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タイトル(約 16 分で読了)

私が肉便器になるまで。破。(1/2ページ目)

2019-06-08 20:25:49

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。
14:私が肉便器になるまで。破。(今見てる話
15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。71:一歩踏み出してしまった新境地、もう戻れない

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本文(1/2ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)の投稿
前回の話

私が、肉便器になるまで。序。

三宮の某百貨店で、気持ち悪いオジサンに盗撮され、北野坂のカフェまで尾行されていて、そこで声を掛けられ、その動画を見せられながらの言葉責め...。 たまらなくなって近くのホテルに連れて行って貰い、穴女になった続きです。 その事をLINEでHさんに報告しました。 ちょっとは嫉妬してくれ…

私が、ただの精子受け人形になるまでの過程、「破」です。

Hさんの帰宅が楽しみで仕方なかったです。

私は、これから私に起こる事を想像しているだけで、おマンコが「ぐじゅぐじゅ」と濡れてきていました。

拭いても拭いてもキリがないので、何か原因があるのかな?と思って、鏡の前でパンティーを脱いで、脚を開いてみました。

いやらしく濡れて光っていて、本当に赤貝みたいでした。

クリトリスも、何もしていないのに、皮から飛び出していました。

何も異常はなさそうです。

私のおマンコや乳首は、まだ綺麗なピンクです。

まだ、この時は、そんなに使われてなかったと言うのと、私が色素が薄いのもあると思います。

だから、よく、カラコンを付けていると勘違いされるくらい、黒目の色は茶色いです。

改めて、自分のおマンコを見てみると、本当にいやらしい作りをしていますね。

オナニーではなく、グチョグチョに濡れている淫穴に指を入れてみたら、「男の人が、ここにおチンポを入れたがるのも分かるわぁ。」と思ってしまったぐらい、柔らかくて、ぬるぬるしていて、程よい締め付けがあります。

「こんなのが備わってるって、本当に、女って、お精子を受ける為の生き物なのね。」

と再認識しました。

そして、口穴は、おマンコの代わり...。

「口穴の具合を、おマンコの感触に近づけないと。」

と思って、右の指は、おマンコの中に入れ、左の指は、口に入れて、右の指が感じている感触に近付けようと、舌の力の入れ具合とかを試行錯誤していました。

鏡を見ると、みっともない女の格好が、忠実に写し出されています。

私は、そのみっともない格好を見ていると、頭が完全にトランス状態になりました。

どれくらいの時間でしょうか...。

結構長い時間、その行為を続けていました。

本当に、恍惚の表情を浮かべて、いやらしい顔になっていました。

オナニーをしていたのではないんです。

ただ、自分のおマンコの感触を詳しく知る為に、右の指で感触を味わっていただけなんです。

そして、自分の中では、口穴の模倣具合は、かなりいい感じになったと自負しています。

「カンカンカンカン」

誰かが階段を上がってくる音が聞こえて、私は正気に戻りました。

鏡を見てみると、右の指が入っている淫穴から、お尻の穴を経由して、カーペットに、ドロドロの白濁液が垂れています(恥)。

どれだけ本気汁が出てるんだか...。

慌てて、もう一度、醜穴を拭いて、サッとだけカーペットを拭いて、パンティーを履いて、Hさんを待ちました。

直ぐにHさんは入って来られました。

先ず、下着を選んで貰う事に。

薄いエメラルドグリーン地に、薄いピンクと白のレースで、赤のリボンの付いている上下お揃いに決まりました。

服は、前日に買った前が全部ボタンのワンピースに決まりました。

丈は、前に露出プレイをした時のとは違って、少し長目で、膝が半分くらい隠れるくらい。

色は、白地にブルーのストライプです。

清楚で上品なお嬢様が着てそうなデザインを、私は、男の人の性奴隷になる為に着ます。

裾のボタンを下から順番に外していくと、ちょうどいい所に、ボタンがあり(恥骨くらい)、そこ迄外すと、立っていると、パンチラはありませんが、歩いたりすると、パンティーがチラチラ見えます。

