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タイトル(約 10 分で読了)

振り払えた悪夢、芽生えた新境地。

投稿:2019-06-21 00:24:59
更新:2019-06-21 00:24:59

この話のシリーズ一覧

本文

純子さん
前回の話

ちょっと今迄の流れを変えて、昨夜の出来事です。

昨夜の投稿は、2ヶ月前にキモ男の変質者に、自宅の向かいの公園のトイレで強姦された話でした。

あの出来事は、皆さんからしたら、「淫乱女の純子だから、強姦ではなく和姦でしょ?」と思われたと思います。

でも違うんです。

途中からは抵抗を止めましたが、それは、以前に自宅で強姦された(11:レイプ、それは究極のプレイ)時とは全然違って、最後まで全く感じていませんでした。

本当に生理的にも、見た目も、全てがNGなキモ男の変質者でしたから。

だから、いつもは誰かとセックスしたり、誰かに陵辱を受けた時は、Hさんに報告していましたけど、あの時の話は思い出したくもなかったから、報告してません。

昨夜も、いくら話の流れとは言え、省略する事も可能でした。

投稿するか悩んだのですが、思い切って、投稿したんです。

そしたら...。

喉元過ぎれば、ではないですが、2ヶ月前とは気持ちが変化していたんです。

あの時、私は、トイレの個室でハンカチを口の中に押し込まれて、紐で猿轡をされ、壁に押し付けられて、後ろから犯し続けられました。

あの後ろから聞こえてくる荒々しい息遣いについて書き始めた時に、興奮を覚えたのです。

殆ど声を発する事なく、ただ、興奮した荒い息遣いだけが、私を犯し続けている腰突きに合わせて聞こえてくる...。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ...。」

