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レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。

2019-07-11 23:37:00

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。
44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。(今見てる話
45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲

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兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

Tさんに脅されて風俗店で暫く働くようになった続きです。

スタッフさんも、同僚もいい人ばかりで、お客さんも殆どがいい人ばかりでした。

唯一、お店の外で会おうとか、付き合ってとか、しつこいのが私の一番最初のお客さんのKさんでした。

私は、15日間働いたのてわすが、Kさんは4回来てくれました。

気持ちは嬉しいのですが、とにかくしつこくて...。

スタッフさんに相談すべきか悩んだのですが、もし、出禁になったりして、報復されたりとか怖かったし、2週間で辞めるつもりだったのと、はっきり覚えていないのですが、4回目を境に来なくなったので、相談しませんでした。

同僚とは、話題になったのですが、新人ばかりを指名する常連さんらしく、皆に、外で会おうとか、付き合ってとか言ってるみたいで、2回指名したら、また次の新人に変わる人との事でした。

他のお店でも、同じ事をしてるみたいです。

でも、ハッキリ言ってキモ男と言うのと、性格も、何か上から目線だし、お店以外で会うとか有り得ないねって話していました。

私が辞める時も、お店はパネルも廃棄してくれ、ホームページからも削除してくれました。

Tさんの前では、風俗店で働いてボロボロになったフリをしていたので、満足気でした。

そして、風俗店を辞めて、ちょっと経った日でした。

どうしてか分からないのですが、ピルを2日間飲むのを忘れていて、一瞬、ドキッとしたのですが、その間、誰ともエッチしてなかったし、ホッとしました。

そして、飲もうとした時でした。

ちょうど、10時頃でした。

インターフォンが鳴り、宅急便でした。

何も疑わず、その人が持っていた段ボールに貼ってある伝票に印鑑を押して、誰からかな?と思い、差出人を見ても、全く誰か分かりません。

私宛てではなく、集塵宛てかな?と思いましたが、私宛てです。

「こうするしかなかってん...、純子ちゃんは、外で会ってくれへんし、純子ちゃんの事を忘れようと思っても忘れられへんし、会おうと思ってお店に行ったら辞めたって言うし...。」

えっ!?と思って、顔を上げると、その人も防止を取りました。

「えっ!?、Kさん?。」

「辞めちゃう前に、後をつけといて良かったわ、旦那と二人暮らしで、夜まで、旦那は帰って来ない...。」

私は、瞬時に状況を察しました...。

「私、犯される...。」

でも、レイプ願望あるし、興奮し切っている男の人に強姦されるのは好き...。

久しく、強姦されていなかったので、あの興奮を味わおうと、演技しようかと思った時でした。

「あっ、私、2日間、ピル飲んでない...。」

全身から血の気が引きました...。

「ここのハイツの人達は、昼間は皆、仕事みたいやし、もう、皆、出て行ったし、幾ら騒いでも大丈夫やよ。」

私は、恐怖で体が硬直していました。

「こんな事はしたくなかったけど、もう我慢出来なくなって...、バイアグラも飲んできたし、2週間くらいは射精してないし、今日は、何も気にせずに、純子ちゃんを楽しめるわぁ...。」

