エチケン

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タイトル(約 9 分で読めます)

私、◯藤純子は偽テンガです。

2019-07-02 00:06:21

この話のシリーズ一覧

1:隣のおじさんと2:もう後戻りは出来ません3:堕ちていく私4:まさか自分がこんなにみっともない女とは5:はい。私はどんな男の人にも醜穴を提供する女です。6:精子受け女としての勤め、そして。7:女は所詮、男の人の射精用の穴人形8:時計の針は戻らない9:ダメ...。10:私は◯藤純子、全ての男の人の性欲処理女です。11:レイプ。それは究極のプレイ。12:盗撮、後、13:私が、肉便器になるまで。序。14:私が肉便器になるまで。破。15:私が肉便器になるまで。急。16:気付かないフリ。17:凌辱、絶頂、女としての悦び18:私の存在価値って、19:お願い、誰でもいいから...。20:懇願、無視された後で、21:また一人、22:どんどん覚醒していく私。23:止まらない私。24:主人を裏切る事も悦びの1つ。25:火が点いてしまった「おチンポを求める」女としての性は、26:スーパーで...、私も安売りです。27:痛みも快感に...。28:本当の強姦。今までみたいに感じることなんてなかったです...。29:振り払えた悪夢、芽生えた新境地。30:これこそ全身使っての性欲処理。31:性欲処理女としての悦び。32:ホームレスとの交わり。余韻に最高のセックス、33:10年ぶりの再会。友達と、憧れの人と...、34:友人のご主人と。35:主人が、まさかの...。 36:主人は完全に骨抜きに...。
37:私、◯藤純子は偽テンガです。(今見てる話
38:冷めない興奮、更に一歩踏み出した新境地。39:やっぱり主人は寝取られた、私は?、40:録画された記録は...。41:とうとう主人の友人にも...。42:甘く考えていた代償。43:これこそ本当の性欲処理の道具です。44:レイプ願望...。そんなモノは、この日で消えて無くなりました。45:私は感じてない、これが本当の強姦。46:悔しいけど、あの男に支配されてしまった。47:あの男の恐怖の支配は続きます。48:見も心も、あの男に捧げてしまいました。49:あの男が居なくても支配は続く。50:今日は火曜日、性奴隷の日です。51:あの男を拒否出来る時間が短くなって...。52:今思えば、現在の私は当然ですよね。53:懇願、継続された後に...。

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本文(1/1)

兵庫県/純子さん(30代)からの投稿

主人を、完全に千恵さんに寝取られた続きです。

私も録画を見ていて、凄く興奮させられた、千恵さんと主人の1回目のセックスが終わりました。

主人は、ぐったりしていて、千恵さんも、主人の胸を枕にして最初は、昔話をしていただけでしたが、主人の乳首を指でイジり始め、時々、首筋にキスしたり、乳首を舐めたりし始めました。

そして、主人のおちんちんに手を伸ばし、また、触り始めました。

主人のおちんちんも、ムクムクと大きくなり始めたら、千恵さんは、這わせていた舌を、徐々に下に下ろして行き、おちんちんに、舌を這わせ始めました...。

ここで、寝室のカメラのSDカードのメモリーが切れました。

でも、リビングの方はまだ残っていて、音声だけが入っていました。

千恵さんの可愛い喘ぎ声と、主人の声が入っていて、2回目も、かなり気持ち良さそうな感じでしたが、こっちも途中でメモリー不足。

多分、私が録画を見ていた時間も、主人は千恵さんと会っている...。

そう思ったら、私の興奮は止まりません。

私も、主人が、千恵さんと楽しんでいる時間に、◯井君と、直美と、かなり気持ちいい3Pをしていたのに、もう体がウズいていました。

3Pでは、私もかなり気持ち良くて、体は大満足でした。

でも、その時にウズいていたのは、性欲処理女としての私の本能でした。

どなたかにお仕えしたい。

どなたかに私の体を使って貰いたい。

どなたかの精子をこの体て受けたい。

私の気持ちはどうでもいい。

ヤリ捨てられたい...。

そんな気持ちが、私を支配し始めていました。

私は、◯井君の家で、シャワーを浴びてきましたが、もう一度、体も髪も、綺麗に洗いました。

洗いながら、自分が、今はどんな扱いを受けるのが1番感じるのかを考えていました。

性欲処理女になりたい。

射精のお手伝いをしたい。

射精する為の道具になりたい。

私の気持ちなんか無視して欲しい。

ただ、ただ、一方的に射精してくれればいい...。

思い浮かんだのは、N君(18・私の存在価値って)でした。

AVが好きで、私が目の前に居てるのに、私には興味を示さず、自分はお気に入りのAVを見ながら、テンガ代わりだと言って私のおマンコを使って射精したり、ずっと私に奉仕させるN君です。

