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タイトル(約 7 分で読了)

これこそ全身使っての性欲処理。

投稿:2019-06-22 20:28:20
更新:2019-06-22 20:28:20

この話のシリーズ一覧

本文

兵庫県/純子さん(30代)
前回の話

2ヶ月前の話を順に追っていくのは、私も記憶がはっきりしないので、ランダムに書くことにします。

19番と23番での◯井さんと、Oさんのアパートに後日行った話です。

その日は、前以て、◯井さんに呼び出されていました。

どんな事をされるのかと言う内容的なものは知らされておらず、ただ、午前中には来いと言われていました。

家事を済ませて、11時頃には着きますと連絡を入れて、はっきりは覚えていないのですが、いつもみたいに、脱がされ易い、前がボタンのブラウスと短目のスカートだったと思います。

◯井さんのアパートに着くと、下で◯井さんが待ってくれていました。

「今日は、Oさんの部屋でって決まってん、Oさんの事は、もうよく知ってるよなぁ?。」

と、ニヤニヤしながら言われました。

「今日は3Pなんだ...、いいんだけど、私の気分なんか、全く気にしてくれないんだ。」

仕方ないですよね、私なんか、性欲を満たすのだけに必要な肉便器なんだから...。

Oさんの部屋のドアの前で、◯井さんに激しいキスをされながら...。

「チェックや。」

と言われ、スカートの中にいきなり手を入れられました。

「やっぱり、◯藤さんは、顔は飯豊まりえに似てて、清楚で可愛い感じやのに、体は立派な肉便器やな、もう、パンティーもヌルヌルになっとぉで。」

と言いながら、パンティー越しでも、◯井さんの指と指の間に糸が引くくらい濡れているのを見せられました。

部屋に入ると、Oさんと、もう一人、知らないおじさんが居てました。

直ぐに気付いたのですが、コンドームの箱がチラっと顔を出している紙袋が置いてありました。

「私みたいな誰にでも股を開くような女なんか、汚くて、ゴムを付けないと入れれないと考えられたんだろうな...。」

と考えましたが、それも、私が完全に肉便器だと認識されている証だと思ったら、益々、やらしい気分になりました。

そして、私は命令されるままに、◯井さんの特大おチンポに舌を這わせました。

「やっぱり凄い大きいなぁ、早くこのおチンポで私のおマンコを掻き回して欲しいな。」

と思いながら、顎が外れそうになりながら、一生懸命しゃぶりました。

私は四つん這いになって、お尻を突き出して、◯井さんのおチンポをしゃぶっていました。

ガサガサと紙袋の音がして、箱を開けるような音と、パッケージを破るような音がしたので、もう、二人の内のどちらかが、ゴムを付けて入れてくれるんだと思って、入れ易いように、私は、お尻を高く突き出して待ちました。

