エチケン

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タイトル(約 6 分で読了)

見も心も、あの男に捧げてしまいました。

2019-07-15 11:55:36

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。
48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。(今見てる話
49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。71:一歩踏み出してしまった新境地、もう戻れない

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本文(1/1ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)の投稿
前回の話

あの男の恐怖の支配は続きます。

あの男に拘束され、散々凌辱され、いかないように頭で必死に抵抗したけど、イッてしまった続きです。 本当に、自分の体ではないみたいに、私の体は痙攣し、波打ち、快感が全身を駆け抜けました。 「ほら純子、純子は俺に屈服したやろ、自分からイッたんやで、俺は、ネチッこく責めただけで、特に激しくしたり…

あの男に、完全に支配され、ボロボロになっている続きです。

これから、さっき目隠しをされている私を犯して行った8人の影に怯えながら過ごす事より、まだ私のおマンコに執着しているあの男の方が怖かった...。

何回目か分からないあの男の性交渉に、この体を捧げている自分が情けなかった...。

電マ地獄のせいで、以前みたいに体が敏感になり過ぎているのもあり、私は、何度も、何十回も、あの男の生の肉棒に逝かされてしまった...。

あの男は、当たり前のように、何度も私の中に射精を続けました。

そして、イッても、そんなに柔らかくならない肉棒で、私の中に出した精子を、塗り込んでくる。

あの男は、私の拘束を解きました。

私は、今度はリビングのソファーで、あの男に股を開きました。

あの男を受け入れた訳じゃないんです...。

頭では開いてはいけないと強く思っているのに、今度は体が言うことを聞かないんです。

恐らく、4時間くらい開脚状態で拘束され、あれだけはげしく逝かされ続けたので、股関節が強張ってしまって、閉じる方向に力が入りにくいんだと思うのです。

最初は閉じていたのに、あの男が、手を膝に持ってきて、軽い力で開けただけで、私の両脚は簡単に開いてしまい、まるであの男の生の肉棒を、私が求めているようでした。

あの男は、私にカメラを向けました。

「嫌だっ、撮らないで...、嫌だってぇ、本当に気持ち悪いから、もう嫌っ、帰って下さい、もう嫌ぁっ!。」

私は、脚を閉じて逃げたい...。

膝を手で持って閉じようとしても、閉じてる途中で、勝手にガクガク震えながら開いてしまうんです。

そして、体も動かなかった。

おマンコもパックリ開いて、本当にあの男の肉棒を求めているみたいです。

「体は俺の事を求めるみたいやなぁ、いやらしい女やなぁ、純子、溢れ出した精子だけで、(容器を見せながら)こんなに溜まってるって事は、これの倍以上は、俺の精子を受け入れてるのに、まだ欲しいんや。」

「違います!。」

私は、頑張って脚を閉じようとするのですが、ガクガク震えながら、開いてしまうんです。

「そんなに欲しいんなら、ほら、また入れたるわ。」

あの男は、パックリと開いている私のおマンコに、簡単に肉棒を入れてきました。

「いやっ、はぁっ、はぁっ、あんっ、はぁっ、あぁっ、いやっ、あぁっ、あんっ、あぁっ、あぁぁぁっ、あっ、嫌だっ、あぁぁぁぁぁぁっ、もう嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

ただでさへ敏感になっているのに、私の好きな体位です...。

拘束を解かれた私の体は、波打ち、仰け反って、ガクガクと震えながら、激しくイッてしまいました。

私の意に反して、何度も、何度も...。

そして、あの男は、肉棒を私の奥の奥へ押し込みながら、大きい電マを2個使いました...。

1個は、剥き出しのクリトリスに当て、もう1個は、あの男の肉棒が押し付けられている子宮付近の下腹部に押し付けました。

「いぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、嫌っ、嫌っ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーー、ぎゃーーーーーーーーーっ、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅっ、死んじゃいますっ、ダメこれっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死ぬぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ。」

