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痴態を晒す晶子さんとのこと㊵

投稿:2025-07-19 13:52:04

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名無し◆KCElRzg
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

金曜日の夜は先に帰った自分が車で迎えに行くようになってました、今の社長になってからNo残業Dayってのが出来て金曜日がその日でした「午後3時で終わるプレミアムフライデーってのもあるんだから…」#パープルだそうです(古いですね)「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」自分のような下々はその恩恵に与ってい…

3週間ぶりに晶子さんの部屋で逢瀬を重ねていました、55女のキスはお酒臭くもあり生の晶子さんを感じる甘美なものでした❛ヂュルッ…ヂュルゥゥ❜唾液も多く舌も絡んで互いの口の中を味わっていました「ガマンしてたんですよ…3週間も…」「すみません…ボクもです…」晶子さんの手が触ってきました、身体を動かして自分が上になる69になりお互いの性器を舐め合いました、

晶子さんの股からは洗ってないあそこの匂いや緩んだ穴からは晶子さんの発酵した香りが立ち込めていました「あンがフんが…」奥まで押し込むと舐めるとか味わうと云うより逢えなかった淋しさを埋めて肉体的欲情を満たすための牝の行為でした、向き直って尋ねました「今日はここに…いいでいるですか…?」晶子さんの脚を肩に乗せて竿をお尻にあてました(こんなにケツの穴を拡げて…)、

「いいけど…いくら私でもいきなりは無理っ…」無理と言うわりにはカリがすんなりと入りました「ひぃ…ひあぁっ…」緩んでいるのはシワのある見えるところだけで肛門は3週間してないせいか締まっていました「いっぱいっ…拡がる…拡がってるぅっ…」晶子さんから汗が噴き出して55女の肌の香りが増してキスをしながら腰を振ると汗がお互いの肌に馴染んでスムーズに動かせました、

「すごいッ…すごいですぅぅ…熱いっ…熱いぃっ…」自分たちは挿入と云う行為から自分が主に見えるかもしれません、だけどそれは晶子さんに悦びを与えるためにしているだけで従っているのは自分で主は晶子さんだと思います「してますよ…晶子さんの好きなケツの穴でしてますよ…」「あっ…熱いっ…熱いですぅ…お尻ぃ…やっ…灼けるぅ…ケツッ…ケツが灼けちゃうぅっ…」

❛ムヂュウッ…ズヂュゥッ❜「いっぱいっ…いっぱいっ…ケツの穴がおチンポでいっぱいです…」抜きました「ええっ…」「ケツを向けて…」晶子さん肘をついた四つん這いになりました、自分はベットを降りて床に立って晶子さんの腰を持ってこっちへ向けました、ただそれだけの動きのなか晶子さんのアヌスからは熱を帯びた淫靡な香りが拡がりました、

「あぁン…」ケツを引き寄せて股を開いてアナルを露わにしました、シワのあるところは開いて肛門の中は空洞のように拡がっていました、あそこの際からアナルの輪郭を舌を出して舐めていました「ダメ…そこは汚いッ…」たまに会社で見かける清廉で高潔な身のこなしの晶子さんからは思いもよらない発酵した香りと(お通じのものとは違います)まさにケツ穴で擦った生温かさを感じました、

「匂いませんか…臭くないですか…?」「はい…臭くて…なんどでも入れたくなる魅力的な香りがします…」「(笑)いいんですよ…気がすむまで…」気がすむまでアナルの輪郭を舐めて舌を穴に押し込んでみました「ダッ…ダメェ…そこは…ウンチ穴ぁ…」知っています「ここが好きなんです…」晶子さんと自分は内的な精神的なものは紡がれてひとつになっていると思います、

だけどいくら逢瀬を重ねても肉体的な情慾は充たされずにいます、初めて晶子さんと交わった時はノーマルにして、その時「アナルがしたい…」と正直に話すとなぜか晶子さんのビアンのパートナーの読み方も同じ晃子さんと晶子さんに見られながらアナルでしてしまいました、入れたままにしていたら「お腹が痛くなってきた…」ってお風呂場で緑色の一本糞を見せてくれた、

後で話してくれたんですが「どっちが先にする…?」って話してたそうで結果は晃子さんと先にしたんですがそれを見ながらオナるのもお風呂場で見せるのも決まっていたようでした、その後でした、Sになった晶子さんが晃子さんの顔と云うか口めがけてオシッコをかけ始めました「あんっ…あっぷぅ…」晃子さん口に溜めないで流し込むように飲んでいました、

自分がSの晶子さんを見たのはこれくらいで晃子さんが立ち上がって晶子さんの口にオシッコを注ぐと飲みながら晶子さんもお漏らしをしていました(レズスカ…?)そう思いましたが塗るとか食すことには興味はなさそうでした、覚えているのは晃子さんにうながされて晶子さんにオシッコを注いだことです、匂わなかった晃子さんの一本糞が3人のオシッコがかかって匂ってきたことでした、

