エチケン

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タイトル(約 7 分で読めます)

今日は火曜日、性奴隷の日です。

2019-07-16 17:23:52

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。
50:今日は火曜日、性奴隷の日です。(今見てる話
51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

今日は、さっき迄の事を書きます。

初めて私の投稿を読まれる方は、3つくらい前からの私の投稿を読んでいただいたら、意味が分かります。

主人が出勤し、私は一人になりました。

そして、今日の服装を決めました。

薄いピンクのノースリーブの前がボタンのブラウスに、薄いグレーの膝丈のフレアのスカートです。

そして、薄い水色地にピンクのレースで紫のリボンの上下お揃いの下着にしました。

私は、あの男の命令通り、8:40に部屋の鍵を開けました。

今日は、あの男も来るのだろうか...。

あの男の事は、あれだけ抱かれて、あれだけ逝かされて、あれだけあの男の精子をこの体で受け止めてるのに、受け入れる事が出来ません。

あの男の赤ちゃんを身籠っているかもしれないという状況なのに、絶対に受け入れる事は出来ません。

先週は、電マ2個使っての、クリトリス&子宮同時責めで、私は、また記憶が殆ど飛ぶくらい、イキ狂いました。

あの男さへ来なければ、私は、真性の性欲処理女なので、男の人の性欲をこの体を使って晴らしていただけると思うと、嬉しいのですが...。

先週に、主人の会社の人かもしれない会話が聞こえたので、心配事は増えてしまったし、性欲処理女としての悦びを100%楽しむ訳にはいかずです。

でも...、体の芯から淫汁が溢れ出してきているのを感じていました。

あの快感を延々と味わえる...。

こんな状況なのに、あの快感を楽しみにしてしまっている私は、本当に自分で、人としてどうなんだ?と思ってしまいます。

でも、もし、あの会話をしていた人達が、本当に主人の会社の人達なら、あの男はどうやって、私の事をあの人達に知らせたんだろう。

私があの男に強姦された日に、ほんの1時間くらいの間に、主人の会社の人達を見付けれるだろうか...。

でも、あの男の事ですから、別の日に探しに行った可能性も大です。

そんな事を考えてたら、最初の人が入って来ました。

「目隠し取ってええで。」

私は、意外な言葉に戸惑いながらも、目隠しを取りました。

意味が分かりました。

男の人が覆面を被っているんです。

あの男は、あくまでも、私には相手を知らせないままにして、毎日の生活でも、男の人の視線に怯えさせたいみたいです。

「ほんまに、あの動画の子やん、信じられへんわ、あんなに狂ったように感じてる女が、自分みたいな清楚な感じの女の子なんて...、◯藤純子ちゃんやんなぁ?、確かに、あの動画の女と同じ顔やん(笑)。」

その人は、ズボンを脱ぎなから、そう言いました。

「先週もその前も、目隠ししてたから、実物の顔は分からんかったけど、純子ちゃんって、飯豊まりえに、ほんまに似てるよな、たまらんわ、ほら、その顔をこっち向けて、俺のをしゃぶってくれよ。」

私は、言われた通りに、しゃぶりました。

動画も撮られました。

そして、パンティーだけ脱がされて、その人はソファーで、私の弱い体位で、おチンポを入れてきました。

「もう、ビチョビチョやん、皆のチンポが待ち遠しかったんやろ?、中々、旦那以外のチンポを、毎週毎週、あれだけの人数分を味わう事なんて出来へんもんなぁ。」

「はぁっ、あぁっ、あんっ、大きいっ、貴方のおチンポ大きいっ、あんっ、いやっ、やめてっ、あぁっ、あんっ。」

目隠しされながら、相手の事が分からずに犯されるのも興奮しましたけど、顔を見られて抱かれるのも、やっぱり気持ちいい...。

そして、暫く私を楽しんだ後、電マを使った調教が始まりました。

「ああああああああぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、凄ぉぉぉぉぉぉぉいっ、イクッ、イクッ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

