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タイトル(約 11 分で読了)

あの男の恐怖の支配は続きます。(1/2ページ目)

2019-07-15 04:03:43

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1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。
47:あの男の恐怖の支配は続きます。(今見てる話
48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。71:一歩踏み出してしまった新境地、もう戻れない

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本文(1/2ページ目)

大阪府/純子さん(30代)の投稿
前回の話

悔しいけど、あの男に支配されてしまった。

あの男に二回目の中出しされた続きです。 ピルの効果が切れているかもしれない状況で、気持ち悪いあの男に、当たり前のように、二回目の中出しをされてしまった。 妊娠したらどうしよう。 今、これを書いている現在の私もそうですが、あの時の私もなんです...。 あの男は、本当に嫌...。…

あの男に拘束され、散々凌辱され、いかないように頭で必死に抵抗したけど、イッてしまった続きです。

本当に、自分の体ではないみたいに、私の体は痙攣し、波打ち、快感が全身を駆け抜けました。

「ほら純子、純子は俺に屈服したやろ、自分からイッたんやで、俺は、ネチッこく責めただけで、特に激しくしたりしてないよ、純子が、抵抗をやめて、自分から屈服したんやで。」

分かってる...。

分かってるから悲しい。

私は、激しくイキ過ぎたのと、それまで我慢し過ぎていたので、体がピクリとも動きませんでした。

それをいい事に、唯一抵抗出来た筈の、口を、あの男の気持ち悪い唇が塞ぎ、舌を入れてきて、汚い唾液を流し込んできました。

そして、私の中に入ったままの生の肉棒を、ゆっくりピストンしながら、乳房を揉まれていました。

「ほらほら、純子の中の俺の精子を、こうやって、純子が妊娠しやすいように、子宮に擦り付けて、押し込んであげてるよ。」

うるさい。

「あぁ、滑稽やわぁ、あんなに俺の事を拒否して、嫌がって、気持ち悪いって言ってたのに、結局は、ローターもなしで、ただの生の俺のチンポでイキ狂ったんやもんなぁ。」

うるさい、うるさい。

「いくら嫌がってても、今、純子の体は、妊娠しようとして、俺の精子を求めて取り込んでるんやで。」

うるさいよ...。

私は、また涙が溢れ出しました。

あの男の言った通りです。

私がいくら嫌がっても、いくら強姦とは言っても、中出しされてしまったら、女性の体は、その精子で妊娠しようと、自然と最大限の働きを始めてしまうんです。

「感じ過ぎて、汗も声もいっぱい出したし、カロ◯ーも水分も消費したやろうから、ほら...。」

あの男は、全部読んでいたんでしょう、段ボールから取り出したウイダーインゼリーを私の口の中に流し込んできました。

2パックも飲んでしまいました。

そして、子供用のストロー付きの容器に、冷蔵庫から取り出した水を入れて、私にストローを咥えさせました。

私は、飲みました...。

拘束されたまま...。

剥き出しになったままのおマンコからは、あの男も男の精子がドロドロと溢れ出していました。

あの男は、何故か、その溢れ出した精子を、集めて容器に溜めていました。

その時は、その行為を気にしていませんでしたが、後で、それが更に私を凌辱する為だった事が分かります。

「さぁ、これから暫くは...、そうやなぁ、2時間くらいは、これらの玩具を使って、気が狂うまでイカセ続けてあげるよ、本当に気が狂うまで...。」

私は、電マが段ボールから取り出されるのを見ました。

瞬間で、あの時を思い出しました(17)。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、やめてっ、もう本当に帰ってぇっ。」

あの男は、私の懇願を、全く無視して、準備を続けていました。

私の体に残っていた、ブラとスカートを脱がされました。

脱がされる時に、ロープは一瞬解かれましたが、逃げる事は出来ませんでした。

私は全裸で、椅子に縛り付けられました。

そして、またさっきに勝るとも劣らない地獄の時間が始まりました。

大きな電マをクリトリスに当てられました。

「いぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーーーーーーっ、やめてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ...。」