しゃがむと、パンティーのレース部がかろうじて見えるくらいです。

靴も、前日に買った5センチのヒールで、色はネイビーです。

それに、肌色のガーターストッキングにベルト無し。

匂いでも、男の人を寄せ付けて興奮させる為に、Hさんが用意した香水(アナスイ・シークレットウィッシュ)を、多目に私に吹き付けました。

多過ぎない?と思ったのですが、全く嫌な感じはなく、寧ろ、甘くて爽やかで、且つ、フェロモンがムンムンしてる感じです。

それを、手首、耳の裏、首筋、太ももの付け根、膝、ワンピースの裏側に。

ボトルは、持参で、マメに吹き付けるとの事でした。

Hさんは、鞄をお持ちでしたが、中身については、その時まで内緒とのことでした。

そして、私が、ただの射精用の濡れ濡れ粘膜女になる調教がスタートしました。

先ずは、近くのコンビニに。

意図は、近くのコンビニと言う事で、生活圏内の男の人に、「私、◯藤純子」の存在をアピールする事とのことでした。

声を掛けたら、ヤれるかもしれないと、思わせる為に。

それを聞かされ、私は震えが止まりませんでした。

口の中はカラカラ。

でも、相反して、下の淫口は、どんどん濡れていってるのが分かるくらい、淫汁が溢れていきました。

20時過ぎと言う事もあり、サラリーマン風の男性が多かったです(恥)。

やはり、香水が効いているのでしょう、殆どの男の人が私を見ます。

そして、顔を見て、舐め回すように私の体を見て、「ハッ」としたような反応と共に、私の恥骨の辺りを見ます。

恐らく、長目のワンピースって事で、パンチラや、脚を見れるという期待はせずに、少し開き気味の胸元に、ブラチラを期待した筈です。

でも、まさか、下の方のボタンが外れていて、私が歩を進める度に、パンティーがチラチラ見えるとは思っていない筈です。

Hさんの指示で、私は全く気付いていない風に演じていました。

その為の胸元は、「少し」開いている程度のボタンの外し方です。

やはり、40代から上の方が、食い入るように私を見ていました。

私は、全く気付いていない振りをして、その人達の近くで、しゃがんで商品を探しました。

横目でしか確認出来ませんけど、しゃがんだ時は、皆さん、露骨に私の方に目をやりますし、直ぐ近くに近付いて来る人も居てました。

良く見掛けるオジサンも居てました。

会釈を交わす程度のコミュニケーションを取ってるオジサンも居てました(恥)。

私は、興奮し過ぎて、息が荒くなっていました。

暫く、店内を物色する振りをして、男のお客様にアピールして、飲み物だけを買って、Hさんのハイエースに戻りました。

次のコンビニに行く迄の道中、男の人達の反応を説明させられました。

近くのコンビニ、駅までのコンビニ、合わせて5つのコンビニで、私は、皆さんに誉めて頂ける美脚と、パンティーをご鑑賞いただきました。

もう、パンティーは、洗濯後に、乾いてないまま履いた?ってくらい濡れ濡れで、染みを探すより、乾いている場所を探す方が難しかったです。

「よし、そろそろギアを上げるで」

連れて行かれたのは、アダルトショップでした。

「流石に、ここは許して下さい。」

と、お願いしました。

答えは当然、「NO」でした。

駐車場に停めて、Hさんは、また香水を私に吹き付けました。

特に、太ももと、首筋に。

そして、ハイエースから降りた途端、買い物を済ませて、帰ろうとして車に乗り込もうとしていたおじさんと、目が合いました。

コンビニのおじさん達より、凄い目付きで見られました。

私は、Hさんの後ろに付いて入口に向かいました。

さっきの帰ろうとしていたおじさんは、車に乗らずに、私の後ろを付いて来ました。

膝はガクガクしていましたが、体は凄く熱くなっていました。

アダルトショップに、こんな格好をした女性が入って来たら、店内の男の人はどんな反応をするのでしょうか。

店内に入ると、AVが、あちこちのモニターに流れていて、「あぁん、あぁんっ、気持ちいいぃ」とかの音声があちこちから聞こえてきました。

女優さんが、私に見えたのは気のせいでしょうか...。

そして、一人の男の人が私に気付きました。

最初は、チラッと私の事を見て、その一瞬で、ワンピースのスカート部のはだけた部分を、いやらしい目付きで見て、私達から離れました。

Hさんと同伴と言う事で、様子を伺ってる感じでした。

店内に居てるお客さんは、10人程度でしたでしょうか。

その全ての人が、遠目から私を舐め回すように見ています。

プレイなのか?