直ぐに、もう一人の私が出てきちゃいました。

イキ狂いました。

人も増え始めました。

複数の男の人に見られながら、私は、仰け反り、痙攣し、絶叫し、中出しされた精子を吹き出しながら、代わる代わる、抱いて貰いました。

そして、主人の会社の人と思われる人達も来ました。

3人でした。

私にフェラさせながら、話しています。

「ほんまにそうやったなぁ、顔を動画じゃなくて、ハッキリ見たら、もう信じないとなぁ。」

「ほんまや、めっちゃ興奮するわ、風俗行っても、中々、こんな可愛い子に当たらんしなぁ。」

「スタイルもいいし、生で中出しも出来るし、それがあいつの嫁って(笑)。」

もう確定です。

私は、主人の会社の人達3人の目の前で、皆さんの生のおチンポを口でもおマンコでも咥え込み、イキ狂ってしまいました。

イキ狂いながら、私に入れてない二人が怖い会話をしていました。

「なぁ、来月の結婚式って、純子ちゃんも招待されてるって話よなぁ?。」

「そうやなぁ。」

「何か興奮するなぁ、こいつは俺等の顔を知らんけど、俺等は知ってる訳やん。」

「ほんまやなぁ、俺等は顔どころか、裸も、フェラの仕方も、マンコの感触も知ってるのになぁ、純子ちゃんは、俺等を特定出来へんねんもんなぁ。」

「ほんまや、それに、俺等の精子は体が知ってても、俺等の顔は知らんって(笑)。」

「当日、しれぇっと声掛けて、ヤらせて貰うってどう?。」

「それええなぁ、式場のホテルの部屋押さえとく?。」

「それええなぁ。」

そんな話を聞きながら、私は、何度もイキ狂っていました。

途中からは、いつもみたいに、精神崩壊してしまって、あんまり覚えていません。

今日は、多分、6人の男の人の性奴隷になりました。

一応、12時迄って事になっているので、皆さん、12時過ぎには出て行かれました。

私は、パンティーだけ左足に残った状態で、寝室のベッドに横たわっていました。

今日も凄かった...。

あの男は来なかったし...。

でも、やっぱり主人の会社の人が混じっていた。

私は誰か分からない...。

あの3人は、今日、私を抱いて行った6人の中でも、私に対して、酷い事をしていった人達です。

唾を顔に吐きかけたり、しつこく写真や動画を撮ったり。

私は、あの3人にも絶対服従なんだろうな。

私は、ぼーっとその格好で横になっていたら、ドアが開く音がして、足音も近付いて来ました。

「遅くなったけど、直ぐ帰るからヤらせてやぁ。」

覆面した人が慌ただしく寝室に入って来て、当たり前のようにズボンを脱ぎました。

「ほら、その口で気持ち良くしてくれよ。」

私は、横になったその人にキスしたり、乳首に舌を這わせたり、フェラしたりして、ご奉仕しました。

「ほら、上に乗って。」

私は、騎乗位で、その人の結構大きなおチンポをおマンコに導き入れました。

電マは、もう無かったけど、凄く気持ち良かったです。

既に3時間くらい電マを使われていたので、敏感になっていたというのもあったと思いますが。

その人の上で腰を使いながら、言われました。

「純子ちゃん、俺含めて4人は、旦那と同じ会社で働いてるんやで。」

「は、はい...。」

「あいつらとも話してたけど、純子ちゃん、かなり人気あるし、俺等は、飲んで酒が入ったら、純子ちゃんとヤりたいとかゆーてたんやで。」

私は、その言葉にも感じてしまいました。

「◯藤には、絶対にバレへんようにするから、俺等の性欲処理女として、時々、ヤらせてくれよ、まぁ、断られても、脅してやるけど。」

ちょっと前に私がフェラした動画を見せられました。

「あいつらからも連絡あったけど、来月の結婚式も楽しみやなぁ、純子ちゃんは、俺等の顔を知らんねんもんなぁ、俺等は、マジで純子ちゃんとヤりたかったから、火曜日じゃなくても、ヤらせてや。」

