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私の存在価値って、

2019-06-11 17:02:54

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び
18:私の存在価値って、(今見てる話
19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。

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本文(1/1ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

Hさんに、電マで延々といかされ続けて、体がおかしくなってしまった続きです。

「純子、お前は暫くの間、何をされてもイク体になっとるんやで、さぁ、外出や、服を着ろ...、おもろい事になるけどな。」

私は床に散らばっている服を着ようとしました...。

着れないんです...。

服が、体に触れるだけで、気持ち良くなっちゃって...。

何とか着れましたけど、歩くとダメでした。

体に擦れて、それでイッちゃったんです。

そして、またシークレットウィッシュをたっぷり吹き付けて家を出ました。

そんな状態なのに、Hさんのハイエースに乗せられて、いつものコンビニに連れて行かれました。

店内に入りましたが、擦れる服と、太ももを擦るスカートの感触が気持ち良すぎて、息は荒いし、顔は紅潮してるし...。

その上、店内に居てるおじさんに一斉に、いやらしい目で見られて、我慢出来なくなって、しゃがみ込んでイッてしまったんです。

おじさん達に見られながらイッてしまうなんて...。

恥ずかし過ぎて、何も買わずに、フラフラと店を出て、駐車場のハイエースに向かいました。

すると、おじさんに声を掛けられました。

「姉ちゃん、バイブか何か入れてるやろ?」

「そんな事してません。」

Hさんが、ハイエースから降りて来ました。

おじさんは、慌てて逃げようとしました。

「ちょっと待って。」

Hさんは、おじさんを呼び止めました。

「こいつエロいでしょ?、店の中で何かありました?」

おじさんは、察したみたいです。

「いやぁ、よく見掛ける子なんやけど、昨日も今日も香水の匂いが強いし、服装もいやらしいし、顔が紅いし、見てるだけで、イッたみたいにしゃがみ込むから、バイブでも入れて、店に来たんかなと思ったんや。」

