エチケン

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タイトル(約 16 分で読了)

主人は完全に骨抜きに...。(1/2ページ目)

2019-06-30 23:51:58

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1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。
36:主人は完全に骨抜きに...。(今見てる話
37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。

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本文(1/2ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)の投稿

主人が、直美に狂ったように欲情して、直美の中に、たっぷりと射精した続きです。

私も、同じ時間に直美のご主人と楽しんでいました。

このシチュエーション最高です。

お互いの主人は知らなくて、私達だけが知っている...。

直美は以前から、寝取り寝取られに興味があったらしいのですが、夫婦公認だったら、家庭が滅茶苦茶になるかな?と思って、こーゆーのを考えていたみたいなんです。

直美が、考えた企画ですが、直美は、私と比べたら、全然マシですよね(笑)。

浮気してると言っても、◯井君と、うちの主人だけ。

話を聞いてても、ちょっと刺激が欲しいだけで、最低限のリスクで得れる刺激でいいみたいなんです。

でも、私は性欲処理女としての悦びが欲しい...。

私が気持ちいいより、男の人の射精のお手伝いを出来ているのが快感なので、不特定多数相手になってしまうんです。

だって、男の人は射精したら、そこで満足ってなるじゃないですか。

不特定多数だと、次々と私を使って性欲処理して頂ける...。

それが私の性欲処理なんですよね。

でも、直美は上手く考えたと思います。

不倫だと、バレた時に、相手の奥さんに訴えられたりとか、面倒臭い事になりそうですけど、このやり方だと、私達が知ってるからモメない。

そもそもバレてても気付かないフリするし(笑)。

現に、この日も私が帰宅したら、直ぐに女の気配に気付きましたもんねぇ(笑)。

香水の香りも残ってるし、寝室のシーツも正してある感はありましたがクシャクシャ、所々、精子か直美のおマンコ汁で白く跡が残っているし(笑)。

主人自身も、普段と違って、ちょっとテンション高いし、私が直美の話を聞いたら、赤面してオドオドしてるし(笑)。

でも、主人が他の女性を抱いたのは超興奮しました。

直美は、元々、寝取り体質だったみたいで、主人としてる時も、私の主人と言う事で、超燃えたって言ってました(笑)。

これからも、主人を自分の虜にするべく楽しむらしいです(笑)。

私は、自分が直美のご主人とセックスするより、直美とうちの主人がしてる方が興奮するかも(笑)。

私も直美みたいに誰か探そうかなと思ってしまったり。

そして、私はまた違った形で、主人を寝取られる事になったのです。

それは、つい最近の話です。

主人は、あれから直美と何度かエッチしています。

直美曰く、最近は慣れてきたみたいで、前みたいに、緊張したりとかはなくなって、AVみたいな事も言ったりする余裕すら出てきたって。

私は、全然OK(笑)。

私以外の女性に主人が成長させて貰ってるってのも、何か興奮しちゃいます。

その日は、主人は大学の同窓会で遅くなるとの事でした。

私は、それならと、直美と◯井君の予定を聞いたら、バッチリ空いていたのです。

直美は、子供が友達の家で、お泊まり会(笑)。

◯井君は、独身だし全然OKとの事で、◯井君の部屋で、思い切り3Pする事になりました。

主人には、直美も含めて3人で久し振りに友達の家で泊まりで女子会をするって事にしておきました。

土曜日ですけど、◯井君は仕事だったので、帰る時間に合わせて、21時くらいに家を出る予定でした。

主人は、土曜ということもあり、同窓会の始まりは、18時からと早めのスタートとの事でした。

私は、直美に迎えに来て貰う予定になっていて、もうすぐ着くと連絡あった時に、ビデオカメラがふと目に付いたのです。

何か意図が特にあった訳じゃないのですが、主人が、直美と関係を持つようになって、余裕が出てきたって話を思い出して、エッチ動画でも見て勉強してる姿でも写るかな?と軽いノリで、録画して出たのです。

