エチケン

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タイトル(約 11 分で読了)

あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。

2019-08-31 08:47:45

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。
66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。(今見てる話
67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。71:一歩踏み出してしまった新境地、もう戻れない

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本文(1/1ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)の投稿
前回の話

あの男に壊されていく私。

主人の同僚の結婚式の始まる直前に、同僚達に輪姦されて、そのまま参列した続きです。 LINEのグループトークに、あの男(44~49、51参照)が参加したのです。 恐らく、輪姦された後、控室に来る迄の間に参加したんだと思います。 あの男から、1ヶ月近く連絡が無かったので、ちょっと油断し…

主人の同僚の結婚式に同席して、披露宴の最中に、あの男に呼び出されて責められている内に、私から、大嫌いなあの男に服従する事を選んでしまった続きです。

あの男は、ビデオカメラで撮りながら、私をソファーに座らせて、固定ベルトを外し、クリトリスに当たっていた電マを外し、私のおマンコの中に入ってGスポットを刺激していた電マを抜きました。

私のおマンコは、吹き出した液体と、本気汁でドロドロになっていました。

白濁した本気汁が、私のピンクのおマンコを、より綺麗に見えるようにお化粧しているみたいでした。

完全に頭のネジが外れていた私は、ドレスの裾を捲り、M字で大きく両脚を開きました。

そして私は、あの男を抱き寄せようと、自然と、両手をあの男に差し出して、「早く来て」と言いながら、パタパタしてしまっていました。

私は、結婚式に参列していた筈...。

水色+限りなく白に近い水色のレースのドレスは、正装ではなく、完全に男の人達を興奮させる為の「性装」となっていました。

結果論ですが、色的に、皺になっているのが、分かりにくくて良かったのですが、私は、ドレスが皺になってしまうとかは考えられなくなっていました。

あの男は、そんな私のみっともない姿をしっかりと撮った後で、私の真正面に三脚でビデオカメラを設置しました。

あの男を抱き寄せようと求めていた私の両手は、あの男を捉え、右手をあの男の後頭部に回し、左手をあの男の脇腹から背中に回して抱き寄せました。

そして、激しくキスをしてしまいました。

電マ地獄で、やっぱり全身が超過敏な性感帯になっていました...。

私の唇が、あの男の唇に触れ、舌と舌が絡まった瞬間に、頭が真っ白になり、体がキュッとなり、直ぐにイッてしまいました。

「チュッ、チュプッ、んんん...、ふぅんんん、ちゅぷっ、ぬちゅっ、ぬちゅちゅ、はぁっ、はぁっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、んんんっ、んふっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

「なんやぁ、キスだけでイッてもうたんかぁ、そんなに俺を求めてるんやな?、以前とは違って、会ってない内に、こんなに俺の事を欲しくなってたんやなぁ。」

そんな訳がない...。

頭では、あの男の事なんか完全拒否なんです。

だから、そんな事を言われて、虫酸が走ったんですが、その感覚が、また私を狂わせました。

「あぁんっ、欲しいぃっ、Kさんのおちんちんが、早く欲しいぃ、はぁっ、あぁっ...。」

「Kさんなんか他人行儀やんか、◯君でいいよ、◯人の◯君で。」

あの男の勝ち誇った顔が、頭では腹立たしく、体と本能は、益々おかしくなっていきました。

「あぁん、はぁっ、はぁっ、早く◯君のおちんちんを頂戴っ!、◯君を受け入れる為に、みっともなく開いているこの股に、◯君の腰を沈めて下さいぃぃぃぃっ、あぁっ、はぁっ、早くぅ、◯君のおちんちん欲しいっ、◯君のおちんちんんんんんんん...、早く、純子の中におちんちんを入れて、擦り付けて下さいぃぃぃぃぃぃぃっ、早くっ、早くぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