やっぱり、そうなりますよね。

「あぁ、でも、俺等の顔を知らんから、他の男に声掛けられても分からんよなぁ、おもろいよな、もう1人、純子ちゃんとめっちゃヤリたいってゆーてる奴おるから、そいつにもゆーとくわ、まぁそいつには写真は見せんとくけど、声掛けられたらヤらせたらんとアカンよなぁ。」

私は、諦めました。

主人にバレないようにすると言う言葉だけが頼りでした。

「今日は時間ないから、ほらほら、早く出すよ、ほら、ちゃんとゆーてみぃ、お前の自己紹介を。」

私は、早くイクと言いながら、中々逝かないその人に、いっぱい抱いて貰いながら、言いました。

「私は、貴方の同僚の奥さんの◯藤純子です、あぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、いいっ、あんっ、はぁっ、あぁっ、これからも、私の事を、あぁっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁっ、またイッちゃうぅっ、ダメダメダメっ、イクッ、あぁっ、私の事を、性欲処理に使って下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私がイクのと同時に、その人は私の中に当たり前のように射精しました。

そして、私に綺麗にお掃除フェラさせて、出て行きました。

私は、これからは、主人の同僚にも、輪姦される事になるんだ...。

そう思ったら、またおチンポが欲しくなって...。

シャワー浴びて、おマンコの中も出来るだけ綺麗にして、下着だけ、薄い紫色のレースに変えて、服装は同じのを着ました。

そして、興奮し過ぎて震えている指で、LINEをしました。

お相手は(29参照)、深夜にトイレで抱いて貰った気持ち悪いおじさんです。

直ぐに返信がある娘とを期待して送りました。

「ご無沙汰しています、今からお会い出来ませんか?。」

直ぐに既読になり、電話が掛かって来ました。

1ヶ月ぶりです。

ちょうど、おじさんも夜勤明けで、帰って来て、寝て起きたところとの事でした。

直ぐ近くの人ですので、自転車でお家に伺います。

今は、14:17です。

帰って来てから、おじさんとのセックスも含めて投稿します。

今、帰って来ました。

おじさん(Hさん)の部屋は、50前の独身男性の部屋って感じでした。

私は、部屋に入るなり、Hさんと一緒に敷きっぱなしのお布団に横になり、Hさんは、私の事を狂ったように求めてくれました。

「純子ちゃんとヤりたかったよぉ、この2週間くらいは、オナニーもしてなくて、凄いムラムラしててん。」

私も狂ったようにHさんを求めました。

お互い、体中に舌を這わせ、唇を合わせました。

そして、当たり前のように、Hさんは、生で入って来ました。

たまらなかった...。

電マで敏感になっていることもあり、そして、あの男とは関係のないHさんを狂ったように求めました。

Hさんのおチンポは、凄く硬くなっていて、私のおマンコを掻き回してくれました。

そして、私はHさんを正常位で抱き締めながら、激しいキスをして、舌を絡めていました。

Hさんのおチンポが、ぐぅっと大きくなってきました。

私は、Hさんに何も言わせないように、片手をおじさんの後頭部に回し、唇同士が離れないようにして、もっと舌を絡めました。

そして...。

Hさんは、思い切り、私の中に出してくれました。

私も一緒にイキました。

暫くそのまま抱き合って、じっとしていました。

「純子ちゃん、中で出してよかったの?。」

「うんっ、凄く欲しくなっちゃったから...。」

「大丈夫な日なんかな?。」

「分からないけど...、凄くHさんに抱いて貰いたくて...。」

Hさんは、興奮して、2時間半くらいで、3回も抱いてくれました。

今、これを投稿しながら、パンティーに垂れたり、おマンコからドロドロと溢れてくるHさんの濃い精子を、指で掬って、舐めたり、クリトリスに擦り付けたり、乳首に塗り付けたりしています。

でも、あの男に、この後、呼び出されてしまいました。

一旦、投稿します。

-終わり-

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