体験談(約 6 分で読了)
【高評価】バレンタインデーに職場の熟女からチョコを貰い肉体関係に発展、隠れ巨乳で感度抜群でした
投稿:2017-03-12 01:09:16
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最近の話しです。
都内に勤める32歳の独身です。
去年の9月に同期入社の人事課の仲間に呼ばれ、居酒屋に入りました。
仲間「石原(俺の名前)、事務の小林さんを知ってる?」
俺「知ってるよ。前にいた安田さんと仲が良かったから」
安田さんは隣の席にいた事務員で、小林さんはよく安田さんの所に来て話をしていたので。
仲間「そうか。10月から石原の部署に配属されるから面倒を見てあげて欲しい」
俺「あぁ、いいよ」
仲間「それで石原だから内緒の話しをするけど、小林さんの上司の○○部長が・・・」
大阪から単身赴任してきた部長が小林さんの熟年離婚を知り、口説いたのが発端だと話してくれた。
小林さんは俺のいる部署への異動を希望したらしい。
小林さんは51歳で上品な普通のオバサンでまあまあ美人の部類に入る方でした。
身長155で中年太りはなく細身でスタイルもまあまあでした。
10月になり、人事異動で俺の隣にきました。
すごく俺を慕ってくれるので段々と親しくなっていきました。
俺は30分前出社で、小林さんもそれに合わせてきたので同じ電車に乗る機会が増えました。
すごく混む電車で車内はいつもギュウギュウです。
当然、小林さんとは密着状態になります。
最初は特に意識もせず、大変そうにしてる小林さんを助けるようにサポートしていました。
何度も身体が触れ合い、小林さんの柔らかい胸の感触とか、お尻、太もも、香水の甘い香りに熟女の魅力を感じるようになっていきました。
事務所にいても細かい気配り、優しさにすごく癒されて、更にひかれました。
おかげで細身の割に意外と胸が大きいことを感触で知りました。
小林さんをよく見るとグラドルの杉原杏璃が50歳になり、ひと回り小さくした感じに見えました。
バストはCカップはありそうで、杉原杏璃に似て少し垂れているが柔らかそうな感触でした。
一方の小林さんも満員電車で身体が触れ合うことに照れながらも満足しているようでした。
営業職で地方出張ばかりで朝の電車が一緒になるのは月に10回以下でした。
仲が良い状態のまま数ヶ月が過ぎ、2月になりました。
2月14日の昼休みに女性社員はバレンタインデーなので義理チョコを配っていました。
小林さんも同じように配り、俺もみんなと同じものを貰いました。
そのあとメールが来ました。
隣で座っていた小林さんからでした。
渡したい物があるから裏の倉庫に来て欲しいとの内容だった。
周りに人がいるからメールで知らせたようでした。
すぐに目で合図を送り、倉庫へ行きました。
小林「石原君、急に呼び出してゴメンね」
俺「いいえ・・・」
小林「これ、石原君の分のチョコレート」
さっき貰ったチョコと明らかに大きさが違っていた。
ゴディバと書かれていた。
俺「!、俺にですか?」
小林「そう。ここに配属されてから世話になりっぱなしで、お礼をしたかったの」
俺「ありがとうございます。これ随分と高そうですね」
小林「食べたら感想を聞きたいなあ」
俺「・・・あっ、そうだ!こうしましょう、今度、お返しに食事に付き合って下さい」
小林「私なんかといいの?」
俺「もちろんですよ。俺も落ち込んだ時、小林さんの優しさに助けられていますから」
3日後の金曜日に食事をすることになりました。
3日後、居酒屋の個室に入りました。
小林さんが1ヶ月前に人事と面談したことを話してくれました。
小林「この前、人事の山口君(俺と同期の仲間)が心配して新しい所属先はどうか聞かれたの」
俺「山口がですか?」
小林「そう。石原君がよく面倒をみてくれるので働きやすいと答えたら、山口君が私が異動する前に石原君に面倒をみるように頼んだことを聞かされたの」
俺「内緒だと言ってたくせに」
小林「怒らないで、私、嬉しく感激しちゃった。それでお礼をしたくてしょうがなかったの」
俺「そういうことですか!ゴディバだと1万円ぐらいですか?」
小林「値段は内緒!」
この際、1回ぐらい抱かせてもらえないか聞こうと思った。
酔った状態で聞くぐらいなら問題ないと思った。
そのため、小林さんに積極的にお酌をし飲ませました。
俺もかなり酔ってきたので、口説いてみようと思いました。
俺「小林さん、実は満員電車で小林さんと身体が触れ合うことを繰り返してるうちに段々と小林さんを抱きたい気持ちになってきました」
と冗談ぽく話しました。
小林「!・・・私と?」
俺「そうです・・・(やっぱり無理だ!)気分を悪くしたら許してください」
