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タイトル(約 7 分で読了)

評価:昨日3位

バイト先の1番人気は俺の彼女ですけど。

投稿:2021-08-02 04:44:43

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レオ◆MGAIFog
前回の話

コメントや評価ありがとうございます!

来週の土曜日にプールにに行く予定をたてていました。

そんななか、俺は明日が大切なテストもあるので、休みをとっていて、莉緒がバイト前に家に来ました。

「この前の陽菜のワンピ可愛かったし、玲於くんも見てたから!私も買ったよ♡見せたくて勉強の邪魔しに来ちゃった!」

ワンピースを見せたくて来たようです。

全体的に白の基調。胸元はボタンになっていて、屈めばブラチラ

ミニスカートで、夏っぽい感じですね。

俺の前で立って、見せてくるため

スカートを捲ると、薄い黄色のパンツ。中には黒いインナーを着ていてスカートの中から、下の方が見えるのが、何ともエロい!

「ちょっとぉ!エッチ!!」

「ついつい!」

「やっぱり、スカート好きなんだね♡買ってよかった!」

「好きか?嫌いか?なら、、好きだけど。ちょっと心配になるかな?」

「うん!心配かけないようにするね♡そろそろバイト行くね〜」

「がんばってね!俺は明日テストあるから、猛勉強するわ…オール覚悟だな」

「がんばって…追試で土曜日行けなくならないようにね!」

遊びすぎたツケが回って、必死に勉強をしていると、もう莉緒の退勤時間になっていました。

すぐにLINEがなり、「バイト終わったよ〜!勉強がんばってる??」

「おつかれ〜。めっちゃ必死にやってるけど、やばいわ〜」

「これから、陽菜と、大地くんと修斗くんの4人でドンキ行ってプールで使うもの買いに行くね〜!」

「あっ、うん」

「もしかして、嫌だった??」

「いや?いいよ!気をつけてね」

正直心配でしたけど、まぁそんな事で束縛もしたくないので何も言わずにいました。

今度は大地と修斗と俺の3人でやってるグループLINEが、なりました。

大地「莉緒ちゃんと陽菜とドンキ行くぞ〜!お前は土曜日の為にしっかり勉強してろよ?」

修斗「今度一緒に行こうな!」

「ご飯食べてから行く事になったよ〜!」

簡単に返事をして「ご飯無かったら、帰りでいいなら持っていくからね〜!」

「ありがとう!またその時言うね!」

しばらく勉強に集中。。。

グループLINEに新着

「ドリンクバーを取りに行く、莉緒ちゃんと陽菜の後ろ姿だよ!写メだと分かりにくいけど、黄色っぽいブラが透けてるぜー!」

あれ?黒いインナー着てたはずだけど…

汗かいて脱いだのか?

そして、ピースしている2人の写メ。

「黄色いブラ透けてるのわかるかー?ちゃんと許可取って写したからなぁ!」

やばっ、今すぐ行きたいけど、行ったら土曜日行けない可能性高いし…

大地にあーんされて、肉を食べている莉緒と陽菜

「高い肉の代償の関節キス!」

「てか、玲於!勉強してるふりしてるけど、既読ついてるのばれてるぞー!」

「勉強に集中出来ないから、ほどほどにしとけよ?何してるのか気になってしかないわ!」

「おっぱいは陽菜の勝ちだよな!」

並んでみると、陽菜の方が胸の膨らみはしっかりしています。

少しすると

「これからドンキ行くよ!」

「りょ」

歩いて近くのドン・キホーテに行くようです

手を繋ぐ修斗と陽菜の画像が送られてきました

その後とくになく、ドンキについてから

莉緒と大地が手を繋いでる写メ

「めっちゃスルーされて笑!ほとんど強引に手繋ぎ笑」

彼氏としては嫌だ!

友達としては、良かったな!