一応、寝室に置いていたのでも。

直美と◯川君と私は、盛り上がり過ぎて、昼には帰るつもりが、昼過ぎまで楽しんでしまいました。

昼前に、主人から電話が鳴ったのですが、私が、◯井君に正常位で犯して貰っていて、直美にキスされたり、乳首を責められたりしていたので出なかったんです。

帰る時に、折り返しの電話をしようと思ったら、主人からLINEが届いていました。

同窓会で久し振りに会った友達と、ご飯に行くから、晩御飯も要らないし、直美とゆっくりして来てねと。

私は、夜に休みなしに楽しんだので疲れていたので、そのまま帰って寝る事にしました。

セットしてたビデオカメラの事は忘れていたのですが、思い出して、眠い目で一応、早送りで再生していました。

私が出て行って、10分くらいして主人が帰宅しました。

「流石、主人だわ、二次会も行かずに、さっさと帰って来たんだわ。」

と思った瞬間...。

「お邪魔しまぁ~す。」

えっ!?、女性?。

主人の直ぐ後ろから知らない女性がリビングに入って来たのです。

「奥さんの留守中に、私を自宅に連れ込むって、◯藤君も変わったんやねぇ。」

その女性は 、目鼻立ちが、はっきりしていて、誰が見ても美人と思う顔立ちでした。

特に、目がぱっちりと大きくて、短目のスカートからアピールしている脚も、かなりの美脚。

服装も、白色で、胸元が少し開いた前がボタンのブラウスに、グレーのフレアのミニスカート。

清楚な女性が、ちょっと男の人の視線を意識したかな?って程度の、別に「いかにも」って感じではない、好感度高めの服装でした。

「水◯さんが、凄い綺麗になってたから、もっとゆっくり二人で話したいなぁと思って。」

「千恵でいいってゆーたやんかぁ、その方が何か良くない?、お話するだけとは言ってもぉっ。」

千恵さん(後でLINEを見て漢字を把握)は、意味深な色っぽい目付きで主人に言いました。

主人と同い年という事は、35歳...、20代と言っても通りそうな感じでした。

私は、眠気なんか、どっかに飛んでいきました(笑)。

「話すだけでええんかぁ、千恵は?。」

(成長したやん)←私の心の声(笑)。

「えぇ~、お話はするけど、色んな事をしながら出来るでしょ?、お話ってぇ...。」

主人は、千恵さんの手を引き寄せ、カメラアングルばっちりな所でキスしました。

私は、主人より、千恵さんの唇の合わせ方、舌の絡め方、体の合わせ方を見て、そして、女性の勘でピーンときました。

千恵さんって、モテるし、相当ヤリ捲っているわ。

千恵さんもピーンと来たんでしょ、主人が、最近、こんな世界にデビューして、興味が出てきた、まだウブな人って事に。

そして、たまにはウブな人と遊ぶのも楽しいのでしょう。

主人は、千恵さんをソファーに座らせ、キスしながら、ブラウスのボタンを外していきました。

スタイルもいいし、かなりの美乳...。

薄いピンクに白のレースのブラの上から乳首をイジったり、形の良さそうなおっぱいを揉んだり。

「あんっ、あぁっ、N君...、奥さん居てるのに、こんな事してもいいのぉ?。」

(何て答えるの?、凄く今日もまだある。)

「純子は、こーゆー事をされるのが嫌いなタイプなんよ、嫌なのにしたくないし...。」

(確かに、昔の私はそうだったから、まぁいいか(笑)。)

「へぇ、奥さん、そうなんだぁ、だから、私で発散?。」

「千恵もそのつもりで来たんやろ?。」

「意地悪な言い方ぁ~、でも、そーゆーの、好き...、私に狂ってよぉ、N君...。」

(千恵さんとお友達になりたいなぁ。)

主人は、千恵さんの体にむしゃぶり付いていました。

ブラをずらして見えた乳首は、凄く綺麗でエロかった...。

乳輪と乳首との大きさのバランスも良くて、色もピンク色。

ピンっと乳首が立っていて、そこに主人の舌が、いやらしく這っています。

「あんっ、N君、気持ちいいよぉ、あぁっ、んんんっ、あんっ、もっと狂ってぇっ、奥さんの事は忘れて、私に狂ってぇっ、したいことは何でもしていいからぁっ、あんっ、いいっ。」

