エチケン

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タイトル(約 6 分で読了)

主人を裏切る事も悦びの1つ。

2019-06-16 14:33:17

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。
24:主人を裏切る事も悦びの1つ。(今見てる話
25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。71:一歩踏み出してしまった新境地、もう戻れない

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本文(1/1ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)の投稿

Kさんとの続きです。

お互い、暫くグッタリしていましたが、Kさんは、私のアナルがパックリと開きっぱなしなのに気付きました。

「あれ?、純子は、アナルもOKなんや、そっちも楽しませて貰おうかな。」

「アナルは、あんまり使わないで下さい...、こんなに開いたままになるとは思わなかったので、主人にバレちゃいます...。」

Kさんは、全く聞く耳を持たずで、おチンポを私の顔の前に持ってきました。

「おい、しゃぶれ。」

私は、命令口調に弱いので、従っちゃいました。

そして、ギンギンになったところで、私の足首を掴んで開きました。

硬いおチンポが、アナルに当てられ、ゆっくり入って来ました。

「はぁっ、ゆっくり、ゆっくりお願いします...。」

電マ効果は、恐らく痛みを、凄い快感に変えるんだと思います。

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、はんっ、あ"ぁぁぁっ、いいっ、気持ちいいっ。」

「中出しも出来るし、アナルも出来る主婦って、最高やなぁ、ほんま、嫁としては最低やけどな。」

私のアナルは、凄い音を立てていました。

「ぬちょっ、ぬちゅっ、グジュッ、ジュボッ、ジュブッ、ぐちゅっ、ぬちゅっ」

おマンコと違う快感が、Kさんのおチンポの動きに合わせて、私を襲いました。

「あぁっ、あんっ、あぁぁっ、何か変な気分...、あぁっ、もっとぉ、もっと純子のアナルをメチャクチャにして下さい...。」

Kさんは、凄く興奮して、私を罵倒します。

性欲処理女としてはいい線いってると思うけど、女性としては最低。

飯豊まりえさんに似てる事と、穴女って事以外に魅力なし。

簡単に股を開く女。

等々。

まぁ、私がこうなってから言われ続けている言葉なので、慣れていましたけど(笑)。

そして、Kさんは、私をバックの姿勢にして、私の腰をガッチリ掴んで、アナルに入れてくれました。

女って、本当に細部に渡って、男の人が性欲処理し易いような体つきになってますよね。

くびれた腰は、男の人が腰を打ち付け易くする為。

本当にその通りです。

私は、おマンコだけでなく、アナルを溶かして貰う時も、その恩恵のお陰で、しっかりと、性欲処理のお手伝いを出来ました。

「あんっ、あ"ぁぁぁっ、いやんっ、あぁっ、気持ちいいですぅ、でも、もう一回おマンコを使って頂けませんか?。」

「そうしてやりたいけど、アカン...、イキそうっ、イクっ」

Kさんはアナルの中に射精しました。

Kさんは満足げでした。

私はトイレを借りて、ウォシュレットで、ビデも使って、おマンコとアナルを洗浄しました。

Kさんは、寝ちゃってましたので、私は、玄関から散らばっている、私の服と下着を拾って着ました。

当然、お手軽に射精出来る女として以外、何の価値もない私を見送ってくれる訳もなく、私は一人でKさんの部屋を出ました。

防犯の為に、鍵を外から掛けて、ポストから、中に放り込んでおきました。

時間は18時前になっていました。

主人は20時くらいに帰って来ると言ってたので、時間切れかぁ...。

でも、私の体は、益々、おチンポを欲しがっていました。

「1年ぶりくらいに主人に抱いて貰おうか...。」

と思いました。

電マ効果も残っているし、気持ちいい筈です。

でも、心がときめかないのです。

そして、私は◯井さんの特大おチンポにメチャクチャにされたいと思ってしまいました。

歩いて20分くらい掛かるのに、私は◯井さんのアパートに向かいました。

ドキドキしながらインターフォンを押しました...。

お留守でした。

時間も18:30を回っていました...。

N君の所に行って、取り敢えず、おマンコだけ使って貰って直ぐに帰ったら間に合うか?とか考えちゃいました。

すると、◯井さんのお隣さんが、帰って来ました。

「◯井さんなら、今日は夜勤やからおらん筈やで...。」

「あぁ、そうなんですか...。」

「あんた、ええ匂いするなぁ、独身男にはたまらんわ、あんた、◯井さんの女かぁ?、羨ましいわ...、あれ?、指輪してるやん...、なんや、あんた純子さんか?」

「えっ?、あ、はい...。」

◯井さんは、お隣さんに私の話をしてたみたいです。

昨日の今日なのに...。

と、言うか、今朝の明け方迄、◯井さんの巨大おチンポに狂わされていたんだ...。

「純子さんよぉ、偉い簡単に股開く女らしいなぁ、出会って10分もしてないのに部屋に連れ込まれて、ヤらしたったんやろ?。」

私はそこまで話されている事に恥ずかしくなりました。

「旦那の主張中に、ヤリまくってるらしいやんか、明け方までヤッてたのに、まだ欲しくなって来たんかいな。」

正解過ぎて何も言えませんでした。

「純子さんの気持ち良さそうな声は丸聞こえやったわ、でも、お互い様やからな。」

「このアパートは、安アパートやし、独身のおっさんばかりやねん、だから、デリヘルとか呼ぶ事もあるから、声が聞こえても苦情は言いっこなしやねん。」

「はぁ、そうなんですね。」

「だから、◯井さんもデリヘル呼んだと思ったら、違うって、簡単に股開く女を拾ったって、無料で簡単に性欲処理出来る女を見付けたって喜んでたで。」

お隣さんは、私をいやらしい目付きで、舐め回すように私を見ていました。

「なぁ、純子さんよぉ、折角ヤられに来たのに空振りやったら、体が疼いて仕方ないやろ?、今度、◯井さんと他の人らも集めて、純子さんの事を輪姦そうってゆーてたんよ、その前に、俺の相手してくれよ。」

