体験談(約 12 分で読了)
痴態を晒す晶子さんとのこと㉛。
投稿:2025-04-24 02:24:57
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部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…
晶子さんのビアンのパートナーで読み方も同じ晃子さんて人がいます、晃子さんはひとりで飲み屋をしていていつも二階の居住スペースで逢っていました、初めて行った時晶子さんは炊事場の奥で手伝っていました、自分はお店でも飲んでいて閉店後に二階で飲み始めた時には小一時間で寝てしまいました、眼が覚めるとボォーっと常…
年明けの金曜日、夕方に会社に戻りトイレに行くと晶子さんが出てきました、晶子さんは社長室長で上の階の来賓用トイレがあるような階で勤務しています、入ったことはないですがたぶん下の階のトイレより綺麗で掃除も行き届いていると思います(…?どうして下の階で…)「お疲れさ…」「…。」晶子さんガン無視でした、会社で馴れ馴れしくはしませんが返事くらいは返してくれていました、
終わって外に出るとトイレから出てきた知ってる子が明らかに自分に向かって話しかけてきました「変な匂いがする…」(…?)「そりゃぁ…トイレだし…」自分は気づきました、晶子さんのあそこの香りが混ざっていました「違うの…なに…この匂い…?」自慰をしたんだと思いました「そうかなぁ~」中に入って確認してほしそうでしたがとぼけてその場を去りました、
「来て…」金曜の夜は先に帰った自分が晶子さんを車で迎えに行くようになっていました「お疲れ…」「お疲れ様です…」「あぁぁ…また三連休だって…」「ちょっと多いですよね…休みが…」「年始って忙しいのよね…」「まぁ…あいつらが自分の都合で作ったものですから…」「私…3日に出たじゃん…」1月3日は恒例の新春賀詞交歓会があって社長が毎年出席しています、
必然と社長室長の晶子さんも出ています「4連休でもいいよって…社長は言うんだけどさぁ…はあぁぁ…」って溜め息をついていました(…?)「休めないよねぇ…」社長室って女の人が多いです、いろいろ面倒くさいんだろうと思いました、いつものイタリアンのファミレスで夕食を済ませて1.5ℓのマグナムって云うワインの飲み残しを持って晶子さんの部屋に行きました、
部屋に入ると自然とキスをしてお互いの身体をまさぐっていました、スーツを脱がして晶子さんも自分の服を脱がせて下着の上から互いの性器を触りました、筋をなぞると湿った温もりを感じました「分かる…濡れてるでしょう…?」「はい…匂いもします…」「きみの匂いもするわ…」「臭いですか…?」「それは前から…」「あの…夕方…」「(笑)会いましたね…」、
晶子さんに下着を脱がされ自分も晶子さんを裸にしました、55女の香ばしい薫りがしました「見せてください…」「見たいんですか…?」「会社で…オナった…晶子さんを…」「(笑)…」ベットに上がると腕を太ももの裏から廻してあそこを開きました「あはぁっ…みっ…見えますか…?」「はい…いろいろ…見えます…」「(笑)匂いますか…?」「はい…生々しく…」「生々しいって…?」、
顔をあそこに近づけて匂いを嗅ぎました「この…熟れた…時間の経った刺身のような…」「臭いって…ことですか…?」「臭いくらいに…」晶子さんに頬を持たれて離されました(痛いっ…首が痛いっ…)誰にも言いませんが昔、首の手術をしています、17~8年前にして痛みはもうないんですがたまに思い出したように痛むことがあります、自分が黙っていれば誰にも気づかれません、
晶子さんがキスをしてきました「私は…匂いますか…?」「はい…とっても…」「今日…したんですよ…会社で…」「若い子が…トイレが…変な匂いがしたそうです…」「(笑)…」声に出して笑っていました「失礼ですよね…」「はい…けしからんです…」「私のことは言いましたか…?」「いいえ…トイレだからと…とぼけました…」「(笑)賢いですよ…」「それで…よかったですか…?」、