ただのエロい仲良しカップルなのか?

店内のお客さんからしたら、それを見極めないと、Hさんが怒り始めてモメるかもしれませんもんね(笑)。

でも、Hさんの発する言葉で、皆さんの挙動が変わり始めました。

「ほぉら、皆が、◯藤純子の事を見てるよぉ~、ほらぁ、しゃがんで、そのグチョグチョに濡れた可愛いパンティーを見せたりぃなぁ。」

「胸のボタンも、もう2つ外しなさい。」

私は従いました。

離れていた皆さんが、近付いて来て、凄い目で見ては、離れて行きます。

私は、Hさんの言う通り、度々、コーナーを移動しました。

歩く度に、チラチラと見えるシチュエーションが好きな男の人は多いみたいですね(恥)、正面からガン見している人もいれば、撮っている人も居てます。

周りからは、女優さんの喘ぎ声が、リアルな音量で流れています。

私も、そんな声を上げそうになるのを堪えていましたが、息は荒くなっていました。

そして、当然、乳首はピンピンに立っていました。

さっき自分で確認した赤貝そっくりの濡れたおマンコも、淫汁が溢れ出して、パンティーだけで、漏れを防げるのか不安でした。

まだまだHさんの凌辱は続きます。

「彼女を貸し出します」

「妻を寝取って下さい」

「乱交」

「縛り」

こんな感じのDVDを、私に手に取って、収録内容を読ませます。

流石に声には出させませんでしたが、周りの男の人に、その内容が分かるようにアピールさせられました。

そして、一人のオタクぽいおじさんが近付いて来た時に、Hさんは、後ろからワンピースのスカート部をはだけさせて、その人に見えるようにして、パンティーの上から指でクリトリスを触ってきたんです。

「あぁっ、あぁんっ、ダメぇっ、見られてる、見られてるよぉ、あぁっ、あぁんっ、いやんっ、だめっ」

「うわっ、どんだけ濡らしてるねんっ、いつも露出させてるより濡れてるやんけ!。」

「お願いっ、やめて下さい、お願いっ、そんな事言わないで下さいぃっ、あぁっ」

「濡れてると言うより、もうマンコ汁が溢れ出しとるやんけ。」

Hさんは、淫汁が糸を引くのを、そのおじさんにも見えるように、中指と親指をくっつけたり離したりしました。

ベッチョリとHさんの指に付いた淫汁は、量が多いから、何回、くっつけたり離したりしても糸を引きます。

あの時のおじさんの目付き...。

思い出すだけで、淫汁が溢れてきそうです。

Hさんは、引き続き、凄い命令をしてくれました。

「おい、◯◯通に住んでる◯藤純子、お前のマン汁で指が汚れたやんけ!、ほら、舐めて綺麗にしろ!」

「!?、無理ですよぉっ、そんなの無理です...。」

Hさんは、私のそんな返事は無視して、私の唇に指を押し付けてきて、淫汁を擦り付けてきて、口を開けるまで歯をイジリ続けました。

おじさんは、凄い顔して見ていました。

そして、私はおじさんと目が合い続けている内に、口を開いてしまいました。

そして、おじさんと目が合いながら、Hさんの指をいやらしく舐めました、まるで、フェラしているみたいに。

「チュパッ、チュパッ、ジュジュッ、チュパッ、チュパッ」

と音を立ててしゃぶりました。

「ほら、お前みたいな惨めな女を、こんなに見てくれて良かったなぁ、お礼に、しゃがんで、その汚いマンコを覆ってるパンティーを見て貰いなさい。」

私は、黙ってしゃがんで、脚を開きました。

その時には、数名のおじさんが集まっていました。

「おぉ~、すごっ!、パンティーが濡れ過ぎて光ってるやんか。」

「こいつ、エロいやろ、俺が隣に引っ越して、挨拶に行って、初めて顔を見た時に、簡単に股を開く女やと思ったけど、ほんまにその通りやったわ。」

「言わないでぇっ」

「ほんま、結婚しとるくせに、簡単に股開いて、生で入れてぇって言いよんねん。」

そして、私を立たせて、今度は、皆さんに見せるように、パンティーを脇にズラししました。

そして、クリトリスの皮を剥いて、剥き出しに。

「嫌だっ、いやぁっ、やめてぇぇぇぇっ、あんっ、やめて下さい、ダメぇっ、ダメって、それはだめぇぇぇぇぇぇっ」

Hさんは、中指と薬指を、醜穴に入れて、ゆっくり掻き回し始めました。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぐちょっ、ぐちょっ」

