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痴態を晒す晶子さんとのこと58。

投稿:2026-04-22 02:00:06

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名無し◆J2k5M0k
最初の話

部屋に行くと熟女さんが酔っぱらっていました、見た目は変わらないんですが、目つきが悪いというか、メガネを外して書類をにらみつけているような、目が細くなっていました「済んだの?」#ピンク「(笑)今日は飲みますか?」、「酔ってるの?」#ブルー「酔ってない…」#ピンク(…酔ってますよ)、「貸しなよ」#ピ…

前回の話

お互い下着姿で晶子さんと互いの性器を触りながらキスをしていました“くちゅっ…ぐちょっ…”口で息をするたびにお互いの口の匂いを嗅いで唾液のを味わってあそこからは水っぽい猥褻な音がして自分からはヌメリ汁が晶子さんの手で擦られてカスが出そうなくらいに生臭い匂いがしました「はぁ…臭い…臭いわ…」#ピンク「す…

去年の12月の初めに逢ったのが最後でした、喧嘩したとか嫌いになったとかではなくてただ晶子さんから連絡がなかったからでした、自分からすればいいようなものですがそれはあまり悦ばれません「お疲れ…」「お疲れ様です…」以前は金曜の夜は先に帰った自分が車で迎えに行っていました「晩ご飯…食べた…?」「あっ…あの…まだ…です…」

ふたりで食事に行っても黙っている事が多いです、別に不機嫌でもなく嫌っている訳でもありません、それが自然でした、食べ終わった後で晶子さんの部屋へ行きお酒を飲みながらシャワーも浴びないで服を脱いで行くのも自然なことでお互いの肌の香りを嗅いで刺激を受けてお酒の力も借りて晶子さんが見つめてくるとキスをするのも自然な流れでした「久しぶりよ…こんなことするの…」

(ホントウだろうか…?)56の晶子さんには読み方も同じ晃子さんと云うひとつ年上のビアンのパートナーがいます「あの…しなかったんですか…」「してない…」「ホントに…?」「(笑)だって相手がいないじゃん…」「あの…」「…?」引き寄せてキスをしました、拒むことなく受け入れてくれ唇を放すと糸を引いていました、晶子さんなぜか笑っていました、

下着を脱いだ晶子さんの肌からは生ぬるい年相応の香りとアルコールの匂い、用を足した後のアンモニアの香しい湿った匂いがしました、少し困ったような表情を浮かべたんだと思います「匂う…?」「イヤ…少し…」「ババ臭い…」「あの…それは…前から…」「(笑)…」何度も繰り返ししている会話です、怒られるでもなく叱られる訳でもありません、

ただこんな仲です、晶子さんが笑いながら触ってきます「(笑)ヌメッてるよ…」「4ヶ月ぶりですから…」4ヶ月の間に晶子さんは56歳、自分は45歳になりました、ただ晶子さんは10歳くらい若く見えます、自分もノホホ~ンと生きてきたので若く見られます「みっ…見てください…」「どこを…」「わた…晶子の…オマンコを…」裸の晶子さんが股を開いて指で拡げてきました、

“ぬちゅっ…ぬるっちゃ…”って音がしていっしょに肛門も伸びていきました「ここも…ぜんぶ…」顔を近づけると粘りっけのある乳白色の少しすっぱいような香りがしました、黙って舐めると「うぅぅっ…」と誰かに聞かれないように声を殺していました、頬を持たれて顔を上げされられました「ちょうだい…」ベットに寝かされて晶子さんが股がってきました「あんっ…」

お尻を抱え込んで肉を開くと汗臭い50女の股の香りと香ばしいアヌスの匂いがしいました“はぷっ…はぶっ…ジュルッ…ズルルゥ…”自分も洗っていません、晶子さんの口の中はツブと云うか溜まった垢でいっぱいだろうと思いました、指を晶子さんの肛門の中へ入れると指先しか入っていないのに身体をよじって“ズブッ…ぷにゅっ…と飲み込むと「ひぃっ…いぃぃ…」と声が洩れました、

身体を抜け出して晶子さんを仰向けにして覆い被さりました「待って…」(…?)「お酒ちょうだい…」飲みかけの、生ぬるいのを口移しで飲ませました、晶子さん口の中がサッパリしたようでした「ボクも…ください…」50女の余裕と云うか最初は事務的だったのがキスをすると唾液の交換のように舌を絡ませてきました「いきなりは無理…怖いの…」「女が痛がるくらいが好きなんだ…」