晶子さん笑うと云うかニヤついていました「あなたとこうなるなんて…思いもしなかったですよ…」「ボクは…狙ってましたよ…」まだコロナの残像が残っている夏でした、8時過ぎにお店が閉まって「飲み足りない…!」ってことでここで飲んでいました、トイレを借りると晶子さんの化粧や香水の香りに勃起してしまい部屋に戻ると下着姿になっていた晶子さんに気づかれました、
トイレで勃起したことを話すと「見たいっ…」って、黙って突っ立っていたら降ろされて喰べられました、そのまま勢いでしてしまったんですけど肌が合うと云うか無理にガッつかないで自然にいられるのがよかったです「ホントはアナルがしたいんだ…」ダメとは言わず経験はあるようでした「でも今日はダメ…」って「ウンチ付いちゃうよ…」、
お尻でするんだから当たり前と云うか当然の事でなんどかあります、別に汚いとか不衛生とか思わないですし好きになった人ならなおさらに愛おしく思いました、晶子さんはお尻でしたあと便座に逆に股がってオシッコやウンチをするところを見せてくれます「みっ…見えますか…見えてますか…?」いつもよく見えています、晶子さんのウンチは緑色です、最初は薬の影響かと思いました、
でも毎回ですし薬を飲んでいる感じもしません、匂いもなくそのうちに腸液だと気づきました「(笑)狙われていたんですね…」「はい…ロックオンしました…」「(笑)私も…ロックオンしましたよ…」覆い被さってキスをして竿をロックオンしました「待ってっ…いくら私でもいきなりは無理…」嘘です、何度も最初からお尻でしました、
初心な娘のように嫌がりますが途中で止めると「チィッ…」と舌打ちをしてにらんできます、抱きついてキスをしながらアナルに入れていきました「あぁぁ…無理ぃぃ…」頭を抱えて腰を振ると晶子さんの勃った乳首が胸にあたり豆のように擦られていました「はぁぁ…感じますっ…感じますよ…」“ヌルッ…ヌチャッ…”竿がアナルに入っていく音と「はあぁぁ…ああぁんんっ…」、
晶子さんの喘ぎ声とキスをするとその声も消えて唇の愛撫する音や肌が重なる音、シーツが擦れて晶子さんが身体をゆすってベットのきしむ音、遠くの街のざわめきが聞こえました、カリが晶子さんの肛門から直腸を押し拡げて入っていくと「うぅあぁっ…」とそれまでの静寂が途切れて生臭い55女と44男の体臭が蘇ってきました「ひあぁ…っ…」、
口を開けた晶子さんの頬を右手で掴んで唾液を注ぎました、ゴクンと飲み込むと「もっと…あなたをください…」キスをして唾液を飲ませました、勢い余って鼻の穴を舐めると真顔で「臭い…」と言われました「あぁぁ…」口が開いて唾液が垂れると晶子さんは嫌がらずに口で受け止めて飲んでくれました、晶子さんが泣き出しました(…?)「拡がるっ…お尻の穴が…拡がっちゃうぅっ…」、
ボロボロと涙を流して喜悦の声を上げていました「いっぱいっ…ケツがいっぱいですぅっ…」こうなると晶子さんの淫語は止めどなく出てきます「あっ…あぁんっ…灼けるっ…ケツが灼けちゃいますぅっ…はあぁんっ…」「声は控えてください…」「むっ…無理ぃっ…出るっ…出ちゃいますぅっ…」キスをして口を塞ぎました「ブウゥゥッ…ブフッ…」、
腰を振って奥まで押し込みました「はあぁ…もっと…奥ぅっ…奥を突いてくださいぃぃ…」「そんなにケツの穴がいいのかぁ…?」「はっ…はい…いいっ…いいのぉぉ…ケツいいぃっ…」竿が膨らんできて逝きそうでした、晶子さんも膨らみを感じたようでした「わたっ…私もっ…逝くっ…逝っちゃうぅ…」腋の下から腕を廻すとジトっとした汗の感覚と香りがしました、
肩を抑えて突きました「ああぁんっ…あたるぅ…裏ぁ…子宮の裏ぁぁ…」「オマンコとアナルと…どっちがいいんだぁ…?」「両方…両方よ…」「厭らしい女だ…」「私っ…厭らしい女ですぅ…もっとぉ…私のさもしい穴を虐めてくださいぃっ…」「出るぅ…出そうだっ…」「出してっ…いっぱい出してぇっ…」身体を反るように押し込んでアナルに射精しました「いやぁぁ…あっ…熱いぃっ…」、
晶子さんも腰が上がって受け止めて自分の射精が終わるとドスっと落ちました「あぁあぁ…はぁんっ…」腕を上げてバンザイするようにグッタリとしていました、黒い産毛のような腋毛と汗くさい香りがしました、キスをすると舌を絡めて答えてくれました、唇を放すと眼と眼が合いました「(笑)よかったよ、いいタイミングだった…」抱きつくと頭を撫でてくれました、
