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とうとう主人の友人にも...。

投稿:2019-07-08 08:44:04

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純子(兵庫県/30代)
最初の話

兵庫県に住む32歳の人妻の純子です。主人とはセックスレスで、半年以上していません。最近、隣の部屋のおじさんが私を見る度に、脚が綺麗とか、デコルテラインが綺麗とか、いやらしい目付きをしながら言ってくるんです。最初は嫌だったのですが、ずっと言われている内に、意識するようになっ…

前回の話

主人が気付かずに発信してきた電話で、主人の衝撃の過去を知ってしまいながら、それに興奮して、◯◯さんとの熱いセックスを楽しんでいる続きです。まさか、あの真面目な主人が、結婚式当日に、千恵さんを式場のトイレに連れ込んで、エッチしてるなんて...。でも、私に一切そんな事を気付かせずに最近ま…

私は、N君と◯◯さんの性欲処理をして、自宅に戻った続きです。

主人は、千恵さんと浮気する為に留守で、明日の夜まで帰って来ません。

私は疲れて寝てしまっていました。

電話の音で目が覚めました。

23時前でした。

こんな時間に誰?と思って画面を見たら、記憶にない男の人の名前が表示されていました。

記憶になくても、登録されている訳で...。

「もしもし...。」

主人の大学の時の友達でした。

同窓会の時に、主人が二次会に来なかったので、渡せなかった記念に作ったTシャツを届に来ると。

主人に電話しても出ないし、ポストに入れようかとも思ったけど、たまたま、私と以前に番号の交換をしていたのを思い出したから、遅い時間だけど、鳴らしてみたとの事でした。

