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妻の彼とセックスしてる動画が妻に送られてるなんて知りませんでした

投稿:2025-05-21 04:36:37

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)
最初の話

妻は、僕に女装癖があることは知っていました。知っていて結婚したんです。もともとED気味なので、夫婦関係は淡白でした。でもオナニーは好きで、いつもひとりでアナニーをしていました。そのアナニーを妻に見られてしまったんです。言い訳も何もできない状況でした。自宅でDVDを見ながらアナニーをしてい…

前回の話

「叶課長。お客さまからお電話です」内線で受付から電話が入りました。何気なく電話を取ると、唐突に「どうだ、この間は?」と言われました。はあ?と言い返すと・・「女房の前でうれしかったろ」と言い返されました。麗子は一瞬、凍り付きました。妻のカレシだったんです。「え。あ」としか言えませんでし…

誠一さんは麗子の中へ放出すると、押し倒すよう麗子から離れました。そして麗子に背を向けると、そそくさとズボンの前を直しました。

「麗子、お前はそうやってケツを出したままそこにいろよ。俺のザーメン垂らしながらな。しばらく待ってりゃ、誰か次の男がくるぜ」誠一さんが嗤いながらそう言いました。

麗子は呆然としたまま。階段の踊り場にある手すりにつかまったままでいました。

「じゃな」誠一さんは、そう言っただけで階段を降りて行ってしまいました。

麗子は何も言えませんでした。ほんとにしばらくの間呆然としてしまったんです。

それでも気を取り直して、ずり下されてパンストを上まで上げました。誠一さんが流し込んだ精液は・・そのまま。それから急いで着るものを直しました。どこかトイレは・・と思って、階段を上がってエレベータのところまで行ってみたけれど、それらしい表示はありません。

鏡・・お化粧とか直したい、と思ったけど、諦めてそのまま身支度を自分で確かめて、誠一さんに脱がされたファーコートを着て、階下へ出ました。それでそのまま急いでホテルへ戻りました。

ホテルの鏡で見てみると、やっぱりパンストは大きく伝染していました。

麗子はため息をつきながらパンストを脱ぎました。そのとき、あ・・と思ったんです。パンストのお尻のあたりです。匂いを嗅いでみると精液の匂いでした。急いで穿いたからお尻から出たのが付いたのね。

麗子は、そのままお尻を鏡に向けました。Tバックの後ろの細い部分でアナルは隠れているけど、指先で探ってみるとネットリと濡れていました。

麗子はジーンとしました。

オトコが、麗子の中で、欲汁を吐き出したんだわ。

麗子は思わず誠一さんの精液の付いたパンストを顔に押し当てました。ああ、オトコの匂い。欲汁の匂い。うれしい。麗子、犯られちゃったのね。それもあんな場所で。犯られちやったのね。

麗子のペニクリが小さなパンティの中で蠢きました。麗子はそれを掴みました。

ああ、オトコ。オトコの匂い。もっと欲しい。もっと犯さたい。もっとひどいことされたい。

身体中に精液をかけられたい。

麗子はそのままベッドに倒れてオナニーをしてしまいました。

もっとハメられたい。もっと何回もハメられたい。おちんちん、おちんちん。

そう言いながら麗子は夢中になってオナニーをしてしまいました。

絶頂はすぐにやってきました。麗子は痙攣するように逝きました。

その快感の余震でしばらくの間、動けませんでした。

それでも気を直して着ていた服を脱いでシャワーをしました。麗子の身体に染み付いた男の性欲を流し落としたんです。

でもそのとき思ったんです。オトコに抱かれて帰ってきた妻は、いつもそのまま帰宅していました。されどころか、オトコの精液でグジョグジョになったオマンコを麗子に舐めさせていたんです。

麗子は、それを黙って舐めていました。もちろん舐めただけではダメなんです。ちゃんと妻を舐めていかせないとダメだったんです。麗子はいつもそうやって、オトコとセックスして帰ってきた妻のオマンコを舐めまわし、妻が逝くまでご奉仕しました。

麗子も、オトコの匂いをつけたままでいたい!と思いました。

シャワーを出て、着替えをするとき、麗子はさっき脱いだ誠一さんの精液の付いたTバックを取りました。匂いを嗅ぎました。オトコの匂い。

麗子は、そのTバックを手にしてしばらく考えてしまいました。

着替えは持ってきてたんだけど・・麗子はもう一度それを穿きました。そして誠一さんの精液が染み込んだ部分を擦ったんです。

ああ、着替えなんかしたくない。オトコに犯られたままのオカマでいたい。心底そう思いました。それでブラをして、もう一度鏡の前に座ってお化粧をし直したんです。麗子もこのまま帰ろう。そう決心しました。

それでもさすがに公共機関は使いませんでした。UBERを呼んだんです。

それで誠一さんに会いに行った時のまま、黒のお尻が見えちゃうくらいのミニスカワンピース・白いファーコート・膝までのブーツで・・です。ウィッグはオレンジ。お化粧はイケイケ女で帰宅しました。

