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私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。(1/2ページ目)

2019-09-10 16:31:07

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、
70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。(今見てる話

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本文(1/2ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

披露宴が終わり、あの男の命令で、ツーショットダイヤルで繋がった男の人と会う事になった続きです。

待ち合わせの場所は、停まっていたコインパーキングから近かったので、相手の男の人より先に着きました。

あの男は、ローターをパンティーの上から、クリちゃんに当ててきました。

私は、その時は、体は超敏感でしたが、頭は、あの男を拒否出来る状態でした。

でも、超敏感状態でのローターは...。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、はぁっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

直ぐにイキそうになったのですが、あの男は、絶妙なタイミングで、ローターを離しました。

相手の人が来ました。

ローターを当てたり離したりしながら、その人を暫く観察しました。

絵に描いたようなキモ男でした。

あの男は、私に色々と指示しました。

私は1人でそこに行き、あの男から電話が掛かることになりました。

そして、待ち合わせの人と替わることに。

あの男の予想では、絶対に、主人のおちんちんとどっちが気持ちいい?って聞いてくるから、その時は当然、「貴方です」と答えろと言われ、名前も言えと言われたら、ちゃんと主人の名前を答えるようにと言われました。

そんな事を打合せしながらも、ローター責めは続いていて、イキそうなのに絶妙なタイミングでローターを離されてしまう焦らしと、待ち合わせ場所で、ソワソワしながら何度も腕時計を見ているその人を見ていると、私はたまらなくなっていました。

薄いエメラルドグリーンのパンティーからは、私のおマンコから溢れ出した淫汁が染み出して、パンティーは、ベトベトのヌルヌルになっていました。

私は、色々と想像していました。

1ヶ月以上溜まってるって言ってたから、凄く興奮しているんだろうなぁ。

ホテルに入った途端に、私の体に擦れてむしゃぶり付いてくるんだろうなぁ。

きっと、鏡の前で、私は責められるんだろうなぁ。

興奮してカチカチになっているおちんちんを、いっぱいしゃぶる事になるんだろうなぁ。

そして、恐らく、生で入れようとしてくる...。

また、生はダメって言って、もっと興奮して貰おう。

そんな事を想像していたら、どんどん淫汁がおマンコから溢れ出していっているのが分かりました。

「よし、そろそろ行こかぁ。」

あの男は、車を待ち合わせ場所から見えない所に移動させ、私に降りるように言いました。

私は、待ち合わせ場所に着きました。

「純子ちゃん?。」

「は、はい...、◯木さんですか?。」

「そうやで、うわぁっ、純子ちゃんって、めっちゃ可愛いやんかぁ、電話では、可愛くないってゆーてたのにぃっ、32歳ってゆーてたよなぁ、ほんまに?、20代前半ってゆーても通じるでぇっ。」

◯木さんは、物凄く興奮していました。

「ほんまに来てくれるとは思わんかったし、まさか、こんな可愛い子って!、あれ?、しかも、俺の好きな飯豊まりえちゃんに似てない?。」

「あ、最近言われますけど、飯豊まりえさんに申し訳ないです...。」

ここで、あの男から電話がなりました。

そして、打合せ通り、◯木さんに、主人が寝取られ願望があると伝え、スマホを渡しました。

◯木さんは、最初は顔が強ばっていましたが、途中からは、凄く興奮した感じであの男と喋っていました。

そして、電話が終わり、私は◯木さんの車の助手席に乗りました。

◯木さんは、直ぐに、私のドレスの裾から手を入れてきました。

「うわっ、旦那の言う通り、もう、ヌルヌルやんかぁ、純子は、そんなに俺のチンポが欲しいんかぁ?。」

「は、恥ずかしいです...。」

「旦那の趣味に感謝やわ、こんな可愛い奥さんを寝取らせなんてなぁ、恥ずかしがったり、嫌がったりする事を特に続けるようにって言われてるから覚悟しときやぁ、風俗には行くけど、本番アリの所なんて高くてしょっちゅう行けないし、3年くらいセックスはしてへんねん、めっちゃ溜まってるし、今日は、純子ちゃんを俺の精子まみれにしたるで。」