シャワーから出たら、LINEを入れてみました。

直ぐに返事がありました。

その内容がコレです。

「ちょうど今からAV見ようと思っててん。純子のテンガを嫌というなればくらい使ったるから、早く来い!。」

そして間髪入れずに、またLINEが来ました。

私の下着についてのリクエストです。

私は、濃いめの水色に、白と赤のレースの下着を身に付けました。

服装は、結婚する前に、両家でご挨拶した時に着て行った、紺色のワンピースです。

このワンピースが目に入った時に、心臓が「ドキッ」とする興奮が私の体を包みました。

両家での会食だし、きっちりしたのを新調したワンピースです。

それを、今から、主人以外の男の人の性欲処理として使われるこの体に...。

2年前に買って、2回くらい着たのですが、太ってしまって入らないって事はないかなと、焦りながら着てみたら、痩せたみたいで、以前より余裕がありました。

千恵さんのスタイルの数値を聞いたところだし、私も計ってみました。

身長は計ってませんが、流石に変わってないでしょう、158センチ、43キロ(1キロ減)、81(限りなくCに近いD),53,52で、体重以外は変わり無しでした(焦)。

これに、白のシースルーのレースを1枚羽織って、ガーナーストッキングを履いて、N君のアパートに向かいました。

道中、こんなキッチリした服装より、露出高めの服装の方がN君は喜ぶのかなぁとか考えながら歩いていました。

N君のアパートに着いて、インターフォンを鳴らしました。

ドアが開き、玄関に入れて貰いました。

「うわぁっ、◯藤さんの今日の格好ってぇっ!。」

N君は、その日はカメラで私が玄関に入った瞬間から撮っていました。

「えっ、やっぱりお気に召さないですよねぇ...、着替えて来ましょうか?、すいません、下着のご指示を頂いた時に、聞けば良かったですねぇ、本当にすいません...。」

私は、着替えに帰ろうとしました。

お相手の方が、より興奮する服装でお伺いするのが、穴女としての務め...。

より主人を裏切りたいと言う気持ちで、こんな服装で来てしまって申し訳ない気持ちで一杯でした。

すると...。

「いやいや、今日は、清楚可憐とか、お堅いってイメージの服装が良かったから、ビックリしてん!、見るAVもそんな感じやから。」

N君は、飯豊まりえさんの事がタイプで、私が飯豊まりえさんに似てると言って、私に射精する時はいつも興奮が半端ないんです。

あと、AV女優されている、あいむ咲羅さんって人も、私と似てると言ってて、N君のタイプらしいのです。

その女優さんは、作品があまりないらしく、残念がっていました。

その日は、別の女優さんの作品を見ながら、私に射精するとの事でした。

結果、あいむ咲羅さんのAVを見ながらも、私に射精したんですけどね。

最初の女優さん...、かなり有名な女優さんらしいんですが、名前を忘れちゃいましたけど、めっちゃ可愛くて、小柄で、細くて、スタイル抜群でした。

N君は、再生ボタンを押しました。

私は、ご命令通り、服を着たまま、最初は優しくキスをしました。

そして、耳や首筋に舌を這わせながら、N君のおチンポを私の唾液まみれにして手コキしました。

N君は乳首を舐められるのが好きなので、いやらしく、丁寧に、ねっとりと、乳首を舐めました。

「あぁっ、気持ちええわ、◯藤さん、ほんまに気持ちええテンガやな。」

と、いきなり私をテンガ扱いで、凌辱してくれました。

N君は、言葉責めしてくれますが、私には一切触れずに、目線もテレビに集中で、私には、目もくれません。

私は、ずっと、手コキしながら、N君の乳首を中心に、全身に舌を這わせていました。

「◯藤さん、そろそろ俺のチンポをしゃぶってくれ。」