翌週に晃子さんがひとりでしている飲み屋の二階の居住スペースで晃子さんに見られながらノーマルでしたんですが「降りてきました…」ってお風呂場で晃子さんと同じような緑色の一本糞をするのを見せてくれました、匂いました、ただ今は感じなくなりました(慣れただけ…?)❛ヂュルッ…ズブッ…ヂュルンッ…❜「はぁぁ…あっ…ひぃぃっあぁ…」

バックですると正常位より深く入ります「してますよ…晶子さんの好きケツの穴でしていますよ…」「太いっ…大きなチンポがお尻に…うわぁっ…」獣のような声をさせて晶子さんのお尻が締まって脚首を拡げました、あそこから潮か分泌液を垂らして内ももが濡れていました「お尻っ…こわれちゃう…こわれちゃいますぅぅ…ッ…」最初で排便まで行ってしまいましたが今度はふたりでその域まで、

晃子さん抜きでまたいちからやってみたいと思いました「深い…深いですっ…やめてぇ…ついちゃうよ…」晶子さんの胸を抱えて起き上がらせて無言で歩かせました「ええっ…イヤッ…ここはイヤァッ…」姿見の前でした、晶子さんは鏡や夜のサッシに写るのを極端にキライます、姿見の布をはね上げました「ヤッ…」土台に手をついて横を向くと少し震えていました「…。」

股を開かせて肩を持って身体を起こして晶子さんの身体を上から抑えて下からも突き上げました「ああぁぁ…あたってるぅ…」竿の先になにかあたるのが分かります、姿見に写る晶子さんは情けない表情をしていましたが感じているのを悟られないように押し殺しているようにも見えました「あっ…ダメッ…出ちゃう…」「えっ…なにが…?」「わかんない…わかんないよ…」

左手で左の胸を持って右手で股の辺りをさすりました「ダメッ…ヤッ…出ちゃう…」右手に生温かいものを感じたのでユニットバスへ行きました、ここのユニットバスは入ってすぐに洗面台があって隣にトイレ、少し壁が出っ張っててシャワーとお風呂があります「イヤァッ…出ちゃうぅ…」「どっちが出るの…?」「オッ…オシッコ…」「オレたち今なにしてる…?」「ええっ…」

自分が便座に座って晶子さんの脚を太ももにのせて晶子さんの体重で竿の先に軟らかさを感じながら、自分はお腹を突き出すようにし左手で左胸を持って晶子さんの背を反らせて右手でクリや尿道を擦りました「あん…漏れちゃう…」右手で激しく擦ると飛び散るように出てきました「あぁぁ…出てる…オシッコがぁ…」顔は見えませんが晶子さんが愉悦に満ちているのが分かりました、

ケツの穴が軟らかく締まりなにか分泌液が垂れてきます「おぉぉ…あぁぁ…ギャァァッ…」変な声を出すと放物線を描いたオシッコが壁にあたってふたりに跳ね返ってきました、イヤがることなく出す事に集中していました(この人は排尿も性的愉悦にかえるんだ…)そんな晶子さんを感じながら竿が膨らんできました「晶子…」「ええっ…なに…?」「逝きそうだ…」「ええ…?」

晶子さんが床に立つと排尿で脚が滑り支えた勢いで奥に入ってカリが締め付けられました「あぁんッ…逝っちゃうう…」「いっしょに逝こう…」「そっ…そんな…」晶子さんの両手首を持ってバックで突きました「おっ…お尻が…開いてるぅ…開いてるわぁぁ…私の肛門がぁぁっ…」❛ドンッ…❜と突くと「やっあっ…」背筋が伸びました「痺れるっ…痺れるぅぅ…」

射精感がしてきました「ゴメン…出るぅ…」晶子さんの両手が後にきて自分のお尻を引き寄せました❛ビクンッ…❜下腹部が震えると射精しました「ああぁぁ…熱いっ…」3週間ぶりの量は多かったと思います、晶子さんも背が伸びて身体が震えて逝ったようでした、自分も生あたたかさとドロッと感を感じ溜まった感を出しつくした感がありました、晶子さんも脱力感いっぱいでした、

ケツに挿入したまま晶子さん便座を逆に股がるとカエルが潰れたようでした「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」晶子さんのお尻の軟らかい締め付けが気持ちよくて入れたままにしていました、「抜いて…」「痛い…?」「ちがう…出ちゃうっ…ウンチ出ちゃうよ…」❛ヂュルッ…ズルッ…❜「あぁンッ…」シワの部分がヒダのようにめくれて肛門は紅くただれて奥まで空洞が見えました、