小林「私も石原君と同じ電車に乗ることを楽しみにしてるの!・・・こんなオバサンでもいいの?」
俺「歳は関係ないですよ!小林さんと接してると癒されて甘えたくなります。是非!」
小林「私はいいけど!でも私の裸を見てガッカリしないか不安だわ!」
俺「小林さん、電車で何度も体が密着してるとスタイルの良さは分かりますよ!」
小林「嬉しいけど恥ずかしい!こんなこと言われたことないから・・・今晩、私の家に来る?」
俺「ハイ!行きます!乾杯しましょう!」
小林「私、酔って夢を見てるみたいだわ(笑い)」
やっと小林さんを抱けることになりました。
タクシーで小林さんの家に行きました。
シャワーを浴びて寝室で小林さんを待っていました。
遅れて小林さんが入ってきました。
スリップを着ていました。
胸の揺れ方からノーブラだと分かりました。
あまりにセクシーなので、ベッドから出て、抱きしめてキスをしました。
キスをしながら、微かな喘ぎ声が漏れてきました。
かなり感じていました。
キスが終わり、耳と首を愛撫しながら囁きました。
俺「小林さん、ステキですよ。今日は僕の我がままを聞いてくれて、ありがとうございます」
小林「私も嬉しい・・・あぁ~ん、あぁ~ん・・・」
この程度で、こんなに感じるので驚きました。
スリップの肩ヒモをずらしてスリップを脱がしました。
パンティ1枚だけに。
小林「恥ずかしい」
と言って手で胸を隠して後ろ向きになりました。
脇から見える垂れた脇乳、果物が賞味期限が切れて熟して柔らかくなったような身体でした。
全身を舐めまわしたくなりました。
俺は後ろから抱きつき、背骨の性感帯を上から下へ舌を這わせました。
脇腹も手でなぞり刺激しました。
小林「あぁ~ん、あぁ~ん・・・いや~ん・・・あぁ~ん・・・」
後ろからオッパイを揉みました。
たまに乳首を刺激しました。
小林さんは逝きそうなくらいの喘ぎ声でした。
小林「あぁぁぁぁん・・・あぁぁぁぁん・・・」
ベッドに入り、上半身を起こした状態でキスを交わしました。
同時に左手で、脇とオッパイを撫でまわしました。
今度はオッパイ中心に愛撫しました。
痩せてる割に大きいオッパイでした。
50歳なので少し垂れていますがゼリーのような柔らかいオッパイは最高でした。
乳首はピンク色で吸ったり、舐めたり、甘噛みしたり時間を掛けました。
小林「あぁぁぁぁぁぁん、ダメ、あぁぁぁぁぁん・・・」
ここまで感じやすいとは!なおも乳首中心に攻めると逝きそうになりました。
小林「あぁぁん、あぁぁん・・・あんあんあんあん・・・あああああああん!」
オッパイの愛撫で軽い痙攣を起こして逝ってしまいました。
小林さんを優しく抱き寄せました。
俺「小林さん、感じやすいんですね」
小林「石原君が上手だからよ!恥ずかしい・・・」
水を飲んで落ち着いてから、また始めました。
上半身の愛撫はほどほどにして下半身を愛撫しました。
小林さんをうつ伏せにして、少し垂れた柔らかなお尻を舐め回しました。
小林さんは、何処を舐めてもすごく感じていました。
仰向けにして、太ももを愛撫しました。
膝から付け根へ近づいていきました。
手で割れ目を隠していました。
腿の付け根を舐めてから手をどけて割れ目にキスをしました。
クリトリスを舐めると相変わらず大きな喘ぎ声をあげ、手でシーツを掴みながら悶えていました。
小林「あああああん、あああああん・・・だめ、あああん・・・」
また行きそうになったのでクンニをやめて、ノーマル体位の体勢に移りました。
俺「小林さん、入れますね?」
小林「うん」
キスをしてから、ゆっくりと挿入を始めました。
小林「あぁぁぁぁぁん・・・あぁぁん・・・」
ピストン運動を始めました。
俺「気持ちいいですか?」
小林「うん、すごく・・・いぃぃ、あぁぁぁん・・・」
小林さんと重なり合い、キスをしたりオッパイを味わいながらピストンを続けました。
俺「小林さん!素晴らしい!・・・中に出してもいいですか?」
小林「あぁぁん・・・いいよ・・・あぁぁん、石原君、すごく気持ちいい・・・あぁぁん、あぁぁん」
小林「あぁぁん、もうダメ!・・・石原君、逝く、あんあんあんあん・・・あっ!!!あああああん・・・」
俺「・・・・・・・・・・あっ!!!・・・」
小林さんは逝き果ててしまいました。
身体を抱き寄せました。
しばらく余韻に浸っていました。
小林さんの熟した柔らかな肉体の抱き心地は若い女性にないものでした。
翌朝も柔らかな垂れ巨乳に我慢ができなく味わいました。
小林さんも逝きそうなくらいの喘ぎ声を上げながら感じていました。
その後は、機会があれば投稿します。
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