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タイトル(約 8 分で読了)

私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。

2019-06-04 14:36:42

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。
10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。(今見てる話
11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。37:私、◯藤純子は偽テンガです。38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。54:レズ...、深みにはまった後に55:私の懇願は無視されて、どんどん受けた凌辱。56:底なしのレズ×底なしの性欲57:キモ男達に、SNSで狩られた私。58:狩られた獲物と狩った男達。59:やはり騒ぎ出した性欲処理女としての性。60:射精していただく時の感覚が最高です。61:性欲処理女としての務め62:焦らされて、焦らされて...。63:太いおちんちんに、締め付けるおマンコ、結末は、中出し。64:新郎新婦にとって聖なる結婚式は、私には性なる儀式の日でした。そして...。65:あの男に壊されていく私。66:あの男の支配への抵抗、崩れ去った私の葛藤、そして、補完された私。67:凌辱される事が最高の幸せ。68:早合点、後69:色んな男の人からの支配に、私は、70:私にとっては仮想の寝取られプレイ、あの人にとっては本気の種付けでした。71:一歩踏み出してしまった新境地、もう戻れない

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本文(1/1ページ目)

兵庫県/純子さん(30代)の投稿
前回の話

ダメ...。

主人の出張初日、隣の部屋のHさんに、20時頃に帰るから、鍵を開けて、玄関でお尻を突き出して、四つん這いで待っとくように命令された続きです。 「Hさんは、早く帰ったとして、鍵が開いてなかったら覚えとけと、おっしゃってた。」 それが気になって、私は、19時半にたまらなくなって、フラフラっと立…

大阪市内の中央環状線から、ちょっと入った某公園前通りで、初めて、見ず知らずのオジサン達に体を晒した続きです。

場所を変えて、今度はどんな事をして頂けるんだろう。

次は、知らない男の人達に犯されるのかな。

そんな事ばかり考えていました。

Hさんは相変わらず無言です。

前が上から下までボタンの、その時着ていたワンピースですが、本当に、興奮でした。

一見、ちょっと短めってだけのワンピースなのに、下のボタンを外していると、歩いたり、何かすると恥骨辺り迄のパンティーがチラチラ見えるんですよ。

その移動中も、座っているだけでしたけど、車が、高速道路の継ぎ目とかで跳ねたりしてる内に、裾が捲れていきます。

「これ、エロい。」

と思いました。

逆に、もうちょっと長くて、膝くらいの、このタイプのワンピースもエロいかもと思いました(直ぐに買いました)。

阪神高速東大阪線から、湾岸線神戸方面に入り、直ぐに出口を出ました。

もう、深夜の1時くらいでしたから、殆ど車通りもなく、直ぐに、某海浜公園に着きました。

駐車場に停めて、Hさんは、また凄い優しいキスをしてくれました。

「純子、さっきは良かったで、さぁ、出来が良かったから、ご褒美にレベル上げていくで。」

と言われ、外に出ました。

4月の頭でしたので、ちょっと肌寒かったけど、興奮していたので、心地良かったです。

人気が全くない感じでした。

ワンピースの下の方のボタンを外して、そして、何故かHさんが用意していた香水(CHANEL:チャンス)を、耳の裏、手首、太ももの付け根にご命令通り多めに吹きました。