千恵さんは、見た目、普段の声(低め)とは想像もつかない感じの、可愛くて高い声で感じています。

私は、直美と主人の時とは比べ物にならないくらいの興奮を覚えました。

主人が、私が全く知らない女性を、自宅に連れ込んで、その人の体にむしゃぶり付いている...。

私は、二人の愛し合っている姿を見ていて、不覚にも濡らしていました。

そして、もっと興奮する会話も出てきたのです。

「どう?、N君...、私の体は?、あの時も、私は純子さんと付き合ってても、エッチしてもいいって言ったのに、断ったこの体は?。」

(過去にそんな事があったんだ、でも断ったのね、やっぱり真面目だったのね。)

「あぁっ、今思えば、あの時、エッチしといたら良かったよ...。」

私はその言葉に、また濡れ具合が増しました。

ここまでの録画では、千恵さんは、全裸になっていませんが、最後まで見て全裸姿を見ましたけど、凄いスタイル良かったです。

それに、途中で主人がスリーサイズを聞いてましたけど、モデル級のスタイルで、私なんか足下にも及びません。

主人は、興奮しながら、千恵さんの乳首を舐め続けながら、スカートの中に手を入れました。

千恵さんは、パンストではなく、ガーターストッキングでした。

カメラの位置がバッチリで、千恵さんは、かなり濡れていて、薄いピンクのパンティーが、かなり染みになっているのが写っていました。

「千恵、パンティーの上からでも、めっちゃ濡れてるやん、グショグショやで。」

「あんっ、恥ずかしいっ、だって、N君とやっとこうなれたんやもん、しかも、結婚してるのにぃ。」

主人は、千恵さんのパンティーの中に手を入れました。

「あんっ、あぁっ、あっ、はぁっ、気持ちいい...。」

主人は、千恵さんのパンティーを脱がして、キスしたり、乳首を舐めながら、クリトリスを触りました。

千恵さんは、その綺麗な美脚を開いて、主人が触りやすいようなポーズを取りました。

「くちゅっ、くちゅっ、くちゃっ、ぴちゅっ、ぬちっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、くちゅちゅちゅちゅ、ぬちゅちゅちゅちゅ、ぐちゅちゅちゅっ...。」

千恵さんのおマンコから、かなりの淫音が発せられていました。

私は、その光景を見ていると、自然と、スカートの中に手を入れてしまいました。

千恵さんは、かなり感じていました。

「N君...、舐めてぇっ...。」

「何処を?。」

「あんっ、意地悪っ、分かってるやろぉ?。」

「言わんと舐めたらへんで。」

「あぁぁぁぁっ、クリちゃんを...。」

「誰のや?。」

(直美に鍛えられたのか、AVか、エロ動画から学んだのか?)

「あぁぁぁぁぁっ、いやぁっ、恥ずかしいっ、...、千恵のクリちゃんを舐めて下さい...。」

「よぉし、いっぱい舐めたるよ~。」

主人は、千恵さんの股間に顔を埋めました。

千恵さんは、主人の舌使いを暫く味わい、自分の指で、クリトリスの皮を剥いたみたいです。

「あんっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ、はぁんっ、はんっ、いいっ、いいよぉっ、気持ちいいっ、N君の舌気持ちいいっ、あぁっ...。」

千恵さんやるな...。

多分、主人の最初の舐め方では、そんなに気持ち良くなかったのでしょう。

自分で皮を剥いてから、急に喘ぎ声が大きくなりましたから。

でも、主人に皮を剥いてとか言ったら、主人が自分のテクニックの至らなさにショックを受けるかもしれないから、そっと自分で皮を剥いたんだと思います。

見ていて、私は思いました、私だったらあの状態で指を2本入れて貰って、Gスポットをイジってくれたら、イッちゃうのになぁ、主人が至らなくて、ごめんなさい、千恵さん。

しかし、千恵さんは一枚上手でした。

「あんっ、あぁぁぁっ、N君、上手いっ、おかしくなっちゃうよぉっ、あぁっ、恥ずかしいっ、感じ過ぎておかしくなっちゃってるぅ、恥ずかしいお願いしてもいい?。」

「どうしたん?。」

「早く、N君のおちんちんが欲しいんやけど、この舌使いも、もっと感じたい...、だから、代わりに指を入れて、おちんちんみたいに、お腹の部分を掻き回してぇっ、お願いします...。」