私は、そう言いながら、あの男の背中に回していた左手と、後頭部に回していた右手を、あの男の腰に回して、おちんちんが入って来るように抱き寄せました。

「くちゅっ」

あの男のおちんちんが、そのおちんちんを求めてパックリと開いた私のおマンコの入口に当たりました...。

でも、そこから入って来てくれませんでした。

「あんっ、あぁっ、あんっはぁっ、はぁっ、早くぅ、早く入って来て下さい...、あんっ、いいっ、気持ちいいっ、くちゅくちゅいってるぅ、あぁんっ、早く入って来てぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ...。」

と言いながら、電マ責めで超敏感になっている私は行きますました。

「そんなに欲しいんかぁ、いつもは生は嫌って激しく抵抗するのに、なんやぁ、今日は何も言わずに生で欲しいんかぁ?、安全日かぁ?、それともピルを飲んだんかぁ?。」

「はぁっ、もう分からないぃぃっ、分からない分からないっ、ピルなんか飲んでないけど...、はぁっ、欲しいの、◯君のおちんちんを生で欲しいぃぃぃぃっ、もう分からないぃぃっ、早く、そのまま私の中に入って来て、◯君のおチンポ汁と私のおマンコ汁を混ぜ合わせてぇぇぇぇぇっ...。」

「中に出してもええんかぁ?。」

「あぁんっ、はぁっ、うぅっ、分からないぃっ、中に◯君の熱い精子を欲しいけどぉ...、今日は出来ちゃうかもぉっ...、でも欲しいぃっ、あぁんっ、分からないぃぃぃぃぃっ、もう分からないぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、もう、どうでもいいから、早く私の中に入ってきて、メチャクチャにしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、私の子宮に、◯君のおチンポ汁を塗り付けてぇっ、早くぅぅぅぅぅぅぅぅ...。」

私は、こう言いながら何度も何度もイキました。

「1ヶ月くらい出してないから、俺の精子は濃いくてドロドロで、凄い量やでぇ、妊娠したいんかぁ、そんなに俺のチンポを生で求めてぇ。」

あの男は、完全に勝ち誇った顔をして私を見下ろしていました。

今、思えば、何であんな事を言ってしまったのか...。

屈辱...。

でも、あの時の事は、今、思い出しても、直ぐに濡れてきてしまうくらい感じてしまっていました。

心底嫌っているあの男に、私から生のおちんちんを求めてしまった...。

ピルを飲んでるから、妊娠は、先ず無いのは分かっていました。

でも、あの心底嫌いで気持ち悪い男のおちんちんを生で欲しいと思ってしまった...。

そして、それをあの男に懇願してしまった...。

やっぱり私は真性のドMなんですね。

分かっていたけど再確認。

私はドMで、出来たら私が嫌いなタイプの男の人に、メチャクチャにされたいって願望が強いんです。

加えて、その人に性欲処理の道具として仕えたいって本能で思っているんです。

そして、ピルを飲んでなくて、危ない日と嘘を吐いて、更に加えて、生のおちんちんを求める事で、あの男にもっと興奮して貰いたかった...。

それは、あの男にもっと気持ち良くなって貰いたいという気持ちと、私も、あの男の服従した事で興奮したかった...。

そして、中出しを求める事で、あの男にもっと勝ち誇って貰って、もっと私を支配し、屈服させ、私の心も体もメチャクチャにして欲しかったんです。

だって、中出しを求めるって、精子を子宮に注ぎ込んで貰う事を求めているんですよぉ。

男の人にとっては、自分のDNAの結晶を、相手の女性の体内に注ぎ込めるんです。

それを、人妻に求められたら、その相手は、自分に絶対服従していると思いますよね。

「あぁっ、もうどうにでもして下さいぃぃぃぃぃっ、私は人妻ですが、◯君の性奴隷ですぅ、貴方のしたいように私を扱って下さいっ、はぁっ、あぁっ、あんっ、早く、私のおマンコの入口に当たってクチュクチュいってる貴方の生のおちんちんを、そのまま入れて下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