海沿いのプロムナードに出ました。

途中、明らかに散歩とかではないでしょ?って感じのオジサンが所々に居てました。

一番、端に着きました。

そこで、Hさんは、私の体に舌と指を這わせてきました。

さっきの公園前通り迄は、こんな丁寧な愛撫はしてくれなかったのに...。

因みに、Hさんの穴女になりましたが、まだオマンコは舐めて頂いていません。

それで、実は、Hさんの性欲処理女にして頂く迄は、主人含めて二人にしか、オマンコを舐めて貰ったことなかったんです。

一回ずつしか経験がありませんし、直ぐに止めたので、気持ちいいとも思った事がありません。

何せ、32年間で二人で10回もエッチしてませんから。

乳首を舐められるのは好きでした。

過去の二人との10回くらいのエッチの中で、乳首を舐められるのが一番好きな行為でした。

Hさんには、さっきの某公園前通りの車内で、初めて乳首を舐めて貰いましたが、今までの二人とは全く違う舌の動きでした。

乳首だけでイキそうでした(恥)。

それなのに、クリトリスなんか舐められたら、私はどうなっちゃうんでしょう。

そんな事を考えながら、私はHさんに身を委ねていました。

指だけでも凄い。

そして、目隠しをされました。

ワンピースの上の方のボタンも外されました。

残っているボタンは、おへその10センチくらい下の部分から、上に3つだけです。

上は完全にはだけて、ブラは、ほぼ丸見え。

下も、脚を目一杯開かされて、パンティーの中にHさんの手が入ってたから、パンティーも丸見え状態でした。

誰かが近付いてくる足音がします。

私は、胸が踊りました。

Hさんは、私の後ろからブラを下にずらしました。

目隠しで見えないけど、興奮し過ぎて、乳首が勃起して反り返っているのではないか?と思うくらい、乳房が引っ張られているような感覚でした。

「俺の唾でヌルヌルの指でイジッてやるよ。」

その敏感になっている乳首が、Hさんのヌルヌルの指で凌辱されています。

醜穴からは、どんどんマンコ汁が出てきます。

「ぬちょぬちょぬちょ、べちょべちょべちょっ、グチョグチョヌチョッ」

静かな所でしたので、周りに淫音が響いています。

近くに複数の人の気配はあるし、スマホのシャッター音もハッキリ聞こえてきますし、恥ずかしくて頭がおかしくなりそうでした。

私は、声を出さないように、気を紛らせる為に、必死で身をクネクネよじらせていました。

「あぁ、いやっ、ダメっ、止めてっ、お願い、声が出ちゃうよ、近くに誰か居てるでしょ、撮られちゃってるよ、あんっ、ダメってぇ....。」

小さい声でお願いしました。

「◯◯緑地の前でも、いっぱい撮られたやんけ、色んな所に流出するやろなぁ、顔もバッチリ写ってたしぃ。」

「ちゃんと皆さんにお願いしなさい、全部撮って下さいって」

凄く低くて、いやらしい声で、Hさんは耳元で命令してきます。

「あぁんっ、言えない、言えないよぉっ、...。皆さん、私、◯藤純子の恥ずかしい所をいっぱい撮って下さいっ」

言い終わると、Hさんは、目隠しを取りました。

「やだっっっっ」

5人の男の人が目の前に立っていました。

「へぇ、◯藤純子ちゃんって言うんやぁ、心配しなくても、もういっぱい撮ってあげたからね。」

Hさんは、「ほらっ、あちら側にケツを突き出して、俺のをしゃぶれっ」

と命令してきました。

私は黙って、それに従いました。

お尻を高く突き出して、Hさんの愛しいおチンポにしゃぶりつきました。

「チュポッチュポッジュポッグジュッジュボッ」

愛を込めて丁寧にしゃぶりました。

後ろからはシャッター音が聞こえます。

動画録画のボタンの音も。

オジサン達の鼻息もお尻に当たります。

前に回ってきて、しゃぶっている顔も、しつこく撮られたり、動画でも撮られました。

「うわぁ、◯藤さんって凄いなぁ、エロい顔してフェラしてるぅ、でも、◯藤さんって、飯豊まりえちゃんにめっちゃ似てるよなぁ?」

「えっ、マジで、マジで?、俺、まりえちゃんのめっちゃファンやねんけど、グラビアで何回もオナニーしてるしぃ」

一番気持ち悪いオジサンが、私の顔をめっちゃ見てきました。

「ほんまや!、確かに似てる、うわぁたまらん、純子ちゃん、めっちゃ似てるやん」