胸にあたる乳首は勃ったままで竿も硬いままでした「このまま…いい…?」「えっ…」腰を動かしました「あぁ…待ってっ…今敏感になってるからぁ…」ヌルっとした竿に絡みつく感覚と晶子さんのあそこの香りと自分の精液が混じって擦られて生あたたかい匂いがしました「はぁっ…逝くっ…また逝っちゃうっ…」頭を抱えて腰を振りました「逝く…逝くぅ…ダメッ…逝っちゃうっ…」、
さっき逝ったので余裕があると思ったんですがダメでした「ゴメン…出るっ…」また射精してしまいました、量は少なかったですが勢いはありました「ヤッ…」晶子さんまた腰が浮いて逝ったようでした、覆い被さってしばらく動けませんでした、性も根も吸い取られたようにグタァっとしていました、晶子さんが頭を撫でてくれていました「(笑)よかったよ…二回目も…」、
頬と頬がくっ付いて晶子さんの耳を舐めていました「やめて…クスグッタイ…」腕を付いて身体を起こすと晶子さんの眼が紅かったです「泣いてるの…?」「うん…いけない…?」「あの…いけなくは…ないです…」「二回目も…ピューって…元気…」「あの…お尻で…感じるんですか…?」「(笑)どこで感じるのよ…あなたが出したんだよ…」ケツの穴でも逝ける女です、
便利とか都合がいいとかじゃなくてお互いに居なければならない存在として逢えば必ず肌を合わせています「どいて…」「えっ…?」「お腹が痛くなってきた…」晶子さん後ろに手をついて抜くとユニットバスへ行きました「来ないの…?」晶子さんも見て欲しそうでした、行くといつものように便座を逆に股がって自然に垂れてくるのを見せてくれました「こんなのに興奮するんですか…?」、
「あの…」上手く言えませんでした、オシッコやウンチしているのが見たい訳じゃないです、この女がそんな姿を自分に晒してくれる、女もそれを晒す快感に屈辱の中で身震いして性の本能をぶつけてきます「はぁっ…おりてきました…うぅぅん…」と晶子さんが力むと白いのが垂れたあと緑色の一本糞が出てきました、最初は臭いと思いましたが今は慣れたのか匂いも気にならなくなりました、
でも会社での自慰を「変な匂いがする…」と言われるんだからそれなりに匂うんだろうと思いました「みっ…見えますか…見えてますか…?」「はい…よく見えます…」一度途切れたのが肛門が尖って穴が膨らんで拡がって出てきました「あんっ…出るぅ…いっぱい出るっ…」便座について半周くらいして切れました「はぁっ…はあぁぁ…こんなの見て興奮するの…?」、
「晶子さんだから…」恥ずかしい姿を晒した晶子さんはなぜか笑っているように見えました「私も…あなたに見られることに…慣れたと云うか…昂っちゃう…」晶子さんまた静かに力みだすと肛門が開いてきました「イヤッ…見ないで…恥ずかしいよ…」(今…?…)今までとは違う柔らかいのが出て終わったようでした、匂いました「ヤダ…臭い…」、
普通に座り直すとウォシュレットで洗っていました、匂いも消えたころ便座からずり落ちて洗っていない竿を左手で掴みました「厭らしい…私の匂いがしますよ…」(いつからこんな事を言うようになったんだろうか…?)最初は行為中も喘ぎ声や最後に「逝くっ…逝っちゃう…」くらいでなにかに抑圧されたように言葉数の少ない人でした「私の…アナルの匂いと味がしますよ…」、
白くなって乾いている竿を口に運んで舐め廻し始めました、晶子さんも苦笑いのような顔をしていました「どうして…こんな事してるんだろう…私…」尿道に残った残滓を吸い取るようにしては飲み込んでいました“チュゥゥゥ…ッ…”「出っ…出ますか…?」皮をむいてカリを出しました「痛く…ないですか…?」「大丈夫です…」もう出ませんがオシッコなら出そうでした、
モゾモゾしてオシッコが出そうでした「すみません…オシッコが…」晶子さん慌てて咥えてくました「すみません…ゴメン…」下腹部が熱く膨らんで堰を切ったように出ました「ウォゥ…オウゥッ…ウオオォ…」眼を丸くして飲み込んでいました、少し晶子さんの口から零れて床に垂れていました「ウェッ…ゴホェッ…ブヘッ…」シャワーで口をゆすいでいました「ブハッ…濃い…濃くて苦いよ…」、