私は、言い終わると同時に、またイッちゃいました。

「それじゃあ、ちゃんとした答えになってないなぁ、俺の精子を子宮に注いで欲しいんか?、妊娠したいんかどっちやぁ?。」

「はぁっ、はぁぁぁぁっ、あんっ、分からないよぉっ、はぁっ、言えないっ、言えない...、あぁぁぁぁぁぁぁっ、どうしよぅぅぅぅぅ...、私は人妻の◯藤純子ですが、◯君のおちんちんを生で入れて欲しいですぅ...、あぁぁぁぁぁぁぁっ、せ、精子も中で出して下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ、恥ずかしいぃっ、あぁっ、あんっ、妊娠してもいいですぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁっ...。」

またイッちゃいました。

それでも、あの男は入れてくれませんでした。

「アカンなぁそれじゃあ、妊娠してもいいですじゃ分からんやろが、妊娠してもいいけど、しなくてもいいって聞こえるやろがっ、妊娠したいんか、したくないんかどっちやねん?。」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、言えないぃぃぃぃ、言えないですぅぅ、はぁっ、はんっ、あんっ、うぅぅぅぅぅぅっ、意地悪ぅ、早く◯君の生のおちんちんを、私の中に入れてぇっ、あぁっ、はぁっ、中にたっぷり精子を出して、私を妊娠させて下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁっ、恥ずかしいぃっ、妊娠したいですぅ、◯君の赤ちゃんを妊娠したいですぅぅぅぅぅっ、私のおマンコに、◯君のおちんちんをいっぱい擦り付けて、射精して、妊娠させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、精子欲しいのぉっ、◯君の精子ぃぃぃぃっ、あぁっ、はぁっ、精子を人妻の私、◯藤純子のおマンコに一杯出してぇっ、私を妊娠させてぇぇぇぇぇっ、◯君の赤ちゃんを妊娠させて下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

これを言ってる最中も、何回もイッてしまいました。

「ピルも飲んでないのに、中出ししてくれって、そんなに俺の赤ちゃんを妊娠したいんかぁ?、まぁ、それこそ究極の性奴隷やもんなぁ、純子ちゃん?。」

「あぁっ、早くぅっ、早くおちんちん頂戴ぃぃぃぃっ、おちんちんっ、おちんちん欲しいのぉっ、◯君の生のおちんちんと精子を早く私の中に入れてぇっ...、貴方の性奴隷にして下さいっ、◯君の精子受け穴にして下さいぃぃぃぃぃっ...。」

私は、またまたイッちゃいました。

「しゃあないなぁ、そこまで純子が言うなら、俺のチンポを生で入れたるわ。」

私の中に、あの男のおちんちんが、生で入って来ました。

電マ責めで、超敏感になっていたのと、生理的に受け付ける事が出来ないくらい嫌いなあの男に、服従しているという状況に、私は、あの男のおちんちんが入って来た瞬間にイッてしまいました。

後で、動画を見たら、私が、思い切り股を開いている所に、あの男が腰を打ち付けていて、私は完全にあの男を受け入れている証拠に、開いている両脚には力が全く入っていなくて、完全に身を預けている感じでした。

そして、あの男の腰の動きに合わせて、力が入っていない両脚の膝から下が、ブランブランと動いていました。

そして、あの男の肩の上から、いやらしい表情をした私の顔がバッチリ写っていました。

そのいやらしい顔に付いている口からは、前述のあの男のおちんちんを懇願する言葉が発せられていました。

そして、あの男は、私が更にイキ狂ってしまう、あの時の責め方(51参照)をするべく、電マを手に取りました。

「純子、お前は俺の女やから、この状況で俺がコレを持ったら、何をされるか分かってるよな?。」

あの男は、自分の背後に設置していたビデオカメラを、三脚から外して、私のみっともない姿を撮りながら言いました。

「うううぅぅぅ、やめて、やめて下さい、それだけはやめて下さい...、あぁっ、はぁっ...。」

「はははははっ、やっぱり分かってるんやなぁ、流石、俺の女やわ、やめてって言いながら、まだしてないのに、体は、反応してるで、純子のおマンコが咥え込んでる俺のチンポを、キュッキュッと締め付けてるで、おぉ、一番奥の子宮なんか特になぁ。」