Kさんは、いきなり襲い掛かってきました。

私は、段ボールを落として抵抗しました。

「アカンやん、その段ボールには、純子ちゃんと楽しむ為のグッズがいっぱい入ってるのに...。」

「キャーーーーー!。」

私は叫び声を上げました。

Kさんは、全く慌てる様子もありません。

Kさんは、私が落とした段ボールを拾い、私の首根っこを後ろから掴み、部屋の奥へ押し込んで行きました。

「嫌だっ、やめてぇっ、嫌っ、キャーーーーー!、誰かっ、助けてぇっ...。」

「あぁ、たまらん、もっと騒いで、もっと暴れてぇっ、めっちゃ興奮するっ、なんぼ騒いでも抵抗しても、純子ちゃんは俺のモノ...。」

私は、必死で抵抗しました。

でも、男の人の力には叶いません。

それは今までの経験で分かっていた筈...。

男の人が本気になって、女性を強姦しようと思ったら、女性は、もうただの精子を受ける為の器...。

分かっていたのに、必死で抵抗しました。

「今日だけは...、今日だけは...。」

私は必死でした。

「お願いします、今日は許して下さい、明後日くらいからなら、何でも言うこと聞きますから...。」

「何でもってどぉゆー意味や?。」

「明後日くらいからなら、私の体を、Kさんのしたいようにしてくれていいって意味です。」

「したいようにって、俺の性欲処理女になるって事か?。」

「はい...。」

「旦那居てる女を性奴隷にしてもなぁ。」

「お願いします...。」

「ちゃんと分かりやすく説明しろや。」

「私、◯藤純子は、結婚していますけど、Kさんの性欲処理女になりたいです、どんな性的要求にも、この体を使ってお応えしますから、Kさんの性奴隷としてお仕えさせて下さい、お願いします。」

「そこまで必死に今日犯されるのを避けたいってのがええわ~、絶対に許さへんよ、この嫌がってる純子を無理矢理犯して、俺に服従させたいねん、今までの態度見てたら、俺の事なんかキモい男としか見てない感じやし、どうせ、他の子達と俺の事をバカにしてたんやろ?、絶対に許さへん、今日もメチャクチャに犯して、これからも性奴隷として、永遠にその体を使ったるわ!。」

私は、寝室のベッドに突き飛ばされて、Kさんは私に覆い被さってきました。

そして、お店の時とは全然違う荒々しいキスをしてきました。

「絶対に許さんで、益々燃えてきた...、今日はダメで、明後日くらいからならいいって事は、何か今日、俺に犯されるのが、絶対にアカン理由があるって事やろ。」

Kさんは、私にキスしたり、顔を舐めたり、耳や首筋を舐めたりしながら、耳元で私に言い続けました。

「今日が危険日で、明後日くらい迄にピルを飲むとか...、いや、単純に今日を逃れて、警察に相談するとかやな、まぁ、絶対に今日犯すけどな。」

私は、殆ど身動きを取れない中でも、出来る限り抵抗しました。

「はぁっはぁっ、今日が、純子ちゃんにとって、絶対にダメな日と分かって、もっと興奮してきたわ、ほらほら、もっと抵抗して、もっと泣き叫んで、ほら、もっと俺に許しを乞えよ!、絶対に許さんし、たっぷり溜まった精子をあげるからね。」

「嫌っ、何言ってるんですかぁ、本当にやめてっ、訴えますよ!。」

私は必死でした。

「ええわぁ、ほんまに必死やなぁ、もっと無駄な抵抗しぃな、訴える?、誰に?、警察?、いいよ別に、強姦罪って、立証するのが難しいねんで、俺は、風俗店で知り合って、付き合うようになったけど、男女間の縺れで揉めたって言うで、旦那にも、親戚にもバレちゃうで、純子ちゃんが、風俗店で働いていた事が。」

