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精子受け女としての勤め、そして。

2019-06-02 11:09:30

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

主人の居てない間に、お隣のHさんを自宅に導き、寝室で、危険日なのに中出しして頂き、私のオマンコからシーツに垂れた精子を、鏡を見ながら舐めてしまった私、◯藤純子のその後です。

もう、同じパターンの告白をしても、皆さんも飽きてこられてると思いますので、そーゆーのは省いたり、要所要所だけ書くようにします。

主人が帰って来る迄に、Hさんとの淫らな行為の痕跡を消す為に、必死で掃除しました。

主人は、早朝からの出勤でしたので、疲れて帰宅しました。

私は、昼間の事がバレないか、ドキドキしていましたが、私の浮気なんか全く疑っていない主人は気付く筈もなかったです。

主人は、翌日から出張でしたし、早朝からの出勤で疲れていたので、早くお風呂に入って、早く寝たいと言ってました。

私も昼間の事で疲れていましたし、早くグッスリ眠りたかった...。

甘かったです。

主人がお風呂に入った途端に、インターホンが鳴りました。

モニターを見たらHさんでした。

Hさんは何も言わずに、昼間の私の恥態の動画を再生しているスマホの画面を、インターホンのカメラに向けました。

モニターにそれが写り、スピーカーモードでしたので、昼間の私から発せられた淫音と淫声が、リビング中に響き渡りました。

私は大慌てで、受話器を取りました。

「開けろ」

私は、ドアを開けました。

Hさんは玄関に入って来ました。

「開けろとゆーたやろっ」

「えっ?、直ぐに開けましたよ。」

「アホか!、何、普通の女気取りで答えとんねんっ、お前みたいな射精専用穴女に、開けろ!ってゆーとんねん、ボケッ!。」

「...。」

「旦那が風呂から出てきたらマズイやろ?、早く開けろや!」

私は、Hさんが言ってる意図を察しました。

私は黙って、玄関に寝転がり、スカートを捲り上げ、今日3枚目のパンティーを脱ぎました。

そして、昼間と同じように大きく、みっともなく両脚を開きました。

「前からがええんか?」

Hさんは、私を見下ろしながら、スエットとパンツを膝まで降ろしました。

みっともなく股を開いて、下からHさんを見上げると、やっぱり立派なおチンポが、ギンギンに反り返ってました。

危険日なのに、Hさんは当たり前のように、私の両脚の付け根に付いているパックリと淫汁で糸を引いて開いている淫穴におチンポを入れ、腰を沈めました。

玄関に、「くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ」と淫男が響いています。

浴室の主人に聞こえないか不安でしたが、上の口から出る淫声の方がヤバそうでしたので、自分の両手で口を塞いで凌ぎました。

Hさんも、余り声を発せずに、「ハァッハァッ」と息を荒くしながら、黙々と腰を私に打ち付けています。

横を見たら、私の醜態を写すために備えてある?と用途が変更されてしまった身だしなみ用の鏡に、私の醜い姿が写っています。

昼間、寝室にあったキャスター付きの鏡とは違って、壁に固定されてあるので、昼間みたいに顔を正面から見る事はないのですが、横からの姿も、みっともなくて恥ずかしくて、どんどん醜穴からマンコ汁が溢れ出てきます。

Hさんも、流石に激しく腰を打ち付けてこないので、おチンポの出入りに合わせて「グジュッ、グジュッ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ブチュッ、ブチュッ」といったような湿った音だけが一定のリズムで、私の穴から発せられています。