私は、あの男の支配下で、何十回もイキ狂いました。

後で動画を見ましたが、普通の人間には見えない私でした。

髪を振り乱し、仰け反っては脱力、悲鳴を上げては静かになり、顔は苦痛?、快感に歪み、下半身はガクガク震え、無制限?ってくらいお漏らしして、イキ狂っています。

電マを入れられていた時より、ヤバい快感が、ずっと、クリトリスと子宮に与え続けられ、イクと同時に、その快感が全身に広がるんです。

電マ挿入は、Gスポットに直接当たっているので、イクのも早いのですが、これは違います。

クリトリスは直接なので、直ぐにイッちゃいそうになるのですが、子宮への激しい振動は、私の下腹部から、子宮に直接当たっているあの男の生の肉棒を通じて伝わっている。

ダメ...。

子宮が、クリトリスやGスポットみたいに、普段受けない振動を受けて、おかしくなってきました。

クリトリスやGスポットと違って、体の奥からくる快感...。

女としての本当の快感。

それが、電マと言う電力さへあれば動く道具と、挿入された肉棒があれば、簡単に引き起こされてしまったのです。

いとも簡単に...。

普段、普通の女性は子宮からイク事は、そんなにないと思います。

恐らく、体の構造も、そうなっている筈です。

だから、アレはダメです。

私の精神は、完全崩壊に向けて、少しずつ、少しずつ進んで行っていました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメっ、ダメっ、本当にやめてぇっ、コレだめっ、死ぬぅ、死んじゃうかも、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、耐えれないっ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、キャーーーーーーーーーーーーーーっ...。」

私は、失神してしまいました。

頭の中で何かが弾けて...。

片な感覚でした。

夢か現実か分からない中で、ボーッとした頭の中に、自分の声が鈍く聞こえていて、それが延々と続いているんです。

「あぁっ、あんっ、いいっ、凄いっ、Kさん凄いのっ、Kさんのおチンポ凄いっ、あんっ、もっとっ、もっと私を狂わせてぇっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、またイッちゃうっ、イキます、イキますぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ。」

私は、ずっとその自分の声を聞いていました。

あの男の声も聞こえてきました。

「純子、ほらなぁ、俺に完全服従したやろ?、気持ちいいんか?。」

私の声が聞こえます...。

「あぁぁぁっ、あんっ、はぁっ、はいぃぃぃぃぃっ、気持ちいいです、凄いっ、貴方のおチンポ気持ちいいっ、あんっ、またイクっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

夢?、最高に気持ちいい。

あり得ない。

夢なんだ。

あの男に私が服従している訳がない。

「そんなにいいんか?、ほらほらこれからどうなりたいんや、純子、ちゃんと詳しく説明しろ、イキ狂いながら。」

私の声が聞こえます...、しかも、あの男を抱き寄せて、あの気持ち悪い唇に私から吸い付き、あの気持ち悪い舌に、私から舌を絡めている感覚の中で...。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、イクっ、またイッちゃうっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、私、◯藤純子は、貴方の彼女になりたいですぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

何を言ってるの、私。

「私を、もっとボロボロにして、狂わせて下さいっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、最高っ、Kさん愛してるぅっ、もっと貴方のおチンポで狂わせてぇっ、精子をちょうだいっ、貴方の赤ちゃん頂戴っ、頂戴っ、もっと精子出せるぅ?、出してぇっ...。」

「そんなに俺との子供が欲しいんか?。」

「はいぃぃぃぃぃっ、だって、それが究極のプレイでしょ?、主人以外の男の人の赤ちゃんを身籠る...、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、それはだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、あんっ、いやっ、Kさんの赤ちゃん欲しいっ、妊娠したいっ、もっと精子出してぇっ、もっと、もっとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ...。」

私は、錯乱していました。

嫌とか、欲しいとか叫び続けていました。

「嫌ならもうやめようか?。」

「やめないでぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、もっと、私を滅茶苦茶にしてっ、もっと、私を破滅させてっ、壊してっ、狂わせてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、凄いのっ、こんなの初めてっ、Kさん最高っ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

後で録画を見ましたが、本当に覚えていないんです。

全く覚えていない訳ではないのですが...。

でも...、有り得ない快感が、ずっと私の体を支配していたのは、はっきり覚えています。

「そんなにいいんか?。」

「はいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、コレだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、壊れちゃう、これからもずっとしてくれるの?、他の人にしちゃダメだよぉぉぉぉぉっ、Kさん、私にしかこんな気持ちいい事をしたらダメだよぉっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、私、◯藤純子は、貴方の彼女だからねぇっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、貴方も私の彼氏だからぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、浮気しちゃダメよぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ、一生服従させて下さいぃっ、Kさん、私を飽きるまで支配して下さいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あっ、凄い、凄いっ、Kさんのおチンポが、もっと大きくなってきたぁっ、出してっ、出してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、貴方の精子を、私の子宮に頂戴ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、妊娠させてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、キャーーーーーーーーーーーーーーー!。」

私は、あの男の精子を、またこの子宮で受けました。

私から本気で望んで...。

でも、あの時は仕方なかったんです。

本当に、夢か現実か別れなかったから...。

まだまだ続きました。

この話の続き

あの男が居なくても支配は続く。

あの男に失神するくらい、肉棒と電マの合わせ技で狂わされた続きです。 あの時の私は、完全に人格崩壊していました。 いくら、意識が朦朧としていたとは言え、あの男に、妊娠させて下さいとか、彼女にして下さいとか言うなんて...。 その後も、私は完全にイキ狂っていました。 動画を見せ…

-終わり-

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