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懇願、継続された後に...。(1/2)

2019-07-19 22:12:55

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。
53:懇願、継続された後に...。(今見てる話
54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。

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本文(1/2)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

昨日の投稿で改めて、現在の私が、3ヶ月前と比べたら、丸で別人の淫乱女になってしまったのか、自分で再確認出来ました。

そして、やっぱりそうなんですよ。

私の本性は、男の人の性欲処理女なんです。

本当は、記憶が生々しい内に、昨夜に投稿したかったんですが、無理でしたので、今日の投稿になってしまった、一昨日(水曜日)の出来事です。

梅田で、大学の時の友達とランチで会う約束をしていたので、出掛けました。

薄いエメラルドグリーンの襟付きのカッターシャツ素材の前がボタンのノースリーブに、オフホワイトのたょっと短めのスカートでした。

下着は、薄いピンクに、薄いエメラルドグリーンのレースにピンクのリボンが付いている上下お揃いでした。

火曜の事の余韻で、まだ体は敏感状態、心も何かを期待してフワフワしてる感じでした。

あの気持ち悪い男に性奴隷として凌辱を受けているのに...。

14時前に友達と別れたので、某ショップでサンダルを購入しようと、売場をウロウロしていました。

いつもなら、前にも書きましたが(12参照)、靴を選んでいる時って、男の人の視線を凄く意識してしまうんです。

靴を試着している時の女性って、かなり無防備だから、それを知っている男の人が、白々しくウロウロしている事が多いからです。

普段は、それも楽しみの一つなのに、一昨日は、火曜の影響で、頭がポーッとしていたので、意識していませんでした。

それに、衝動買いしてしまいそうな可愛いサンダルを見付けてしまったので、テンション上がって、色違いを試着したり、店員さんと話し込んでしまったり...。

可愛い店員さんで(吉岡里帆さん似)、対応も良くて、気さくに話せたし、おだてるのが上手かったんです。

「凄い美脚ですね~。」

とか。

「飯豊まりえさんに、めっちゃ似てません?、ご本人さんが、モニタリングとかで来られたのかと思いましたよ~。」

面白過ぎる、可愛いし。

「お客さんみたいな綺麗な人に商品をご購入頂いて、身に付けて外出して頂けるのが、我々アパレル業界にとっては一番の宣伝になるんですよ~。」

とか。

多分、わざと...。

「学生さんですか?。」

って(笑)。

私は笑いながら指輪を見せて、結婚してると伝えたら、更に被せてきました。

「分かってますよ~、学生結婚ですか?って意味ですよ。」

流石、浪速の商人(笑)。

32歳と伝えたら、今度は意外なリアクション。

「えぇっ、全く見えないんですが、なんかぁ、ちょっとエロく見えちゃいました~、それだけ美貌を保たれているって事は...、キャーっ、想像しちゃいました(笑)。」

(笑)。

私は、おだてられているのは分かってながらも、気持ち良くなって、吉岡里帆さんに似てません?って聞きました。

「きゃーーー、そんなに言われないですよ~、めっちゃ言われます。」

この子最高だわ。

私も負けじと、その子の事を、さっきの仕返しで誉めました。

「店員さんって、それだけ可愛いし、スタイルもいいし、満たされてる感じがしますね~、男の人がほっとかないでしょ?。」

店員さんは25歳で、彼氏も居てるとの事でした。

「私、綺麗な女性に誉められたら、男の人に誉められるより嬉しいんですよ~。」

続きは割愛させて頂きます(笑)。

余りにも話が盛り上がってしまって、LINEも交換しちゃったくらい(笑)。

名前は、知美ちゃんと分かりました。

その時に、その可愛い店員さんは、時々、無防備になり過ぎて、ブラチラしたりパンチラしたり...。

それを見ていると、その店員さんが、彼氏さんとエッチしているところを想像しちゃったりしてしまいました。

水色の可愛いブラと、乳首が見えそうで見えないなぁとか思っていた私は、ハッとして、周りを見たら...。