主人が家に居てるのに、私は玄関でHさんの性欲処理女としての職務を果たすべく、股を開いている。

Hさんの腰の動きに併せて、みっともなく開いている両脚が、「ブランブラン」としています。

力が入っていない証拠ですよね。

自然体...。

私は主人の入浴中に、玄関で声を殺して、主人以外の男の人のおチンポを、生で子宮に迎え入れている。

そんな、非日常的な状況なのに、当たり前のように、自然体で、それを受け入れて力が抜けている証拠です。

しかも、私は両手をHさんの背中に回して、精神的にも完全に受け入れています。

「くちゅっ、くちゅっ、ぬちゃっ、ぬちゃっ」→聴覚。

鏡に写っている情景と、私を抱いている主人以外の男の人の顔を見上げている→視覚。

朝から続く淫行により、私のオマンコからから発せられてるマンコ臭→嗅覚

時折、口から流し込まれる主人以外の男の人の唾液の味→味覚

手の平で、主人以外の男の人の背中を感じ、みっともなく開かれた両脚の太ももの裏で、主人以外の男の人の太ももの表面を感じ、下腹部で、主人以外の男の人の下腹部を感じ、そして、子宮で、主人以外の男の人のおチンポを感じている→触覚。

五感全てを使って、この淫美な状況を感じて、また子宮から女の悦びが広がってきて、私は静かでも、深く、体の芯からイキました。

そして、Hさんは10分程、私の醜穴におチンポを擦り付けてから、1番奥に付いている子宮に、精子を注ぎ込みました。

精子を子宮で受け止める。

男の人の性欲処理をする為に存在するのが女。

私は、朝からの事で、所詮、女って生き物は、その為だけに存在していると言っても過言ではないと思っていました。

そんな、全ての女性共通の最高の幸せを感じ、余韻に浸りたかった状況ですが、無情にも、おチンポを私の体内から抜き、自分の部屋に帰るべく立ち上がりました。

私は、体が勝手に反応して、体を起こし、Hさんの前にひざま付きました。

そして、Hさんに見下ろされながら、私の心と体を完全服従させているおチンポを口に含み、残っている精子を舐め取り、私の汚いオマンコにずっと包まれていた事で汚い私の粘液で汚れてしまったおチンポをお掃除させて頂きました。

「チュポッ、チュポッ、チュパッ、チュパッ」と優しい音と、醜穴から精子が出てくる「ブジュッブジュッブジュッジュジュジュジュジュッ」という淫音と、そして、主人がお風呂から出てくる音が聞こえてきます。

Hさんは、私の醜口からおチンポを抜き、私の服で汚い私の唾液を拭き取り、スエットを履きました。

そして、普通の女性には優しいキスをするのでしょう。

でも、私には、まだボタンが留められていない事で、露になっている体と、余韻で紅潮している顔に、「カーッ、ペッッ」「カーッ、ペッッ」と唾を吐いて、Hさんは出て行きました。

左目には、Hさんの唾が入って視界がボヤけてちゃんと見えなかったので、右目でHさんを見送りました。

そして、Hさんの精子でベットリの精子受穴周辺を拭いている時間がないので、落ちている今日3枚目のパンティーを履きました。

ビラビラが蓋になって精子の流出を若干防いでくれてる感じでした。

そして、体に吐き掛けられた唾はそのままに、ブラウスのボタンを留め、袖で顔に残っているHさんの唾を拭き、私の醜穴から垂れ落ちて、カーペットにベットリと付いているHさんの精子も、逆の方の袖で拭き取って、何食わぬ顔をして、リビングに戻りました。

その瞬間、主人もリビングに。

私は、洗い物をしていました。

「ぷちゅっ、ブチュッ、プチュチュチュチュ」

背中で主人の気配を感じながら、下半身では、ビラビラの隙間からはみ出してくるHさんの精子を感じていました。

洗い物が終わり、ソファーに座ったら、LINEの着信音がしました。

主人は、翌日の早朝からの出張に備えて、寝室に行きました...。

昼間に、妻がそのベッドで、自分以外の男相手に、身も心も征服され、種付けされたとは夢にも思わずに。

まさか、そのベッドに、知らない男の精子が巻き散らかされていたとは知らずに。

まさか、自分の部屋に妻が、危険日に知らない男に中出しを自ら求め、そして、一旦、子宮に注がれた知らない男の精子が、子宮汁や、マンコ汁に混ざって、醜穴から滴り落ちたベッドで眠りにつくとは夢にも思ってなかったでしょう。

そして、妻である私、◯藤純子は、LINEを開き、Hさんからのメッセージを読みました。

そして、翌日はもう、他の男の人に、私の体が晒される事を知りました。

-終わり-

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