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タイトル(約 14 分で読めます)

悔しいけど、あの男に支配されてしまった。(1/2)

2019-07-14 11:26:42

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。
46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。(今見てる話
47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。

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本文(1/2)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

あの男に二回目の中出しされた続きです。

ピルの効果が切れているかもしれない状況で、気持ち悪いあの男に、当たり前のように、二回目の中出しをされてしまった。

妊娠したらどうしよう。

今、これを書いている現在の私もそうですが、あの時の私もなんです...。

あの男は、本当に嫌...。

嫌さが、どんどん増していくんです。

触られるだけでも嫌な男に、この体を、まるで自分の女のように扱われ、子作りをしている夫婦のように、あまり前のように中出しされている。

こうしてる間も、私の体は、私の意思に反して、あの男の精子を、出来るだけ取り込もうとしている。

あの男の子供を、この体に宿す為に、最大限の「働き」を、この体は勝手に行っている。

あの男の精子で私の子宮はドロドロになっていて、その精子と結ばれて赤ちゃんを作ろうとしている...。

こうしている間もずっと。

私は、抵抗する力がなくなっていました。

私は、力なく股を開いたままで、あの男は、その間に腰を沈めたまま、当然のように射精した後の生の肉棒を、そのまま私の中に入れたままにしている。

あの男は、余韻を楽しんでいるのか、私の子宮や、おマンコに、自分の精子を塗り込みたいのかは分かりませんが、まだ腰をゆっくり動かしている...。

その動きに合わせて、開かれた私の両脚の膝から下は、力なくブラブラと動いている。

さっきまで、あの男を振り払おうと抵抗していた私の両手は、大の字に伸びている。

私の運動伝達機能を無視して、その伸びた手は、私の中に入ったまま動き回っているあの男の生の肉棒の影響なのか、時々、「ピクッピクッ」と動いていました。

あの男の左手は、まるで恋人同士みたいに、私の髪を撫で、右手は私のおっぱいを愛撫している。

そして、私の唇は、あの男の気持ち悪い唇で塞がれていました。

もっと気持ち悪いあの男の舌は、私の口の中で蠢き、唾液をどんどん流し込んできました。

横目に見えている鏡は、正直にその時の状況を、正確に写していました。

いやだ...。

イヤ...。

嫌...。

「これじゃ、私が、この最低の男を完全に受け入れているみたいじゃない...。」

また嫌悪感が湧いてきました。

でも、体が動かない。

「純子...、俺の精子を純子の子宮に出来るだけ押し込んでいるからね。」

うるさい、言うな。

「純子...、俺の精子を出来るだけ子宮に取り込めるように、動かないようにして、子宮に全エネルギーを使わせているんやろ?。」

黙れ。

「純子...、自分がこれからも服従する肉棒を、この柔らかくて温かくてヌルヌルのおマンコで、じっと優しく包み込んでくれてるんやろ?。」

うるさいっ、うるさいっ、うるさいっ...。

私は、また自然に涙が溢れていました。

「もう離れて...。」

私は、力が入らないけど、小さい声で意思表示しました。

「帰って...。」

「何ゆーてんねん、まだ俺達が交わって、2時間くらいしか経ってないよぉ、まだまだ時間あるやん、あと7時間くらいかな?。」

「嫌...、お願いします、もう出て行って下さい...。」

「無理な相談やな、次は、道具を使って、純子の心と体に、俺の責め方を刻み込んであげるから。」

私は、もう何も言えずに、あの男のなすがままになっていました。

暫く、あの男はそのまま私の体を楽しんでいました。

私の意識は朦朧としていたので、あの男が続けている行為は、私の視覚以外の感覚には、反映していませんでした。

でも、時間が経つにつれ、感覚が戻ってきました...。

私のおマンコを掻き回し、子宮をも汚している、あの男の肉棒の感触。

私のおっぱいを揉んでいる、あの男の手の平の感触。

私の乳首をいじっている、あの男の指の感触。

私の唇に重なっている、あの男の唇の感触。

私の顔、耳、首筋、乳首等を舐めている、あの男の舌の感触。

これらの気持ち悪くて、最低の感触が、触覚として伝わってきました。

その感触を認識出来るまで、感覚は戻ってきましたが、私は、自分の境遇も理解して、声を上げて泣きました。