頭で、逝くのを止めようとしましたけど、全く無理でした。

「さっき、もう、俺のチンポで純子の事を支配したから、今度は、俺には絶対に服従しないといけないって事を、この体と心に教え込んだるわ。」

私は、恐怖しかありませんでした。

絶対に屈服しないという心を、さっき、あんな方法で折られたばかりです。

一体、今度はどんな事をされるのだろう...。

その恐怖心を、どんどん増幅させるように、電マ地獄が続きました。

私は、最初はイキながらも、悲鳴に近い声を上げていましたが、何十回もイカセ続けられているうちに、段々、喘ぎ声も上げてしまうようになりました。

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーー、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、はぁっ、あぁっ、あああああぁぁぁぁぁぁっ、あぁんっ、あんっ、イクイクイクイクぅっ...。」

顔をアップで撮られたりしているのに気付きました。

私は、身動きを取れない状態で、好き放題にされていました。

電マのあの振動は、私の心を折り続けました。

あの男は、私がイキ狂っているどさくさに紛れて、肉棒を入れてきました。

私は、肉棒が入ってくる度に、さっきみたいに頭で逝かないように体をコントロールしようと頑張りました。

でも、そんなに持ちこたえる事は出来ませんでした。

私は逝かされました。

あの肉棒で...。

何度も。

何度も...。

でも、これだけは分かって下さい。

心は一切許していません。

それは今でも。

電マを延々クリトリスに当てられては、肉棒を入れられ、何度もイッてしまっている内に、電マを充てられていなくても、イッてしまっていました。

あの男の肉棒だけで、何度もイッてしまいました。

あの男も、何度も私の中で逝っていました。

その後、私のおマンコから溢れ出てくる精子を、容器に集めていました。

化け物...。

バイアグラのせいもあると思うのですが、あんなに肉棒が早く回復するのでしょうか...。

あの男は、大きな電マを3つ、交換しながら、私のクリトリスを責め続けました。

時々、水分補給はさせてくれました。

椅子の周りは、吹き出した私の潮で水浸しでした。

そして、あの男は、自作だと言うベルトを加工した拘束具で、電マをクリトリスに当てた状態で固定しました。

本当に私はイキ狂いました。

そして、更にあの男は、ローションを私の乳首に垂らし、私の後ろに回り、乳首を指で責め始めました。

ローションが、あんなに感じてしまうとは知りませんでした。

一部始終、録画されました。

後で見せられたら、自分じゃない自分が写っていました。

「イキ狂い」とは、正にあの事です。

「キャーーーーーーーーーーー、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬ死ぬ死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、殺されるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクイクイクイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

その途中で、何回も肉棒でも逝かされました。

「どう?、俺のチンポが段段たまらんようになってきたやろ?。」

「ならないっ!。」

私は、そこは屈服しません。

それでも、何度も何度も、私はあの男の生の肉棒に逝かされ、あの男の精子を何度もこの体で受け止めました。

そして、溢れ出した精子は、同じ容器に溜められていきました。

絶倫...、と言うより、本当に異常者です。

バイアグラで勃起は出来ても、精子があれだけ出るって...。

そして、クリトリスを責めていた電マよりは、ちょっと小さい電子を、あの男は持ちました。

嫌だ...。

私は、嫌な予感がしました。

嫌な予感は的中しました。

あの男は、その電マにコンドームを被せました。

「いやいやいやいやいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、無理ぃぃぃっ、お願いっ、やめて下さい、やだやだやだっ、嫌だってぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

電マが、私のおマンコの中に入って来ました。

そして...。

「ひぃぃぃぃぃっやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやいやいやいやっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーーーーーーーーっ...。」

あの男は、電マを、正確に私のGスポットに押し当て続けました。

「ほらほらほらぁっ、何百回でも、何千回でも逝かせ続けてあげるよ~、精神崩壊するかもしれへんみたいやけど、別にええよなぁ?、嫌って言っても俺はやめへんけどな。」

私は、イキ狂いました。

そして、あの時の現象が私の体に現れ始めました。

「何をされても逝ってしまう。」

電マのせいで、全身が敏感になって、全身性感体になり、元々敏感な場所は、責められると直ぐにイッてしまう。

当然、究極の屈辱も味わい続けました。

あの男の肉棒で、連続で逝かせられました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あんっ、やめてっ、やめてっ、はぁっ、はぁっ、あっ、あっ、あぁぁぁぁぁっ、あっ、あんっ、あっあっあっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