「はぁ…はぁぁ…」❛ゴクンッ…❜生唾を飲み込むと呼吸に合わせてヒクヒクと痙攣したように動いていました、晶子さんおヘソの下をさすっていました「ヤダッ…出るぅっ…ずっと出なかったのに…」晶子さんの脚がガニ股になって力み出すと緑色の固まりが出てきました「あぁぁン…出るぅ…かっ…固いぃっ…」開いていた肛門よりもひと回り太いものが出て痛そうな苦しそうでした、

栓になってたのが出たようでした❛ズボッ…ヂュルッ…ズリュウッ…❜溜まっていたのが一気に出てきました、珍しく匂いはありませんでした「はあぁ…見た…見えたの…?」開きっぱのアナルからは腸液なのか緑色の液が垂れていました「晶子さん…オシッコが出そうだ…」晶子さんが普通に便座に座ると眼付きが艶めかしく見上げてきました「出っ…出ますか…?」半分口が開いていました、

「チンポ好きか…?」「すっ…好きです…」便座をずり落ちると膝を伸ばして左手で竿を掴むと顔を近づけてきました「おチンポの先から出るものは全て私のものです…」下から見上げて見つめてきました「私はあなたのものです…あなたも私のものです…」皮をむくと息を吸いました「(笑)臭い…いろいろ臭いっ…」「どんな匂い…?」「(笑)…あなたの精子と…(笑)私の匂いですよ…」

晶子さんのケツ穴の香りがしました「ダメだっ…出るよ…」「はぁ…だっ…出して…くださいぃ…」❛ああぁ…❜とベロを出して口を開けました❛ジョオオォォ…ロォォォ…❜尿道から出たお小水が晶子さんの口に入っていきました「あぷっ…ばふっ…」口に入りきらなかったオシッコが晶子さんの首筋や胸を伝わって床に垂れていきました、さっきの晶子さんのものと混ざって匂ってきました、

だけど晶子さんは気にもしないのか放心したように恍惚の表情を浮かべてお尻からは発酵した晶子さん臭を出していました、ビアンの晶子さんと晃子さんが行ってきた淫らな行いをこれからはふたりでやっていくんだと思いました「マーキングをしてください…」晶子さんが望んで始めた行為です、晃子さんともしていた事でしょう、レズスカではないですが始めて見た時は衝撃的でした、

でも最初に「マーキングを…」って言ってきたのは晶子さんでした、晶子さんが竿を舐めようとしてきました「大丈夫です…洗いましょう…」晶子さん回復していました、左手を差し出すと「(笑)…」手を添えてくれてシャワーにいきました、軽くシャワーを浴びたあと「おいで…」身体にソープを付けてお尻や股の間を洗って自分も晶子さんの胸や背中、お尻の肉を揉んで洗いました、

晶子さんが竿を擦ってきました「ヌメッてるよ…」「セックスした証です…」「(笑)少し変わったね…」「あの…」「まだ…こんなに硬いよ…」「晶子さんを…恋人と思っていいんですか…?」「(笑)なに…今さら…」「それと…」「恋人だよ…」「あの…セックスパートナーとしても…」「(笑)…」晶子さんがキスをしてきました「イヤな奴とはしない…ましてお尻だなんて…」

アヌスを触ると開いていました「まだ…出来ますか…?」「(笑)もう眠いですよ…」いつものルーティーンで中指と人差し指をアヌスに入れて洗ってペロッと舐めました「コラァ…」大丈夫です、いつもの晶子さんに戻っています、湯船に入っていると晶子さんが頭を洗っていました、…自分も洗っていると❛ゴオォォ…❜っとドライヤーの音がやんで晶子さんが出て行ったのが分かりました、

寝室に戻ると晶子さんがお酒を飲んでいて自分のも作ってくれました、仕草だけで乾杯して飲んでいると「生でお尻に入れるなんて信じられない…」毎度のセリフです「いいじゃないですか…お尻が好きなんだから…」「前の穴が塞がっちゃうぞ…」「塞がりませんよ…」(洗ってないのはまだしも、カビ臭いのは勘弁です…)「じゃぁ…拡げてみます…?」「えっ…?」「だから…」

お酒を口に含んであそこを舐めました「ひぁ…なに…?」「塞がらない…おまじないです…」「(笑)そんな事しなくていいの…」やんわりと拒否されて晶子さんは眠ってしまいました、お尻を舐めたり胸を揉んだりしましたが反応がなくて、そのうちに自分も寝ていました。

この話の続き

次の日の朝、トイレに行くと晶子さんが先にいました「(笑)スケベ…覗きにきたの…?」#ピンク「えっ…あっ…イヤ…別に…」❛グオォォ…❜と音がして少し匂いました「はぁ…」#ピンク「お通じ…よさそうですね…」「バカ…きみにあんなことされたら…誰だってよくなるわ…」#ピンク(ふ〜ん…ねぇねぇ…あんな事ってな…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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