顔をいっぱい撮られてると、どんどんいやらしい気持ちになっていきます。

もっといやらしくHさんのおチンポをしゃぶりました。

カメラ目線で、舌を這わせている顔や、咥えている顔、おチンポに頬擦りしてる顔。

しゃぶり続けて、私の気分がかなり高揚してきたところで、誰かが、私の突き出したお尻に手を当て、パンティーをゆっくり下げていきました。

「えっ」

びっくりしましたが、されるがままになっていました。

「うっわぁ!、オマンコから糸が引いてるっ、凄いドロドロやん、◯藤純子のオマンコっ」

公園前での経験から、落ち着いて、もっと撮って頂き易くなるように突き出し、パンティーが残っているから、開き難かったけど、目一杯開きました。

皆さん、ほぼ動画撮影でした。

そして、Hさんは、皆さんの方に私の顔を向けさせました。

皆さんに顔を正面から撮られて、本来、顔を隠すべきところなのに、カメラ目線とかしてしまいました。

「ぬちゃっ」

クリトリスに何か柔らかいモノが貼りつきました。

「えっ何ぃ?、あんっ、いやんっ、コレ何ぃ?、あぁぁぁっ、ダメっ、ヤバイっ」

Hさんの舌でした。

もう信じられない動きで、私は叫んでしまいました。

「きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、凄いっ凄いっ、Hさんの舌凄いですぅ、いくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ」

直ぐにイッてしまいました。

皆さんも、私の狂いっぷりに大興奮です。

「どうや?、舌の感触は?」

「最高です、舌気持ちいいのっ、凄い気持ちいいっ」

暫く、Hさんの舌使いは続きました。

「また、俺のを気持ち良くしてくれ」

私は喜んで、Hさんのおチンポをしゃぶりました。

お尻を高く突き上げて、私の汚穴を皆さんにご鑑賞頂きながら。

すると、

「ヌチャッ」

「???、Hさんの前に膝まづいて、私、フェラしてるのに...。」

「美味しいぃ、たまらんっ、純子ちゃんのオマンコ、凄いピンクで綺麗し、マン汁も美味しいよぉっ」

「!?」

誰かが私のオマンコに吸い付いて、凄い舌使いで舐め回しています。

「べちょべちょっ、じゅるるるるるるっ、じゅるるるるるるっ、ぬちょぬちょっ」

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ...、」

私が叫んだ瞬間、Hさんにおチンポを口にネジ困れ、頭を押さえ付けられました。

それでも私は抵抗しました。

その私のオマンコに吸い付いているオジサンを蹴飛ばしました。

でも、おじさんは、私の細い腰をガッチリ掴んで、私の醜穴を舐め回していたので、離れませんでした。

もっと蹴ってやろうと思った瞬間、他の人に両足首を押さえ付けられました。

私はHさんに頭を押さえ付けられ、Hさんのおチンポをしゃぶりながら、右脚と左脚を別々のおじさんに押さえ付けられ、また別のおじさんに腰を掴まれて、クリトリスを舐め回されています。

後の二人は、ずっとスマホを構えています。

そして、Hさんは、私が弱いあの格好を求めてきました。

背面騎乗位で大股開き。

「ズンッ」と、何の抵抗もなく、ヌレヌレのオマンコに、Hさんのおチンポが入ってきました。

そして、大きく股を開かされて...。

「あれ?、いつもと違う」

いつもなら、私の背中にはHさんがくっついてくれていて、それで、乳首と剥き出しのクリトリスを責めてくれるのに、その時は寝そべっていました。

直ぐにその意味を悟りました。

おじさんに達が一斉に私に群がってきました。

右の乳首に誰かが吸い付いてきました。

左の乳首にも誰かの舌が。

私の右手は、誰かのおチンポを握らされました。

左手も、誰かのおチンポを握らされました。

そして、誰かの指が、剥き出しになっている醜いクリトリスに触れました。

「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、ほんと、ダメっ、ダメっってぇっ、Hさん、お願い、止めさせてっ、そうじゃないと、あんっ、アァァっ、そうじゃないとぉぉぉぉぉぉぉっ、私、変になっちゃうよぉっ」