「はい...。」

私は、N君のおチンポに、時間を掛けて、ねっとりと舌を這わせました。

そして、N君は包茎ですので、皮を剥いて、またねっとりと舌を這わせました。

「あぁっ、あいりちゃん(あ、思い出しました、鈴村あいりさんでした)可愛いなぁ...。」

私の事は、射精の道具としか思ってないので、鈴村あいりさん>私、◯藤純子です。

画面の中の鈴村あいりさんの方が、N君にとっては、生身の人間の私より興味あるのです。

私は、N君のおチンポを口に含みました。

そして、舌を絡ませながら、フェラチオを始めました。

N君は、気持ち良くなってくると、口調が荒くなってきて、私を感じさせてくれるんです。

「ほらっ、もっと気持ち良くさせろよ、あいりちゃんなら、もっと上手くしてくれるぞ!、見てみろよ、男優が、めっちゃ気持ち良さそうにしてるやんけ。」

もっと私をけなして...。

千恵さんと主人の熱いセックスを見て、体がウズいて仕方なかったんですよ。

私は、30分くらいしゃぶり続けました。

千恵さんから学んだフェラです。

口に含んだり、唾液まみれのおチンポを手コキしたり。

手コキしながら、乳首を舐めたり。

「あぁ、あいりちゃん気持ちいい...。」

ご奉仕してる私を、鈴村あいりさんだと思おうとしていたんだろうな...。

やっぱり、私には、男の人を、この体を使って射精に導く事しか価値がないんだろうな。

主人も、あっさりと千恵さんに寝取られたし...。

中じゃなくて、顔に出してって言われていたのに、中に出してたもんなぁ...。

直美にも、中出ししちゃってたし...。

もし、出来ちゃったらどうするつもりなんだろう。

私の体は求めもしないのに。

だから。

私は、私の体だけでも求めてくれる人になら、いくらでもご奉仕しようと思う。

そんな事を考えながら、ずっと、N君のおチンポをしゃぶっていました。

N君は、イキそうになったら、私の口からおチンポを抜きます。

それの繰り返しで、私は1時間くらい、N君のおチンポをしゃぶり続けていました。

「あいりちゃんのこの顔、最高やな、コレでイクか...。」

N君は、早戻ししました。

私は、その時は、体を一切触られていません。

口と手以外は求められていないのです。

ワンピースの上に羽織っているレースだけ脱いだだけで、ワンピースのファスナーさへも下げられていません。

「◯藤さんよぉ、お前、男を射精させるしか価値がない女やのに、今日は、まるで清楚なお嬢様みたいな格好で来やがって、アホちゃうか?」

私への言葉の暴力が始まりました。

「お前みたいな、精子を受ける為だけに存在してる女が、いっちょ前に、きちっとした服なんか着やがって、服が泣いてるわ。」

もっと、もっと私を凌辱して...。

私は、N君のおチンポを必死でしゃぶりながら、もっと酷い事を言われる事を望んでいました。

N君は、私の口からおチンポを抜いて、顔にグリグリと、擦り付けたり、叩いたりしながら、私の顔に唾を吐きました。

あぁ、これ最高...。

そして、また口におチンポを捩じ込まれました。

「お前は、飯豊まりえちゃんや、あいむ咲羅ちゃんに似てる事と、何処にでも無料で射精出来て、再利用出来る事以外は、テンガ以下の射精道具やもんなぁ。」

「テンガには1,000円払えるけど、お前には100円でも勿体ないわ、無料でヤリ放題女やもんなぁ。」

私は、暴言の数々に気持ち良くなり過ぎて、頭がクラクラしてきていました。

私のフェラチオにも熱がこもります。

「じゅぽっ、じゅぽっ、グジュッ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ、ぷちゅっ、ちゅぽっ...。」