私は、精子まみれの体でしたので、急いでシャワーを浴びて、髪も乾かしました。

玄関を開けて受けとるだけなのに...。

シークレットウィッシュも吹き付けました...。

インターフォンが鳴り、私は玄関を開けました。

顔を見たら覚えている人でした。

結婚式の二次会とか、その後も、主人も含めてご飯に行った時に、やたらと、私の方にスマホを向けていた人でした。

◯◯さん程のキモ男ではありませんが、やはり、分類としてはキモ男かな(笑)。

「純子ちゃん、久し振りやなぁ、相変わらず可愛いなぁ、あいつが羨ましいよ、記念に1枚。」

また撮られました。

「やっぱり、飯豊まりえに似てるわぁ。」

私は、急にドキドキしてきました。

最近、私を使ってくれる人達の殆どに、飯豊まりえさんに似てると言われますので...。

その時に、私がしている事を思い出してしまって。

パブロフの犬ですね(笑)。

「遅い時間ですけど、コーヒーでも入れましょうか?、主人は、今日は外出してて帰って来ないみたいですけど。」

「そうなん?、あいつ何処に行ってるんやろ...、いいの?、悪いなぁ、直ぐに帰ろうと思ってたけど、折角だから呼ばれてから帰ろうかな...。」

部屋に入ると、Aさんの態度が直ぐに変わりました。

美脚だねぇ。

スタイルいいねぇ。

凄い、いい匂いがするねぇ。

普段からエロい格好してるねぇ。

その時は、胸元の開いた白色のノースリーブのブラウスに、紺色のフレアの短めのスカートでした。

そして、やたらと私を撮りました。

コーヒーを入れている時も、脚を撮らせてと言って、許可してないのに、撮ったり、スカートの下から撮ったり...。

「ダメですよ、それは...。」

「直ぐ消すから...。うわぁっ、バッチリ写ったよ、相変わらず、可愛いパンティー履いてんなぁ、これは、薄いエメラルドグリーン?、水色かな?。」

正確には、薄いエメラルドグリーンのレースで、真ん中に薄いピンクのリボンが付いているパンティーでした。

それを私に見せてきました。

「今まで会った時も、純子ちゃんの可愛いパンチラや、ブラチラを狙ってたから、何枚かあるねん。」

コーヒーが入って、リビングに運びました。

そして、私は...。

「えぇっ、他にはどんなのを撮ったんですかぁ?。」

と言って、隣に座って、スマホを取り上げようとしたみたいな感じで体を近付けました。

私は、完全に興奮モードでした。

主人は千恵さんと浮気するのに家を留守にしている。

その主人の友達が、確実にその留守を狙ってわたしを訪ねて来た...。

凄い数の私の写真が保存されていました。

殆どが、普通の写真なのですが、脚を撮られているのが多かったです。

そして、パンチラは数枚でしたが、ブラチラは多かったです。

やはり、前屈みになるブラチラの方が多くなるんでしょうね。

中には、チラリってレベルではなくて、もろに写っているのもありました。

「今日も撮らせて欲しいなぁ、ノースリーブ...、二の腕も細くて綺麗やわ、純子ちゃんって、華奢だけど、胸は割とあるし、エロい体付きよなぁ。」

私のドキドキは止まりません。

「パンチラは撮ったから、今度は、ちょっと前屈みになってよ。」

「えぇ?、恥ずかしいなぁ...、こんな感じですか?...。」

「そうそう...、うわぁ、いいなぁ、乳首も、もうちょっとで見えるのに...。」

私は、完全におかしくなっていました。

「見たい...、ですか...?。」

「見たいに決まってるやん。」

「見るだけですよ...、撮らないでくれるなら...。」

「撮らへん、撮らへんよ。」

私は、ブラウスのボタンを外し始めました...。

もう、撮ってるし...。

私は、突っ込まないでおきました。

ブラウスの前のボタンを全部外しました。

Aさんは、動画で撮っていました。

「早く、ブラをずらして見せて。」

私は、言われる通りにずらしました...。

「ピンク...、めっちゃ綺麗やん...、想像より綺麗し、たまらん乳首やわ...。」

凄く顔を近付けて見られたり、撮られたりしました。

「立って、スカート捲って...。」

Aさんは、凄く興奮していました。

「うわぁ、純子ちゃんって、ほんまに美脚やわぁ、下着も可愛いわぁ。」

私も、完全におかしくなっていました。

昼間にN君のテンガになった事。

◯◯さんの巨大なおチンポに完全服従した事。

私の恥態と一緒に指輪と免許証を撮られた事。

主人が千恵さんに寝撮られた事...。

そして私は、主人の同級生に、普段、他人には見せる事がない格好を見られて、撮られている...。

「うっわぁ、純子ちゃん、パンティーに凄い染み出来てるでぇ。」

Aさんは、私の前にしゃがみ混んで、私の股間に顔を近付けていました。

Aさんの興奮した鼻息が、太ももや、パンティー越しとは言え、クリトリス辺りに当たって、私はどんどん興奮していきました。

「脚もスベスベやん~...。」

「ダメっ、触っちゃダメですよぉ、見るだけでしょ...。」

◯◯さんは、私の太ももを両手で擦ったり、頬擦りしてきました。

私は、◯◯さんの顔や手を振り払おうと抵抗してみましたが、全く止めずに、暫く続けた後に言いました。

「ごめんごめん、見るだけやったなぁ...、じゃあ、おマンコも見せてよぉ...。」

「ダメです...。」

「見るだけならいいってゆーたやろぉ、さぁ、早くソファーに座って脚を開けよ...。」

命令口調...。

「はい...。」

命令通りソファーに座り、脚を開きました。

「パンティーが、こんなに染みになってるのに、何が嫌やねん、お前は、今、旦那のツレの前で、こんなミットもない格好を晒すような、はしたない女なんやぞ!、しかも旦那の留守の自宅で。」

撮られた写真を見せられました。

「いやっ、消して...。」

無視されました。

「ほらぁっ、パンティーを横にずらして、おマンコ見せろよ。」

私は、言われるままに、パンティーをずらしました。

「うわ~、綺麗やん~、凄いピンク...、舐めたいわ~。」

Aさんは、顔を近付けてきました。

目が血走っていて、ちょっと怖かった...。

「もっと開いて...、クリの皮も剥いて。」

主人の友人に、私のこんな部分をさらけ出している...。

私は、もう分かっていました、Aさんが、この後、私にどんな事を求めてくるのか...。

「もうこんなに濡らしてどないしたんや?、こんな時間に訪ねて来た俺を部屋にも入れたし...。」

キスされました。

私は、舌を絡めました。

「純子ちゃんって、こんなに簡単にやらせる女やったんや。」

私は乳首を舐めなられがら、言葉での凌辱を受けました。

「純子ちゃん、俺の事、ちょっと気になってたやろ?、今までもよく目が合ってたし、今日も、直ぐにこんな事させてくれてるし...、まだ、俺が部屋に入って10分も経ってないんとちゃう?。」