「うぅぅぅっ、わぁん、わぁーーーーん、うわーーーーん。」

私は、声を上げて、体を震わせて泣きました。

でも、その行為は、更にあの男を興奮させただけでした。

「純子...、やっぱり俺の事は大嫌いなんやな...、あぁっ、益々、燃えてくるわぁ、一生トラウマになるくらい、今日は嫌がらせをしてあげるよぉっ。」

あの男は、泣いている私なんか完全に無視で、私をリビングに連れて行きました。

そして、リビングの椅子に、座らされました。

あの男は、段ボールから、手錠や、ロープを取り出しました。

「肘置きがある椅子で良かったよ。」

私は、暴れました。

何発かは、ビンタ出来たし、画鋲の傷で痛かった右脚ではあんまり蹴れなかったですけど、両脚でも、何発かは蹴れました。

でも、まず、手を背もたれの後ろで、手錠を掛けられました。

そして、腰をロープで背もたれに縛られ、胸も、乳房の上部と下部を背もたれと縛られ、を両脚も開かされて、肘置きに縛られました。

私は、完全に拘束されて、身動きが全く取れませんでした。

あの男は、三脚にビデオカメラをセットして、録画を始めました。

あの男は、嫌がる私の顔を掴んで、気持ち悪い舌で、顔を舐め回してから、キスをしてきて、私の唇を舐め回しました。

「んーっ、んんっ、んんーーーっ。」

私は、さっきみたいに、歯を食い縛って、舌が口の中に入ってくるのを防いでいました。

でも、それが無理なのは、実証されています。

あの男は、私の鼻を摘まみながら、私の前歯に、唾液を垂らし始めました。

私は、堪らなくなって前歯を少し開いた瞬間に、またあの気持ち悪い舌が侵入してきました。

そして、口の中を舐め回しながら、ローターをクリトリスに当てました。

私は、あの男にディープキスされながらも、叫んでいました。

「嫌ぁっ、嫌だぁっ、あぁっ、はぁっ、やめてっ、やめてよぉっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、やだっ、やだってぇ、気持ち悪いって、いやんっ、いやいやいやいや、いやぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は必死でした。

感じていない。

私は、感じていない。

認めたくありませんでした。

例えそれが、あの男の舌の動きに感じたのではなく、クリトリスに当てられているローターに感じてきていると言っても、あの男に勘違いされるのが嫌でした。

「やっと、俺に感じてくれるようになってきたんやなぁ、嬉しいよ、純子。」

「違いますっ!、うぅぅぅぅっ、いやっ、はぁっ、やめてっ、お願いっ、嫌だぁっ、はぁっ、はぁっ、うぅっ、あぁっ、あぁぁぁぁっ...。」

あの男は、私の顔から、首筋や、耳や、乳首に舌を移してきて、舐め回しながら、左手でも、私の体を弄びました。

そして、右手は器用に、人差し指と薬指でクリトリスの皮を剥いて、剥き出しになったクリトリスにローターを中指で押し付けました。

「ああああああっ、あぁっ、嫌だ、嫌だ、嫌ってぇっ、やめてっ、お願いっ、やめてっ、あぁっ、はんっ、はぁぁぁぁぁっ、嫌っ、ダメぇっ、はぁっ、ダメっ、嫌ってぇっ、やめてっ、やめてっ、やめてっ、やめてって言ってるでしょっ、やめてっ、気持ち悪いっ、嫌って、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、必死で堪えました。

イッてはダメ。

絶対にイかないっ。

あの男が相手じゃなかったら、絶対にイッてしまってました。

体が、イこうとしているのを、頭が止めていました。

これってしんどい...。

「純子ぉ、早くイッちゃえよ~、イキそうなんやろぉ?、俺にイかされるのが、そんなに嫌なんかぁ?。」

これは、本当にキツかった...。

頭で、強制的にイクのを止めていました。

あの男は、それを分かってて、その状態を維持するくらいの責め方を続けました。

例を出すなら、ローターを動かしたりせずに、当てたままなんです。

10分は続いたでしょうか...。

いや、本当はもっと短かったかもしれません。

焦らされてる時って、イキそうになったら、それを止めて、またやって、またイキそうになったら止めるの繰返しじゃないですか。

そうじゃなくて、私が、イかないように頭で押さえ込んでるその責め方を、止めるでも、強めるでもなく、そのまま続けるんです。

私は、全身が熱くなりました。

汗が吹き出していました。

必死で、イクのを頭で押さえ込んでいました。

「もう、やめて、やめて、嫌だっ、嫌ぁっ、はぁっ、はぁっ、苦しい...、はぁっ、はぁっ、ダメ、もう無理...、許して、もう帰ってよ...、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう無理無理無理無理ぃぃぃぃぃぃぃぃっ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

