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あの男を拒否出来る時間が短くなって...。(1/2)

2019-07-17 22:41:04

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。
51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。(今見てる話
52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。

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本文(1/2)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

昨日あの男に呼び出された続きです。

主人の帰宅は、大抵、21時前だし、あの時間から呼び出されて、しつこく責められたら、間に合わないかもしれないと思っていました。

それを伝えたら、主人は今日は会議で遅くなるって、あの男が言うんです。

そうでした...。

あのメンバーには、主人の会社の人が4人も居てる事を忘れていました。

私は、Hさんの唾液と、精子を、急いでシャワーで、流して、呼び出された場所に向かいました。

あの男は、車で来ていて、助手席に私が乗るなり、キスしてきました。

「やめてっ、嫌っ、嫌です!。」

キスなんかさせてたまるかと、抵抗しましたが、無理矢理キスされ、唇と唇の裏や、前歯とか、舐めまわされました。

「気持ち悪いってぇっ!。」

あの男は、笑いながら車を出しました。

近くのホテルに行くとの事でした。

道中、ホテルでは私にいっぱい奉仕させると、あの男は言いました。

「しません。」

私は、きっぱりと言いました。

「ははははっ、この前、俺の彼女になりたいって、あんなに言ってたのに、もう気が変わったんか?、まぁええけどさ、絶対にやらせるから、分かってるよな、俺の事は。」

あの男は、自信満々でした。

私は無言になってしまいました。

今まで、あの男の命令を拒否出来た事なんてないって事を私は分かっているんですけど...。

「今日も可愛い格好してるなぁ、下着もか?、見せろよ。」

「嫌です。」

「そうかぁ、それなら、この写真を、住所と名前付きでプリントして、近隣のコンビニの成人向け雑誌のコーナーに忍ばせてきたろか?。」

毎日、こんな事ばかり考えているんでしょうね...。

私は、悔しいけど従いました。

ノースリーブのボタンを3つ外して、前をはだけさせ、ブラを見せ、スカートの裾を少し捲って、パンティーも見せました。

昨日は、朝と、夕方のHさんの時に下着を替えていたので、あの男の時で3回目でした。

凄く薄いエメラルドグリーンに、白のレースで、ピンク色のリボンが付いているお揃いです。

「今日の下着も可愛いなぁ、服も俺好みやし、旦那が帰る前って状況やし、燃える要素が一杯で、もうギンギンやわ、ほら触れよ!。」

「嫌ですよ。」

「ほぉ、じゃあ分かってるなぁ?。」

また写真を見せられました。

私は仕方なく、あの男の股間に手を伸ばし、ズボンの上から肉棒を触りました。

もうギンギンになっていました。

そうこうしている間に、ホテルに着きました。

「ほら、部屋を選べよ、俺を受け入れる部屋を。」

「どこでもいい。」

私は無愛想に言いました。

あの男は、それに対して無視して、私のスカートの中に手を入れて、パンティーの上からクリトリスを触ってきました。

それと同時に、帰ろうとしているカップルが前を通り、私がスカートの中に手を入れられているのを見て、足を止めました。

「あれ?、純子ぉ、もうこんなに濡れてるでぇ、まだ部屋にも入ってないのに、もうグショグショやん...。」

と言いながら、そのカップルに聞かせるように、パンティーの脇から指を入れてきて、おマンコに指を入れてきました。

「くちゅっくちゅくちゅくちゅグチュグチュグチュグチュぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃ...。」

「や、やめて下さいっ、恥ずかしいっ、やめてっ...。」

「こいつ凄いやろ?、旦那のが物足りないみたいで、いつも呼び出されたら、こんなに濡らしとんねん。」

そのカップルは、私達に興味が出たみたいでした。

特に彼氏の方が。

出て行かずに、こっちに近付いて来ました。

「ほら、見たってぇな、こんなにもう濡らしとんねん。」

私は、部屋のパネルに顔を押し付けられて、お尻を突き出さされました。

「うわぁっ、パンティーめっちゃ染みになってるで。」

「彼氏さんの指もベトベト...、彼女さん、余程欲求不満なんですね、旦那さんに相手にして貰っていないのかな?、邪魔したら悪いから、早く出よう、じゃあ楽しんで下さいねぇ。」