私は、Aさんが主人の同級生って事だけで興奮してるだけなのに...。

思い込みの激しい人なんだ。

私は、いっぱい求めて欲しかったので、Aさんを興奮させようと思って、Aさんの股間に手を伸ばしました。

「気付いてました?、結婚式の時に初めてお目に掛かった時から、ちょっと気になってました...。」

「やっぱり?、俺は一目惚れに近かったんや、だから、こんなに写真を撮っててん。」

私の勘は当たり、凄い興奮して、私を求めてくれました。

そして、私も、Aさんのおチンポを触りながら、Aさんの乳首に吸い付いて、舌を這わしました。

「純子ちゃん、やらしーなぁ、あいつといつもこんなエッチしてるん?。」

主人は淡白だし、もう1年くらいは求められていないと伝えました(笑)。

嘘ではありません。

主人には求められていませんから。

A君は、更に興奮して、私の顔の前におチンポを持ってきました。

「今日、なんかAさんが来てくれるような気がしていました。」

そう言って、私は、Aさんのおチンポに舌を這わせました。

「純子ちゃんって、やらしー舐め方すんなぁ~、風俗嬢とかAV女優みたいやわ~、あぁ気持ちいいっ...。」

暫く私の口を楽しんだAさんは、寝室に行こうと言いました。

ベッドの横で、もう一度、私にしゃぶらせながら、「全部脱げ」と。

私は、しゃぶりながら全裸になりました。

そして、ベッドに横になりました。

直ぐに、Aさんも全裸になり私の膝を掴んで大きく股を開かせて、何の断りもなく、生で入ってきました。

私も何も言いませんでした。

もう、Aさんの興奮の仕方は凄かったです。

Aさんは、私に酷い言葉を浴びせる事に凄い興奮を覚えるようでした...。

「おい、純子!、お前、結婚してるくせに、旦那のツレの俺に、こんなに簡単に股を開いてええんか?。」

「◯藤の居てない時に、自宅の寝室に別の男連れ込んで、チンポ咥え込んで、そんなにチンポに飢えてるんか?。」

「抵抗もせんと生でチンポ受け入れて、お前のマンコは、俺のチンポ汁も混じってグチョグチョやんけ!。」

言われ慣れてる言葉ですけど(笑)、言われると凄く感じます。

その時でした。

Aさんの電話が鳴りました。

私は直感しました。

主人からの折り返し電話でした。

Aさんは、私の中に入ったまま電話に出ました。

Tシャツの件を話して、ポストに入れといたと嘘を吐いてました。

そして、私を激しく突きながら、喘ぎ声を出させて、主人に言いました。

「◯藤さぁ、掛けてくるタイミング悪いわ、お前ん家にTシャツ放り込んで帰る時に、コンビニで何か簡単にやれそうな女を見掛けたから、声掛けたら、予想通り簡単にやらせる女やってん。」

「それで、今、ヤッてる最中やねん、声聞こえるやろ?。」

私にスマホを向けました。

私は、コレにはメチャクチャ興奮しました。

主人に、別の男の人に抱かれてる声を聞かせるなんて...。

「しかも、この女、純子って言うねんで、偶然って怖いよなぁ(笑)、お前には刺激が強いかもしれんけど、もうちょっと、このヤリマン女純子の声を聞いてみぃ...。」

私にスマホを渡して、Aさんは、私を責め立てました。

一旦、おチンポを抜いて、私にフェラさせて、その音を主人に聞かせたり...。

座位で、私のおマンコを掻き回しながら、乳首を舐めてきて、感じ捲っている私の声を主人に聞かせたり...。

私も、この状況に興奮し切っていました。

主人も、まさか私とは夢にも思っていないこの状況...。

私は、興奮し過ぎて言ってしまいました...。

「あぁんっ、あんっ、Aさんのおチンポ凄いのっ、淫乱女純子のおマンコを、もっと掻き回してぇっ、今日、凄く誰かに抱かれたかったのぉっ、もっと滅茶苦茶にしてぇっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

私は、主人にイク声を聞かせてしまいました。

Aさんは、私からスマホを受け取り...。

「ほんじゃ、俺は、このまま、この拾った淫乱女の純子と楽しむから、切るわ。」

その後、お互い、その状況に興奮し過ぎたみたいで、狂ったように求め合いました。

「あぁぁぁっ、俺、めっちゃ溜まってるねんっ、濃いのん純子に出すでぇ~、その可愛い顔を俺の精子でドロドロにしていいかぁ?。」

「かけてぇっ、純子の顔をAさんの精子でドロドロにして下さいっ...。」

凄い勢いと量の精子が、私の顔に放出されました...。

まだ続きます。

この話の続き

主人の同級生に、主人の留守中に自宅で抱かれた続きです。顔にドロドロの精子を出して貰って、お掃除フェラをし、顔に残った大量の精子もかき集めて、全部飲み干しました。その後、お互い寝てしまって、明け方に起こされ、2回抱いて貰いました。Aさんは、そのまま仕事に行きました。私は…

-終わり-
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