エチケン

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タイトル(約 5 分で読了)

甘く考えていた代償。

投稿:2019-07-09 13:34:18
更新:2019-07-09 13:34:18

この話のシリーズ一覧

本文

兵庫県/純子さん(30代)
前回の話

主人の同級生に、主人の留守中に自宅で抱かれた続きです。

顔にドロドロの精子を出して貰って、お掃除フェラをし、顔に残った大量の精子もかき集めて、全部飲み干しました。

その後、お互い寝てしまって、明け方に起こされ、2回抱いて貰いました。

Aさんは、そのまま仕事に行きました。

私は、もう一度寝ました。

そして、起きてから、Aさんの痕跡を部屋から消す為に入念に掃除しました。

当然、◯◯さんに汚されたワンピースは、クリーニングに出すのも恥ずかしいので、一度、手洗いしました。

そして、前の日から洗濯物を干しっぱなしなのを思い出しました。

取り込んでいると、薄いピンクのパンティーが、洗濯挟みから外れたのか、ベランダに落ちていました。

当然、物干し竿に干してはいません。

周りから見えないように、下に置く用に干して、柵よし下に干していました。

特に気にせずに、全部取り込んで部屋に入り、洗濯物を畳んでいました。

そして、下着をたたみ始めた時でした。

落ちていた薄いピンクのパンティーが、汚れていないか手に取った時です。

ベトッと指に何かが付きました。

「あれ?、何コレ?。」

感触は...。

匂いを嗅いでみたら...。

精子でした。

私は、中出しして貰った後、洗濯するのを忘れて、そのまま干したのかと、一瞬思いました(笑)。

でも、それなら乾いてパリパリになると直ぐに気付きました。

「誰かが、このパンティーに射精したんだ。」

2階だし、ベランダに上ってくる事はないだろうし...。

うちのベランダは、柵の板と板が15センチくらい離れています。

棒とか使ったら、盗む事が出来るかもしれません。

気持ち悪かったですけど、諦めて、もう一度洗濯しました。

その後は、そんな事はなかったので、この事は次第に忘れていきました。

夜、主人は何食わぬ顔で帰って来ましたが、私は、知らん顔して普通に接しました。

この下着の件は、これで終わったと思っていたのですが、続きがあったのです。

それから、2週間くらい経った日の事でした。

主人が出張か、千恵さん所か分かりませんが(笑)、3日間程留守にした時でした。

その日は、私は、珍しく誰ともエッチの約束はせずに、友達と食事に行って、遅めに帰宅した時でした。

うちのハイツの前に、見慣れない車が停まっていて、男の人が、公園の中に入って行き、公衆トイレの方に向かっていました。

その車の中を覗いたら、中に、先が、くるくるとした金属が付いている棒があったのです。

「え?、この前の下着に射精した変態?。」

と思い、どうするか悩みましたが、思い切って、私も公衆トイレに向かいました。

すると、正にトイレに入ろうとしているおじさんと、鉢合わせしてしまったのです。

おじさんは、一瞬、ビクッとしましたが、私の顔を見て、ニヤニヤし始めたのです。

「初めまして、◯藤純子さんですね?。」

「は、はい...。」

「私は近くに住んでいるんだけど、最近、凄いエロい事をしている人妻さんの写真をネットで見付けてねぇ。」

「投稿者は、特定出来ないように写真を加工していたけど、この部分(地元の人なら分かる目印)がちゃんと消せてなかったから、そこのハイツだと分かったんだよ。」

「人妻さんの名前も純子としか書いてなかったけど、ポストを物色して郵便物を見たら、◯藤純子ってなってるし、201号室って事も分かった。」

「写真も、目線を消してあったけど、貴女だと直ぐに分かりますよ。」

それで、先日来てみたら、私が留守で、下着が干してあるのが見えて、さっきの棒で下着を取って、射精して、ベランダに戻しておいたとの事でした。

そして、悪びれる事もなく、今日も同じ手口で、私のパンティーを盗んだと言って、水色地に白のレースとピンクのリボンのを私に見せました。

そして、その画像を私に見せてきました。

確かに私でした。

うちのハイツと分かる写真、私がカメラに顔を向けてバックで突かれている写真、背面騎乗位で結合部分がハッキリ見えている写真、フェラしている写真の4枚が投稿されてあったらしいのです。