唾を垂らしながらうつむいていました「えっ…?」晶子さんの顎を右手でもって左手で頭を押さえて咥えさせました「ウグッ…ブオォォ…」嫌がっていましたが口に入れたまま腰を振りました、やめて欲しそうに首を振ったり下腹部を押していましたがそのうちに身体から力が向けて自分が手を離せば仰向けに倒れそうでした、息苦しいのか無理やり吐き出しました「息が…息ができない…」、
ゼェゼェと息をして垂れたヨダレを手でぬぐって涙が出ていました、かまわず口に押し込んで腰を振りました、逆らう事無くただ咥えて耐えていました「ブフッ…グチュゥッ…」晶子さんが戻してしまいました「グエェェ…」ボタボタボタッっと灰色の胃液を戻すと両手をついてしまいました「ハァハァハァッ…」涙が出ていましたが泣いてはいませんでした、
「ハァハァ…出るぅっ…」ボエッと吐き出しました、しばらく吐き出していましたが「ヤダ…」と呟きました、シャワーで口をゆすぐと流し始めました「あなたは…いろいろ隠してるけど…」晶子さんに対してそんな隠し事はありません「ドSなの…?」「ドSになっていい…?」「ダメですっ…」戻したものも流れて匂いもなくなりました、晶子さんのアゴを持って立たせました、
抱きしめてキスをしました「(笑)冷たい…」ユニットバスに裸でいて身体が冷めていました、晶子さんがシャワーをかけて暖めてくれました「ありがとう…」「(笑)ここは元気…」竿をさすってシゴイてきました「入れたいよ…」シャワーで暖まると晶子さん壁に手をついてお尻を突き出しました「どっち…?」黙ってアナルにあてました「(笑)…」、
晶子さん股を開いて入れやすくしてくれました「ああぁぁぁ…」“ズリュゥッ…ヌリュゥッ…”さっきより容易く奥まで入りました、晶子さんの昂ぶりも上がったようでした「きてぇ…奥ッ…もっと奥までっ…」突くと肛門を超えて直腸まで擦られました「あひゃぁ…」「してますよ…晶子さんの好きなお尻でっ…」「はぁぁ…すごいです…私のお尻っ…」「どうなってますか…?」、
「はっ…入ってるぅ…太いのがぁ…はっ…ひぃぃっ…」「こんなに悦んで…恥ずかしくないですか…?」「はっ…はいっ…恥ずかしくないっ…」「はしたないですよ…オシッコやウンチするとこを見せて…ゲロまで吐いて見せて…」“ギチュゥッ…メリュゥッ…ギチュッ…”「ケツの穴でしてますよ…」「はっ…はいっ…こうしていっぱいしてくださいっ…こうされるのが大好きぃっ…」、
壁に向かっているので顔は見えませんでした「ええっ…なに…?」入れたまま鏡の前まで歩きました、晶子さんは鏡や夜のサッシに映るのをイヤがります「イヤァッ…ここはイヤッ…」さっきゲロイラマをしても泣いていなかったのに鏡の前では泣いていました、膝が緩んで晶子さんが倒れそうになったので腋から腕を通して肩を持って突きました「イヤッ…見ないでっ…」、
ジッと晶子さんの眼を見つめて突きました、晶子さんも見返すように見つめてきました、口が空いて「はぁ…はぁぁ…」となげきながら生々しい香りも出していました、自分の竿が膨らんできたのを晶子さんもアナルで感じたようでした「ケッ…ケツゥ…ケツの穴が痺れる…痺れてますぅっ…」そのせいかケツの穴でフェラされてるようにシゴイてきました「ダッ…ダメです…そんなことしたら…」、
「出してっ…出してくださいぃ…?」「でっ…出るぅっ…」押し込むと晶子さんの背筋が伸びて持たれ掛かってきました「ううぅぅっ…」奥の直腸の中に射精しました「ああぁっ…熱い…」中で“ブルゥッ…”と震えました「分かる…よく分かるわぁ…」膝が崩れてへたり込んでしまいました「はぁ…はぁぁ…よかったよ…いいタイミングだった…」、
緊張が融けたせいか寒くなってきました、晶子さんの身体も熱が奪われて冷えてきました「寒い…シャワー浴びよう…」入れたままシャワーへ行きました「(笑)抜かないのね…」「もう少し…いい…?」「フッ(笑)いいけど…誰にも見せられないわ…」「あの…誰かに見せたいんですか…?」「(笑)誰にも見せない…」シャワーで洗ってくれて湯船に入りました、
晶子さん隠すように洗ってから湯船に入ってきました「(笑)暖かいね…」晶子さん抱きついてきてお腹の上に乗っかってキスをしてきました、舌を絡ませていると晶子さんの指が自分の口に入ってきて舌を摘まんで引っ張りだして唾液を垂らしてきました「あぁぁんっ…」上手く垂れずに舌を伸ばして唾液を口に入れてきました「あはぁんっ…これ気持ちいいね…」、