そして、Hさんは皆さんに、白濁液でドロドロの指を見せました。

「見せないでぇ」

「見せないでってゆーても、今から、ポーアイに行って、露出プレイやろ?」

「え?、ポーアイのどこで?」

おじさんの一人が聞きました。

「◯公園かなぁ。」

私は、恥ずかしくて前を向けません。

Hさんは、私を一人で大人の玩具のコーナーに行って、色々と手に取って見るように命令しました。

私は恥ずかしくて、頭がおかしくなりそうでした。

当然、おじさんの達が周りから私を見ています。

私は命令通り、色んな玩具を手に取りました。

おじさん達は、私が玩具を手に取ってる姿より、歩く度にチラチラ見えるパンティーの方が気になるみたいでした。

私は、恥ずかしくなって、Hさんを探して、店内を一人でウロウロしました。

歩けば歩く程、おじさん達にパンティーが見えます。

Hさんを見付けて、走り寄りました。

「さぁ、ポーアイに行こうか。」

わざと大きい声で言ったんだと思います。

ハイエースに乗って出発しました。

大橋を越えて、ドン突きの◯公園の駐車場に停めました。

そして、優しくキスをしてくれました。

「さっき迄のは前菜とサラダとスープやで、これからがメインやから、覚悟するんやで、終わったら、純子は立派な肉便器やから」

私は、胸の高鳴りがもっと激しくなったのに気付きました。

Hさんは、またシークレットウィッシュを私に吹き付けました。

そして、中身を教えてくれない鞄を持って一緒に公園の中に入りました。

暫く歩いて、ベンチに座るように言われました。

そして、両手を背もたれの向こう側にやるように言われました。

鞄から出てきたのは、赤いロープでした。

そして、背もたれの後ろに回した手を、手首の所で縛りました。

私は、ドキドキが止まりません。

そして、パンティーを脱がされて、両脚を思い切り開かせて、脚をベンチに乗せた状態で、別のロープで各膝をベンチの背もたれに縛り付けました。

次に、腰を動かせないように、後ろに回した手と、背もたれと一緒に、腰も縛り付けられました。

私は、おマンコ剥き出しの状態で、脚も閉じれません。

手も後ろで背もたれと一緒に縛られてるので、抵抗も出来ません。

「なぁ、みっともない格好になったなぁ。」

「これは、◯公園だけじゃなくて、色んな所でやるからな。」

私は身震いしました。

そして、次に鞄から出てきたのは、沢山の玩具でした。

そこからでした、Hさんが本気になったのは。

先ずはローターで、剥き出しのクリトリスを責められました。

アダルトショップでの露出プレイで、完全に準備運動が出来ていた上に、初めてのローターに...、

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇっ、あぁっ、はぁっ、んんん、んんんっ、はぁっはぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、だめぇぇぇぇぇぇっ」

静かな公園に私の声が響き渡りました。

直ぐに潮を吹きながらイッちゃいました。

逃げれないと言う状況が、普段より興奮させてくれます。

そして、Hさんは、鞄からまた何かを取り出しました。

ボールギャグでした。

私は、それが何か分かりませんでした。

でも、装着すべく、Hさんが私の顔に近付けた時に、何の為の道具か分かりました。

「嫌っ、やめてっ、そんなの酷いっ、あぁっ、嫌っ、アグッ、ウググッ」

私の口は大きく開かれた状態で、ボールをねじ込まれて、ベルトで固定されました。

「くそ女らしい、みっともない格好になったなぁ、旦那に見られたら、泣いて悲しむぞ」

そして、Hさんは何枚も楽しそうに私のみっともない格好を撮りました。

Hさんは嬉しそうに私にその写真を見せてきました。

直ぐ横に街灯がありますし、明るさも十分で、バッチリと写っていました。

手を後ろで縛られ、ワンピースのボタンは全部外された状態で、パンティーを脱がされて、脚を思い切り開かされ縛られています。

ブラは、残されていますが、ハーフカップですし、少しずらされて、乳首のビンビンに立った状態も、バッチリ写っています。

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