その言葉で、私はもっと疼いてしまいました。

ホテルに着いて、◯木さんは、部屋中が鏡張りの部屋を選びました。

私は、自分のみっともない姿を見せられるのが大好きなので、もう、パンティーから染み出した私の淫汁が、太ももに垂れてくるのではないかと思うくらい、おマンコから淫汁が溢れ出してくるのが分かりました。

部屋に入った途端に、◯木さんは、私にヒールを脱がす間も与えずに、部屋に押し込んで、鏡の前でキスをしてきました。

私は、そのキスが気持ち良すぎて、膝がガクガク震えていました。

上手いキスじゃないんです。

唾液まみれの舌で、私の口をこじ開けて、口の中を舐め回すんです。

私の口の中には、◯木さんの唾液がどんどん入ってきて、唇の回りも唾液まみれになりました。

そんな、貪るようなキスが、あの時はたまりませんでした。

電マ責めで、全身が超敏感な性感帯になっていましたし、◯木さんの所に行く寸前まで、あの男にローターで焦らされ続けていたので、それも手伝って、私は◯木さんのキスでイッてしまい、◯木さんに抱き付いてしまいました。

◯木さんは、私を鏡の方に向かせて、後ろからキスをしながら、私のおっぱいを揉み、ドレスの裾を捲って、ヌルヌルになったパンティーの上からクリちゃんを触ってきました。

その指使いが、鏡にはっきり写っていて、後ろからキスをされながら、横目でそれを見ていると、また直ぐにイッてしまいました。

「あんっ、あぁっ、ダメぇっ、いいっ、気持ちいいですぅ、はぁっ、はぁっ、もう、早くおちんちん頂戴っ。」

私は、自然と口走ってしまいました。

「まだまだアカンよ。」

そう言って、◯木さんは、ドレスの背中のファスナーを下ろしました。

そして、レースも脱がされ、ドレスは、スルスルッと下に落ちました。

下着と、ガーターストッキングだけを身に付け、ヒールを履いている私の姿が、鏡に写っていました。

「うわぁっ、電話で聞いてた通り、純子って、めっちゃスタイルええやん、もうたまらんわっ。」

そう言って、◯木さんは、私の全身に舌を這わせました。

そして、至る所に指も這わせてきました。

「あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、◯木さん凄いっ、上手いっ、はぁっ、あぁっ、いやっ、イッちゃうぅ、またイッちゃうぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は何度も何度もイキました。

イッている自分の顔を見ていると、もっと興奮していくのが分かりました。

パンティーを脱がされ、鏡の真ん前で、思い切り両脚を開かされ、パックリと開いたおマンコと、皮から剥き出しになったクリちゃんが丸見えになりました。

その状態で、クリちゃんをイジられて、ブラから覗いている乳首をいじられ、私は、イキ狂いました。

「ほぉら、今度は俺に奉仕してくれよ。」

私は、早くおちんちんが欲しくて、◯木さんが、早くおちんちんを私のグチョグチョのおマンコに入れたくなるように、いやらしく乳首から舐めました。

私が、いやらしい表情を浮かべながら、◯木さんの乳首に舌を這わせている姿が、鏡に写っていました。

私は、それを続けていると、◯木さんは、私の右脚を鏡の前で上げさせ、雄犬がおしっこするみたいな格好にさせました。

そして、私は、◯さんの乳首を舐めながら、開いたおマンコには、◯木さんの指が入って来るのを見ていました。

やっぱり、自分のおマンコに、何かが入ってくる所を目の当たりにするって、凄く興奮しますよね。

私は、イキ狂いながら、鏡に向かって、大量の潮を吹いてしまいました。

そして、◯木さんは、私の前に立って、見下ろしながら言いました。

「ほらぁ、純子、そのいやらしい声を上げている口で、お前が欲しくて堪らないチンポをしゃぶらせたるから、ちゃんとお願いしろよ、俺を興奮させるようにお願いせんかったら、お預けやぞ。」