「バイブは入れてないけど、調べてみたら?」

Hさんは、私をおじさんに突き飛ばしました。

おじさんは、私の腕を凄い力で捕まえて、スカートの中に手を入れてきて、パンティーの中まで指が入ってきました。

「何処にもバイブないわぁ」

荒々しく、クリトリスをいじられ、イキそうになったところで、淫穴に指が入ってきました。

「ぐちゅ、ぐちゅっ、ぬちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、くちょっ、ぐちゅっ」

私は、当然イッちゃいました。

そこで、Hさんはおじさんに、続きはまた今度でと言って、私を助手席に乗せました。

「また今度って...。」

前日みたいに他のコンビニ4つ回り、1人だけ、さっきのおじさんみたいに、ついて来た人が居てました。

Hさんは同じように、そのおじさんに私を渡しました。

そのおじさんは大興奮で、私のブラウスを捲り上げて、ブラをズラして乳首に吸い付いてきました。

それだけでも直ぐにイキそうになったのに、パンティーの中に指が入ってきたら、もうダメ...。

そこで、Hさんは、同じように続きはまた今度と言って、私を車に乗せました。

そして、連れて来られたのが、知らないレンタルビデオ店でした。

「あれ?、ここって...。」

N君が会員になっているお店でした。

Hさんは、ここのAVコーナーの周りをウロウロして、色んな男に見て貰えと。

もし、声を掛けられたら、言うことを聞けと。

自分は帰るから、誰にも声を掛けられなかったら、歩いて帰れと言われました。

何かあったら、随時、報告するようにと言われました。

私は、言い付け通り、服とスカートが擦れてイキそうになりながら、店に入りました。

AVコーナーの横のコーナーに行くと、直ぐにAVを探している男の人達の刺すような視線を感じ、頭がおかしくなっていっていました。

「◯藤さん。」

N君でした。

N君は、私の手を取り、AVコーナーに引き入れました。

「やっぱり、飯豊まりえちゃんにソックリだねぇ。」

周りの男の人達が一斉にこっちを見ました。

その視線と、N君に強く掴まれた腕の感触でイキそうになっていました。

「私、本当に体がおかしくなってる、治るのかな...、治らないとヤバいよ...。」

N君は、時間を掛けてAVコーナー中、私を連れ回しました。

私は、Hさんに報告のLINEを入れました。

「そのまま抱かれてこい」

一言だけ返信がありました。

N君は、2つ借りました。

私に、何か似てるって。

あいむ咲羅

高杉麻里

って女優さんでした。

N君の家に向いて歩いている時に、前日の事を思い出しました。

私は、AVを見ているN君のテンガになるんだ...。

想像と、服が擦れる感覚で、私はイッちゃいました。

N君は、私の異変に気付きました。

「どうしたん?、顔が真っ赤だよ。」

「...、私がN君にどうされるのか考えてたら、体が熱くなっちゃって...。」

「もうちょっとで家だから...。」

部屋に着きました。

玄関でいきなり何かされるのかなと思ったら違いました。

N君は私の手を引いて、テレビの前に行きました。

私は、下半身は全部脱いで、バックの姿勢になるように、そして上半身は、ブラウスだけを脱ぐようにと命令されました。

N君は、命令だけしたら、私の方は一切見ずに、借りてきたAVを見る準備をしています。

私は、言われる通りの格好になって、顔をテレビの方に向け、お尻を突き出して、N君が準備を終えるのを待ちました。

AVが始まり、N君は私の後ろに回り、ズボンを脱いでいる感じです。

「もうグチョグチョじゃないかぁ、◯藤さん、そんなに俺のチンポが恋しかったのかい?」

と言いながら、おチンポを私の中に入れてきました。

「あぁ~、◯藤さんのおマンコは、やっぱりテンガより気持ちいいよぉ、無料だし、何回でも再利用出来るし。」

前日より硬くて大きくなっていました。

無料...。

再利用...。

ダメ、その言葉...。

私は、その言葉でイキそうになり、そして、前日より大きいN君のおチンポの感触で、いきなりイッちゃいました。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃ、N君のおチンポ気持ちいいよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ」

「もうイッちゃったのかい?、まだAVは始まったところだよ。」

そこからは、N君は、私には一切声を掛けずに、AVを見ながら、テンガの代わりの私のおマンコに、おチンポを擦り付けていました。

私は、お尻を突き出して、おマンコを提供しているだけの存在でした。

前日は、直ぐにイキそうになっていたN君ですが、その日は違いました。

激しくは突いてこないのですが、ゆっくりと私の中で、おチンポをしごいている感じ。

私は何度もイッてしまいました。

「◯藤さんは、飯豊まりえちゃんにも似てるけど、この、あいむ咲羅ちゃんには、もっと似てるねぇ。」

「あぁぁぁ、◯藤さんの無料テンガ気持ちいいよぉ、◯藤さんも、俺のチンポが気持ちいいんだろ?」

「俺のチンポが欲しくなって来たんだろ?、俺も◯藤さんの無料テンガ気に入ってるから、今日は朝まで使ってあげるからね。」

私は、N君の自然に発せられてるその言葉に感じ捲っていました。

何回イッたことか...。

Hさんに、電マで延々責められて体がおかしくなっていたってのも原因の一つと思いますけど、やはり、私は、酷い扱いを受けながら、男の人の性欲処理に使われるのがたまらないみたいです。

