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10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、(1/2)

2019-06-28 02:11:17

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、
33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、(今見てる話
34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。

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本文(1/2)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

私が以前勤めていた会社の同期で、今でも仲が良い友達が居てます。

彼女は、直美といいます。

直美は、目もパッチリで、なんかクリクリしてるとゆーか、キラキラしてるとゆーか、惹き付けられる瞳をしています。

誰が見ても可愛いと言うでしょう。

私と違って、元気で愛嬌もあって、スタイルも良くて、ちょっとエロさもあって、同期の男子からも人気がある女子でした。

芸能人で似ていると言えば、最近、テレビで見て、「あれ?、直美?」と思う子が居てました。

乃木坂46のメンバーと言う事は分かったのですが、名前が分からず...。

ホームページを見たら、佐藤楓って子でした。

マジで似ててビックリです。

細身のスタイルまでソックリ。

本題に入っていこうと思います。

◯井君と言う、私が退社する迄の会社に自称・爽やかなエロの同期の男子が居てます。

新入社員の時から、営業職でバリバリやってて、同期の女子からも人気が高い人でした。

当時、直美には彼氏が居てたのですが、すれ違いで上手くいってませんでした。

◯井君は、直美の事を狙っていて、「彼氏が居ててもいいから」と、猛アプローチを掛けていました。

直美から相談をよく受けました。

複雑な心境でした。

私も、◯井君の事が気になっていたから...。

どうせ私には無理だと諦めていたので、直美の相談に親身になって乗っていました。

直美も、彼氏の事は好きだったし、彼氏は仕事が忙しくて、それですれ違っていただけだったので、◯井君のアプローチを、受ける事はなかったのですが、かと言って、断る訳でもなく...。

相談を受けていても、満更でもない感じでした。

ある日、直美から告白されました。

「◯井君と、しちゃった...。」

と。

あの時の直美の事は今でも忘れません。

「純子ぉっ、しちゃったよぉ私、◯井君と、エッチしちゃったぁっ。」

「車で、ちょっと強引にされちゃったんだけど、指使いとか舌使いとかヤバくて、スッゴい感じちゃったぁ。」

私は、そんな話を、友達と言えども他人の私に、平気で話してくる直美にビックリしましたが、ドキドキしながら聞いていました。

お恥ずかしい話、その当時は、10年前で22歳で、私はまだ処女だったんです。

しかも、付き合ったことすらなくて。

だから、エッチしたとかの話を、平気で話したりって、本当にビックリしたんです。

しかも、彼氏が居てるのに、別の人としちゃった話です。

それに加えて、◯井君のは凄く大きくて、気持ちいい所に当たるし、中でイッたのは初めてとか、その後、ホテルに行って、朝迄、ヤリまくったとか...。

私は、不公平だなと思いました。

私には彼氏が居なくて、◯井君の事をいいなと思っていたのに、彼氏が居てる直美が、◯井君と仲良くなるなんて...。

でも、直美に対して僻みとかは全くなくて、むしろ、この話からは、もっと仲良くなれた気がします。

だから、私も、27歳の時に初めて彼氏が出来た時の話や、次に付き合った今の主人との話も、直美に色々聞いて貰っていました。

直美は、◯井君とのセックスにのめり込んでいってました。

本人曰く、元々Mっ気があったけど、それを付き合ってきた彼氏に告白出来ずにいてて、責められたりとかなかったらしいんです。

でも、◯井君は、ドSらしく、直美がその事を言わなくても、直美が求めていたような事を、どんどんしてくれたらしいのです。

直美は、どんどん、そんなプレイや◯井君にのめり込んでいったけど、◯井君は、徐々に冷めていったらしく、1年くらいで、関係は終わったとのことでした。

直美は、26歳で結婚して、今では1児の母です。

本当に幸せそうでした。

そして、先月末の話です。

直美から1ヶ月ぶりくらいに連絡がありました。

子供が幼稚園に行ってる間に、ショッピングモールに買い物に行ってた時に、バタッと◯井君に会ったらしいんです。

直美は、寿退社だったので、◯井君とは6年ぶりくらい。

ちょっと立ち話をしてたら、ちょっとドライブでもしながら話そうと言われて、直美も、その誘いに乗ったとの断るでした。

◯井君に、変な素振りもなく、普通にお互いの近況を話していたみたいです。

◯井君は、まだ独身で、彼女も居ないみたいです。

普通に世間話をしていたのに、◯井君は、ホテル街に入って行って、何の断りもなく、ホテルの駐車場に車を停めたらしいんです。

直美はビックリして、断ろうとした瞬間、キスをされたらしいんです。

そして、慌てて、振り払おうとしたけど、手を恋人繋ぎで握られて、押さえ付けられて、そのまま手を握りながら、キスを続けられたらしいんです。

◯井君は、キスが上手いって、昔に言ってたけど、それは変わってなくて、ずっとキスをして、舌で、口の中を掻き回されている内に、段々抵抗出来なくなって、抵抗も止めたらしいんです。