私の中に射精する為だけの腰突き。

その行為に伴って漏れる荒い息遣い。

あの時の事は思い出さない、考えないようにしていたけど、私は確実に...。

「性奴隷」「性欲処理女」「精子受け女」「精子受け穴を持ち合わせていただけの女」

だったんです。

まるで、封印を解いたように、あの時の事を思い出しながら下書きを終え、投稿したのが深夜1:30頃だったと思います。

投稿し終えて、喉が凄く乾いたので、水を飲もうとソファーから立った時に、あれ?と思ったんです。

私、濡れてる?。

スカートの中に手を入れたら、パンティー越しでも分かるくらい濡れていました...。

そして私は、あれ以来近付くことすらしなかった、あのトイレの個室に行ってみたくなったんです。

その感情を止めれそうもないと私は感じました。

主人が起きる事はないと思うのですが、もし起きた時の言い訳を、トイレでウォシュレットしながら考えました(笑)。

ちょっと出るだけだから、10分~15分くらい?。

いや、もっと短いでしょ。

と、自分に言い聞かせ、主人が起きたとしても、それは私が戻って来た時だろうし、どうしてもジュースが飲みたくなってコンビニに行ったとでも言おうと考えました。

濡れ濡れだったおマンコも綺麗に洗い終わりました(笑)。

そして、万が一、私が帰る前に主人が起きて、私が居ない事に気付いて、電話したら申し訳ないと思い、スマホを持ちました。

サンダルを履き終わったところで、お金を持っていない事に気付きましたが、買ったジュースは、途中で飲み干したとでも言おうと思って、持たずに出ました。

早く、あのトイレに行きたくて...。

鍵を開ける音、締める音が出ないように細心の注意を払いました。

凄くドキドキしながら、直ぐ向かいの公園に入りました。

2:00頃だったでしょうか、流石に誰も居てません(笑)。

ホッとしながらも、ドキドキは強まり、トイレに着きました。

あの強姦事件迄は、気持ちいい思い出しかなかったトイレです(笑)。

2ヶ月間、寄り付きもしなかったトイレに、興奮し過ぎて心臓が爆発しそうになりながら入りました。

そして、女子トイレの問題の個室に入りました。

あの時の情景が、フラッシュバックしました。

ここで私は猿轡されたんだ。

ここの壁に私は押さえ付けられて、パンティーだけずらされて、後ろから犯されたんだ。

あの後ろから聞こえた荒い息遣い...。

私は、ただの射精する為だけの道具になったんだ...、この場所で...。

私の息も、あの時の事を思い出して、自然に荒くなっていました。

ダメ...。

もう我慢出来ない...。

私は、ドアの鍵を掛け、パンティーの中に手を入れました。

グショグショ...。

そして、指をクリトリスに伸ばしました。

「あんっ、あぁっ...。」

ぬるぬるしてて気持ちいい...。

暫く、クリトリスをいじっていたら、どんどん淫液がおマンコから溢れ出してきて、凄くエッチな気分になっていきました。

あの時の事を思い出して、どんどんエッチな気分になっていきました。

そして私は、あの時の事を思い出しながら、キモい変質者にされた事を、またされているかのように、一人で再現して楽しみました。

壁に押し付けられているみたいに、自分で顔と胸を壁に押し付けました。

そして、左手の指で左の乳首をイジリながら、右手の指でクリトリスを責めました。

あの変質者の指で責められていると妄想して...。

夜中で人気が無いとは言え、ここは公衆トイレ...。

私は、出来るだけ声を押し殺していましたが、それでもやはり気持ち良すぎて、吐息と喘ぎ声の間くらいの声が漏れていました。

「はぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、あぁんっ、はぁっ、はんっ、あんっ、あぁぁぁっ。」

それに併せて、私のおマンコからは、濡れた淫音が...。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゃっ、ぬちょっ、くちゅっ、くちょっ、ぬぷっ、ぬぷっ、ぬちょっ...。」

人気も無く、静まり返っている公園の公衆トイレに響いていました。

私は、その状況にも興奮し、変質者に襲われた時と気持ちをリンクさせて、あり得ないくらい感じちゃいました。

あの時、全く感じなかったのに...。

「はぁっ、はぁっ、あんっ、あぁっ、あぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅっ、イッちゃう、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ。」

私は、頑張って押し殺してはいましたが、我慢し切れず、最初よりは声を出して、イッちゃいました。

興奮が治まるどころが、益々興奮してしまって、今度は、変質者のおチンポで犯されたのを思い出しながら、もっと壁に顔と胸を押し付けて、乳首をイジリながら、今度は、右手の中指と薬指を、変質者のおチンポに見立てて、おマンコの中に入れて掻き回しました。

第2関節を曲げたくらいのお腹のザラザラしている所を中心に、ゆっくり掻き回しました...、あの時のキモい変質者の硬いおチンポに掻き回されていた感覚に近付けようとしながら。

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅちゅっ、ぴちゃっ、ぴちゃっ、ぬちゅっ、ぬちゃっ、ぐちょっ...。」