「旦那にバレへんようにせなアカンでぇ。」

カップルは、楽しそうに出て行きました。

「何て事するんですか!。」

露出とか、見せ付けとかなんて、今まで、何度も経験してきたのに、あの男に当たり前のようにされたのが悔しかったんです。

見ず知らずとは言え、あのカップルに、私のみっともない姿を晒されてしまった...。

あの彼女さんの目は、明らかに私を憐れんでいた目をしていました。

そりゃそうですよね。

いくら脅されているとは言え、あのカップルは、そんな事は知りません。

昨日のあの場面に遭遇したら、誰でも誤解するでしょう。

私が旦那に相手にされない女で、それで、あんな気持ち悪い男に、この体を弄ばれている。

ホテルの部屋のパネルの前で、グチョグチョに濡らしたパンティーを晒されて、自分の淫液でベトベトになっている相手の男の指を、他人に見せられている。

私は、また別のカップルに見られるのを避ける為に、適当にボタンを押しました。

201でした...。

私は気付きませんでしたが、あの男は笑い出しました。

「純子ぉ、お前、自宅の部屋番号やんか、ほんまエロい女やで...。」

言われて、ハッと気付きました。

適当に押したのが201なんて...。

そして、もう1つ、私は失敗していたのをその時は気付きませんでした...。

あの男は、カップルに私を晒したのに凄く興奮をしたみたいで、部屋に向かっている時も、あちこちを触ってきました。

「やめてよっ、嫌って、嫌ぁっ!。」

エレベーターの前で、あの男の行為は、どんどんエスカレートしていきました。

適当に選んだのが失敗でした。

1階の部屋にしておいたら...。

あの男は、後ろから、私の耳とか首筋を舐めながら、ブラウスのボタンを外して、手を入れてきて、ブラをずらして、乳房を直接揉んだり、乳首を摘まんだりしてきました。

そして、スカートの裾を捲り、パンティーを太ももの途中までズラして、クリトリスを触ってきました。

「何してるんですかっ、やめてっ、嫌って、嫌だぁっ、あんっ、はぁっ、はぁっ、やめてっ...。」

1階の部屋にしておいたら、あんな事をされる事もなかったのに...。

私は、誰に見られるかもしれないエレベーターホールで、興奮したあの男の気持ち悪い舌と指の凌辱から逃げようと必死になっていました。

あの男はリュックだったので、両手は自由ですけど、私は鞄を持っていたので、片手での抵抗でした。

先ず、何とかしたかったのは、クリトリスに絡み付いてきていた指でした。

右手で退かそうとしましたが、ビクともしません...。

エレベーターに目をやると、鏡みたいな扉で、私の醜態が写っています。

乳首は丸出しでしたし、必死でパンティーを引き上げようとはしていたものの、陰毛も丸見えでした。

エレベーターの階を示す表示が、下がって来ました。

「また誰か乗ってたらええのになぁ。」

耳を舐めながら、あの男は囁きました。

そして、しゃがみ込んで、体を隠そうとした私の体を、逆に、晒すように仰け反らせました。

「嫌っ、やめてっ、はぁっ、あぁっ、嫌だぁっ、許してっ...。」

クリトリスをイジっていたあの男の指は、更に私を凌辱しました。

私を仰け反らせながら、人差し指と薬指で、クリトリスの皮を剥いて剥き出しにして、中指でクリトリスをイジりました。

「やだっ、嫌っ、ちょっと、ふざけないでよっ、いやぁっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

エレベーターの扉が開きました。

年配のカップルが乗っていました。

お二人は、一瞬、ギョッとされていましたが、直ぐに状況をご理解されていました。

流石、年の功(笑)。

「ビックリするやんかぁ、こーゆープレイも燃えるよなぁ、今度やってみる?。」

「ちょっと興奮するわねぇ、彼女さん指輪してるけど、ご夫婦なの?、不倫?。」

私は恥ずかしくて答えられませんでした。

「不倫ですね、こいつが、旦那じゃ満足出来ないって。」

あの男は、そう答えながら、乳首とクリトリスへの凌辱を続けていました。

「まだ若いのに、旦那に相手されないんや、うちみたいに夫婦で色々したらいいのに、他の男に手を出したんやなぁ、しかし、エロい女やなぁ、クリちゃんを剥き出しで、俺等に見せられてるのに、乳首はピンピンに立ってるし、クリトリスも勃起しまくりやん、◯◯も見てみぃ、ほら。」