N君のおチンポが、ぐっと大きく膨らみました。

「あぁっ、出るっ、あぁっ、まりえちゃん、出すよ、顔に出すよ、咲羅ちゃん、イクぅぅぅぅぅぅっ、あぁぁぁぁぁぁっ...。」

N君は、私の口からおチンポを抜いて、顔に思い切り、射精しました。

凄い量の精子が、凄い勢いで出ました。

私の顔は、精子まみれになり、髪の毛まで精子が飛んで、ベットリ付いていました。

一部始終、カメラに撮られていました。

そして、全部出たら、暫く撮って、それから、N君のおチンポで、顔にベットリ付いている精子をかき集め、私の口の中に流し込み、おチンポを喉まで突っ込まれました。

「ゴホッ、おぇっ、ゲホッ、ゲホッ、ゴホッ...。」

噎せている途中なのに、頭を掴まれて、イラマチオされました。

そして、その後、丁寧にお掃除フェラをさせていただきました。

「そのまま舐めとけ!。」

N君は、包茎で、大きさも大きくないけど、硬くて絶倫なんです。

ご奉仕していたら、直ぐに硬くなりました。

「◯藤さんよぉっ、ちゃんと俺が指示した下着なんやろなぁ?、パンティー見せろ!。」

私は、ワンピースの裾を捲って、パンティーを確認していただきました。

「おぉっ、◯藤さんは、男を喜ばせる下着はいっぱい持ってるんやなぁ、お前自体には大して価値はないから、下着で誤魔化してるんやろ?。」

その通りかも...。

「おいっ、俺は何もしてないのに、その穴から、今日もヨダレ垂れとるやないか!。」

もうビショビショでした。

「おいっ、お前みたいな女には不釣り合いの可愛いパンティーが、お前の汚い汁で汚れるやろ!、はよ脱げ。」

私は言われるままに、パンティーを脱ぎました。

「アホか!、誰が全部脱いでしまえゆーてん!、片足には残しとかんかぁっ!、ますますお前の価値が無くなるやろが、可愛い下着で辛うじて、俺も興奮しとんのにっ!。」

やっぱり、私なんか、男の人が好む服装とか下着を身に付けていないと価値が更に下がるんだ...。

「お前がトロトロやっとるから、あいりちゃんは、男優の上に乗ってもうたやろ、早くお前も俺の上に乗らんかぁっ!。」

「はいっ、申し訳ありません...。」

私は、N君の上に股がろうとしました...。

「何、勝手に俺のチンポを汚いお前の中に入れようとしとんねんっ!、ちゃんと許可取らんかぁっ、ボケっ!。」

「すいません...、N君のおチンポを、◯◯区◯◯通5丁目の◯◯ハイツ201号室に住んでいる私、32歳◯藤純子の、濡れて汚いおマンコに生で入れて頂いてもいいですか?。」

「しゃあないなぁ、はよ入れんかぁっ、くそ女純子がっ!、テンガを使わずに、安物のマンコを使ったろってゆーてんのにっ。」

私は、N君の上に乗って、相変わらずたまらない言葉責めにドロドロに濡らしていたおマンコに、N君のおチンポを入れました。

「おぉ、安いマンコのくせに、そこそこ気持ちええやんけ、しっかり気持ち良くさせろよ。」

私は、結婚前の両家対面の為に買ったワンピースを着たまま、パンティーだけ片足に残して脱いで、おマンコだけをさらけ出して、おチンポを入れて貰っています。

その光景も、全部録画されています。

N君は、鈴村あいりさんのAVを見ています。

私は、テンガの代わりのおマンコに、N君のおチンポを迎え入れて、N君が気持ち良くなるように、腰を動かし続けました。

「おいっ、あいりちゃんが見えへんやろ!、お前アホか!、無料テンガのくせに、男のオナニーの邪魔してどないすんねんっ!、あいりちゃんの可愛い表情が見えへんかったやろがっ!。」

N君は怒って、唾を私の顔に吐きました。

「す、すいません...。」

「はよ、リモコン使って、さっきのシーンに戻せよ!。」

私は対面座位から、背面座位に向きを変え、テレビの方を向きました。

そして、リモコンで、N君が私のせいで見逃したシーンに戻しました。

暫く、その体位でN君のおチンポを刺激し続けて、次はバックです。

バックでは、N君がゆっくり、おチンポを出したり入れたり、止めたりしていました。

私は、お尻を突き出して、おマンコを使い易いように気を付けながら、リモコンを持って、N君の言う通りに、早送りしたり、早戻ししたりしていました。

そして、AVがクライマックスに近付くにつれ、N君の腰突きも激しくなっていって、最後は、背中に射精して貰いました。

当然、ワンピースの上にです...。

紺色のワンピースに、N君の白い精子がベットリで目立っているのを、写真で見せてくれました。

「今日は中出しせんと、徹底的にお前に掛けたるからな、その清楚なワンピースも、俺の精子でドロドロにしたるからな、感謝しろよ!。」

私は、背中にベットリ付いた精子を拭き取る事を許されず、そのまま、お掃除フェラをし、またそのまま舐め続けました。

そして、直ぐに勃起したN君のおチンポを、座位で私のおマンコに導き入れようとしました。

「今度は、咲羅ちゃんや、お前の偽テンガに俺のチンポ入れる前に、DVDを交換してこい。」

私は、交換して、またN君の上に乗りました。

「あぁ、ほんま、似てるよなぁ、お前、偽テンガが付いた偽咲羅ちゃんやな、良かったなぁ、飯豊まりえちゃん、あいむ咲羅ちゃんと似てて、似てなかったら、こんなマンコ使ったれへんぞ。」

私は、その後、3回、座位、正常位、フェラで、N君を射精に導き、ワンピースに全部出して貰いました。

「はぁ、今日は5発出したから、テンガ使ってたら5,000円は掛かってたけど、安いマンコやったから、無料で済んだわ!、ほら、お礼言わんか。」

「テンガではなく、純子のマンコ使っていただいてありがとうございました。」

そして、N君は、ベトベトのワンピースのまま、同じアパートの1階の部屋の◯◯さんの部屋へ行くように命令しました。

まだまだ、私への凌辱は続いたのです。

-終わり-

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