居てました。

白々しく、フロアガイドを持ちながら、スマホで何かを調べている感じのおじさんが...。

薄毛で、小太りのおじさんでした。

私は、本能なんでしょうね(笑)。

全く気付いていないフリをして、そのおじさんの方に向けて、店員さんに話しながら、前屈みになって、胸元を見せてしまいました。

そのおじさんは、絶対に盗撮や、覗き見をするのに慣れていると思いました。

そのおじさんは、電話がかかってきたのか、「もしもし」とスマホで喋っています。

私は、自作自演だと思いました。

ちょっと大きめの声で、女の人の名前とかを混ぜながら、いかにも待ち合わせをしているような事を言って電話を切りました。

そして、ため息なんか附いて、そのショップの外の壁に持たれました。

そして、待っている感じを出しながら、私の方にスマホを向けていました。

見られているのは確実なので、私は、もっとおじさんが私の事を見れるように、一切、おじさんの方を見ずに、前屈みの時間を長くしていました。

そして、そのサンダルに決めて、店員さんが清算に行く時に、別のも試着してていいか?と聞いて、わざとそのおじさんの立っている所の直ぐ近くのサンダルを持って、おじさんの本当にすぐ近くの場所で、椅子に座って試着しました。

当然、胸元も、スカートの中も見えるように無防備で(笑)。

3分くらいは見られているか、撮られているかしていたと思います。

私は、凄く興奮していました。

店員さんがミスでもして、時間掛かったらいいのにとか思ってしまったくらい(笑)。

店員さんが戻って来ました。

店員さんが、そのおじさんの餌食にならないように姉心で(笑)、私は立ち上がり、店員さんがしゃがまなくていいように、直ぐに試着していたサンダルを戻しました。

そして、商品とレシートを受け取りました。

「純子さん、連絡しますから、絶対にご飯行きましょうね!。」

と、女の私がドキッとしてしまったような最高の笑顔で見送ってくれました。

きっと、あの子は、売上トップでしょう(笑)。

私は、最近のあの男からの仕打ちで、ちょっと沈み気味だったのですが、知美ちゃんのお陰で、回復方向に向かいました。

私は電車の席に座りました。

そして、知美ちゃんにお礼を伝えようとLINEを開いた瞬間に知美ちゃんから、LINEが届きました。

自然と笑顔になるような文章とスタンプでした。

交代でお昼に行こうと思っていた時に、私の接客をしたから、かなり遅めのお昼休憩だったみたいです(笑)。

私は、ガラガラの電車で座れているし、知美ちゃんは、お昼を食べながらなので、LINEのやり取りが続きました。

LINEでも、私の事を凄く誉めてくれていました。

自分が男だったら、私の事を絶対に狙ってしまうとか。

私みたいな姉が居たらいいのにとか。

私の脚と胸元に見とれてしまってたとか。

そんな感じの楽しい話題が続いたのですが、聞いていて胸が苦しくなる話題が出てきました。

知美ちゃんには、兄が居てるらしいのですが、実は、高校2年の時から、性的虐待を受けているって...。

処女も、無理矢理、その兄に奪われたって...。

兄の支配は、今でも続いていて、精神的な部分もかなり支配されているみたいです。

彼氏が出来ても、キスをされたり、体を触られると、兄の事が頭に浮かび、動悸がして、過呼吸みたいになったりする事もあるらしいのです。

でも、好きな人の為に、そんな素振りを出さないように頑張るみたいなのですが、フェラをしたら、吐き気までしてしまうらしいです。

おチンポが入っている間も、気持ちいいと感じる事は全くなくて、彼氏さんが、射精した精子を見たら、吐き気や、目眩がしたりするって...。

口に出されたり、体に掛けられたりしたら、涙が止まらなくなってしまうらしく、顔になんか掛けられたら、パニックになってしまうらしいんです。

病院で診て貰ったら、PTSDと診断されたらしいんです。

兄に性的虐待を受けているとは言えなかったらしいです。

今は、兄から逃げる為に、親にも内緒で実家を出て、一人暮らしを始めたらしいんです。

ご両親もビックリしたみたいなんです。

携帯の番号も変えたらしいので、ご両親は、本当にビックリしたらしいです。

本当の話を出来る訳もなく、ストーカーに付きまとわれていて、カウンセラーに相談したら、家族にも暫くの間は内緒にした方がいいと言われたから、今は教える事が出来ないと嘘を吐いているらしいんです。