◯井さんのおチンポが、更にグッと大きくなった感触がしました。

早くおチンポが欲しいなぁと思っていたら、アナルに何か細くて柔らかい物が、ニュルっと入って、中に少量の液体が入って来てきました。

「えっ?、何?、何ぃ?。」

と思って振り返ろうとしましたけど、出来ないように、◯井さんに頭を押さえられて、振り返れませんでした。

すると、同じ感覚が3回しました。

何か分からないでいると、◯井さんが、私の口からおチンポを抜いて、次は、私が知らない人がズボンを脱いで、私の前におチンポを出しました。

私は、新しいまだ知らないおチンポを心を込めて、やらしく舌を這わせ、口に含みました。

「ちゅぱっ、ちゅぷっ、ちゅぽっ、ちゅぱっ、ぬちゅっ、ぬちっ、ちゅぽっ、ちゅぱっ...。」

「おぉぉぉぉ、噂通り、◯藤さんって、めっちゃ上手いやんか。」

「せやろ、こいつは何やってもええ女やから、皆で精子が枯れるまで楽しもうぜ~。」

「はよ、皆も来たらええのになぁ。」

精子が枯れるまで私を皆で輪姦してくれるんだぁ...。

ん?、でも、早く来たらいいのにって?。

フェラしながら、そんな事を考えていたら、下腹部が急に痛くなってきました。

視界の端に、箱が見えたので、よく見てみると...。

浣腸でした!。

すると、一人が私のお尻を高くガッチリ掴んで、もう一人が、アナルにチューブみたいな、ちょっとだけ長い物を入れてきました。

すると、お腹全体に、生温かいモノが広がっていくのが分かりました。

「この広がり方は、注射器?。」

以前に、Hさんにアナル調教された時の注射器の感覚に似ていました。

すると、三脚にビデオカメラが設置してあって、私のお尻の方から撮られているのが、前に置いてある鏡に写っていました。

そして、何回か、温かいモノが、私の腸内に注入されました。

ただでさへ、浣腸のせいで、お腹が痛くなってきてるのに、下腹部がパンパンになるまで、注入されたものですから、一気にお腹の痛みが広がりました。

「簡単に漏らされたら面白くないし、俺も部屋で漏らされるのは嫌やから、こいつの服を、周りに敷くってのはどないかな?。」

「おぉ~、それはおもろいやんか。」

私は、おチンポを口に突っ込まれて、頭を押さえ付けられていましたので、「おえっ、おぇぇぇぇっ、うぅっ」としか言えませんでしたけど、「やだっ、やめてぇぇぇぇぇっ」と言いたかったのです。

「まだ浣腸残ってるし、もう2個くらい入れてみよか?、これ入れたら5個かぁ。」

「チンポ咥えさせてたら、こいつが泣き叫ぶ声を聞かれへんやん。」

そう言って、その人は、私の口からおチンポを抜きました。

私は、上半身が自由になったから、浣腸を追加されるのを防ごうとしましたが、その非とが私の両手首を掴んで、床に押さえつけました。

Oさんが、私の腰とお尻をガッチリ掴んでいて、私はお尻を高く突き出したポーズのまま、逃げることが出来ませんでした。

「やめてっ、やめてっ、お願いっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁっ...。」

私の悲痛な叫びなんか無視した◯井さんが、私のアナルに、浣腸をチュポッと入れて、中身をグニッと2個分入れました。

そして、更に、注射器で、ぬるま湯を注入されました...。

「痛ぁぁぁぁぁい、痛い痛い痛いってぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁん、出ちゃう、出ちゃうよぉっ、お願いします、トイレに行かせて下さい、お願いしますぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁっ、痛い、痛いよぉぉぉぉぉっ。」

Hさんに、初めてアナル調教された時の腹痛とは全然違いました。

あの時は、お腹がパンパンになっている痛みだけでしたけど、この時は、それプラス、薬剤を使っての強制的な痛みもです。

しかも、私の服やサンダルが、漏らしてしまった時に飛び散るであろう位置に広げられていました。

痛みには波があって、大丈夫な時は、排泄感だけなのですが、波が来た時は、脂汗が吹き出すくらいの痛みでした。

皆さん、想像してみて下さい。

経験ないですか?、下してる時の痛みの強烈版の痛みで、トイレが近くになくて、漏れるぅ~ってなったこと。

あの時は、それプラス、暫く便秘で、お腹がパンパンに張るくらい溜まっているんです。

漏らしたらどんな事になるか...。

また更に、体の関係はあるけど、フルネームも知らない男の人が二人、初めて会った人が一人、私の悶え苦しんでいる姿を見ているんです。

さらに、三脚でビデオカメラカメラを固定して、私のお尻を撮っている...。

そんな絶望的な状況だったのです。

「あぁんっ、お願い、トイレに行かせて下さいっ、痛いっ、もうダメっ、お願いします...、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、お願いっ、皆さんの言う事なんでも従いますからぁっ、あぁぁぁぁっ、漏れる...、痛い痛い痛い痛い痛い痛いっ、あぁっ。」

それでも許してくれません?。

そればかりか、ローターでクリトリスを責められ始めました?。

「あぁぁぁぁぁぁっ、それダメぇぇぇぇぇっ、ダメダメダメダメぇぇぇっ、あぁんっ、あんっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ?。」

私が苦しんでいると、別の二人の人が入ってきました。

◯井さんが言います。

「ほらぁ、ご新規さんが、また二人来てくれたよぉ、ちゃんと自己紹介しなさい。」

「あぁぁぁっ、うぅぅぅっ、私は◯◯区◯◯通り◯◯ハイツ201号室に住んでいる、32歳主婦で淫乱の◯藤純子です...、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、今日は、私を自由に使って下さい...。」