「やだぁ...、旦那さん可哀想に...、嫁が知らない所で、こんな事をされて、他人にこんな姿を晒されてるって...、せいぜいバレないように楽しみなさいよ。」

「せやけど、あんたもええ性奴隷持ってるなぁ、顔も虹色ジーンに出てる女の子に似てるし、乳首もクリトリスも綺麗なピンクやんか。」

「でしょ、今も、クリトリスがどんどん硬くなっていってますわ(笑)。」

私は、エレベーターに押し込まれました。

「良かったなぁ、恥ずかしい所を一杯見て貰えて。」

「もう本当にやめて下さい。」

「何ゆーてんねん、今日は短時間決戦やろ?、今までより凝縮して、メチャクチャにしたるから。」

と言いながら、リュックの中をゴソゴソしていました。

私は、頭では絶対に、あの男の事を拒否してるのに、「メチャクチャにしてやる」って言葉に、体が反応していました。

どんな事をされるのだろう...。

リュックから出てきたのは、首輪とリードでした。

「嫌...。」

エレベーターの扉が開きました。

「ほら、四つん這いになれ。」

「嫌です。」

「選択権は無いってまだ分からんのか?、5秒以内に四つん這いにならんかったら、◯◯◯駅で、写真をばら蒔くぞ、何人が純子に辿り着くかなぁ、それもおもろいやろ?。」

私は、パンフレットだけは戻せましたが、ブラウスのボタンはそのままで四つん這いになりました。

どうしてかは分かりませんでしたが、太ももから膝迄は、ガクガク震えていました。

201は、一番奥の部屋でした。

私は、そのみっともない格好で進もうとしました。

「違うやろ!、手の平をつくんじゃなくて、肘を付け肘をっ。」

私は言われるままに、肘をつきました。

お尻を突き出す格好になり、本当に惨めでした。

下を向いていたら、リードを引っ張られ、顔を上げさせられました。

ちょっと進むとスカートが捲れて、お尻が丸出しになりました。

「おいっ、何勝手にパンティー上げてるねん!。」

そう言って、あの男は、パンティーを膝くらいまで下げました。

「ええ格好やなぁ、純子、なぁ?、お前は俺に絶対服従やろ?、よーこんな場所でこんな格好出来るなぁ(笑)。」

そう言って、スマホで何枚も撮られて、ビデオも回されました。

恥ずかしくて下を向いたら、またリードを引っ張られて前を向かされました。

有り得ない屈辱。

大嫌いなあの男に首輪で繋がれて、リードを引かれて...。

四つん這いで肘をついてなんて、物凄く歩き難いのに、お尻を突き出した状態で、パンティーを膝まで下ろされて、更に歩き難い...。

リードを引っ張られているから、顔を上げないと苦しいから、顔を上げてゆっくり進みました...、一部始終撮られながら...。

すると、進行方向の部屋から、またカップルが出てきました。

「うわっ、凄いプレイしてる!、俺にもやらせてや(笑)。」

「(笑)、ウケるぅ、絶対に風俗とかでのプレイでしょ、仕事じゃないとあんな格好出来ないでしょ。」

「そうやんなぁ、あ、でも、可愛いでぇ。」

「ほんまや、飯豊まりえちゃんに似てない?、私、ファンやのにぃ、本人やったらスクープやんねぇ(笑)。」

「似てる似てる、うわっ、おマンコも丸出しやで、お尻の穴も...、めっちゃ濡らしてるしぃ。」

「(笑)、みっともないけど、私より綺麗なピンク...、私は絶対にあんな事しないけど(笑)。」

私は恥ずかしいのと、悔しいのとで泣きそうでした。

あんな格好をして、おマンコを同性に見られるなんて...。

しかも、幸せそうなカップルの彼女に...。

そんな思いをしながら、やっと部屋に着きました。

部屋に入ってからも、私への脅迫と凌辱は続きました。

部屋のドアが閉まっても、四つん這いのままで、首輪をリードで引っ張られて、部屋の中に入りました。

そして、部屋の中を、リードで引っ張り回されているのを、鏡で見せ付けられました。

そして、あの男は自分がベッドに横になり、リードを引っ張って私を引き寄せ言いました。

「ほら、その口で俺の事を、気持ち良くしろよ!。」

「嫌です、する訳ないでしょ...。」

私は、風俗であの男にした以外は、フェラとかしてなかったんです。

「純子さぁ、さっきのみっともない格好も撮られて、、奉仕出来ないって、本気でゆーてんの?、なんやったら、ネットで、最寄りの駅は◯◯◯駅の淫乱人妻◯藤純子ですって載せたろか?、俺が集めてきた人数どころの騒ぎじゃなくなるで。」