「あぁっ、はぁっ、はいぃっ、私は、32歳、神戸市中央区◯◯通り◯◯ハイツ201号室に住んでいる人妻の◯藤純子ですぅ、はぁっ、はぁっ、私の口で良かったら、◯木さんのおちんちんをしゃぶらせて下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁっ...。」

私は、狂ったように、◯木さんのおちんちんをしゃぶりました。

おちんちんからは、美味しい我慢汁が溢れ出していました。

鏡には、私が、いやらしい表情をして、◯木さんのおちんちんにしゃぶり付いている姿が写っていて、それで、更に興奮してしまいました。

「純子ぉっ、旦那も公認やし、時々、ヤラセてくれんんやろ?。」

「はいぃっ、はぁっ、あぁっ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、ぬちゅっ、ちゅぷっ...。」

私はしゃぶりながら答えました。

「このチンポが欲しくて堪らんのやろ?、ちゃんとお願いしろよ。」

「あぁっ、早く◯木さんのこの硬くて大きなおちんちんで、純子のおマンコをメチャクチャにして下さいぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

私は、ベッドに突き飛ばされて、興奮し切った◯木さんが覆い被さってきました。

「あっ、ゴムは付けて下さいねぇ...。」

「なんでや?、生の方が純子も気持ちええやろ?。」

「そうですけど、やっぱり、生はちょっと...、今日は危ない日ですし...、って、ちょっと、ダメですって、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!。」

私は、◯木さんをもっともっと興奮させるように、いつもより抵抗してみました。

「今さら、何ゆーてんねんっ!、危ない日なんかぁ、正直、旦那におもくそ嫉妬してんねん!、俺の大好きな飯豊まりえちゃんにソックリで、こんな完璧な体付きの嫁さんを持ってる旦那に!、その旦那が、寝取ってエエって簡単にゆーてるんやろぉ、俺みたいな男にこれから貸し出ししたら、嫁さんがどうなるかって思い知らせたるわ!、生で犯されるって想像出来へんかったんかいな、旦那さんは?。」

「はぁっ、嫌っ、だって、電話で◯木さんは紳士的だったし、この人なら大丈夫って...、初めての寝取られプレイにはピッタリってそう思ってぇっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、本当にやめて下さいっ、キャーーーー!、誰かぁっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ...。」

私は、両手両脚をバタバタさせて身を捩らせて抵抗しました。

◯木さんの目は血走っていました。

「あぁたまらん、男って皆、エエ女をレイプして中出しして、支配したいと思ってるんやで、でも、犯罪やから皆、理性で我慢してるんや、でも、こんな所について来て、今さら、レイプなんて通じへんやろ普通、あぁ興奮するっ、危険日なんか最高やんか、旦那より先に俺の子を妊娠させたるわ!。」

私は、もっと興奮して貰おうと思いました。

私も、こんなに興奮している男の人にメチャクチャに犯されたいと思いましたし...。

「お願いします、今日は許して下さい、今まで子作りをしていなかったんですが、今日は、そろそろ子供を作ろうって決めてた日なんですよ、だから、お互い興奮するように、寝取られプレイをして、戻ったら、燃えるようにエッチしようって言ってたんです!、だから、お願いします、許して下さい...。」

「そんなん聞いたら、もっと興奮するやんけ、そんな日に、嫁さんを貸出した事を後悔させたるわ!、言っとくけど、ほんま、めっちゃ溜まってるからなぁ、俺!、ほら、もう諦めろや!。」

「嫌っ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ゴメンなさい、許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、生はダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁっ...。」