自分はただ必死に飲み込んでいました、自分が晶子さんに唾液やお酒を口移しで飲ませる時は飲みたそうにしているのとアナルを犯す時のように支配欲に昂揚していました、不思議なほど晶子さんは笑顔で唇やアゴを舐めていました「(笑)あははぁぁ…」性器を舐めたりオシッコを飲んだりアナルに入って白くなった竿を舐めたりした晶子さんの口からは何とも言えない香りがしました、
だけど晶子さんに支配された自分はそれを受け入れ気持ちも高まりあそこも硬くしていました、晶子さんの身体を持ち上げて入れようとしました「ダメよ…もういいの…また洗うの面倒だし…」前の穴に入れました「ダメだって…はぅんっ…」中は生暖かくて包み込まれるようでした、ダメと言いながらも晶子さんは肩にしがみ付いて腰を上下に揺すってお湯が波立っていました、
「はぁぁ…ああぁぁ…」竿がシゴかれて出そうになりました「待ってっ…私まだあるの…」(フヘッ…?)膣に入ったチンポをいっぱいに感じながらも年上の落ち着きのように言ってきました「赤ちゃん…欲しいです…」晶子さん眼を見張りました「ダメッ…この年じゃ生めない…」キスしてきました「今のままでいいのよ…」「ゴメン…出るっ…」「いいよ…出して…」、
竿が膨らんで出ました「でっ…出るぅっ…」晶子さんが軽く腰を浮かせたのが分かりました「(笑)…」やっぱり年上の余裕のように笑っていました「すみません…中に…」「(笑)お湯の中なら大丈夫…」(…?)間抜けな表情をしてたと思います「立って…」立ち上がると咥えて舐めてくれました「(笑)大丈夫…薄いよ…」「三回目…ですから…」、
気が済んだのか舐めるのをやめました「ねぇ…私たち…匂わない…?」「んんん…はい…」上がって桶でお湯を被って頭を洗いました「そんなの…久しぶりに見た…」シャンプーで洗いながら(久しぶりって…誰のを見たんだ…?)聞いても言わないでしょうから黙っていました、リンスをつけてその間に身体を洗って、そうしたら晶子さんがシャワーで流してくれました「ありがとう…」、
晶子さんが湯船から出てきたので入れ替わりにお湯に浸かりました、椅子に座った晶子さんが頭と身体を洗っていました、ボォーっと眺めていたらシャワーで流して洗面台で歯を磨いて終わったのか先に部屋に戻りました、自分も歯を磨いて部屋に戻ると晶子さんの寝息が聞こえました、1.5ℓのマグナムがまだ残っていたので飲んでいました(会社のトイレでどんな自慰をしてるんだろう…?)、
他の子が「変な匂いがする…」って云うんだから女性の中でも特殊な匂いなのかもしれません、自分は晶子さんはこんな香りと思っているので変に思いませんが決して(フェミニンやフレグランスな香りには感じないんだろうなぁ~)と思いました、肌に顔を押し付けて匂いを嗅いでみました、裸で寝ている晶子さんからは変な香りはしませんでした、
オヘソや乳房や乳首を舐めてると自分の唾液の臭さのほうが気になり出しました(ヤベェ…)朝気づかれると思ったのでワインを飲んで舐め直しました(どっちみちバレルか…)晶子さんが動いたのでヒヤッとするとただ寝返りを打っただけでした、見ると布団からお尻が出て割れ目が見えました(どうせバレルんだ…)お尻を開いて晶子さんの熟成した秘部をいただきました、
生の晶子さんは感じられずただソープの香りがしただけでした、そのうちにお酒が廻ってきて自分も寝ていました。
明日から2月と云う1月の末に晶子さんからLineがきました、成人式の三連休に逢って以来二週間ほど経っていました「来れる…?」#ピンク「これから行きます…」金曜の夜は先に帰った自分が車で晶子さんを迎えに行くようになっていました「お疲れ…」#ピンク「お疲れ様です…」夕食を済ませて晶子さんの部屋へ行きまし…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
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(2020年05月28日)
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