「もう、証拠ないもん!。」

Kさんは、笑いながらスマホを私に見せました...。

働いていた期間のホームページの私の紹介のページをダウンロードしていたみたいです...。

どんな言い逃れも出来ないくらい、私とハッキリ分かる写真でした。

「訴えるなら、訴えるでいいよ~、あと、さっきの純子ちゃんの明後日くらいから、俺の性奴隷になりたいって言葉、ちゃんと録音してるから、ほら。」

Kさんは、鞄からボイスレコーダーを取り出して、私に聞かせました。

「これだけ証拠あったら、合意の下での性交渉やと誰でも思うやろ。」

「いやぁっ、お願いします...、本当に今日だけは許して下さいっ、いやっ、お願いっ、許してっ、嫌ぁっっっっっっっっっっ...。」

Kさんは、私に馬乗りになって、段ボールを開けました。

そして、中身を見せられました。

私を絶望させるのに十分な物ばかり入っていました。

手錠、ロープ、色んなバイブ、ローター、電マ、ビデオカメラ。

「あ、先にゆーとこ、俺、精子を増やしたり、活発にしたりする漢方薬と薬を暫く飲んでるから。」

「何、言ってるんですか、本当にやめて下さい、こんな事しても、私は、もっとKさんを軽蔑しちゃいますよ!、どうせ私を抱くなら、私に思うように奉仕させたいでしょ?、明後日からなら、本当に気持ちを込めて応えますから...、だから、お願いします、今日は許して下さい...。」

私は、漢方薬とか薬とか聞いて、本当に焦っていました。

そして、どうして2日間もピルを飲み忘れていたのかと、悔やんでも悔やみ切れない思いで涙が出てきました。

前に強姦された時は、ピルを飲んでいたから、嫌な相手でしたけど、妊娠はしないだろうと思っていたので、途中からは相手を受け入れてしまって感じてしまいました(11参照)。

もう一回強姦された時も、暫く辛かったけど、妊娠する恐れは、ほぼ無かったし、思い出したら、凄く感じてしまいました(28,29参照)。

でも、それらは、「妊娠」と言う恐れがなかったからの話です。

でも、この時は、二日間ピルを飲み忘れた事が、どれくらい妊娠のリスクが高まるのか分からなかったし、後で調べても、かなりのリスクだった。

後から思い出しても、気持ち良くなんかなる訳がありません。

「そんなに俺って嫌われてるんやなぁ、余計に興奮してきたわ、俺に犯されて、それだけ嫌いな男の子供を身籠らないか、恐怖で毎日過ごしたらええねん。」

私は、その絶望的状況でも、何とか打開出来ないか、必死で抵抗していました。

「あぁたまらんわ、手錠とかロープ使ったら、簡単に純子の事を犯せるけど、敢えて使わずに犯す事にするわ。」

今迄のレイプ犯と違うのは、私を叩いたり、首を締めたりして、私を大人しくさせようと一切しないところでした。

むしろ、私に騒がせていたと思います。

私は、Kさんに許して貰う事は完全に諦め、何とか誰かに声が届かないか、必死に叫びました。

そして、助けが来る事を信じて、時間を稼ぐべく、抵抗し続けました。

「助けてぇっ、誰かぁっ、助けてぇっ、キャーーーーー!、誰かぁっ...。」

Kさんは、全く焦らずに、私のスカートの中に手を入れて、パンティーを脱がそうとしていました。

私は、両手でパンティーを掴んで離しませんでした。

私の叫び声を聞いて、誰かが助けに来てくれるか、警察に連絡してくれるか、隣のHさんがたまたま帰って来てくれるとか、下の階の人が、帰って来るとゆー望みと、履いているパンティー...、薄い布切れであるパンティーが、私を守ってくれているモノでした。

そして、そんな状況なのに、以前にテレビ番組で、部屋で、こんな状況になったら、「助けて」とか言う声より、「火事」って叫ぶ声の方が、聞いた人が助けようとしてくれるって話を聞いたのを思い出しました。