そしたら、◯井君は、ドSぶりを発揮し始めたらしいんです...。

「直美...、昔は可愛いって感じやったけど、今では、すっかりイイ女って感じやなぁ、さぁ、選べよ、ショッピングモールに戻って平穏な日常生活に戻るか、今から、昔みたいに俺の性欲処理女になるか。」

直美は、即答したらしいです。

「昔みたいに、◯井君の性欲処理女にして下さい...。」

と言ったらしいです。

◯井君は、それを聞いて、ニヤニヤしながら、直美のM女としての火を燃え上がらせる一言を発したらしいです。

「具体的にどうして欲しいねん?」

「あぁぁぁ、私、◯川直美のおマンコに、◯井君の大きなおちんちんを入れて下さい、そして、昔みたいに、メチャクチャにして下さい...。」

と言ったらしいんです。

そして、部屋に入って、昔と変わらず大きなおちんちんで、メチャクチャに狂わされたらしいんです。

もう、子育てのストレスとかを忘れさせてくれるくらい気持ち良かったらしく、それから、また体の関係が始まったらしいです。

私は、話を聞いてて、かなりドキドキしちゃいました。

私は、この2ヶ月の話をしませんでした。

でも、その2ヶ月間の経験のお陰で、直美が◯井君にされている事が、凄く気持ちいいって事がよく分かりました(笑)。

それに、ホームレスの人達の肉便器になったり、トラック運転手の平◯さんとの何か燃えるようなセックスの後直ぐに聞いたので、体が凄く熱くなってました。

そしてこの前、◯井君が最近、私がどうしてる?って気にしてたって話になり、三人で会わない?って言ってたと聞きました。

私は主人が出張中でしたし、その間なら自由だって話をしました。

そしたら、◯井君に聞いてみるって、電話を切りました。

3分もしない内に電話があって、ちょうど翌日、◯井君が休みだから、直美の子供が幼稚園に行ってる間に、◯井君の家で会おうって事になりました。

翌日(木曜日)、9時半、直美が車で迎えに来てくれました。

10時前には◯井君のマンションに着きました。

◯井君は変わっていませんでした。

私の事も、相変わらず真面目で大人しそうって(笑)。

「相変わらず、清楚で大人しそうやなぁ、直美から、飯豊まりえに似てるって聞いてたけど、想像より似てるやんか。」

何か嬉しくなりました。

照れ隠しに、私も言いました。

「いやいや、私より、直美の方が、乃木坂の子に似てるでしょ~。」

「そうそう!、似てる!、俺もテレビ見てて、ビックリして調べたよ、佐藤楓やろ?、マジで似てるよな。」

直美も、最近、言われるようになったって言ってました。

「いやぁ、今日はいい日やなぁ、飯豊まりえに、佐藤楓が俺の部屋に居てるんやからなぁ(笑)。」

笑いながら、直美と何か変な目配せをしていたのを私は見逃しませんでした。

◯井君に、色々聞かれました。

直美から、私が凄い真面目で、二人目に付き合った今の主人と結婚したと聞いていたみたいで...。

「じゃあ、まだ二人しか経験ないってこと?、勿体ないなぁ、でも、その二人とは、ヤリ捲ってたんやんやろ?、旦那さんとは、ほぼ毎日。」

いきなり、ちょっとエッチな話題に突入です(笑)。

私が答える前に間髪入れずに◯井君は続けました。

「まあ、極端な話、1人の男と、毎日3回100日間エッチするのも、毎日3人の知らない男と1回ずつ100日間エッチするのも同じやもんなぁ(笑)。」

なるほど、そんな考え方もあるんだと思いながらも、私は嘘半分、真実半分で話しました。

前の彼氏も、主人も淡白で、性欲がないのか私に性的魅力がないのか分からないけど、今日まで二人合わせて10回もセックスしてないと。

主人とも、ここ1年くらいはしてないと。

直美とは、私はセックスの話は殆どしていなかったので、二人ともビックリしていました。

◯井君は続けます。

「へぇ~、初体験はいつ?。」

答えるかどうか悩みましたが答えました。

「26の時...。」

◯井君は、じゃあ初めて会った時は処女やったんやと、これまたビックリしていました。

「同じ男として信じられへんわ、佐◯さん(旧姓)みたいな清楚な女性と付き合ったり結婚してたら、メチャクチャにしたくなるけどなぁ(笑)、でも、中には、セックスよりフェラの方が好きって男も居てるから、しゃぶらされ捲ってたりしてぇ...。」