「ほら、ご挨拶のフェラは?」

私は、お腹が痛くて痛くてたまりませんでしたが、それでも、性欲処理女としての務めを果たすべく、お二人のおチンポを、しゃぶらせて頂きました。

「純子ちゃん、しゃぶってる顔を見てたら、ほんまに、飯豊まりえにソックリやなぁ、なんか本人にしゃぶって貰ってるみたいで興奮するわ~、今日は、めっちゃ溜まってるし、全部射精させて貰うよ~。」

ご新規さんは3人になったのですが、交代で、私の手と、腰を押さえて、皆で、乳首とクリトリスを舐めたり、イジたりして、私を苦しめます...。

脂汗で額はビショビショになりました。

「もう、ダメかも...。」

と思った時に、私を浴室に連れて行ってくれました。

もう限界と思った時でした...。

「出そうとしてるやろ?、アカンで。」

と言って、ご新規さんの一人が、私の服を浴室の床に敷きました。

「いやぁぁぁぁぁっ、もう、本当に許してっ、許してっ、お願いしますぅぅぅぅぅぅ、何でも言う事を聞きますからぁぁぁぁぁぁっ、お願いしますぅぅぅぅぅ、痛い、痛いっ、もう、出ちゃいますぅぅぅぅ。」

「この女、ほんまにカス女っすねぇ、結婚しとるくせに、旦那以外の男5人の前で、ケツ突き出して、おマンコさらけ出して、浣腸されて、漏らす寸前って(爆)、今まで聞いたこともないわ、こんなカス女。」

「まぁ、そう言うなって、カス女やけど、飯豊まりえに似た顔を持って、おマンコも付いてるんやからさ、こいつがカスじゃなかったら、やられへんねんから(爆)。」

「せやけど、ここに来て、こいつを見る迄、信じてなかったもんなぁ、飯豊まりえに似た肉便器って(笑)、あぁ~、最高やわ、これからも、ヤリたい時にヤレるんやもんなぁ。」

皆さんの罵倒の声が、お腹の痛みを少し和らげてくれましたが、本当に、いつ漏らしてもおかしくない状況でした。

もうダメ...、って思った時、服をどけてくれました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、見ないでぇ、撮らないでぇぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーー...、ブビビビビビビビビビビビビビビビビビビ、ビュビュビュビュビュビュ...。」

皆さんに大笑いされ、私は、かなり情けない気持ちになりました。

でも、まだまだ続きました。

全部出し切ったら、直ぐに、今度はお湯を、パンパンになるまで注入されました。

そして、順番にイラマチオされました。

二回目を大放出したら、また直ぐにパンパンになるまで注入されました。

そして、無理と言ってるのに、◯井さんの特大おチンポを騎乗位で、おマンコに受け入れました...。

「何するんですかぁっ、無理ですって、無理無理無理無理無理ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇ、あぁんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

腸内が、パンパンの状態で、◯井さんの特大おチンポが入って来た訳です。

「おぉっ、すっげぇ締まってるわ~、ヤバイヤバイ。」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きついっ、きついよぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁっ、あぁあぁっ、うぅぅぅぅっ、いいっ、凄い擦れるぅぅっ、凄いっ、あぁん、凄いよぉっ...。」

凄い摩擦感で、気持ち良すぎるのと、腹痛が混じりあって、気を失いそうでした。

「ああああああああっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ、あぁんっ、あんっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、◯井さんの上で、潮を吹きながら、イッてしまい、大放出もしてしまいました。

そして、そのタイミングで、残りの3人が来られました。

これで、アパートの全室の人が集まりました。

私は、◯井さんの上に騎乗位でまたがったまま、ゴムを付けたOさんがアナルから入って来ました。

そして、右の乳首、左の乳首を舐められたり、噛まれたりしながら、左右の手で、一人ずつのおチンポをしごき、口にもおチンポを突っ込まれました。

これ、ヤバイ...。

下腹部が、火のように熱くなり、気持ちもいいのですが、完全性欲処理女になっている感がたまりませんでした。

続きはまた今度。

この話の続き
-終わり-
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