「助けて」だと、自分が巻き込まれるから、いいとこ警察に連絡しようくらいにしかならない。

でも、「火事」と、近隣の人が聞いたら、自分の家も被害に遭うかもしれないから、助けに来てくれる可能性が大分増すと。

「火事よぉっ、火事ぃ、誰かぁっ、火事です~、助けてぇ、火事ぃ...。」

Kさんは、そこまで私が必死になっている事に、余計に興奮したみたいでした。

でも、無情にも助けは来ませんでした。

そして、「火事」と叫ぶ事より、最初みたいに、必死で叫んでました...。

「誰かぁっ、嫌っ、もうやめてっ、嫌だってぇっ、助けてぇっ、お願い、許してぇっ、嫌だぁ...。」

Kさんは、私がパンティーを掴んだ手を緩めないので、片手ずつ引き剥がしに掛かりました。

剥がした手は、自分の脇腹で押さえつけて、もう片方の手も剥がしました。

そして、私の両手の手首を頭の上で、片手で押さえ付けて、パンティーを脱がしに掛かりました。

私は、蹴飛ばそうと、足をバタバタさせましたが、中々上手くいきませんでした。

そして、私の両膝の間に、自分の腰を割り込ませて、パンティーをお尻が出るくらいまでずらされました。

そこで、Kさんは、自分のズボンとパンツを脱いで、おチンポを出して、私のおマンコに押し付けてきました。

私は、全く濡れていませんでした。

私は思い出しました...。

全く濡れていないおマンコに、おチンポを捩じ込まれる時の激痛を...。

「あれ?、全く濡れてないやん...、そりゃそうか、レイプされる時に濡れるなんかAVの世界だけよなぁ、うわっ、また興奮してきたわ、全く濡れてないおマンコに入れるなんて、ガチのレイプでしか味わえんわなぁ。」

カチカチに勃起したおチンポを、私のおマンコに入れようとして、グイグイ押し込んできます。

「痛いっ、痛いっ、嫌ぁっ、やめてぇっ、痛いっ、嫌っ、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ。」

ちょっと入っても、おマンコの弾力で、押し返している感じでしたが、おチンポの先走りで、ちょっとずつ入って来ました。

激痛でした...。

恐らく、前に強姦された時より遥かに痛かったです。

Kさんは、私が痛がって必死に抵抗している間に、パンティーを脱がしていました。

そして、私の膝の裏に手を当てて、両脚を開かせ、正常位になり、少しずつ出したり入れたりしながら、徐々に、奥に捩じ込んで来ました。

「痛いっ、お願いっ、もう許して下さい...、痛いっ、痛いよぉっ、もうヤダ...。」

私は、泣いていました。

涙が自然に溢れていました。

痛みと、妊娠させられるかもしれない恐怖でした。

Kさんは、全く気にしてる素振りもなく、徐々に徐々におチンポを、私のおマンコの奥へ奥へと捩じ込んで来て、おチンポが根本迄入りました。

すると、今度は、おチンポの先から根本までの全部を、出したり入れたりし始めました。

もう、拷問でした。

まるで、火の点いた木の棒を捩じ込まれて、出し入れされてる感じでした。

「ギャーーーーー!、嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、痛いっ、痛いぃぃぃぃぃっ、ひぃぃぃぃぃっ、ギャーーーーー!、無理だってぇっ、嫌だっ、嫌だっ、もうやめてっ、無理だって、無理ぃぃぃぃぃぃぃっ 、お願い、本当に許して下さい、いやぁっっっっっっっっっっ、お願いぃぃぃぃぃっ...。」

「あぁっ、気持ちいいっ、たまらん、純子ちゃんの中に生で入ってるで、この摩擦感、初めてやわ。」

私の体も、異物に対しての防衛本能で、徐々に濡れてきていたのですが、痛過ぎて、気を失いそうでした。

いっそ、失神した方が良かった...。

一向に痛みが改善されませんでした。

「もうダメ...、痛い...、お願いします、もう諦めて、あなたに身を委ねますから、お願いです、段ボールに入ってたローションを使って下さい...。」

「そんなに痛かったんや...、ごめんごめん、それにしても、全然濡れてこないなぁ、そんなに俺の事が受け入れられへんか...。」

と言って、ローションを取り出してくれました。

これで、この激痛から解放される...。

少しだけホッとしました。

でも...。

甘かった...。

「あーほー、そんなに俺の事を拒否されてるのに、ローションなんか絶対に使ったれへんわ、受け入れる迄、ずっと痛みを感じとけ!。」

そして、Kさんは、激しくピストンを始めました。

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、痛いっ、痛いっ、ギャーーーーー、キャーーーーーっ、無理ぃっ、痛い、痛いよぉっ、あーーーーーん、痛いっ、痛いっ、痛いっ、痛いっ、あーーーっ、やだっ、やだっ、痛いっ、痛いぃっ、やめてっ、やめてっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、痛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、キャーーーーーーーーーーっ!、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、助けてぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、痛いぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、誰かぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、誰か...、お願い...、助けて下さい...。」