これにも答えるか、ちょっと考えましたが、ここも嘘半分、真実半分で答えました。

「えぇ~、二人ともそんな事もないから...、私も口でって、何か好きじゃないし、二人合わせても5回もしてないと思うよ...、時間にしても合計3分くらいじゃないかなぁ...。」

二人にはそれくらいしかしてませんけど、今ではフェラ大好きなのにねぇ(笑)。

直美も◯井君もビックリしていました。

「佐◯さんは、直美を見習わないと~、スッゴいエロいフェラしてくれるし、おマンコも良く濡れるし、子供を産んでいる割には、気持ちいいおマンコしてるんやで~、直美に比べたら、佐◯さんなんて、処女みたいなもんやなぁ(笑)。」

直美は、急にとろーんとした目付きになって言いました。

「でも、私の体が欲しいんでしょ~、昔も毎日してたし、最近も、ばったり会ってから、しょっちゅう連絡してくるやん。」

と言って、キスし始めました...。

私は、ビックリしました。

でも、二人が唇を合わせて、舌を絡めているのを見てると、凄いエロくて、見入ってしまいました。

そして、◯井君が、直美の胸を揉んだり、スカートの中に手を入れたりし始めました。

◯井君は、直美にキスしながら、直美のブラウスのボタンを外して、ブラをずらして、乳首をいじり、そして、耳や首筋を舐めた後、乳首を舐め始めました。

噂通り、凄いエロい舌使いで、見ている私も、濡れ始めていました。

直美は、◯井君に責められて、喘ぎ声を上げながら、私と目を合わせてきました。

そして、◯井君は、直美のスカートを捲り、綺麗な脚を開かせて、薄いピンクのパンティーが丸見えになりました。

私からもはっきり見えるくらい、直美のパンティーに染みが出来ていました。

その染みの上から、◯井君は、凄いエロい指使いで、直美のクリトリスを責めていました。

相変わらず、乳首をエロい舌使いで舐めながら...。

「はぁんっ、はんっ、あぁっ、あぁぁぁっ、ダメっ、いやんっ、あんっ、あぁっ。」

直美って、あんな可愛い声を出すんだ...。

そして、◯井君の指が、直美のパンティーの中に入りました...。

「くちゅっ、くちゅっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ、ぬちゃっ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちゅっ、ぴちゃっ、ぴちゅっ、ぐちゅっ...。」

直美は、凄く濡れていました。

そして、◯井君は、直美のパンティーを脱がして、脚を思い切り開かせました。

そして、直美のクリトリスの皮は、◯井君の人差し指と薬指で開かれて、クリトリスが剥き出しになりました。

「あぁんっ、やだっ、やだぁっ、あぁっ、イッちゃうからぁっ、あぁぁぁぁぁっ、あんっ、はぁっ、はんっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ...。」

剥き出しになったクリトリスを、責められて直美はイッちゃいました。

◯井君は、直美の前に仁王立ちになりました。

直美は、凄いやらしい顔をして、ズボンを脱がせました...。

「大きい...。」

私は、立派な◯井君のおチンポを見て、ヨダレが出そうになりました。

太くて、カリが張ってて、上にちょっと曲がってる?、反ってるんです。

直美は、うっとりとした表情で、◯井君のおチンポに、舌を這わせていました。

そして、普段見たことない凄いエロい表情で、◯井君のおチンポをしゃぶりながら、私の事を見るんです。

「佐◯さん、こっちに来て。」

私は、自分が何をされるか分かっていて、二人の方に近付きました。

◯井君は、私の後頭部に手を回し、私をグイッと抱き寄せ、キスしてきました。

私は抵抗もせずに、身を委ねました...。

「ヤバイ...。」

頭がとろけそうなキスでした。

「一体、この舌はどうなってるの?。」

と思うくらい、私の唇、歯、舌、口の中を絡めて動き回っていました。

そして、◯井君は、私のワンピースのボタンを外して、胸を優しく、時には激しく揉んできました。

私は、膝がガクガク震えていました。

そして、ブラをずらされて、乳首に舌が当たり、信じられないような動きで、這い回りました。

◯井君のおチンポを、直美がしゃぶっている音と、私が、乳首を舐めて貰って感じている声が入り交じっていました。

それに、また新しい音が加わりました...。

「くちゅっ、くちゅっ、ぐちゅっ、ぐちっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、ぐちょっ、ぐちょっ、びちょっ、びちょっ、くちゅっ、ぐちゅっ...。」