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、きゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、イッちゃうよぉ、Hさんじゃない人達の指とか舌でぇっ、あぁっいくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ...、」

激しくイキました。

Hさんは、下からもっと突き上げてきます。

そして、前に誰かが立った気配がしました。

「うぐぅっ」

誰かのおチンポが私のヨダレまみれの口を塞ぎました。

「もう一人居てたんだ...。」

それで私の中で何かが弾けました。

そのおチンポをいやらしく口に含みました。

もう、たまらなかったです。

あれは、全ての女性に味わって貰いたいです。

前にも書きましたが、女は所詮、男の人の性欲処理の道具。

Hさん入れて7人の男の人が私の体を玩具にしている...。

同時に7人の男の人の性欲処理が出来るなんて、女として最高に名誉な事。

私は、何回イッたか分かりません。

全員に射精して貰いました。

口に射精してくれた人。

顔に射精してくれた人。

太ももに射精してくれた人。

胸に射精してくれた人。

口に射精してくれた人が多かったかな。

そして、最後は、Hさんが激しくバックで突いてきます。

「パァーンパァーンパァーンパァーン」

顔に出されて、更に醜くなった私の顔を皆さんが撮っています。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、死んじゃうぅっ、死んじゃうよぉっ、壊れる壊れるっ、私壊れちゃうぅ、あぁぁぁぁぁ、純子壊れるぅぅぅぅ、◯藤純子壊れるぅぅぅぅ。」

そして、一人の人が、顔に射精してくれました。

それとほぼ同時に、Hさんのおチンポが、大きく膨らんできて、思いっ切り、子宮に射精してくれました。

私の声は辺りに響き渡りました。

水の上って凄い声が響くんですね。

Hさんのおチンポを、一番最初にお掃除させて頂いて、その後、全員のおチンポをお掃除させて頂きました。

そして、Hさんは、私をM字で思いっ切り開かせ、私の下腹部を押しました。

ジュジュジュジュジュジュジュジュっ

精子が溢れ出してきました。

皆さん、大喜びで撮ってくれました。

時計を見たら、もう2時半を回っていました。

私は、もうフラフラでした。

湾岸線で一気に生田川まで走り、自宅に着いたのは3時半前でした。

Hさんも、私も興奮が覚めていなかったので、二人が最初にこーゆー関係になったゴミステーションに、何も喋ってないのに、二人で入りました。

愛し合いました。

この時は、Hさんも意地悪はせずに、凄く激しいけど、愛を込めて抱いてくれました。

あの狭いゴミステーションで。

お互いの唇がお互いの何処かに触れて、吸って、舐めてました。

お互いの服を脱がせて全裸になって、私はゴミ袋の上に仰向けになって、大きく股を開いて、両手を広げてHさんを受け入れました。

「これ、好き。」

「俺もやで」

「Hさんを全身で感じれるからぁ。」

大声は流石に上げれなかったですけど、声をお互い圧し殺して、私は何度もイキ、Hさんも、私の子宮に押し付けて、たっぷりの精子を注いでくれました。

私は、大きく股を開いた状態で、Hさんが離れないように抱き締めていました。

ゴミステーション...。

私にとっては、最高の場所です。

この話の続き

レイプ。それは究極のプレイ。

深夜に、大阪の露出スポット二ヶ所で、たくさんの男の人に、この淫らな体を見て頂いて、とうとう、オマンコではないですけど、身体中に精子を掛けていただいた続きです。 こっちにほぼ明け方に戻ってきたのに、Hさんとこんな関係になるキッカケのゴミステーションで、凄い気持ちいいエッチをして、最高の気持ちで部…

-終わり-

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