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女子大生高級ソープで知り合った愛実ちゃん

2018-11-11 12:15:40

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本文(1/1)

名無しさんからの投稿

現役女子大生の所属している高級ソープに競馬の三連単を元手に

120分六万は高いけど、現役女子大生と一発出来るなら

下調べしたら女子大生かどうかはわからないが、美人で外れはないと言う

体験者の書き込みは

「年齢に偽りはないと思う普段絶対に相手にして貰えない美人と一発は最高、NNです」

NNを知らずに調べたら生中出し

期待に胸を膨らませて店に

店員が丁寧に説明してくれて写真を

「うわぁ」

確かに見てみたら若そうだし可愛い

20歳から22歳

そのなかでは気になった三人から、愛実ちゃんという21歳の女の子に

「お部屋で」と案内された部屋に入るとしばらくして「こんにちわ」と現れた愛実ちゃん

身長は150㎝より少しあるか位の小柄な娘で、セミロングでおっぱいはCカップ位かな

ニットと短めのスカートで現れていかにも

そしてゆっくりと服を脱ぐと細身の割にはおっきめ

「お風呂入ろ」

服を脱ぐともう立ちはじめて

「元気ですね?」と笑う愛実ちゃん

石鹸で丁寧に

愛実ちゃんも洗ってあげてツンと上向きのバストを触ると

「エッチ」と笑いながら

柔らかさは抜群で洗いそして椅子に座りローションを背中に塗り背後から抱きつくながら肌をこする愛実ちゃん

「おっぱい小さくてごめんね」

謝りながら擦られて

「華奢なのにおっきいよ」

「本当?ありがとう!」と嬉しそうに

そして愛実ちゃんのヌルヌルの手が股間に

「オチンチン暖かい」と撫でまわしサービス

小さい手で撫でまわし勃起

「愛実ちゃんそんなにしたら出ちゃうよ」

話すと

「ダメ~」と笑う

ヌルヌルサービスより、この華奢な若い体に…

風呂から上がりベッドに

タオルをまいた愛実ちゃんを寝かせると

「お任せしていいですか?」

「いいよ」と見つめてキスを

愛実ちゃんも吸い付く柔らかい感触の唇

そっとタオルをとり美乳を触る

手のひらサイズでかわいらしい

キスをした後にゆっくりと胸を舐め回しました。

乳首は大きめで吸い付くと

「アンッ!アンッ!」とかわいらしい声で鳴く

スレンダーな体を舐め回し脚を開かせてクンニ

「アンッ!気持ちいい~!」と声をあげてきてぬるつく

「感じやすいんだね?」と話すと

「だって気持ちいいから」

そして愛実ちゃんのクリトリスに吸い付くと

「アアッ!ダメェ!イクッ!」

体が魚のようにビクビクと跳ねた

そして愛実ちゃんは起き上がると

「私も」といきなりくわえて

ジュルッジュルッと吸い付く

こんな可愛い娘が頬ばりながら上目遣いでこちらを見ている

正直うまくは無いけどたまらない。

「いい?」と聞くと頷きベッドに寝て

俺は脚を開かせて

「生でいい?」と聞くと首を縦にする愛実ちゃん

「いくよ」

「アアッ!ア!」愛実ちゃんが声をあげた瞬間に愛実ちゃんの中にぬるり

「凄いオチンチン暖かい」と声をあげる愛実ちゃん

中は入り口が狭くて奥も狭い

「おっきい」と声をあげる愛実ちゃん

「普通だよ」と話すと

「おっきい」と抱きつきました

そして愛実ちゃんを堪能すると

「アンッ!アンッ!アンッ!」と顔を紅潮させてシーツを強く掴んでいた

「気持ちいい!凄い気持ちいい!」と声をあげて

小さい体で可愛い娘と生ハメ

ぬるつく女子大生の中は最高でした

はめながらキスしてきて抱きつく甘え

少し幼さも感じられてたまらない

そして10分もせずに高まりだしたら

「我慢しないで!愛実に頂戴!」と抱きつく愛実ちゃん

「出すよ!」激しく突き上げて高まり

「愛実ちゃん!」と愛実ちゃんの華奢な体に抱き合いながら発射

「アアッ!凄い!暖かいよ」と声をあげる愛実ちゃんの中はギュッと収縮して飲み込むように動いていた

余韻を味わい抱き合ってキスをして

「気持ち良かった!」と顔を紅潮させて汗だくの愛実ちゃん

そして抜き取ると自分でもびっくりする位精子が溢れてきた。

「一杯出てたから凄いね?」と笑う愛実ちゃん

横になり抱きつく愛実ちゃんと休みました

「何にもしなくてごめん」と謝る愛実ちゃん

「いいよこんなおじさん相手にしてくれたんだから」

「ありがとう」

話すと愛実ちゃんはガチの現役女子大生だった

「言わないでね?」と話す愛実ちゃんから学校まで

「こんな可愛い娘がいたら通いたいよ」と笑いながら話して

そして愛実ちゃんを見ているうちに再び

「いいよ」と応じてくれた愛実ちゃんに再び

正常位から騎乗位に

そしてフィニッシュはバックで

「アアッ!ダメ~!イクッ!」と腰をガクンガクンとさせた愛実ちゃんにトドメの一撃

泡立った精子が溢れていた

お互いぐったりして休むと

「休んでいいよ…次のお客さん待ってるだろうし」と話すと

愛実ちゃんはうるうる

「優しいんだね?」

そして時間になり帰ると

「また絶対に来てね」

そして一ヶ月後に再び訪れたらもう辞めていた

そして半年後

街を歩いていたら愛実ちゃんらしき女性が歩いていた。

彼氏らしき男性と歩いているのを見て声をかけるのをやめた

その後に店に行ったが女性が入れ替わり、露骨に中に出されて嫌そうな顔をする嬢にあたり行くのをやめた

-終わり-

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