Hさんは、経験豊富だし、その経験から、私が感じる言葉を選んで私の事を罵倒したり、酷い扱いしていると思います。

でも、N君は、経験もないし、本当に私がそんな女だと思いながら言ってくれている...。

やっぱり私は、そんな女なんだ、そう思うと...、

「あぁっ、N君、今日は気の済む迄、私の事を性奴隷として、メチャクチャに扱ってぇっ」

と心の中で叫んでいました。

前日は、あんなに早くイッたり、イキそうになって動かすのを止めたりしてたのに、この日はそんな事ありません。

普通の人よりは、ゆっくり動かしている感は否めませんが、敏感になっている私には十分過ぎます。

「ほら、◯藤さん、おマンコはちょっと休憩させてあげるから、昨夜みたいに、僕に口で奉仕しなさい。」

何?、この上から目線...。

でも、そう思いながら、私は「見透かされている」と思い、またその言葉でイッちゃいました。

そして、視線はAVにしか向けていないN君の首筋や、耳、乳首に舌を這わせながら、右手ではおチンポをしごいてあげました。

N君は、AVから目を離さず、私のおマンコに中指と薬指を入れて、ゆっくり掻き回していました。

「ほぉら、このお腹の裏側のザラザラしている所が気持ちいいんだろ?」

悔しいけどその通りです。

「はい...、N君の指が純子の気持ちいい所に当たってるぅ。」

ちょっと指の力が入って、掻き回し続けられました。

「クチュクチュクチュぐちゅっぐちゅっぬちゃっぬちょっグチョグチョグジュグジュっぐじゅじゅじゅじゅじゅっビチャビチャビチャっジョジョジョジョーっ」

私は、必死で耐えていましたがダメでした。

激しく潮を吹いちゃいました。

「うわっ、俺のチンポだけじゃなくて、指にも感謝して貰わないとなぁ、こんなに潮を吹くなんて、情けない女だなぁ、◯藤さん。」

「ごめんなさい...。」

「後で、綺麗に拭き取れよ、汚いなぁ。」

汚い...。

そこまで言われるとは...。

でも、その言葉にまた感じている私...。

「ほら、汚れた俺の右手を綺麗にしろよ。」

私は、N君の顔を見ながら、酷い扱いに恍惚の表情を浮かべながら、いやらしくN君の指を舐めました。

「あぁ~、その顔、めっちゃ飯豊まりえちゃんにソックリぃ、たまらんわ~、ずっとその顔しろよ!、出来ないなら、ほら、ケツ出せよ。」

私は、お尻を突き出して、おマンコを預けました。

N君は、当たり前のように、私の中に、またおチンポを入れてきました。

私は、AVを観賞して、テンガ代わりにおマンコを使って貰っていました。

すると、私の目の前にN君はティッシュの箱を投げて、「掃除しろ」と。

私は、おマンコを使って貰いながら、自分が潮を吹いて汚してしまった床を拭きました。

私は何度もイッていました。

そして、N君は、何も言わずに、私の中に射精しました。

「ほら、復活するまで、ずっと舐めとけ。」

私は、言われるままに、N君のおチンポをしゃぶっていました。

直ぐに大きくなってきました。

「上に乗れよ。」

座位で、N君はソファーにもたれて、相変わらずAVを見ています。

時々、私の乳首に舌を這わせてくれたり、噛んだり...。

噛まれると、凄く気持ち良くて、何度もN君の上でイッちゃいました。

上に乗っているので、私がずっと腰を動かしていると、3分くらいで、私の中に射精...。

「あぁ、テンガだったら、もう2,000円以上してるよぉ、◯藤さんのは無料だから、出し放題だから遠慮要らないねぇ、次は、その口でいかせてくれよ。」

私は、無我夢中でフェラしました。

まだ体はおかしいままなので、フェラしながら、私がイッちゃいました。

暫くして、N君も私の口の中でイキました。

まだまだN君の私への凌辱は続きます。

ソファーの向きを逆向きにして、私を背もたれに、もたれさせて股を開かせ、N君が正常位の姿勢でおチンポを入れてきました。

当然、N君は、AVに釘付けです。

その体位は、私が弱い体位なので、私は、声を上げちゃいました。

「あぁんっ、あんっ、あぁぁっ、あぁぁっ、あぁぁっ、ダメぇっ、あっあっあっ、あぁんっ、あんっ、あんっ、あぁぁぁっ、あんっ、イッちゃうっ、あぁんっ、イッちゃうっ」

「うるさいっ!、咲羅ちゃんの声が聞こえないだろ!、静かにしろっ!」

本気で怒っていました。

そして、私のおっぱいをきつく揉んできたり、乳首を千切れるってくらいつねったりしてきました。

私は、メチャクチャいってしまい、N君も私の中に出しました。

N君は、絶倫なのです。

そして、私の中に後ろから入れた状態で、AVを高杉麻里さんのに交換するように命令されました。

私は、私には興味のないN君の為におマンコも提供し、且つ、バックで入れられながら、AVの交換までさせられました。

そして、高杉麻里さんのでも、同じ事をずっとされていました。

「あぁ、無料マンコって最高っ、これから呼ぶから来てよ、あ、旦那とか他の男で忙しいなら別にいいからさ、取り敢えず、オナニーする時は声掛けるから、◯藤さんも、このチンポ欲しいだろ?」

N君は、私を後ろから犯しながら、LINEの交換をしました。

そして、私は何回射精されたのか分かりませんが、N君が、AV観賞を終えたので、帰らされました。

そして、さっき、N君が観賞した2枚のDVDを返却に行かされました。

私は、Hさんに電話しましたが、もう深夜の3時を回ってましたので、電話に出てくれませんでした。

そして、レンタルビデオ店に着いて、返却して、外に出ました。

そして、20分以上は歩かないといけませんが、色々考えながら、自宅の方に向いて歩き始めました。

私は、正真正銘の性欲処理女なんだなぁ。

こんな本性が、自分に潜んでいるとは...。

N君がAVを見ながら、オナニーする代わりに私のおマンコを使っている時、特に、おマンコを使って貰いながら、私が吹いた潮を拭いている時、凄く感じてしまいました。

本当に、射精する為だけに自分の体が使われている事に、女性としての悦びを感じたんです。

そして、N君が見終わったAVを、私が返却に来るって...。

そんな事を考えていたら、また、何かいやらしい事をしたいと思ってしまいました。

まだ体は電マの影響でおかしかったし、N君との余韻も残ってたし。

「なぁ、姉ちゃん、こんな時間に、偉いDVDを返却しとったなぁ。」

振り返ると、直感的に、凄い変態ぽいおじさんが、ニヤニヤして立っていました。

「欲求不満なんやろ?、良かったら相手したるで、ほら、ちょっとこっち来てみぃ。」

テナントビルの影に引っ張られました。

「ほら、コレ見てみぃや。」

そのおじさんは、いきなりおチンポを見せてきたんです。

「ほら、相手して欲しがったら、今から5秒以内にしゃぶり付けや。」

次は、この人が...。飯豊

-終わり-

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