男の人の力に勝てる訳などなく、私は、両手を抑え付けられて、開いた両脚の間に腰を割り込まされて、生で犯されました。

「はぁっ、嫌っ、あぁっ、ダメぇっ、あぁっ、あんっ、はぁっ、いやぁっ、はぁっ、うぅっ、許してっ、いやっ...。」

「なんや、感じとるんちゃうんか?、体は正直やからなぁ、女の本能で、俺が力強くて、溜まってて、元気な精子をたっぷり持ってるって察知したんやろ、健康な精子を求めるのは女の本能やからなぁ、頭ではダメって思ってても、体は正直やからなぁ。」

その通りでした。

ピルを飲んでるから、妊娠は、ほぼないだろうし、私はこの状況にかなり興奮して感じていました。

でも、体はもっと正直で、◯木さんの言う通り、本能で、◯木さんの精子を求めていたと思います。

「ほらほらっ、旦那には中出しされたって言わんかったらええやんけ、出来てから旦那との子供か、俺との子供か考えたらええやんけ!。」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ちょっと、本当にやめてっ!、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁ、◯君助けてぇっ、わぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん...。」

迫真の演技が出来たらと思います。

◯木さんはかなり興奮していました。

「ほらぁ、ツーショットダイヤルで知り合ったばかりの男に種付けされてる自分の顔をしっかり見ろよ!。」

私は横を向かされ、顔を押さえられました。

正常位で、◯木さんのおちんちんを生で受け入れている姿がはっきり鏡に写っていました。

◯木さんに、荒々しく腰を打ち付けられている私の惨めな格好がはっきりと写っていました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、許してぇっ、あぁっ、はぁっ、お願いします、お願いします、許して下さい、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌だぁっ!。」

「そろそろイキそうになってきたわ、どうしよっかなぁ、バックで、俺に中出しされた時の自分の惨めな顔を見せ付けるか、自分に種付けした男の顔が頭に焼き付くように、俺の顔を見させながら中に出すか。」

◯木さんのおちんちんは、極限まで硬くなって、大きくなって反り返っていたと思います。

目も血走ったままでした。

私も、メチャクチャ感じていました。

でも、演技は続けました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁっ、許してっ、ダメぇっ、中はダメぇっ、出来ちゃうよぉ、赤ちゃん出来ちゃうからダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーー!、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あっ...、あぁっ、あっ...。」

◯木さんは、自分の顔を私に見させながら中出しする方を選びました。

私は、血走った◯木さんの目を見つめていました。

◯木さんのおちんちんが、更に膨らんで、凄い勢いで、熱い精子が私の子宮に放出されました。

「ぐぅぅぅぅぅっ、ドビュッ、ドビュッ、ビュッっ、ビュッッ、どびゅっっ、どびゅっっ、ドピュッ、ピュッ、ピュッ...。」

私のおマンコの奥の奥で、◯木さんは、何度も何度も自分の遺伝子をたっぷり含んだ精子を放出しました。

恐らく、本気で私を妊娠させようと思っていた筈です。

私も、かなり感じていました。

体は本当に正直で、◯木さんのおちんちんから、1滴残らず精子を絞り取ろうと、私のおマンコは、キュッキュッと◯木さんのおちんちんを締め付けていました。

「あぁっ、純子、愛してるよ、愛してる、こんな最高の女を他人に貸し出すような旦那と別れぇや、俺は本気で純子を妊娠させたいねん、今から、何回も種付けするから、俺はいつでも純子を受け入れるから。」