他はなかったと...。

私が写っているのは、たった3枚...。

たった3枚でも、特定されてしまえば、こんな事になってしまうんだ。

こんな写真を撮った人達の事を信用し過ぎていました。

私を怯えさせて、セックスを楽しむ為と、一人で楽しむ為に撮っているだけと思っていたのに...。

今迄、何枚撮られたんだろう...。

この写真も、誰に撮られたのか覚えていません。

「俺は、こーゆー画像をネタに、女を脅迫して、メチャクチャにするのが好きやねん。」

私をトイレの個室に押し込みながら、そう言いました。

「俺がこの写真に気付いて、10分くらい経ったら消えていたから、投稿者も面白半分で、ちょっとだけ投稿して、周りの反応を見て楽しんでたんやろなぁ。」

その人(Tさん)は、そう言いながら、ズボンを下ろして、勃起した自分のおチンポに、私の下着を巻き付けて、シコシコしながら楽しそうに言いました。

「ほら、何してるねん?、◯藤さーんは、もう俺の奴隷として支えるしかないんやから、この綺麗な体を俺に見せないと...、ん?、目線無しでよく顔を見たら、清楚で大人しそうで、美人でこんな事をする人妻さんには見えないやん、ほら、ブラウス脱いで。」

私は、言われるままにブラウスを脱ぎました...。

そして、写真を何枚も撮られました。

ハッキリ言われました。

「この写真は、◯藤ちゃんをボロボロにするのに色々使わせて貰うよ。」

私は震えてきました。

「飯豊まりえに似てるよな?。」

凄く低くて、精神に響いてくる声で言われました。

「◯藤ちゃーん、利用価値あるねぇ、風俗でも人気出るで、◯藤ちゃんみたいな、風俗なんかで絶対に働きませんってタイプの人妻さんって需要あるんやから。」

「どう言う意味ですか...。」

「あぁ、別に脅してる訳じゃないし、旦那にバラすって言ってる訳ちゃうから、別に俺が風俗店と関係がある訳でもないし、金を貰う訳でもないから、安心して。」

安心なんか出来る訳がありません。

「そうやなぁ、俺は3日間くらい奴隷にした女の体を楽しませて貰ったら、風俗に働きに行かせるのが堪らなく好きやねん、凄い興奮を覚えるねん。」

私は、背中に冷たい物を感じました。

「そして、2週間くらい、源氏名ではなく本名で、ほんで目線有りでホームページにも出て貰うのが堪らんねんなぁ。」

私は、Tさんが本気なのを感じました。

「嫌なら、今、撮った写真を、ネットではなくこの辺の冴えない感じの男達に配って歩くだけやから、どっちでもいいし。」

「許して下さい...、あなたが私に飽きるまで、仕えますから...。」

私は必死でお願いしました。

「飽きる迄、ボロボロにするってゆーてるやん、だから、風俗店か地元でか、どっちか選びぃや、風俗店なら、お金も貰えるし、家が特定される可能性も低い、地元でなら、お金は貰えないけど、家は特定される、どっちがええやろなぁ。」

さらに続けます。

「地元でやったら、そうやなぁ、ええとこ20人くらいにしか配れないけど、風俗店なら、ホームページに載るもんなぁ、でも、風俗店のホームページって、意外と噂が広がったりせぇへんねん。」

Tさんは、慣れた感じで淡々と続けました。

「仮に、風俗店を選んで、源氏名使ったり、ホームページに目線入りの写真を使ったら、直ぐに、地元で◯藤ちゃんの写真をバラ撒くからね~。」

私はスカートも脱ぐように命令されました。

「◯藤ちゃん、あの写真からは、はっきり分からんかったけど、めっちゃスタイルええやん、サイズは?。」

「158センチ43キロ、上から81、53、82です、Dカップです...。」

「いいねぇ、◯藤ちゃんのパンティーが、俺のチンポ汁で透けるくらいベチョベチョになってるで。」

私に、おチンポを握らせました。

そして、Tさんは楽しむように、私に全裸になるように命令しました。

私は、Tさんのおチンポ汁でベトベトになっている私のパンティーと一緒に、手コキしながら、全裸になりました。

「乳首も、まっピンクやんか、おマンコもピンク...、こりゃ、風俗なら、もっと長く働いて貰わないとアカンなぁ。」

そう言いながら、Tさんは何枚も写真を撮りました。

ずっと読んで下さっている人達からしたら、この日、私がされた事は、今までとほぼ同じなので、省略しますね。

私は、暫くTさんに呼び出されて、玩具にされました。

そして、どちらか選ぶように迫られました。

私は、風俗を選びました。

昼間の5時間、ホテルヘルスでした。

今は、もう辞めています。

この話は、また詳しく書きますね。

この話の続き
-終わり-

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