千恵さんには勝てないわ(笑)。

主人の自尊心を傷付ける事なく、それどころか、もっと主人を興奮させています。

そうとも知らず、主人は、調子に乗っていました。

「そんなに、俺のチンポが欲しいんか?、俺も千恵に舐めて貰いたいから、その前に、お望み通り、指で刺激したるよ。」

(本当に、千恵さん、すいません。)

主人は言われるままに、千恵さんのクリトリスを舐めながら、中指と薬指を入れました。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちょっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、びちゅっ、ぶちゃっ、ぬちっ、ぬちょっ...。」

凄い淫音が響いていました。

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、あんっ、いやんっ、おかしくなっちゃうよぉっ、N君凄いっ、あっ、あぁぁぁっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁっ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉっ、あぁぁぁぁぁぁっ...。」

千恵さんは、潮を吹きながらイッたみたいです。

多分、主人は初めて女性をいかせて、潮も吹かせたんじゃないかな?(笑)。

直美も、イッてないって言ってたような。

主人も、千恵さんの体を捩っての絶叫に満足したのか、千恵さんにキスをしました。

そして、千恵さんは、主人にキスをしながら、シャツを脱がせ、耳元で囁いていました。

「N君、気持ち良かったよぉ、今度は、私にご奉仕させてねぇ...。」

千恵さんは、本気を出したみたいです...。

耳や首筋にキスしたり、舌を這わせたりしながら、主人のおちんちんを、ズボンの上から撫でていました。

そして、乳首にキスをしたり、舌を這わせたり、吸ったり、甘噛みしたり...。

開いている左手の指に、自分の淫汁を付けて、舐めていない方の乳首をイジったり...。

「あぁっ、ヤバいっ、千恵ヤバいっ、あぁぁっ、千恵...、エロいよぉっ。」

感じて言葉を発している主人の唇を自分の唇で塞いで、舌を入れていました。

そして、ズボンを脱がせて、パンツの上から、ギンギンに立っている主人のおちんちんを、触っていました。

そして、主人をソファーに座らせて、パンツを脱がせて、また主人をいい気にさせる事を言いました。

「わぁっ、凄いっ、N君って、こんな立派なおちんちん持ってたんだぁ、ヤバいなぁ...、私、耐えれるかなぁ...。」

(千恵さん、いつか友達になって下さい。)

そして、千恵さんは、綺麗なおマンコをカメラの前で、ぱっくり開きながら、主人のおちんちん口に含み、2~3度、出し入れして、自分の口の中の感触を、主人に覚えさせてから、口から出して、唾液まみれのおちんちんをしごき始めました。

そして、また、キスしたり、乳首を舐めたり...。

「ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぐちっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぬちょっ...。」

「あぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ、千恵ぇぇぇっ、アカンっ、凄いっ、ああっ、ヤバいっ、ヤバいっ、イクっ。」

千恵さんは、手を止めました...。

「まだダメぇ~。」

千恵さんは、優しく主人にキスをして言いました。

「今日は、奥さん帰って来ないんでしょう?、朝まで、たぁっぷり時間あるんやしぃ、イッちゃったら、N君もつまんないでしょ?、男の人は1回目が1番気持ちいいんでしょ?、千恵のもっと気持ちいい所に出したくないのぉ?。」

(千恵さん、友達とは言いません、弟子にして下さいませ。)

