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地味なメガネ司書さんのエロ下着でオナニー その2

投稿:2018-06-15 08:12:55

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名無し

ミドリさんと出会ってから、1か月、

あれからも、僕は2度ほどミドリさんの洗濯機からパンティを拝借しては、オナニーを繰り返していました。

ミドリさんのパンティは、どれもシンプルだがエロいデザインだった。

真面目そうなメガネ地味子で、さらに図書館司書。

少し暗そうな表情をした、どこにいても目立たない感じの女性が、あんなにエロいパンティを履いているなんて!

それに、なんと言ってもミドリさんのパンティの匂い!

汗で蒸れた、ツ〜ンとした酸っぱい匂いが堪らなかったのです。

引っ越しから、1週間目に、僕の母親が実家からやって来ました。

その時、母親はお隣さんに挨拶したいと言い出したのです。

正直、僕は凄く迷惑で嫌だったのですが、

シブシブ母親を隣のミドリさんの元へ。

でも、これが僕にとっては幸運の始まりだったのです。

母親と夕方、帰宅したミドリさんを訪ねました。

母親に対しても、ミドリさんは優しい感じで丁寧に対応してくれました。

母親は、僕の大学の事などを、ペラペラ話し、

ミドリさんの職場が図書館だと聞いて、

勉強のサポートなどをお願いしてくれたのです。

ミドリさんは、「私なんかで良ければ、いつでもお手伝いさせて貰いますね。」と言ってくれた。

そのお陰で、ミドリさんと僕は自然と会話する仲になれたのです。

僕は、ミドリさんの職場である図書館に、大学の授業が終わると、向かうようになってました。

そこで、僕はミドリさんの姿を探しては、

視淫していたのです。

図書館でのミドリさんは、制服代わりのエプロンをして、いつも地味めで質素な服装をしている。

本当に、絵に描いた様な真面目な司書さんだった。

30過ぎの化粧っ気のない、ソバカスが浮いた顔、シンプルなセルフレームのメガネをかけた、一歩間違えれば喪女。

でも、良く見ると少し大島優子に似ている。

僕は、そんなミドリさんを覗き見ながら、

あのエロくて臭いパンティを想像して、

股間を硬くしていたのです。

さらにミドリさんは、かなり無防備な様子で、書棚の整理などしている時に、しゃがみ込むと、何度となくパンチラをしてくれたのです!

ミドリさんは、いつも膝丈のスカートが多く、ソックスを履いた細い脚が堪らない。

パンツ姿の時も、よくお尻にフィットするタイプだったので、パンティラインがハッキリと浮き出ていました。

ミドリさんは、図書館で会うたびに、僕の勉強や生活の事を気遣ってくれました。

「いつも、勉強、大変そうですね。最近はどうですか?もう大学には慣れましたか?」

とか、、、。

ミドリさんは、目の前の男が、毎日何度も自分のパンティの匂いを嗅いでオナニーしてるとは思っていないのでしょう。

いつも、僕は心の中で、「ミドリさん!優しくて真面目な図書館司書なのに、あんなにエロいパンティ履いてるなんて!今日もお仕事頑張ってパンティを蒸れ蒸れにしてくださいね!今夜もそのパンティを使ってオナニーしまーす!」

などと考えていたのです。

ミドリさんは、本当に少し無防備な感じだったので、僕はミドリさんのパンチラを覗くだけでなく、デジカメで隠し撮りもしていました。

顔のアップや、お尻のパンティライン、そして逆さ撮りでパンチラも撮影したのです。

リュックに隠したデジカメを床に置いて、本を探すフリをしながら、ミドリさんのスカートの中を撮りました。

上手く撮れているか不安だったのですが、確認すると、想像以上にバッチリ映ってました!

その日のミドリさんのパンティは水色で、やはり、相当なハイレグでした。

しかも、かなりマンコに食い込んでいるようで、ミドリさんのマンコの形や黒ずんだ感じ、はみ出た陰毛、お尻のニキビまで、ハッキリ確認できました。

それでも、ミドリさんには、全く気付かれる様子はありませんでした。

僕はもう、すっかりミドリさんの虜になっていたのです。

洗濯機から拝借したパンティと隠し撮りした写真をオカズに何度も、何度も激しくオナニーしました。

「ミドリさんっ!ミドリさんっ!あああーっ!ミドリィー!ミドリィー!」

こんな僕にも、いつも遣ってくれる、優しくて真面目そうなミドリさんを想像の中で何度も犯しました。

身体中の匂いを嗅ぎ、舐め廻し、ミドリさんの臭さマンコに僕のペニスを挿入する。

それを毎日繰り返してました。

その内に、僕はミドリさんとの会話ですら、股間が反応してしまう様になってました。

その理由は、ミドリさんから、漂ってくる体臭と、口から匂う口臭が原因でした。

ミドリさんの口臭は、仄かなミントの香りと、、、唾の乾いたような、ツーンとした酸っぱ臭い匂いがしたのです。

僕にとって、ミドリさんの匂いは最高に興奮する材料になっていました。

だから、僕はミドリさんの唾も欲しくなってきたのです。

僕の行動は、ドンドン大胆にエスカレートして行ったのでした。

-終わり-
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