この男なら本当にやり兼ねない...。

私は、渋々、従いました。

首輪を付けた状態で、あの男のシャツを脱がし、乳首に舌を這わせました。

あの男が気持ち良さそうにしてるのを見てるだけで悔しかった。

私は、乳首をたっぷり舐めさせられた後は、リードを引っ張られて、あの男の肉棒の前に顔を持っていかれました。

私は、あの男がネットに流したりしないように、大人しく従いました。

そして、あの男は、私がしゃぶり始めたら、前に、おマンコに入れた方の電マを中に入れてきて、拘束具で留めました。

そして、スイッチを入れられました。

私が狂ってしまうのは直ぐでした。

あの男の肉棒をしゃぶりながら、イキ狂ってしまいました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇっ、おかしくなっちゃうよぉ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

電マをGスポットに当てられ続けて、私は何十回もイッちゃいました。

その後での、いつもの電マ2個を使った責めが始まりました。

ホテルに着いてから、カップルに晒されたり、首輪&リードで、四つん這いで歩かされているのをカップルに見せられたりで、おかしくなってたので、昨日の責めはヤバかったです。

剥き出しのクリトリスに1個目を当てられ、私の子宮に肉棒を押し付けながらの、下腹部にもう1個の電マ押し付け...。

肉棒を伝った子宮へのあの振動は、私を崩壊させるのに時間を取りませんでした。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ、ダメぇっ、おかしくなる、耐えれないよぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ、気持ちいいっ、Kさんのおチンポ今日も気持ちいいですぅぅぅぅぅぅぅっ、もっと、もっと私を壊してぇっ...。」

「ほらほら、さっきの露出プレイはどうやった?。」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁ、言わせないでぇっ、分かってるんでしょぉ、はぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、嬉しかったですぅ、貴方の命令に服従出来て嬉しかったですぅぅぅぅぅぅぅっ、もっとメチャクチャにして下さい、私を崩壊させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、立ち直れないくらいにメチャクチャにして下さいぃぃぃぃぃぃ...。」

私は完全におかしくなっていました。

「誰を壊して欲しいんや?。」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、私、◯藤純子をですぅぅぅぅぅ、首輪を付けて、引き摺り回されたいですぅ、あんなの初めてぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は仰け反ったり、震えたり、痙攣したり、イキ狂いました。

「首輪でお散歩させられたのん、良かったか?。」

「はいぃぃぃぃぃぃぃぃっ、純子のおマンコ丸見えで嬉しかったですぅ、もっと惨めな気持ちにさせて下さいぃぃぃぃぃぃぃぃっ、純子をもっと惨めにさせてぇぇぇぇぇぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇっ、本当におかしくなっちゃうよぉっ、帰りも、ホテル出る迄、首輪付けて引っ張ってくれるのぉ?。」

「当たり前やろ、電マブチ込んでスイッチ入れて、四つん這いで歩かせたるで。」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、そんなのいやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、考えたらそれだけで、もっとおかしくなっちゃうぅぅぅぅぅぅぅっ、絶対にして下さい、帰りもぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

私は、完全におかしくなっていました。

3時間くらいで、私は100回はイッたと思います。

あの男も3回、私の中に出しました。

いつもなら、行為が終わったら、私は醒めていって、あの男への嫌悪感や憎悪感が出ているのに、昨日は違いました。

それが出てくるのが遅くて、部屋を出る時も、あの男に服従していました。

服を着て、私から四つん這いになり、パンティーを膝まで下ろしました。

「早く、電マを純子のおマンコに入れて固定して下さいぃ、そして、首輪をリードで引っ張って下さいぃぃぃぃぃぃぃぃっ、私の惨めな姿を皆さんに晒して下さいぃぃぃぃぃぃぃぃっ...。」

私は、廊下をその格好で進みました。

来た時と違うかったのは、電マが入ってスイッチも入っていた事。

私は、人目もはばからず、その格好でイキ狂いました。

2組のカップルに見られました...。

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、私は変態肉便器の人妻◯藤純子ですぅぅぅぅぅっ、壊れるぅぅぅぅぅっ、私はこの人に飼われていますぅぅぅぅぅぅっ...。」

そんな事も言ってしまいました。

車に乗っても、私は壊れたままで、送って貰っている時も、ずっと、あの男の肉棒をしゃぶっていました。

そして、自宅の横の公園のトイレに私からあの男を誘い、肉棒を入れて貰いました。

トイレでは、流石に大声は出しませんでしたが、イキ捲りました。

そして、また中に出して貰って、私は自分からお掃除フェラを丁寧にしてしまいました。

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