と、言いながら、主人を見上げて、唾を主人のおちんちんに垂らして、またしごき始めました。

もう、千恵さん、凄かった。

主人の反応を見ながら、キスしたり、耳元で囁いたり、乳首を舐めたり、手の動きを、上下から、カリ首だけを包み込んで回してみたり、また上下にしたり...。

そして、暫くしたら、それに加えて、主人のおちんちんを口に含んで、フェラしたり、また手で刺激したり、もう変幻自在!。

そして、主人を見上げて、おちんちんを咥えながら、はだけていた自分のブラウスと、スカートを脱ぎました。

そして、主人のズボンとパンツも脱がせました。

主人も、自分のシャツを脱ぎました。

主人は全裸で、千恵さんは、ブラだけになりました。

そして、主人にキスをしながら、上手く誘導して、ブラを外させました。

そして、立ち上がって、自分の体を、主人に見せ付けるような動きをしました。

女の私が息を飲むような、綺麗で美しいスタイルでした。

デコルテラインが綺麗で、肋骨も少し浮き出ている感じの無駄な肉が一切付いてない感じ。

おっぱいも、形が良くて、程よい大きさで、乳首もツンッと上を向いていて、腰もしっかり括れていて、お尻もプリンっと上がっていて、脚も、超美脚で長い...。

35歳って、嘘でしょ?。

そして、もう一度、主人のおちんちんを口に含んで、ねっとりとフェラをしました。

「ねぇN君...、いきなりN君の立派なおちんちんが入って来たら、痛いかもしれないから、さっきみたいに、クリちゃん舐めながら、指を入れてくれる?。」

(千恵さん、ファンになりました。)

主人は、巧みに誘導されていますね(笑)。

「あんっ、あっ、あぁぁっ、いいっ、凄いっ、N君の舌も指も凄ぉいっ、あっ、あぁっ、そうっ、そのお腹のザラザラしてる所イイっ、ヤバいっ、上手いっ、んんっ、はぁっ、はぁっ、いやんっ、おかしくなっちゃうよぉっ...、ねぇっ、入れてぇっ、N君のおちんちん欲しいのっ。」

主人は、千恵さんの股間から顔を上げて、立ち上がろうとしました。

「ゴム取ってく...。」

立ち上がりながら、言い掛けた主人の首の後ろに、千恵さんは優しく手を回し、抱き寄せて、下からキスしました。

「無しでいいよ...、早く来て...、私の体を生で感じたくないのぉ?、私はN君のを生で感じたいし、N君のチンポ汁と私のマンコ汁を、私の中で混ぜ合わせたいの...。」

主人は、千恵さんの誘惑に勝てる訳もなく...。

「あぁっ、嬉しいぃ、生で来てくれたんだぁっ、気持ちいいっ、N君のおちんちん、私の中でヒクヒクしてるぅ、じゃあ、奥さんの事を忘れさせちゃうくらい、私の体で発散させてあげる...。」

そう言ったと思ったら、直ぐに主人の脇から後頭部と肩に手を回し、自分に引き寄せて、いやらしいキスをしました。

あんな美人で、女の私が見てもウットリするような体の持ち主の千恵さんが、思い切り股を開いて、その間に、主人を迎え入れている...。

私は、凄く興奮しちゃいました。

そして、千恵さんは、主人の後頭部を撫でたり、肩や背中を撫でたり、腰やお尻を撫でながら、ずっと舌を絡ませてキスをしています。

千恵さんは、主人におちんちんを入れさせる直前まで、主人に舌でクリトリスを、指でGスポットを刺激させていたので、かなり気持ちいい状態で、主人のおちんちんを受け入れた筈です、しかも生で。

千恵さんの表情を見てても、かなり気持ち良さそうです。

主人は、千恵さんが開いた両脚の間の付け根にパックリと開いた、陰毛も処理されたピンクの綺麗なおマンコに、ゆっくりと腰を打ち付け始めました。

主人のおちんちんの大きさは普通ですが、かなり興奮して反り返っていましたし、千恵さんは絶妙なタイミングで、主人を体内に導き入れたので、かなり気持ちいい筈です。

「あっ、はぁっ、あぁっ、あぁんっ、あんっ、はんっ、はぁんっ、あんっ、気持ちいいっ、凄いっ、あぁっ、N君のおちんちん凄いよぉっ、千恵、もうイキそうになってきたよぉ...。」

主人は、腰の動きを強く早くし始めました。

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