私が濡れてきたのか、Kさんのチンポ汁か分かりませんが、ゴリゴリ感はなくなり、あの音に変わっていました。

「ぬちっ、くちゅっ、ぬちっ、ぬちょっ、ぬちゃっ、くちゅっ、ぐちゅっ...。」

淫音が、寝室に響いていましたが、私は全く感じていませんでした。

でも、痛みは、殆ど無くなっていました。

私は、痛みから解放されて、叫ぶのをやめて、ぐったりしていました。

寝室には、Kさんの荒い息と、淫音だけが響いていました。

そして...。

「あぁっ、イキそうになってきた...、あぁっ、めっちゃ気持ちいいっ、たまらん、純子ちゃん、やっと純子ちゃんの中に出せるわ、妊娠したらいいのになぁ、あぁったまらん、めっちゃいいっ、はぁっ、はぁっ、はぁっ、たまらんっ、純子ちゃんっ、はぁっ、はぁっ...。」

私は、Kさんの腰の動きに合わせて、鼻をすするのと、吐息だけしか発せれませんでした。

「ぐずっ、グズッ、はぁっ、はぁっ、グズッ、グズッ、はぁっ、んーっ、グズッ、はぁっ、はぁっ、んんっ、はぁっ...。」

Kさんのおチンポが、ぐぅっと大きくなってきているのを感じました。

そして、子宮にグイグイ押し込んで来ている感触も分かりました。

もう諦めていた私に、もう一度だけ、抵抗する意志が宿りました。

私、このまま中出しされちゃうのかな...。

私、妊娠させられちゃうのかな...。

こんな最低な男に、強姦という形で、この最低な男の赤ちゃんを授かってしまうのかな...。

あぁ、女なんて、結局、男の人の性の捌け口やん。

こんなに嫌でも、中に出されちゃったら、こんな嫌な男の赤ちゃんを身籠ってしまう...。

女の意志なんて関係ない...。

いいの?。

こんな奴の赤ちゃんを身籠っても...。

嫌だ。

絶対に嫌だ。

嫌だっ!。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、やめてぇっっっっっっ、絶対に嫌だってぇっ、あなたの赤ちゃんなんて絶対に嫌だっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、もう嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...。」

「はぁっ、あぁっ、出るっ、出るよぉっ、純子ちゃん、愛してるよぉっ、中出しなんて初めてするけど、はぁっ、はぁっ、凄い気持ちいいっ、ちゃんと妊娠してやっ、今日は何回も中に出すからっ、あぁっ、いいっ、いいっ、出るっ、出るっ、あぁっ、イクっ、イクっ、出る、出る、出る、出るぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ。」

「嫌っ、嫌っ、嫌だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あーーーーーーん、うわーーーーーーん、お願いぃぃぃぃぃぃぃぃっ、やめてぇっっっっっっ、あっ...。」

Kさんのおチンポが、思い切り膨らんで、精子が一気に、私の子宮に向けて放出されました。

凄かった...。

何度も何度も、ビュッビュッって...。

いつまで出るの?ってくらい、何度もおチンポが脈打って...。

熱い精子が、何度も私の子宮に当たりました。

そして、嫌がる私の唇に、Kさんの唇が合わさり、舌を捩じ込まれました。

私は、泣いているだけでした。

しゃくり上げて泣きました。

段々、悲しみと、情けなさが大きくなって、号泣しました。

それでも、Kさんには更に興奮を与えただけで、直ぐに、私の中で、Kさんのおチンポは大きくなりました。

私への強姦行為は続きました。

-終わり-

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