「お願いします、あれはやめて下さい、お願い、お願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、壊れるっ、壊れるぅ、壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、ギャーーーーーーーーー...。」

あの男は、私の懇願を無視して、おちんちんを一番奥に押し付けで、子宮に当たりました。

そして、電マを外から、おちんちんが当たっている子宮辺りに押し付けました。

そして、スイッチが入りました。

あの時よりヤバかったです。

電マの振動が、子宮に当たっているおちんちんに伝わり、その振動が子宮を刺激し続けました。

私はイキ狂いました。

本当に、気が触れたか、何かに取り憑かれたかのように、私は声を上げ、そして、押さえ付けられている下半身以外が、暴れ回っていました。

その全てが、ビデオカメラに修められていました。

「やめて、やめてとゆーてたのに、オモクソ感じとるやないかぁ、純子よぉ、気持ちええんやろ?。」

「ひぃぃぃぃぃぃぃっ、気持ちいいですぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

もう、何回イッたか分かりません。

「今日は、今までよりメチャクチャにしたるからなぁ、旦那は二次会に行くんやろ?、お前は行かないらしいなぁ、あいつらから聞いたよ。」

「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ。」

「主人は、今日は帰って来ないみたいです。」

「そうなんや、あいつらの話では、二次会は、5時~8時くらい迄で、その後は明日は会社もあるし、企画されてないって話やけど、まぁええわ。」

私はイキ狂いながらも、ピンっときました。

主人は、結婚式の二次会や三次会にかこつけて、千恵さん所に行くんだと直感しました。

私の興奮指数が跳ね上がりました。

ちょっと脇道に逸れますが、主人は、脇が甘いんです。

主人のスマホはAndroidで、指紋認証にしてあるのですが、パターン入力も設定しないといけないじゃないですか。

そのパターンが、画面をなぞった指の跡で分かるから、私はパターンを知っているんです。

今まで私は、主人のスマホなんて興味ありませんでした。

でも、千恵さんと浮気しているのを知って(36、39参照)ちょっと興味が出て、スマホを手に取ったら、簡単に解除出来たという(笑)。

LINEを見たら、千恵さんとエロトークをしてるし、ハメ撮りしている画像や動画を添付してたり、ファイルに保存されていたり。

パソコンをチェックしたら、千恵さんとのハメ撮りシーンが、保存されているわ、されているわ(笑)。

主人が千恵さんの体に溺れているのを見て、私は、嫉妬心なんて丸で無く、逆に思い切り興奮してしまったんです。

「主人が寝取られている」

この感覚がたまりませんでした。

しかも、さっきの参照を読んで頂いたら書いていますが、主人は私との結婚式当日に、千恵さんと式場のトイレでエッチしたんですよ。

それを知っても大興奮してしまった私...。

だから、また新しい動画を見れる、主人がまた寝取られると思ったら、興奮指数が跳ね上がりまくりでした。

話は脱線しちゃいましたが(笑)。

「じゃあ、純子は二次会が始まる時間くらいから、明日の夜迄、丸1日以上、俺の女になれるなぁ、あ、披露宴が終わったら、二次会が始まるくらい迄は、この部屋であいつらにお前は輪姦される事になってるから、その後は、俺にメチャクチャにされるから。」

また私は、私に相談無く、私の体を使う計画を立てられていました。

完全に物扱い。

私に射精する男の人達は、私の気持ちや、意思なんて関係無く、私の体をいつでも使えると思っている証拠です。

それが、更に私を興奮させました。

「ほらぁ、コレもプレイのうちかなぁ?、今日はこんなのを使って、純子をメチャクチャにするでぇ、さっきより、許してって懇願するか、今よりイキ狂うかどっちやろなぁ?、まぁ俺の予想では、プレイが始まる迄は恐怖で許してって懇願して、始まったら苦痛でやめてって懇願して、直ぐにイキ狂うことになると思うわ、ほらぁ、まだ詳しくは教えへんけど、こんなのを使うでぇ。」

