭じゃないマン臭と肛門のぬるい香りが混ざった匂いがしていました「してますよ…晶子さんの好きなお尻で…晃子さんに見られながら…」「イヤッ…」イヤと言いながらもその表情は愉悦にあふれ口元は緩んでヨダレを垂らしていました、自分と晶子さんの身体の芯が求め合うものがいっしょなんだと思いました、クリを触るとよけいに汁が溢れてきて竿も膨らんできました、

腰を振ってアナルの中を擦りました「開くぅっ…開いてるぅぅ…ケツがぁぁ…」「晶子…出そうだぁ…」晶子さんの肛門も締まって来て直腸の入り口をつついていました「奥ぅっ…奥にくるぅっ…」抱きついて頭を抱えてキスをしながら擦っていると「あっ…出るっ…出ちゃうぅっ…」下腹部に“ビュッ…”とかかりました、それでもまだ晶子さん力んでいました、

肛門括約筋が締まって押し出されそうになるのを押し込んで腰を振ると自分も限界がきました「出るぅ…出ますっ…」根本まで押し込んで震えて射精しました、晶子さんも動きが止まって逝ったようでした「あぁぁっ…分かる…よく分かるわ…」出た感がしました「熱い…」頬を晶子さんの左の頬や首筋に倒して化粧や香水の残り香と汗やあそこや肛門からする香りを吸っていました、

晶子さんが頭を撫でてささやきました「(笑)見られちゃったよ…」「(笑)見られちゃいましたね…」「よかったよ…いいタイミングだった…」晶子さんが右の頬を舌で舐めてきたのでキスをしました、気付くとシャワーの音が聞こえてきました(…?)と思って見渡すと晃子さんはいませんでした「いない…?」「うん…シャワーかな…」「ねぇ…」晶子さんが起き上がろうとしました、

身体を起こして腕を引っ張りました「抜いて…」抜くと“ビチュゥッ…”と白いのが出てきました「やだ…」ティッシュを差し出すと押さえていました「シャワーにいこう…」お風呂に行くと晃子さんが湯船に入っていました「(笑)終わったの…?」晶子さんが便器を逆に股がりました「どこまで見てたの…?」「んん…逝くまで…」「そう…」

晶子さん腰を少し上げてオシッコを始めました“ジョウロロロ…”溜まってるのか肛門も尖っていました、晃子さんが湯船から上がって近づいてきました「いつも見てるの…?」「まぁ…見て欲しそうなんで…」お風呂に入ったサッパリとした香りがしました「あっ…出る…出ちゃうっ…」アンモニア臭とマン臭の漂うなか肛門が拡がってきました「ダメッ…イヤァ…出るぅ…」

晶子さん便座に乗ってしゃがむと出しました、緑色のしっかりとした太いのが出てきました「ヤァッ…こんなのっ…見ないでぇっ…」なんども見ています、そのたびにイヤとか見ないでとか言います“ヌチャッ…”と切れて“チャポンッ…”と太さに比べれば可愛い音がして落ちました「はぁぁ…出るっ…まだ出るっ…」「こっちを向いてください…」「ええっ…」「前から見せてください…」

しんどそうに向きを変えてこっちを向いてくれました「見える…見えますか…?」“ブゥゥ…”とガスが出た後、残りが出てきました「やあぁぁぁんっ…」“ブリッ…ブリュウゥゥ…ッ…”とオナラ交じりに出て終わったようでした「はぁぁ…」ウォシュレットで洗い始めて少し落ち着いたようでした「見えたの…?」「見えたわよ…」「臭い…?」「今は分んない…」

晶子さんが便座からずり落ちるように床に膝をついて顔を近づけてきました、晃子さんが「えっ…」って顔で見ていました「出ますか…?」「あの…オシッコなら…」左手で竿を掴むと皮をむいてきました「だっ…出して…くださいぃ…」出ました、晶子さんの開いた口に入りきらなかったのが首筋や胸を伝わって垂れていき晶子さんも股から出してお尻からガスをまき散らしていました、

「あふっ…あぷっぅぅ…」晃子さんが驚いたように見ていました、なにかスゴイものを見せられたって感じで関心したような何か物欲しそうに口を開けていました、晶子さんが手を放して両手を床につくと晃子さんが竿を掴んできました「あたしも…」膝をついて四つん這いになってる晶子さんの横で晃子さんが竿を持って口を開けていました「ちょうだい…」

晃子さんの顔を見ていると出てきました「わっ…プハッ…」晶子さんより少なかったですが出ました、晶子さんが横目で見ていました「なに…この…イヤで恥ずかしいけど…うれしいのは…?」「やられた感がない…?」「ある…支配されてるような…」「(笑)深い沼に沈んでいくような感じ…?」「うん…ちょっと…はまるよね…」二人ともなにか吹っ切れたような感じでした、

「気持ちよかった…?」「はい…」「はいじゃないわよ…」「…はい…」「んん…もうぅ…」「(笑)…おいで…」晶子さんに身体を洗ってもらって久しぶりに湯船に浸かっていました、夏場はシャワーだけなので妙に新鮮でした、二人が身体を合わせあって洗ってその後に頭を洗っていました「先に行くね…」“ガアァァ…”とドライヤーの音が消えて二人が出ていきました、

洗ってもらったんですがなんとなくもう一度自分で洗いました、頭を洗って寝室に行くと二人とも寝ていました、部屋からお酒を持ってきて飲んでいたら自分も寝ていました。

この話の続き

金曜の夜、晶子さんのベットの上にいました、下着姿の晶子さんのブラを上にずらして乳房を触りながらキスをしていました、自分も晶子さんにパンツをずらされて竿を触られ昂揚して硬くなっていました「元気…元気ですよ…」#ピンクショーツに手を入れてあそこを触りました、ネバついた液が指先に絡んで自分の匂いも混ざって…

-終わり-
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抜ける・濡れた
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(2020年05月28日)

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