部屋に入ると‥妻は居間でワインを見ながらDVDを見ていました。

帰宅した麗子を横目で見ると「ふん」と鼻で笑いました。麗子はだまってそのまま自分の書斎へ行こうとしました。そしたら妻がぶっきらぼうに言いました。

「誠一さんが、あんたが帰ってきたら見せてやれって」

麗子はびっくりして、足を止めました。妻は携帯電話をDVDに繋いでいたんです。画面が突然、誠一さんにハメられている麗子の動画になりました。さっきの雑居ビルでバックから犯されている動画です。

びっくりしました。盗撮してたんですね。

妻は、麗子を見るとボリュームを上げました。

麗子の快感に震える声が、唐突に大音量で流れました。

麗子は凍り付いたまま、その画面を見つめてしまいました。

「いいざまね。変態!あんなところで犯されて、その気になってあんな声出してるんじゃないわよ!」

妻は吐き捨てるようにいいました。

麗子は逃げるように自分の書斎へ行きました。

「変態!」妻が後ろから毒々しく言いました。

自分の部屋へ逃げるように入って、しばらく仕事机の椅子に座りました。

妻は、わざと麗子が誠一さんに抱かれているところを盗撮した動画を居間でかけていました。それも大音量で。麗子に聞かせるためです。麗子は惨めな気持ちで下を向いたままでいました。

そのとき、はっと思い出したんです。あの夜。妻とセックスした誠一さんは、妻がお風呂に行った間に、麗子を抱きました。

あれはたまたまじゃなかったんです。誠一さんは、妻から麗子か女装癖があると聞いた時から、妻と麗子を自分のおもちゃにするつもりだったんです。

あ・・と思いました。

妻に、麗子と同じスケベな下着にしろと言ったり、二人そろってパイパンにして、土手に淫乱シールを一緒に貼れと言ったり・・誠一さんは、麗子も自分の奴隷にしようと最初から思ってたのね。そう思いました。

いま、妻に二人のセックス動画を送って、それを麗子に利かせろと命令したのも・・きっと今、麗子が部屋に逃げ込んだら大音量で、セックスしている音を逃がせと言ったのも、誠一さんだわ。

誠一さんは、妻と麗子を完全服従させるために仕掛けているんだわ。

妻は私に嫌がらせしてるつもりかもしれないけど、誠一さんは私たちが彼のものだということを刷り込むために、妻に命令したのね。妻は、無意識にそれに従ってるのね‥

そう思ったら・・ふう・・と麗子は肩から息が抜けました。

妻も麗子も、奴隷。恵一さんの欲汁を吐きかける奴隷。

麗子は立ち上がって、着ているものを脱ぎました。

そして下着姿になりました。ブラをしたまま、パンティを脱ぎました。そして手に取って匂いを嗅ぐと、しっかりと誠一さんの精液の匂いが残っていました。

麗子は、その格好で誠一さんの精液がネットリとついたパンティをもって、居間に戻りました。

居間で妻は、麗子のセックス画面を見ながら自分で自分のオマンコをこすっていました。麗子が部屋に入ると、急いで止めました。

「これ・・」麗子は、つのまえに棒立ちになって、今まではいていたパンティを妻に突き出しました。

「あの人のザーメンがいっぱい付いてる」麗子は妻の顔を見て言いました。

妻は黙って、麗子を見つめました。受け取りません。麗子は机の上にそれを置きました。

「あの人が嵌められた後、そのまま穿いてきたから」麗子が言いました。

妻は、麗子をジッと見つめていたけど、しばらくして机の上のパンティへ目を移しました。そしてゆっくりとそれを取ると、自分の鼻に押し付けました。

「くさい・・誠一さんの匂い」そう言いました。

そして貪るように、その匂いを嗅ぎました。自然に手が自分のオマンコに回っていました。

麗子は黙って、背を向けて自分の部屋へ戻りました。

それで。ベッドに座ってから誠一さんにLINEしました。

「今帰宅しました。誠一さんのザーメンが付いた私のパンティを妻に渡したら・・今、妻は匂いを嗅ぎながら夢中になってマンズリしてます」

しばらくして返事がきました。

≪よしよし、よく気が付いたな。お前らは、二人そろって俺の奴隷だ≫

≪はい≫

≪これからは、お前が一番やりたかったことさせてやるからな≫

≪はい。ありがとうございます≫

≪お前が一番やりたいことは何だと思う?≫

≪教えてください≫

≪知らない男たちに抱かれることなんだ≫

≪・・はい≫

≪共同便所になることなんだ≫

≪はい≫

≪させてやるからな≫

≪はい。ありがとうございます≫

≪これからお前は、最下位の人間便所として生きていくんだ≫

≪はい。人間便所として生きていきます≫

≪喜べよ。お前がなりたいお前にしてやるからな≫

≪ありがとうございます≫

≪これから毎晩だ。お前は精液吐き出し用の穴になるんだ。今夜は、そんな自分を想像しながら、お前もセンズリしながら、寝ろ≫

≪はい。知らない男たちの便になった自分を想像しながらセンズリしてから、寝ます。ありがとうございました≫

-終わり-
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(2020年05月28日)

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