私は、イキ狂いながら、あの男の言葉を聞き、あの男が見せた物を見ました...。

複数の赤いロープ、首輪、リード、ボールギャグ、鼻フック、複数のローター、鞭...。

ここまでは、今迄使って頂いた事があるので想像付くのですが、太い赤い蝋燭と、複数のまち針と、消毒液は、想像出来ませんでした。

確かに、あの男の言う通り、その3つを見た瞬間に、恐怖心が芽生えました。

でも、直ぐに新たな強烈な快感を覚えて、その恐怖心は、一旦忘れちゃいました。

イキ狂っていたのに、更に強烈な別の快感が私を襲ったのです。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、え?、えっ?、何?、何ぃっ?。」

同じ様に、あの男のおちんちんは、私のおマンコの奥深くに入っていて、そのおちんちんが当たる子宮辺りを、外から電マが押し付けられていました。

それに加え、Gスポットの外側にも電マが押し付けられていて、あの強烈な振動が...。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメっ、ギャーーーーーーーーー、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、死ぬ死ぬ死ぬぅっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、うぅぅぅぅぅぅっ、うわぁぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃぃっ、ひぃぃぃぃぃぃぃっ、壊れるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、壊れちゃうぅ、ダメぇぇぇぇぇぇっ...。」

潮は吹き出してるし、無限にイキ続けてしまうし、半狂乱に喚きながら全身でイキ狂っていました。

「どうや?、ええやろ?、たまらんやろ?。」

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、はいぃぃぃぃぃぃぃっ、気持ちいいですぅぅ、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、壊れる、壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、イキ過ぎて、体がずっとガクガクしていました。

もうこれ以上の快感は無いと思った瞬間でした...。

あの男は、私の中でジッとしていたのに、ゆっくりとピストンし始めたんです。

ゆっくりと、長いストロークで...。

カチカチに反り返ったあの男のおちんちんは、ゆっくりと、私のGスポットを擦り上げ、そして、子宮迄出たり入ったりしました。

その動きに加え、電マの刺激があるので、丸で、私の中に入っているあの男のおちんちんが、電マの様に振動を放ちながら、Gスポットから子宮迄をピストンしている感じでした。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、ダメぇっ、本当にダメぇっ、おかしくなっちゃうぅっ、壊れちゃうよぉっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、狂っちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、◯君に狂っちゃうよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、おちんちん、おちんちんっ、◯君のおちんちん凄いぃぃぃっ、壊してぇっ、純子を壊してぇぇぇぇぇぇっ、私をもっと支配してぇぇぇっ、◯君にメチャクチャにされたいよぉ、もっとメチャクチャにしてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、純子をもっと狂わせてぇぇっ、壊してぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、完全にあの男の支配下で、イキ狂っていました。

流出したら、もう表を歩けないくらいの私の本性が、バッチリ録画されていました。

文章にしたら、こんなに長くなっていますけど、この正常位だけで、実際は3分くらいじゃないでしょうか...。

「じゃあ、次は、後ろから責めたるわ。」

あの男は、グッタリしている私を、ドレス姿のまま、四つん這いにして、私の顔の真ん前に、ビデオカメラを設置しました。

続く。

この話の続き

凌辱される事が最高の幸せ。

あの男に、完全に支配されてしまった続きです。 「ほら、純子、目の前のカメラに、飯豊まりえにめっちゃ似てる顔を、しっかり向けろや。」 私は、言われるままに、ビデオカメラのレンズを見ました。 それと同時に、テレビが点きました。 あの男がリモコンで点けたんですが、そこまで用意してい…

-終わり-

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