彼氏の余裕も半分あり、まだ許容範囲かな

「ビーチボールとか買ったよ!」

莉緒は逐一報告をくれてます。手繋ぎは言われてないけど…

レジャーシートとか、必要な物を買ったみたいです。

「これから飲まない?って言われたんだけど…」

「まじで?大丈夫か?」

「大地の家で飲むかもだけど、勉強がんばれ」

「うるせー」

「当日の計画立てたいって言ってる。陽菜もいるし、すぐ帰るって言ったよ!」

「わかったけど、気を付けてね」

莉緒は変な事はしないから大丈夫です。

ただ、たまに、無防備なのが心配なだけ

しばらくすると、大地の家についたようです。

一人暮らしのクセに、リビングと寝室が別れてるそうです。

莉緒がビーチボールに空気を吹き込んでる写メがきました。

「からの!関節キス!」

大地が変わって空気を入れてます

狭い部屋で座りながらビーチボールで遊んでます

「ビーチボール遊び=無防備」

莉緒と陽菜のパンチラ、もろパン画像が多数

ちょっと勃起してきたけど

「かわいそうだから、あまり撮るなよ?」

「でた!正義感だすやつ!!しこってるくせに!」

「してねーわ!勉強してるわ!!」

修斗と陽菜が遊べる場所を探すのに2人で盛り上がってるらしい写メを大地からもらうと、「修斗くんと陽菜って仲良いんだね〜」

莉緒も同じ事を思ってたらしい

「なに?人が見てない隙にもりあがってんだよ?」

陽菜がトイレに行ったらしい

「仲良いんだな?大地は?」

「放置したお陰かな?」

筋肉自慢の大地の腹筋を披露して、莉緒が触ってる写メ

「莉緒ちゃんも腹筋つけたいらしいぞ?」

大地にお腹を触らせてる写メ…

陽菜が戻ってきて、修斗のポチャ気味のお腹を笑う莉緒と陽菜

「寝転がって足上げトレーニングさせようと思ったけど失敗」

修斗から「声出すなよ?」

ビデオ通話がなり、でると3人の姿が

莉緒の横に陽菜と大地

「少し縦割れの腹筋にしたいんです!」

「莉緒も痩せてるからいいじゃん!」

「陽菜はお腹きれいだもん!」

シャツを捲り、腹筋を見せる陽菜

大地がウンチクをいって、ちゃっかり触ってる

トレーニング方法を教えてる

「家に帰ったらやってみますね!」

陽菜の理想体型になれるトレーニングらしい

「わたしはどうしたら?」

「見ないとなんとも言えない。でもワンピースだからね」

「お腹の所のボタン外したら、ワンチャン行けるんじゃない?」

「えっ、大丈夫かな?」

「おっぱい抑えて見えないようにしてあげるよ!」

お腹のボタンを外す莉緒

「莉緒ちゃん、お腹赤くね?もしかして、酔ってる?」

「ちょっと…身体赤くなるんですよ」

お腹を触る大地は「でも、しっかり腹筋あるから、少しトレーニングするだけで、きれいになるかもよ!」

「ほんとに??」

「ちょっと後ろに反って!陽菜は軽く支えてね」

後ろに反る莉緒「うっ」

「これだけでも、腹筋に力入ってるから」

スマホにはパンツ丸見えだけど、大地には見えてないと思う

スマホをテーブルに置いて固定してるのかな?

「陽菜もやってみる?おいで!」

2人で腹筋…モヤモヤするけど、エロく感じないし…なんだろ

「陽菜は結構出来上がってるから、寝室のベッドに置いてる道具使ってみなよ!」

「やってみる〜!」

奥の寝室に陽菜と修斗が行き、ドアを閉めた!

大丈夫か…浮気だけはやめてくれよ?

腹筋で息を切らす莉緒

「疲れますね〜!でも頑張らなきゃ!」

「必死だね!見せたい人でもいるのかな?」

「えっ、いや。ほら!プールに行くし」

「まぁ、きれいに見せたいのはすごく分かる!」

俺の為にがんばってると思うと、筋トレマニアの大地に任せるべきか

いやだけど

「莉緒ちゃん!そのまま横になってていいよ!指圧するから!それでも筋肉使うから効果あるよ!」

「そーなんですか!!」

服の中に両手を入れているけど、服の上からでもよくね?

「横の部分は筋肉薄いかな?」

専門用語っぽい事を言ってたけど。まったく覚えてません!

「それは、なんとなく自覚してます」

「服の上からだと、わかりにくいんだよね。少し力強めるよ!」

スマホ越しでみると、足をパタパタさせているのでパンツ見えてます。

「横にいるから見えないし、足を上げてみようか!」

「はい、うっ…きつい」

「これでへその下にも筋肉着くから、お通じよくなるよ!自分でも触ってみて!」

「ほんとだぁ!固くなる!大地くんスゴーイ!」

「確認したいから、もう一個ボタン外していい?」

「えっ、うーん。それより下はスカートだから1つだけなら…」

「あ〜、やっぱり下腹部はちょっとポっコリ?だね。気にならない程度だけど。」

「そうなんですよぉ。でもさっき食べたからって事もありますけどね」

「うん。ここの筋肉つけると、全然違うよ!」

立ち上がる大地

「これね!脂肪燃焼させるクリームなんだよ!3000円くらいで買えるんだけど!付ける?」

「いいんですかぁ??」

「もちろん!服は汚れないから大丈夫!」

大地が莉緒のお腹全体にクリームを塗る

「普通に見えてるけど、少し広げていい?」

「えっ、だめです!」

「だよね、でも見えてるけど大丈夫?」

「大丈夫じゃないけど、、早く終わらせてください」

下腹部に塗っていると、莉緒は顔を手で覆ってはずかしがっている。

「あれ?」

下腹部の方に顔を近づける大地

「もうやだよぉ」

「察した!もう終わったよ!」

大地は莉緒にティッシュを渡す

「後ろ向いてるから!」

「大丈夫です。。」

ちょっと、そろそろヤバいかな?

莉緒にLINEを送ってみる

「まだ飲んでるの?」

「あっ、ちょっと待ってください!」

服のボタンを閉めて、スマホを操作

「ごめんね!もう帰るよ!」

「了解!勉強ある程度…諦めたからおいで!」

「諦めるのダメ!でも行くっ!」

「りょ!なんなら、途中まで迎えに行くから言って!」

そして

「そろそろ、帰らなきゃ…」

「まぁ仕方ないか」

「陽菜〜帰るよ〜」

寝室の扉が開いて

「陽菜も一緒に帰るよ!修斗くんは漫画に夢中です笑」

修斗はヘタレすぎて、何出来ずに漫画に逃げたらしい

二人が帰ると

「俺って脈アリじゃね?」

「いや、無いだろ?」

「はっきり言うな!でも、莉緒ちゃん気になってる人とか居そうなんだよなぁ。学校かな?同じ学校は強いね」

「玲於にも見せてあげようと思ってビデオ通話にしたけど、録画忘れてて見れないわ」

「ご愁傷さま…めっちゃパンツ見えてたけどな!2人とも」

「でも、まぁ収穫はあったから良いんじゃね?」

「俺は勉強続けるわ!気遣ってくれてありがとね!」

「おう!がんばれ!」

莉緒にLINEを送る「迎えに行くかい?」

「もう、近くだから大丈夫!」

陽菜とは途中で別れたらしく、コンビニでお弁当を買ってきてくれた莉緒

お弁当を食べて、勉強続けて!って言ってくれたので勉強続行。

でも、俺の足を枕に寝息を立てる莉緒

テストは何とかセーフだったため、土曜日のプールは行ける事になりました。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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