そう言って、◯木さんは、何度も私に熱いキスをして、首筋や、おっぱいにキスマークを付けてきました。

◯木さんのおちんちんは、果てた感じが殆どしませんでした。

ちょっと芯が抜けたかな?と思う程度でした。

私は、ぐったりして、自然に◯木さんの背中に手を回してしまいました。

◯木さんのおちんちんが途端に硬くなっていきました。

「あぁ、純子、俺を受け入れてくれたんやなぁ、じゃあ、もう一回しようか。」

そう言って、腰を動かし始めました。

そして、本気で私を求めているんだろうなぁというような熱いキスをされました。

暫く、ネットリと舌を絡ませるキスをしながら、正常位で私のおマンコをおちんちんで掻き回していました。

「ほらぁ、一回中出しされたら、もう同じやろぉ、純子も何回もイッてたやん、俺と相性がいいんやねぇ、何回イッたか分からんくらいイッてたやん。」

「あぁんっ、言わないでぇっ。」

私は、四つん這いにさせられました。

そして、バックで突かれました。

◯木さんの精子が、おマンコから溢れ出して、太ももを伝って、ベッドのシーツに垂れていました。

「旦那のチンポと、俺のチンポのどっちがエエんやぁ?。」

「はぁっ、あぁっ、あんっ、貴方のおちんちんです...。」

「そうやろなぁ、さっき、イキ捲ってたもんなぁ、中出しされた時も、奥が、キュッキュッって俺のチンポに吸い付いてたもんな。」

「あんっ、そんな事言わないでぇっ...。」

「ほら、ちゃんと言えやっ、俺に種付けされて嬉しいって、俺のチンポの方が旦那より気持ちエエって、旦那より俺の子供を妊娠したいって言え!、ほら、みっともなくケツ突き出してる惨めな自分の格好と、顔をよく見ろ!。」

私は、後ろから◯木さんに髪を引っ張られました。

鏡には私の顔が真ん前に写っていました。

そして、◯木さんがおちんちんをピストンし易いように、私はお尻を思い切り突きだしていました。

パンッ、パンッと、◯木さんの下腹部が、私のお尻に当たる音が部屋に響いていました。

それに合わせて、◯木さんのカチカチのおちんちんが、私のおマンコの奥を突いていました。

私は、それに合わせて、自分の顔を見ながら、喘ぎ声を上げていました。

「はぁっ、あんっ、あぁっ、凄いっ、あぁっ、ヤバイっ、◯木さんのおちんちん凄いっ、はぁっ、主人のよりずっといいですぅぅぅぅぅぅぅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、恥ずかしいっ、◯君ゴメン、ゴメンなさいっ、はぁっ、貴方の妻の私、◯藤純子は、◯木さんのおちんちんを生で求めていますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、受け入れていますぅぅぅぅぅぅぅぅっ、◯君のおちんちんよりずっと気持ちいいからぁぁぁぁぁぁっ、あぁっ、凄いっ、◯木さんのおちんちん凄いよぉっ、もっと、もっとぉっ、◯木さんの精子をもっと欲しいよぉっ、あんっ、あぁっ、恥ずかしいっ、でも...、あぁっ、我慢出来ないっ、◯木さんの精子がもっと欲しいっ、欲しいっ、出してぇっ、もっと純子の中に出してぇっ、妊娠させてぇっ、あぁっ、いやぁっ、恥ずかしいぃっ、◯木さんに妊娠させられたいぃぃぃぃっ、◯木さんの赤ちゃん欲しいぃっ、あぁっ、もっと、もっと私を狂わせてぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、出してぇっ、主人より、貴方に妊娠させられたいぃぃぃぃっ、お願いっ、私を妊娠させてぇっ、お願いっ、たっぷり精子頂戴ぃぃぃぃぃぃぃぃっ、お願いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、中に出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁっ...。」

◯木さんは、私の中に、さっき出したばかりなのに、また射精しました。

私は、◯木さんの精子が、また勢い良く私の子宮に当たる感触でイッてしまい、その時の自分の顔を最後までちゃんと見ました。

「女」の顔でした。

自分を激しく求めてくれて、私との間に子孫を残そうとしてくれている男の人に種付けされて喜んでいる本能剥き出しの顔をしていたと思います。

そして、私は言われてもいないのに、心を込めてお掃除フェラをしました。

時間を掛けて、たっぷりと...。

すると、そんなに時間も経っていないのに、また、◯木さんのおちんちんがギンギンになりました。

私は黙って、◯木さんを寝かせて、私は上に乗り、騎乗位で、◯木さんのおちんちんを、再び、私の中に導き入れました。

私は、髪を振り乱して、◯木さんの上で腰を振り、ギンギンに硬くなっているおちんちんを、自分の中に擦り付けていました。

「いいっ、凄いっ、気持ちいいよぉっ、主人のより、ずっと気持ちいいっ、◯君のおちんちんより、ずっと気持ちいいよぉっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、◯木さんのおちんちん凄いっ、◯木さんの精子が子宮にいっぱい入っていってたよぉ、嬉しいぃっ、もっと出してぇっ、純子の中にもっと出してぇっ、貴方の赤ちゃんを妊娠したいよぉっ...。」