一瞬でも気を抜いたら、激しくイッてしまう...。

私は後悔しました。

この根比べに負けたら、私は、とんでもないイキ方をしまう...。

ここまでしつこく続けられるんなら、早い段階でイッといたら良かった...。

「もう許して...、嫌、嫌っ、はぁっ、ひぃぃぃぃっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、うぅっ、うぅぅぅぅぅぅぅぅっ、いやっ、いやぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーっ、死ぬ...、死んじゃうっ、苦しいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

あの男の顔を見ました。

笑ってる...。

これで、指なんか入れられたら、終わりだ...。

私、どうなってしまうのか分からない...。

それだけは許して...。

でも、この状態を延々続けられたら、それも苦しい。

すると、あの男は、また私から何かを察したのか、私の左の乳首をイジっていた指を、下にずらして来ました。

右の乳首を舐め回していた舌を、舐めながら下に下がって来ました。

「ダメっ、ダメだって、もう許してって、許してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、嫌っ、キモい、キモいって、ハゲぇっ!、デブっ!、やめろ!、キモいって、やめろ!...。」

私は最後の賭けに出ました、逆上させて、私に暴力を振るわせようと。

殴られる方がマシ...。

あの男にイかされるくらいなら、殴られる方がマシ。

「純子ぉ、益々気に入ったよぉ、俺をキレさせて、この責めをやめさせようって思ってるやろ?、そんなに俺にイかされるのが嫌か?、仕方ないなぁ、飯豊まりえ似の清楚で可愛い顔が、エロ可愛く歪んでるで。」

そして、下がってきた左の指がローターを持ち、右手が、私のおマンコの入口を、ぐるぐるとなぞり始めました。

「この指を入れちゃおっかなぁ、どうしよかなぁ、うわぁ、クリちゃんは、真っ赤に充血してるで~、それに、小指の詰め合わせくらいにまで大きく勃起して、剥き出しになってるでぇ、さぁ、この指をどうしよっかなぁ。」

「嫌だってぇっ、嫌っ、ダメぇぇぇぇぇぇぇっ、許して下さい、許して下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、はぁっ、はぁっ、苦しい、苦しい...。」

おマンコの入口をなぞっている指が、わざと、淫音を立てるような触り方に変わりました。

入口付近と、ビラビラを音を立てるように触ってきました。

「クチュクチュクチュクチュクチュぬちゅぬちゅぬちゅぬちゃぬちゃぴちゃぴちゃぴちゃぴちゃクチュクチュクチュクチュクチュ...。」

死ぬ...。

「この指をもっと奥に入れて、第2間接くらいで折り曲げて、その指先が当たる所ら辺を、グチュグチュしたげようかぁ?。」

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう嫌だってぇっ、やめてぇ、やめてよぉっ、お願いします、もう...、はぁっ、はぁっ、はぁっ、苦しいぃぃぃぃぃっ、キャーーーーーーーーーーーーー!。」

ヌプッ...。

あの男の人差し指と中指と薬指が、私のおマンコの入口から、ゆっくり入ってきました。

そして、指を折り曲げて、Gスポットを、ゆっくりゆっくり刺激し始めました。

「ぐちゅっ...、ぐちゅっ...、ぐちゅっ...、ぬちゅっ...、ぬちっ...、ぬちゅっ...、ぐちゅっ...。」

「ぶぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃん」

ローターの音と、私のおマンコから発せられている淫音が響いていました。

「ひぃぃぃぃぃぃぃっ、はぁっ、嫌っ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやっ、やめてっ、はぁっ、はぁっ、うぅぅっ、はあっ、やめてっ、嫌だぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁうぅっ...、お願いします、もう許して...。」