凄い音でした。

公衆トイレの外に聞こえるんじゃないか?というくらいの音が出ていました。

気分は、完全にあの時に戻っていました。

変質者の荒い息遣いも、リアルに思い出されました。

耳元で息遣いを聞かされたのを思い出すと、耳やうなじを舐められたのも思い出しました。

あの時、変質者は、殆ど舐めてくれなかったなぁと思い出しました。

そして、あのおチンポの感触と気持ちをリンクさせていると、耐えられなくなって、壁にもっと顔を押し付けて、またイッちゃいました。

濡れ音が半端なかった...。

それでも、昂った私の気持ちは治まりませんでした。

そして、私は、あの時、舐めて貰えませんでしたが、舐めて貰ってたとしたら、どうなったか想像しちゃいました...。

私は、勝手な想像をしました。

先ず、鍵を開けました。

私はサイドではなく、奥の壁に背中を押し付けられています。

変質者は、私に脚を少し開かせ、スカートを少し捲り、ずらしたパンティーはそのままに、私の股間に顔を埋めてきました。

そして、凄いエロい舌使いで、クリトリスをねっとりと舐め回されています...。

私は、クリトリスをその通りに舐められているように、指を動かしました。

「ぴちゃ、ぴちゃっ、ぬちゃっ、ぬちょっ、ぬちゅちゅ、ぬちゅちゅっ、ぐちゅっ、ぐちょっ」

「あんっ、はぁっ、凄いっ、あぁんっ、はぁっ、あぁぁぁぁっ、いいっ、あぁっ、はぁっ、あんっ...。」

私は、出来るだけ声を殺して耐えました。

そして、イキそうになった時でした。

「キィーーーーーッ」

と音を立てて、目の前のドアが開いたのです。

そして、あの時の変質者ではなかったですけど、勝るとも劣らないキモいおじさんが、おチンポを触りながら、下半身が裸の状態で立っていました。

私は、ビックリして、手が止まりましたが、興奮した心は、もう治まりませんでした。

私は、さっきの姿勢のまま、目の前のおじさんに舐められていると想像して、クリトリスを触り続けました。

おじさんも、個室に入って来て、私のオナニーを見ながらオナニーを続けました。

「うぅぅぅぅ、僕は、よくこの時間に公衆トイレの女子トイレに来て、オナニーするんだよ...。」

「この便器に、あんたみたいな可愛い女がしゃがんで、股を開いているかと思うと、あぁぁぁぁっ、興奮してしまってねぇ。」

「それで、便器に射精して、流さずに帰るんだ。」

私を見ながら、おチンポをシコシコしながら、喋り続けていました。

「今日も、凄く溜まって、エッチな気分だったから、今日はこの公園を選んだんだよ。」

「トイレに入ろうとしたら、君の声と、ピチャピチャと言う明らかにオナニーしている声が聞こえたから、隙間から覗きながら、外でオナニーをしていたんだ。」

「そしたら、鍵が開いて、益々、声と、いやらしい音が大きくなったから、開けたんだよ。」

「開ける迄は、どうせブスでデブで、50越えたオバハンやと思ってたけど...、まさか、君みたいな若くて可愛い女の子だとは思わなかったよ。」

私は、益々興奮しました。

声と音を聞かれていただけでも十分興奮するのに、隙間から覗かれていただなんて...。

そして、おじさんは、私の想像通りに、私の前にしゃがみました。

そして、スカートを捲り上げました。

「毛は薄いんだね、それに、ビラビラの毛はないねぇ、脱毛してるのかな?、この感じのマンコが一番好きなんだよ、前は残してあるけど薄いのってさぁ。」

そして、私の股間に顔が近付いて来ました。

「ぬちゃっ。」

おじさんの柔らかい舌が、クリトリスに当たり、その周辺を包み込みました。

「ぬちゃっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、じゅじゅじゅっ、ん~、ズズズーっ、あぁ美味しい、ぐちゅっ、ぐじゅっ、ぺちゃっ、ぺちゃっ、ぬちゅっ、ぬちゃっ...。」

一体どうなっているの?ってくらい、私の気持ちいい所を、的確に、柔らかく、おじさんの舌が這い回りました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやんっ、ダメっ、あぁっ、凄いっ、どうなってるのぉ、イッちゃうぅ、ああんっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

イキそうになったところで、おじさんの舌が上に上がって来ました。

恥骨の部分の陰毛を舐めながら、下腹部を這い、おへそを舐めて、上へ...。

ブラウスを脱がされて、凄いやらしい舌使いで、乳首をメインに、身体中舐め回されながら、おマンコに指を入れられて、ゆっくり丁寧に掻き回されました。

私は、そのネチっこさに、イキそうになるのですが、イキそうになったら指の動きが止まりました。

おじさんの荒い息は、あの時を思い出させてくれました。

おじさんは、私の体を舐め回している時も、おマンコを掻き回している時も、終始、荒い息遣いでした。

貪るように私の体を求めるのですが、私がイキそうになると、ピタッとその気持ちいい動きを止めるんです。

そして、また私の股間に顔を埋めて、凄い舌使いでクリトリスを舐められたり、おマンコの中に舌が入って来たり。

クリトリスを舐められてると思ったら、指がおマンコの中に入って来て、Gスポットを掻き回され、イキそうになったら止められる...。

それを延々繰り返されました。

やっぱり、クリトリスを舐められながら、Gスポットを掻き回されるのと、乳首を舐められながら、クリトリスとGスポットを責められるのがたまらないです。

「もうダメぇぇぇぇぇぇぇっ、おかしくなっちゃうっ、おかしくなっちゃうよぉぉぉぉぉぉぉっ、いかせて下さいぃぃぃぃ、お願いします、お願いします、いかせて下さいぃぃぃぃぃ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