なにか言いたそうでしたが指を奥まで入れると「うぅっ…」と力んでガマンしていました、指を抜いて口元へ持っていくと躊躇していましたが唇を撫でると咥えてしゃぶり出しました「お酒ちょうだい…」口移しで飲ますとそのまま晶子さんが飲ませてきました「(笑)…」黙ったまま笑っていました、キスをしながらもう一度指を入れました「うっ…」

アヌスの刺激よりキスの悦楽に傾斜していました「待って…そんなにしないで…」「硬くして…ください…」立ち上がると皮をむいてから唾液を垂らして舐め始めました「んんっ…」“じゅぼっ…じゅるっ…”膝まずいてキスをすると晶子さん自分から寝転んで竿を股に持っていきました、動かないでいたら竿を引き寄せてアナルにあてました「いいの…?」「いいわよ…したいんでしょう…」

4ヶ月ぶりの晶子さんの口淫、刺激も強く準備は出来ていました「ひっ…ひぃぁぁ…」カリが入っただけでしたが初心な声を上げていました「ひっ…拡がるぅっ…拡がってるっ…」久しぶりの晶子さんのアナルは生温かくて根元まで入れるとカリに押し拡げられた尻の穴がまとわりつくように絡んできました「あっ…あんっ…灼けるっ…灼けちゃう…」

擦ると竿から下半身から熱くなってきました「あぁぁ…こわれる…お尻がやぶれちゃう…」4ヶ月のブランクは締め付けに対して弱くなっていました「晶子…出そうだ…」「えっ…」「ケツの穴で逝きそうなんだ…」「いいよ…出して…」三擦り半と言いますがホントにそんな感じでした「でっ…出るっ…」背が反って腰が突き出ると射精しました「あっ…熱いっ…」

不覚にも眼をつむってしまい晶子さんの表情が見えませんでした「(笑)いっぱい出た…」「まだ出そうです…」晶子さん後ろを向くとお尻を突き出しました「汚れてない…?」白い自分の体液が穴から溢れていました「大丈夫です…」いい眺めでした“ビヂュ…ジュポッ…”自分の出した精液が好きな女のアナルから零れている、バックからの眺めは膝が緩んでカエルが潰れたようで無防備でした、

晶子さんの前に回り込んで股を開いて座りました「いっぱい出ましたね…」「はい…まだ…出そうです…」「いいよ…私でよければ…なんどでも…」股がってくると思っていたら口でし始めました「大丈夫…?」「大丈夫…臭くないよ…」いつもと変わらず“ズゥッ…ズッズッズゥゥ…”と音をたててすすっていました、ブランクがあったとはいえこの人の卑猥さに替わりはありませんでした、

右手でアゴを持って顔を上げさすとせつなそうに見つめてきました「ダメ…?」「イヤ…まさか口ですると思わなかったから…」「(笑)臭くも苦くもないよ…」晶子さん鼻を竿に擦り付けて匂いを嗅ぐんじゃなくて零れ落ちた精液を塗り付けて愉悦に浸っていました「寝て…」寝そべると晶子さんが唾液を口に目掛けて垂らしてきました、笑っていました「(笑)これ…気持ちいいね…」

腰の上に股がってくると自分からアナルに入れてきました“ぐちゅぅっ…ズプッ…ッ…”「あんっ…あぁん…」腕を伸ばして乳首を摘まむと晶子さんの腰が前後に動き始めましたが正直前後より上下の方が気持ちいいです(胸が大きくなったのか…?)腋の間から腕を通して肩を持って引き寄せて押し込みました、腕にあたる乳房が大きく感じられました「あ…あぁぁ…奥ッ…もっと奥ぅッ…」

抜いて自分が床に立つと晶子さんも床に降りて顔を寄せてきました、匂いも確かめずシミや汚れも気にしないで肛門に入っていた竿をそのまま咥えました「(笑)苦い…」お酒を口に含んでキスをしながら飲ませると口から垂れたお酒を右手の甲でぬぐっていました、さっきのネバネバが残る竿を触りながら次第に皮をむいて擦ると熱を持った竿が乾いて垢が出てきました「(笑)チンカス野郎…」

なにか言い返さなきゃと思いました(女のカスはなんて言うんだ…?)「50女のオマンコ臭い恥垢は…匂います…」「あなたのチンカスはもっと匂うわ…」汚く感じるかも知れませんがこの会話はふたりにとって甘美な誘い文句でした「まだ…出そうです…」キスをして乳首を吸い竿をあそこに擦り付けてヌメリを付けて晶子さんの股を開いて肩に乗せました、

アナルにあてると肛門のひだが柔らかくてカリが半分くらい飲み込まれました「あん…ッ…」「イヤ…?」晶子さん黙って首を横に振りました、覆いかぶさって頭を抱えて押し込むと晶子さんがキスを求めてきました、唇を放しました「お尻が…うずいて…せつないんです…」「あの…ボクはどうすればいいですか…?」「おっ…お尻に…」乳離れしていない子どものように言い出せないようでした、