あの男の顔を見ました。

目を見てお願いしたのにあの男は、気持ち悪い舌を出して、私の体を舐め回していたように、ベロベロさせて、私に見せました。

気持ち悪い...。

ただそれだけ。

まるで、まだ舌が残っている事をアピールしているみたいでした。

私は、頭で必死で耐えました。

イかない...。

私、絶対にこの男の前ではイかない...。

私が、イキそうなのを、頭で堪えるようにして何分が経ったのか...。

私の意思には関係なく、下半身が、ガタガタ震え出したのです。

あの男は、私のおマンコを掻き回している指も、ゆっくり一定のリズムを変えませんでした。

強くしたら、私は、耐えられなくなって、直ぐにイッちゃってたでしょう。

なのに、それをせずに、一定のリズム、強さなんです。

私が、頭での抵抗を止めたら、間違いなくイッてしまいます。

私の意思次第って事を、あの男は理解しているんです。

私が屈服して、イッてしまうのを待って楽しんでいるんです。

私は、指が入って来て、そんな仕打ちを受けていましたが、何とか耐えていました。

ちょっと、脳ミソに余裕が出来た感じで、また、ふと思いました。

この男は、絶対に無理矢理私をイかすのではなく、私の心を折って、心も支配するべく、次は、舌で凌辱してくる筈...。

もしそれにも耐えたら...。

肉棒が入ってくるかも...。

私、耐えれる?。

もし、肉棒が入って来ても、ローターがクリトリスに当たったままなら、恐らく、一瞬でイッてしまう。

それなら言い訳にもなるし、私が、私自身の心にも納得させれる。

でも、もし、ローターを止められて、肉棒だけで、私のおマンコ、子宮を掻き回してきても、私は耐えれるの?。

肉棒だけでイかされたら...。

イク時は、恐らく、私自身、どつなってしまうのか予測すら出来ない。

この男の前で、私は完全にこの男に屈服してしまうことになってしまう。

この肉棒に...。

肉棒。

女にとって、普通にセックスをしているとして、おチンポでイかせて貰えるのが一番気持ちいいし、嬉しいんです。

でも、あの時の私みたいに、嫌々、相手をさせられている時。

嫌な男に犯されている時に、おチンポでイかされるのは最大の屈辱なんです。

おチンポは、男の人の象徴と、私は思っています。

男の人は、イクとおチンポの先から、精子を出します。

その精子を受精してしまうと、女は、中絶しない限り、その男の人の赤ちゃんを、自分の体の中で、1年間守っていかないといけないんです。

そのキッカケになるのが、「おチンポ」なんです。

それなのに、あの男の象徴のあの肉棒にイかされるなんて、絶対に避けなければならない。

だから、一層のこと、もうイッてしまおうか悩みました。

でも、耐えれいれば、この男が諦めるかもしれない...。

私の叫び声を聞いた人が不審に思い、通報してくれるかもしれない...。

そんな思いで、私は、耐える事にしました。

すると、あの男は、ベロベロと舌を動かしながら、顔を近付けて来ました。

おマンコに入っていた指は、人差し指が抜けて2本になりましたが、あの気持ち悪い舌が、ネットリと乳首に絡み付いてきました。

ネットリと、ゆっくりと、あの男の舌は、私の乳首を這い回り、私の心も、いたぶり始めました。

「うぅぅぅぅぅっ、嫌っ、もう嫌だってぇっ、気持ち悪いって、嫌っ、あぁんっ、はぁっ、はぁっ、はぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、もうボロボロでした。

気温が高い分けるでもないのに、全身が汗でビッショリでした。

私は、全身を拘束されていました。

そして、あの男の左手は、ローターを持って、剥き出しのクリトリスに当てていました。

右手は、私のおマンコの中で、Gスポットをグチュグチュと、ゆっくり刺激していました。

そして、顔を私の胸に沈めて、あの気持ち悪い舌では、私の乳首を舐め回していました。

他の男の人に、同じ事をされていたなら、私はイキ狂っていたでしょう。

身も心も、その人に服従して、今まで以上に、その人の性欲処理女として仕えていた筈です。

でも、あの男には屈したくない。

その思いだけで、私は耐えていました。

「はぁっ、はぁっ、絶対にイかないよ私、あなたになんか、絶対に屈しない...、はぁっ、はぁっ、はあっ、あぁぁぁぁぁぁっ、あんっ、嫌っ、んんっ、気持ち悪いっ、キモいっ、もう諦めてよっ、はぁっ、いやっ、あぁっ、無理っ、いやぁぁぁぁっ、はぁっ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁっ...。」

私は、下半身が私の一部ではないと思うくらい、ガクガクし、痙攣を起こしているような感じでした。

それでも、イクのだけは、耐えていました。

「そうかぁ、そこまで耐えるなんて、ほんまに、俺の事が嫌で嫌で仕方ないんやなぁ、じゃあ、純子は、純子が一番好きなモノで、イかされる事になるんやなぁ。」

いやだ。

イヤ...。

お願い、やめて。

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