「ほらっ、俺の女になるやろ?。」

「嫌。」

「まぁ、純子がいくら認めなくても、しょっちゅうお前を抱きに来るし、うちにも来させるけどな。」

腹が立つけど、あの変質者に、あれだけ録画されたら、従うしかありませんでした。

「ほら、それは当たり前として、認めろよ、俺の彼女になるってさぁっ。」

認める訳ないでしょ。

「まぁ、彼女みたいなもんやけどな、じゃあ、延々これを続けようかな。」

あの男は、自作の拘束具を使って、今度は、電マを私の中に入れて固定し、スイッチを入れました。

そして、私の中にスマホに私の指を当てて、ロックを解除し、私がイキ狂っている光景を録画されました。

「もう、今からいくら許しを乞うても、俺の彼女になりたいって言っても、俺は許さんからな...。」

まさか...。

「今から、旦那に、お前のこの醜態の動画を送るわ...。」

「いやっ、何言ってるのよ!、やめてっ、やめてっ、それはルール違反でしょっ!、あんっ、ちょっと頭おかしいんじゃないの?、あぁぁぁぁぁぁぁっ、お願いします、あぁぁぁぁっ、イクっ、お願いします、それだけは許して下さい...。」

「純子よぉ、世の中、そんなに甘くないで、俺の事を散々バカにしといて、こんな動画を撮られて、俺の彼女にもならないって、彼女なら旦那にも内緒でこれからも性欲処理を続けて貰おうと思うけど、彼女とちゃうなら、俺も純子の事を守る必要ないしなぁ。」

あの男は、電マのスイッチを切らずに、私のスマホから、色んな人のデータを盗みました。

「お願い、やめて下さい、許して下さい...。」

「気が変わったか?。」

「私を貴方の彼女にして下さい、お願いします、貴方の事を愛しています...。」

私は悔し涙が溢れました。

「わははははははっ、でも、もう遅いわっ、今から旦那にこの動画を送っておくから、帰って来るかなぁ、旦那。」

「俺は帰るけど、このまま放置しとくわな、電マはプレゼントしたるわ。」

そう言って、あの男は、一旦、電マのスイッチを切って、段ボールに色んな玩具をなおして帰る準備をし始めました。

「ちょっと、待って!、許して下さい、お願いします、何でも言うことを聞きますから、許して下さい、私が全部悪かったです、ごめんなさい、すいません、お許し下さい、貴方の彼女にして下さい、何でも言うことを聞きますから、本当にお願いします、許して...。」

あの男は片付け終わりました。

「本気かなぁ?、じゃあ、ほら、俺に愛情たっぷりキスしながら、お願いしてみろよ。」

あの男の気持ち悪い顔が近付いて来ました。

私は拘束された状態で、あの男の唇に自分の唇を合わせて、あの時は、許して貰う為に、愛情たっぷりのキスをしながらお願いしました。

「Kさん...、貴方の事を愛しています、私と付き合って下さい、貴方の彼女にして下さい...。」

「よぉし、じゃあ仕方ないなぁ。」

私は、ホッとしました...。

でも、覚悟しました。

「今から、また凌辱が始まる。」

あの男は、私に目隠しをしました。

そして、電マのスイッチを入れました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いいっ、気持ちいいっ、Kさん気持ちいいよぉっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ、貴方のおチンポを、純子のおマンコに下さいっ...。」

私は、あの男の気が変わらないように必死でした。

「アホやなお前、俺があんな嘘に騙されると思ったか?、旦那には、もう動画を送ったから、じゃあな。」

あの男の足音が遠ざかって行くのが聞こえました。

「ちょっとぉっ、何言ってるのよぉ?、冗談でしょ?、ちょっと、いやいやいやいやっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、戻ってきてぇっ、お願いっ、ごめんなさい、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、許して下さい、ちょっとぉぉぉぉぉぉっ。」