懇願しても、何も喋らず私を責め続けて、イキそうになったら、止められます。

それが1時間くらい続いたでしょうか。

部屋に戻らないとって気持ちは、完全に忘れ去られてました。

私の中では、延々いかせずに、おチンポでいかせてくれるんだろうなとゆー諦めの気持ちが芽生えていました。

そして、乳首を舐められながら、Gスポットを掻き回されている時でした。

またイキそうになって、指が止まると思っていたのに止まりません。

「キャーーーーーーーー!、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ、ヤバーーーーーイ...。」

激しくイキながら、潮も凄い勢いで吹き出してしまいました。

私は座り込んでしまいました。

すると、おじさんは、おチンポを私の顔の前に持ってきました。

私は、凄く気持ち良くいかせて頂いたお礼に、凄く丁寧に、やらしくフェラさせて頂きました。

そして、おじさんは私を壁に押し付けて、後ろからギンギンのおチンポを入れてきました。

そして、あの時みたいに、荒い息遣いと、私のおマンコの淫音と、私のおマンコ喘ぎ声が、トイレに響いていました。

私は何度もイッちゃって、おじさんの要所要所を押さえてくる舌使いにメロメロでした。

いつの間にか、私は全裸になっていて、個室の外に連れ出されました。

そして、洗面所に乗せられ、股を大きく開かされました。

おじさんは、一旦おチンポを抜いて、あの最高の舌使いで、クリトリスもおマンコも、アナルも舐め回されて、指ではGスポットを責められ、思い切り潮を吹きました。

そして、また間髪入れずにおチンポを入れられました。

この姿勢は、私が狂ってしまう体位です。

おじさんのカチカチのおチンポは、Gスポットを擦りながら奥へ入って行き、子宮に達して、グイッと更に奥を突きます。

私は狂ったように声を上げてイキ捲りました。

「名前は?。」

「◯藤純子です。」

「純子ちゃんは、飯豊まりえちゃんに似てて可愛いのに、こんなにエロい子なんだねぇ、フェラも上手いし、おマンコの具合も最高、時々、こうやって深夜に会わないかい?。」

私は、子宮をネチネチとおチンポで責められてて、完全におかしくなっていました。

「はい...、よろしくお願いします。」

そう答えて、私は、おじさんの首の後ろに手を回して、引き寄せてキスをして、舌をおじさんの口の中に入れて、舌を絡めました。

おじさんも、私の口の中に舌を入れてきて、絡み合いました。

「そろそろ、イッていいかな?。」

おじさんのおチンポが、グッと硬くなりました。

「はいっ、イッて下さい。」

私は、どこに出すとか、野暮な事は聞きませんでした。

おじさんの息遣いが荒くなり、また、2ヶ月前に強姦された時の事がフラッシュバックしました。

今、私の中に入っているのが、あの時の変質者のような感覚に襲われました...。

本当にです。

「はぁっ、あ"ぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、いいっ、はぁっ、はぁっ...。」

息遣いも、あの時と同じに聞こえました。

私を、信じられないような快感が襲いました。

全身が痺れるように感じるんです。

「ヤバイ...、私、多分、おかしくなっちゃう...。」

予感通りでした。

私は自分でも信じられないくらい感じてしまい、喘いでしまいました。

「あぁっ、凄い、凄いよぉっ、あんっ、ヤバイっ、ヤバイぃぃぃぃぃぃぃっ、もっと、もっと純子をメチャクチャにしてぇっ、狂わせてぇっ、主人の事を忘れようとさせてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、私はおじさんのモノよぉっ、好きなようにしてぇっ、お願いしますぅぅぅぅぅぅぅっ、私を壊してぇっ、主人の事を、今だけでも忘れ去られてさせてぇっ、お願いしますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ。」

私は何て事を言ってしまったのでしょう。

その先の事は、殆ど覚えていないんです。

私が狂って直ぐに、おじさんは、信じられない量の精子を私の中に出しました。

私は、私の中で、何回もドクッドクッと精子を放出されているのを感じて、体が痙攣しました。

それから、周りが明るくなってくるまで、お互い狂ったように求め合いました。

何回出して貰ったのか覚えていません...。

LINEを交換して、また会う約束をして、トイレから出て、「じゃあね」って言った瞬間、おじさんは、私を掴まえ、男子トイレに誘導しました。

私も嬉しくて、腕にしがみ付いて、一緒に男子トイレの個室に入りました。

そして、また熱いキスをして、キスをしながら、おじさんは、私のパンティーをずらしました。

私は、唇から離れて、おじさんのTシャツを脱がして、乳首をやらしく舐めながら、ズボンも脱がしました。

そして、膝ま付いて、ちょっとの間、口に含んでから、立ち上がって、壁に手を付いて、お尻をおじさんの方に突き出しました。

おチンポが入ってきました。

気持ちいい...。

このおじさんは、奇遇にもHさんでした。

Hさんは、私に時間がないのを知ってしましたので、激しく突いて、早く終わらせようとしてくれました。

お互い同時くらいにイキました。

時計を見たら5時前でした。

「ねぇ...、もう一回は無理ですよねぇ?。」

「僕も、同じ事を考えていたよ...。」

信じられない事に、私はトイレの床に寝転がり、大きく股を開いて、正常位でHさんを求めました。

私は気持ち良すぎて絶叫しました。

お互い、凄く満足した時間でした。

恐る恐る部屋に戻りましたが、主人は寝ていました。

私は、LINEを入れました。

今なら、前の変質者とでも、気持ちいいセックスが出来るような気がします。

この話の続き
-終わり-
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