そう言って、私は、◯木さんが向けている私のスマホに向かって叫んでいました。

そして、背面座位になって、ベッドの端から、鏡の方に向かって、◯木さんのおちんちんを咥え混んでいる私のおマンコを見ました。

精子が溢れ出していて、凄い光景でした。

私の乳首は、パンパンに勃起していて、◯木さんの指や舌を求めていました。

クリちゃんも、皮から飛び出していて、剥き出しになっていました。

そして、◯木さんは、その私の乳首と、剥き出しのクリちゃんを指で刺激してくれました。

「はぁっ、あっ、あぁっ、はぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、それダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁっ、出ちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁっ、ダメダメっ、お願いっ、うっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は鏡がびしょびしょになってしまったくらい、潮を吹きました。

そして、私は向きを変えて、◯木さんの方に体を向けました。

途端に、乳首を吸ってくれて、また直ぐにイッちゃいました。

そして、抱き合いながら、舌を絡ませ合いながら、◯木さんは、私の奥の奥に、射精しました。

◯木さんは、あの男が私の主人と思っているし、私が口にしていた言葉は、あの男への気持ちと思い込み、寝取ったと思って興奮していました。

実際は、私は、主人への気持ちを叫んでいました。

それが堪らなく興奮してしまいました。

そして、湯船にお湯を張り、まるでカップルのように、二人で入浴しました。

途中で、◯木さんは、また大きくなって、私を求めてくれました。

そして、身だしなみを整え、ホテルを出ました。

あの男に電話して、その場所迄送って貰う間に、連絡先を交換しました。

最後は、三人で顔を合わせました。

◯木さんの車内で喋りました。

「どうでしたか?、妻の体は?。」

「最高でしたよ、4回もしちゃったわ、今晩、子作りするんやて?、ちゃんと準備運動は済ませておいたから。」

あの男は、一瞬、「?」な感じでしたが、状況を読んだみたいで、会話を合わせました。

「そうやねん、今晩、やっと子供を作ろうと思って、それで、お互い燃えて求め合うように、寝取られプレイで、貴方にご協力いただいたんですよ、ほんまに感謝です、貴方なら、ちゃんと避妊して妻を抱いてくれると思っていましたから。」

「いやぁ、何時でも協力させて貰いますよ、ゴムを付けてても、奥さんのおマンコは、かなり気持ち良かったですし、奥さんも興奮してくれてましたしねぇ、あ、言い付け通り、ちゃんと奥さんのスマホで奥さんの淫らな姿は撮ってありますからぁ、かなり乱れた言葉を発してたけど。」

「それが興奮するんですよぉ、じゃあ、純子、最後にお礼に、口でお礼させて貰いなさい。」

私は無言で、◯木さんのズボンを脱がし、あの男の前で、いやらしくフェラしました。

◯木さんは、メチャクチャ興奮していて、5分くらいで、私の口の中に射精してくれました。

私は、流石に薄くなった精子を飲み干しました。

そして、あの男に見せ付けるように、ネットリと、◯木さんと唇を合わせ、舌を絡めました。

そして、◯木さんには別れを告げました。

あの男の車に乗った瞬間、あの男はボソッと言いました。

「最後のキスは、俺への当て付けやろ?、そうかぁ、よぉく分かったわ、まぁ、その態度を後悔する事になるけどな、今から、お前を今までとは比べ物にならんくらい酷い扱いをして、メチャクチャにしたるから。」

それだけ言って、あの男は車を走らせて、ラブホテルに入りました。

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