お母様にだけは、電話番号と住んでいる所を教えたらしいです。

ご両親も、まさか、お兄さんが知美ちゃんに性的虐待をしているなんか知ったら、受けるショックも大きいでしょうから、嘘を吐き通していると。

警察にも、ちゃんとストーカー相談しているから、もう相談しなくていいとまで伝えていると聞いて、泣きそうになりました。

そんな事を引き摺っているのに、あんな明るい笑顔で接客対応している知美ちゃんを思うと、会ったばかりなのに、胸が苦しくなりました。

何か、知美ちゃんの気持ちが痛い程分かって、他人事ではないと思い、元気を出すように、気持ちを込めた返信をしていました。

まだ実家から逃げ出して、3ヶ月しか経っていないので、お兄さんの影に脅えながらの生活らしいのです。

彼氏にも、兄に性的虐待を受けていたとは言わず、昔、怖い思いをしたと告げているみたいです。

でも、その彼氏が優しくて、嫌がる事はしてこないみたいで、それも申し訳ないと、知美ちゃんは思っているみたいです。

知美ちゃんは、初めて真実を打ち明けたらしいんです。

私は、ビックリしました。

お店に入って、顔を合わせた瞬間から、波長が合いそうと、ピーンと来たのですが、知美ちゃんも、私に対してそう思ってくれたらしいです。

それで、翌日(昨日の木曜日)が休みって事で、ランチする事になって、LINEを一旦終えました。

スマホを鞄に入れて、ふと顔を上げました。

空いているのに、私の座っている椅子の横のドアの所に立っているおじさんに気付きました...。

「何処かで見た人だな」とは思ったのですが、誰かとは断定出来なかったんです。

でも、特徴のあるスマホカバーと、気持ち悪そうな佇まいで、さっきのおじさんであると気付きました。

私は、かなりビックリしました。

私は、偶然同じ電車に乗ったのか、あのおじさんが、私を尾行して来たのか不安で仕方ありませんでした。

そして、気付かないフリをしたつもりですが、相手は、私が気付いた事を察して、隣に座ってきたんです。

周りはガラガラなのに、隣同士って、端から見たら、まるで知り合いです。

その車両には、私達の他に2人しか乗客は居てなくて、それも、その車両の一番前と後ろくらい離れていました。

私が席を立とうとした時でした。

「今日の純子ちゃんの下着やけど、めっちゃ僕好みやねん、見られてたのって、気付いてたんやろ?。」

私は、いきなり過ぎてビックリしてしまって、席を立てませんでした。

「そんな事、知りませんし、どうして名前を...。」

話してる途中で、言われました。

「純子ちゃんに、知美ちゃんやろ?、二人が最後に挨拶をしてたから名前も分かっちゃった。」

気持ち悪い...。

でも、あの男よりは、全然マシでしたけど。

「知美ちゃんも可愛いかったなぁ、吉岡里帆ちゃんみたいな雰囲気でぇ、でも、純子ちゃんは、飯豊まりえちゃんに、ソックリだねぇ、奇跡の二人やったわ。」

私は無視していました。

「二人とも、脚が凄い綺麗で、スタイルも細身で抜群やし、それで、こんなに可愛いんやもんなぁ。」

無視。

「知美ちゃんは、見えへんかったけど、純子ちゃんのは、ブラもパンティーも、バッチリ見えてたで、俺に見せてたんやろ?。」

ヤバいなぁ、思い込みの激しい人は、何をやらかすか分からない...。

と、思っていたら、スマホを見せてきました。

私のブラチラ...、いや、ブラモロや、パンチラの写真が一杯撮られていました。

「ほら、こんなに見えてるって、見せてたんやろ?。」

「違います!、消して下さい!。」

「純子ちゃん、濡らしてるやろ?。」

ちょっと焦っていました、私...。

見せてたって訳ではないのですが、見られているスリルを楽しんではいましたし、正直なところ、結構濡れていたんです。

おじさんは、持っていた大きな紙の手提げ鞄を、自分の左側に起きました。

「純子ちゃんの胸元とか、美脚とか、可愛いパンティーやブラジャーを見ていたら、こんなになっちゃって治まらへんねん。」

と言って、ズボンのファスナーを開けて、おチンポを見せてきたんです。

手提げ鞄を、左側に置いたのは、後ろに乗っている二人から見えなくする為だったんです。

私は、流石に席を立とうとしました。

その時でした。

いきなり、私のスカートの中に手を入れてきて、パンティーの上から、触ってきたんです。

「ちょっと、何するんですか!、人を呼びますよ!。」

私は、ビックリしておじさんに言いました。

「ほらぁ、やっぱりぃ、人を呼んでも、俺は、純子ちゃんのマン汁で、こんなにグチョグチョになった指と、俺に見せてくれていた下着の写真を見せて、誘われたのは僕だって言うでぇ。」