私が、このアパートの男の人達に輪姦される...。

想像したら、体が熱くなってきました。

8部屋あるから、8人の人のおチンポが味わえる...。

全員同時に輪姦されるのかな...。

用が済んだら、私が部屋を移動して順番に犯して貰えるのかな...。

そんな事を考えていたら...。

「ほら、早く来いよ。」

私は手を引かれて、お隣さん(Oさん)の部屋に入りました。

Oさんも、さっきのKさん同様、凄く興奮されてました。

私は、敷いてある布団に突き飛ばされ、貪るように求められました。

身体中を舐め回されながら、主人の事を思いました。

全然、私の事を求めてくれないけど、世の中には、こんなに私の事を求めてくれる男の人が居てるんだよって。

夫婦ですけど、私も女...。

男の人の温もりが欲しくなる時もあるんです。

貴方の温もりじゃなくてもいいんだ。

いや、貴方じゃない方がいい...。

その悦びを知ってしまいました。

もう、元の清楚な純子には戻れません。

貴方の前では、清楚を演じるでしょう。

でも、もうそれは仮の姿です。

貴方の知らない私の本性...。

見せてあげたい。

私は、性欲処理女として、こんなに色んな男の人に使って貰っています。

需要があるんです。

貴方は夢にも思ってないでしょう。

自分の妻が、自分の知らない所では、「最低女」とか「性欲処理専用女」とか「肉便器」とか「穴にしか価値がない女」とか「精子受け穴」とか呼ばれて凌辱を受けている事を。

私の方から、色んな男の人を求めて、簡単に股を開いている事を。

そんな事を考えていたら、Oさんは、私の前におチンポを出してきました。

私は、当たり前のように、立派にそそり勃ったおチンポに舌を這わせ、私を狂わせてくれるそのおチンポを口に含んで、愛を込めてご奉仕しました。

「おぉ~、話通り、上手いし、エロい女やなぁ、そんなにチンポ欲しいんか、余程、旦那のチンポは、しょーもないんやな。」

そして、私はOさんに言われた通り、大きく股を開いてOさんの立派なおチンポを待ちました。

「あぁ、早くOさんの大きなおチンポを、純子の中に下さい、早くぅ、めちゃめちゃにして下さい...。」

Oさんは、ゆっくり私の中におチンポを沈めました。

凄いっ、このおチンポも気持ちいい所に当たる...。

主人のが、全然ダメな事がよく分かってきました。

私は、そんな事を考えていると、いつもより感じてしまいました。

「あぁんっ、あぁっ、Oさんのおチンポ気持ちいいっ、主人のと全然、違うぅっ、もっと、もっと頂戴っ」

「おぉ~、気持ちええマンコしてるなぁ純子、当たり前のように生で入れさせてくれたけど、生が好きなんか?」

「はいっ、生のおチンポ大好きです~」

「純子、今日、危険日らしいやんけ、それやのに生で、会って直ぐに部屋に連れ込まれて、直ぐに生で受け入れるって、ほんま、余程、旦那を裏切るのが好きみたいやな、安心しろ、俺のもめっちゃ溜まってるから、妊娠して、究極の裏切りしたれ。」

私は、Oさんの大きなおチンポに体内を掻き回されながら、「主人への裏切り行為」も、快感の一つなんだと認識しました。

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、いいっ、あんっ、私の子宮に、Oさんのおチンポ汁をいっぱい注ぎ込んで下さい...、主人が使ってくれないから...、この可哀想なおマンコをもっと使って下さい...、主人の知らない私を、もっともっと引き出してぇっ」

何て事まで口走ってしまったんでしょうか。

でも、自分の言葉に陶酔してしまいました。

そして、興奮し切ったOさんは、色んな体位で、私を狂わせてくれます。

Oさんの上に乗って、腰を振りながら、半狂乱になっていました。

「あぁっ、もっとぉっ、純子を壊してぇっ、おチンポ好きなのぉ、おチンポぉっ、主人以外なら、誰でも使って頂きたいんですぅ、このおマンコぉっ、あぁっ、また、ここに来てもいいですかぁ?」

私は、完全におかしくなっていました。

「おチンポいいっ、おチンポありがとうございますぅ、幾らでも自由に使って下さいぃぃぃぃぃぃぃぃっ」

「Oさんんんん、中に下さいっ、Oさんのお精子たっぷり、淫乱女純子の子宮に下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

何十回とイキましたが、最後に思い切りイクと同時に、Oさんも、凄い勢いで私の中に出してくれました。

流石に私は疲れ過ぎて、寝てしまいました。

そして、ハッと目が覚めたら、20時前でした。

慌てて服を着て、Oさんの部屋を出ようとしました。

すると、Oさんが私を捕まえて、パンティーをずらして、また入れて来たのです。

私は、瞬間に主人の事なんか忘れて、体を委ねました。

「家事だけする女として必要とする主人より、私の体を必要としてくれる方がいい。」

私は、また何回もイッちゃいました。

そして、中に出したOさんは、私にお掃除させ、服で私の唾液を拭き取って、私を部屋から出し、直ぐに鍵を掛けました。

その扱いがたまらないの...。

私は、Oさんの精子が、子宮から溢れ出して、おマンコを通じ、醜穴からパンティーに吹き出してきているのを感じながら、家路を急ぎました。

-終わり-

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