晶子さんが自分を誘っていました「わっ…私のお尻に…お情けをくださいぃ…」押し込むと晶子さんの生殖器でキープされた生殖液が生ぬるく肛門からあふれ出してくるのが分かりました、腋の間から腕を廻して肩を持って擦るとさっきの余韻が残っているのか晶子さんの貌が紅くなり食いしばって首を振って薄っすらと涙ぐんでいました、この人はお尻で逝く人です「いじめて…私の穴…」

擦っていじめました、余韻は自分の方に残っていました、竿が脹らんでなにか出そうでした「まだっ…まだ逝かないで…」竿の膨らみが何を意味するのか覚えていました「出そうなんだ…」「(笑)そこはウンチする穴だよ…」「知ってるよ…」「知っててするの…」「ああ…」(さっきもしたじゃん…)まだこの女が落ち着いている、理性を保っていることに少しイラつきました、

“ビヂュッ…ジュブジュビィ…”と卑猥な音を出しながら肛門の奥に入っていきました、薄っすらと涙ぐんだ眼は悦んでいるのか悲しんでいるのか天井を見つめていました「晶子さんが悦んでいるのが分かりますよ…」“ギュッ…ズキュッ…”押すとカリの表面が擦られ引くと“めりっ…ぎゅにゅ…”とカリの裏がさすられモゾモゾとした悦楽に身体がよじれました「まだ…まだだから…」

出そうでした(そんな…ご無体な…)晶子さんのアナルがキツクなって締め付けてきました「逝くっ…逝っちゃう…」眼をつむった晶子さんが果てそうでした、恋人つなぎをして腕を開いて擦ると眼を見開いて見つめてきました「逝くっ…逝くっ…逝っちゃうぅぅ…」晶子さんの腰が浮いて一瞬止まった後ドスッと落ちました、自分も腰を突き出したまま射精しました「あっ…熱いぃ…」

全身から力が抜けた晶子さんに抱きついて息を整えていました、グタァ…と股を開いてベットに横たわっているあそこからは蒸れた淫臭がしました、気にならないのか口からも竿を咥えた匂いをさせていました「(笑)よかったよ…いいタイミングだった…」頭を撫でてくれました、“ブチュッ…ジュルゥッ…”さっきより多く出ました「いっぱい…出ましたよ…」「すみません…」

晶子さんがどうして自分とこんな関係になったのか教えてはくれません、ただ「きみは嘘をつかないから…」と言われたことがあります、一度嘘をつくともっと大きな嘘をつくことになります、それがイやで当たって砕けろ精神になったのは事実です「お風呂行く…?」「あぁっ…はい…」会社では社長室長をしている56の女が夜になると厭らしい牝に変わります「見る…?」

ユニットバスに行くと便座を逆に股がりお尻を突き出してきました「見えるの…見えてるの…?」“ジャァァ…”とオシッコの音がして「やっ…あぁ…出ちゃうっ…」肛門が盛り上がって開くと緑色の塊が出てきました「あぁっ…ダメッ…出ちゃうっ…」“びちゅっ…ブリッ…‼”となにか爆発したような音がして白い物の後に塊が押し出されてきました「あぁん…まっ…まだ出ます…」

軟らかそうですが太いのが切れてまた出てきました、いつの間にか便座の上に乗った晶子さんが力むと“ムリュゥゥ…ブリッ…ブリュゥゥ…”と開いた肛門から出てきました「はぁ…あぁぁん…」チラッとこっちを向いた晶子さんは少し泣いていましたが自分がちゃんと見ているか観察をしていました「見えたの…?」「はい…」お尻から塊が顔を出したまま確認してきました、

「はあぁぁ…」長い溜め息が何を意味するのか分かりませんが不快には思っていないようでした、便座に座り直すとウォッシュレットで洗っていました、床にずり落ちると膝を伸ばして竿を握ってきました「だ…出して…くださいぃ…」“ジョロロロォォ…”オシッコが出ると晶子さんが口を開けて飲み込んでいました「あふっ…ぱっふっ…」お尻からも晶子さん臭を出していました、

まだ残っていたのか晶子さんもオシッコを出しながら恍惚の表情をしていました、裸の56女がウンチをした後竿から出たオシッコを口で受け止めていました、口から零れたのが首や胸を伝って床に垂れていました、衰えを感じさせない56女の性欲に引きそうになりながらまたこの人との愛欲にまみれた日々が始まるんだと思いました。

-終わり-

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:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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(2020年05月28日)

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