そして、私の淫汁で、糸を引いている、中指と薬指を見せてきました。

そこで、そんな理不尽な主張に屈せずに、大声を出しても負けない話なのに...。

いつもみたいに黙ってしまったんです。

大人しくなった私を見ながら、おじさんは、私のおマンコ汁を、おチンポの先から出ている先走り液と混ぜ合わせて、オナニーし始めたんです。

そして、私のブラウスを掴んで、開いている胸元を、もっと見えるようにして、覗き込んできました。

「ええやん、ええやん、さっきは、もっと見せてくれてたやん。」

と言いながら、ボタンを、もう1つ外されました。

「あぁ、ほんま可愛い下着やねぇ、おっぱいも形良さそうやねぇ、見せてぇなぁ!。」

私は、おじさんの手を振り払い、外されたボタンも閉めて、席を立とうとしましたが、手を掴まれて立てませんでした。

「ごめんごめん、そのままでええから、見せといてぇなぁ、純子ちゃんの匂いもめっちゃええ匂いやし、たまらんわぁ。」

そう言って、私の髪の匂いを嗅いだり、胸元を見たりしながら、ずっとおチンポをしごいていました。

私は、じっと耐えていましたが...、パンティーは、グショグショになっていました。

そして、駅に着いたので、急いで降りました。

これも失敗です。

おじさんが降りて来ないかを確認してから、改札口を目指すべきなんです。

降りてきたら、駅員さんに助けを求めたらいいのに、急いで改札口を目指したら、それも出来ません。

そして、実際にそうでした。

私が改札口を出て、信号待ちしていたら...。

「お願い、もっと見せてぇなぁ、純子ちゃんを見ながら、純子ちゃんの匂いを嗅ぎながら、出したいねんっ。」

おじさんは、オナニーの手つきをしながら言いました。

私は、無視して歩きました。

「なぁなぁ、そんなにそっけなくせんといてぇやぁ、おっぱいは何かカップ?、乳首見してぇやぁ、最近は、いつエッチしたん?。」

「もうっ、しつこいですよ!。」

「なぁなぁ、どこに出したらいい?、なぁなぁ、純子ちゃんは、何もせんでエエからさぁ、僕が勝手にオナニーするだけやから、モデルになってぇなぁ、なぁなぁ、乳首はピンクやろ?、おマンコもピンクやろ?、純子ちゃんって、黒目も茶色いし、色素が薄い感じやから、絶対に乳首も、おマンコもピンクやもん、お願い見してぇやぁ、他に見せてくれるような女の子居てへんねんてぇ、お願いっ。」

「私も見せません!。」

「サンダルを選んでる時は、あんなに見せてくれてたやん、仲良くなったからって、そっけなくせんでええやん。」

消えろ。

「ほんまお願い、俺に見せてくれてた純子ちゃんの下着の中身を見せてよぉ、純子ちゃんに、精子いっぱい、ぶっかけさせてよぉ。」

本当にしつこかった...。

しつこかった...。

しつこいから...。

誘われるままに...。

おじさんが、しつこかったから...。

たまたま?。

いつもの公園に来たから...。

いつものトイレの個室に、仕方なく?。

二人で入ってしまいました。

「ほらっ、ボタン外して。」

はい。

「ほらっ、ブラジャーずらして。」

はい。

「やっぱり、乳首はピンクやん。」

はい。

「スカート脱いで。」

はい。

「うわぁ、めっちゃ細いウエストに、美脚ぅ~、サイズ教えて。」

「158センチ、43キロ、81(D),53,82です。」

「パンティー脱いで。」

はい。

「ほら、開いて見せて。」

はい。

「やっぱり、綺麗なピンクやなぁ。」

はい。

「ほら、ブラウス脱いで、背中見せて。」

はい。

「僕は、細い華奢な背中のブラ紐に凄く興奮するねん。」

そして、私は、しゃがむように命令されて...。

おじさんの息が凄く荒くなっていって。

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