私は、全身から血の気が引いていくのが分かりました。

全身は拘束されたまま。

電マが私のおマンコの中に挿入されたまま、作動したままで放置。

私は、それでも、電マの強烈な振動から押し寄せてくる快感に思考が鈍りながらも、考えました。

幸い、私のスマホから送信された筈...。

なら、言い訳が出来るんじゃないか...。

欲求不満が溜まり過ぎて、主人にオナニーしている動画を送った...。

いや、それなら、この拘束されは、どうやってしたんだ...。

そんな状況でも、電マは、容赦なく私のGスポットを刺激し続けました。

私は、絶望しました。

スマホのメモリーも盗まれた...。

まさか、私の女友達をストーカーして、同じ事をするんじゃ...。

まさか、男の知り合いに、私の醜態を見せて、皆の性奴隷をさせられるんじゃ...。

後者なら、私が皆にこの体を使ってお仕えすればいい。

でも、前者なら、皆にどう責任を取ったらいいか分からない...。

私は、本気で後悔しました。

それでも、電マは動き続けていて、私はイキ狂い、潮を撒き散らしていました。

もう終わりだ...。

主人が、直美や千恵さんと浮気しているのを知っていても、こんな状況を知られて、見られたら離婚しかない...。

私が一方的に悪い。

慰謝料なんか払えるのだろうか...。

後悔しても、もう遅い...。

私は、イキ過ぎて、意識が朦朧としてきていました。

暫くしたら、玄関のドアが開く音がしました。

「誰?、主人にしては早すぎる...。」

リビングのドアが開く音が聞こえ、足音も聞こえて来ました。

「誰?。」

私は、その絶望的な格好で聞きました。

「近くに住んでるもんやけど、さっき、そこであんたの動画を見せてくれた人が居てて、今なら肝胆にヤれるって。」

えっ?、何?、主人だけでなく、近隣の人にも、私の醜態をバラシてるの?。

カチャカチャと、目の前に居てる男の人がベルトを外している音が聞こえてきました。

「あんた、◯藤純子ちゃんって言うんやねぇ、前から気になってたんや、飯豊まりえちゃんに似てるし、スタイルは俺好みやし...。」

そして、電マが止まりました。

電マの拘束具が外れ、電マも抜いて貰えました。

そして...。

「はうぅぅぅっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、あぁっ、いやっ、やめてぇっ、誰?、あんっ、目隠し取って、あんっ、イクっ...。」

電マ地獄は、私をやっぱり超敏感にさせていました。

「あぁっ、気持ちええわぁ、目隠しは取るなって言われてるねん、あぁ、気持ちいいっ、今日は中出しはアカンけど、これから毎週火曜は、純子ちゃんを無料開放って、さっきの人が言ってたで...、この部屋でって。」

あの男は、何て事を考えたんでしょう...。

でも、離婚になったら、ここに住む理由がないし、従う必要もない。

でも、私があの男から逃げれないと、ずっと従わないといけない。

「あんっ、いいっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、いいっ、気持ちいいっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

直ぐにイッてしまう私...。

すると、また玄関が開く音が...。

「あれ?、まだ最中かいな、しゃあないなぁ、外で待ってるわ。」

また別の人...。

あの男は、何人もの男の人に声を懸けているみたいです。

最初の人は、私のお腹に射精して出ていきました。

次の人も言いました。

「純子ちゃんって言うねんて?、コンビニでよく見掛けて、エロい目で見てたんよ、可愛いし、スタイルもいい、特に脚がたまらんわ。」

私は、10人くらいの男の人に、その状態で犯され、射精され、全身が精子でドロドロになっていました。

そして、また玄関のドアが開き、今度は鍵が閉まる音がしました。

「ええ格好になったなぁ。」

あの男の声でした。

そして、目隠しを外されました。

「旦那に連絡したっちゅーのは嘘や。」

私は、緊張の糸が切れて、声を上げて泣きました。

そして、あの男は、泣いている私の前でズボンを脱ぎ、私の頭を撫でながら、肉棒をおマンコに入れてきました。

鬼畜...。

そして、全て説明しました。

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