◯井君の指で、奏でられた私のおマンコの音です...。。

私は、完全に頭のネジが飛びました。

まさか、直美と二人で、◯井君の玩具になってしまうとは...。

「純子ばっかり、ズルいよぉ...。」

そう言って、直美はソファに浅く座り、背もたれにもたれて、自分の両膝を抱えて、股を開きました。

私は、◯井君にされるがままに、床に座り、ソファに後頭部をもたれ掛けました。

◯井君は、私を跨ぐ感じで、私の顔の前におチンポを持ってきて、そして、直美のクリトリスを舐め始めました。

私は、目の前にある◯井君の立派なおチンポにしゃぶり付きました。

「おぉっ、佐◯さん...、殆ど経験ないってゆーてたのに、めちゃくちゃ上手いやんか、直美とは違ったしゃぶり方で、こりゃ、二度美味しいなぁ。」

直美は、クリトリスを舐められて、狂ったように感じていました。

直美は、◯井君を寝かせ、乳首に吸い付き、私は、そのまま、おチンポをしゃぶり続けました。

◯井君のおチンポ...、絶対に気持ちいいでしょ...。

しゃぶりながら、思っていました。

私も、どんどんおかしくなって、直美が舐めていない方の乳首に舌を這わせながら、おチンポを触っていました。

「あぁ気持ちいい...、佐藤楓と飯豊まりえに舐められてるみたいで、めっちゃ興奮するわ。」

「早く、おちんちん頂戴よぉっ、時間なくなっちゃうよ...。」

◯井君は、ゴムを付けました。

そして、直美のグチョグチョに濡れたおマンコに入っていきました。

「あぁぁぁっ、おっきいっ、気持ちいいよぉっ、あんっ、やっぱり凄いっ、◯井君、純子にもおちんちんの気持ち良さを教えてあげてねぇっ、あぁっ、あんっ、あんっ、あっ、あっ、うぅっ、んっ、あっ...。」

私は、そんな直美の声を聞きながら、◯井君にキスしたり、乳首を舐めたりしていました。

「よぉし、じゃあ、佐◯さんに入れたろうかなぁ、欲しいか?。」

「はいっ、◯井君のおちんちんを下さい...。」

「何処にだぁ?。」

「あんっ、意地悪ぅ...。」

「言わんと、直美に戻るでぇ。」

「あんっ、純子のおマンコに、◯井君の大きなおちんちんを下さい...。」

「どんなおマンコなんや?。」

「...、主人には満足していない純子のおマンコに、早く◯井君のおちんちん下さい...。」

◯井君の大きなおちんちんが、ゆっくり入って来ました。

凄かった...。

もう、おマンコの中の気持ちいい所を、全部掻き回してくれている感じでした。

「直美は、こんな気持ちいい思いを、10年前からしてたんだぁ、ズルイなぁ...。」

と思いながら、感じ捲っていました。

途中で、直美を上に乗せて、下から直美の子宮を突いていました。

直美は、仰け反ってイッていました。

私は、◯井君にキスしたり、乳首を舐めたりしていました。

◯井君は、凄いタフで、直美と私がイク度に、おマンコを替えて、またイカセています。

私が、バックで突かれていると、直美がキスしてきたんです。

ビックリしましたけど、◯井君のおちんちんに突かれながら、直美と激しくキスし続けて、更に興奮しちゃいました。

直美の舌使いもエロい...。

私は、直美とのキスも気持ち良くて、それも手伝ってイッちゃいました。

◯井君は、直美に正常位で入れたので、私はお返しに、直美にキスしたり、直美の乳首をいやらしく舐めました。

「あぁんっ、純子の舌、やらしいよぉ、こーゆー事出来るんやん、あぁっ、◯井君のおちんちんもいいっ、あぁぁぁぁぁぁっ、子宮に当たるよぉっ。」

直美は絶叫してイキました。

直美は、グッタリしていました。

◯井君は、私を座位で責めました。

子宮をグリグリされながら、乳首を舐められたり、吸われたり、噛まれたり...。

私は、◯井君のおちんちんだけでも気持ち良すぎるのに、そんなことされたから、直美より大きな声を上げてしまいました。

直美は、子供を迎えに行かないといけないからと言って、先に帰って行きました。

私は、10年前に◯井君に抱いていた気持ちが蘇ってきました。

どうしても、◯井君のおちんちんを、生で欲しくなっていました。

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