成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,014話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)

【高評価】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 番外編2

投稿:2024-03-11 05:28:43

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

妻の病院を出て、その日は冷蔵庫の中にある食材を片付けなきゃいけないと思っていたので、妻が買っていたウインナーだの野菜だので料理をしようと思いながら帰宅すると、マンションのドアの前に妻の親友の女性が立っていて「アレ?・・・どうしたの?よく中に入れたね」#ブルーって言うと「松岡さん帰って来る頃かなー…

「焦らして御免ね・・・俺の指で感じてくれてる雅ちゃん見てたら止まんなくなっちゃった」って言うと「ううんっ・・・私・・・こんなにクリで深くイッたの初めて・・・でも私・・・もう・・・松岡さんのこれ・・・」って言いながら私の肉棒をまた掴んできて「じゃあちょっと待ってて・・・ゴム取って来る」って言いながら、

立とうとする私の腕を掴んで「このままがいい」って言うので「それはやっぱマズいよ・・・雅ちゃんはわかんないかもしんないけど、雅ちゃんって中がすっごく気持ちいいから俺我慢できるかどうか自信ないし」って言うと「私・・・ピル飲んでるから」って言うので「なんで?・・・もしかしたら彼氏とする時はゴムつけてないの?」って聞くと

「ううんっ・・・彼氏はちゃんとつけてくれる・・・でも私・・・松岡さんにつけないで欲しいって思ったから」って言う妻の親友の女性の言葉で(そういえば優も高倉さんの時、これと同じ事言ってたよな・・・今の雅ちゃんと同じ気持ちだったのかな)って思いながらも妻の親友の女性の中に早く入れたくて

「ほんとにいいんだね?」って聞くと、ゆっくりと首を縦に振っていました。

ソファーの座る部分と背もたれの間に大きなクッションを敷いて、その上に妻の親友の女性を仰向けにして寝かせ、大きなクッションでソファーの座る部分が狭くて妻の親友の女性のお尻が半分くらいソファーからずり落ちそうになっていて、大きく開いた妻の親友の女性の太腿を私の両手の手の平でソファーに押し付ける様にして、

私の腰を妻の親友の女性の股間に押し付ける様にしながら私の肉棒を妻の親友の女性のビラビラに擦り付け、妻の親友の女性の体液で、どんどん私の肉棒がヌルヌルになっていって、妻の親友の女性のミゾに私の肉棒の表?を親指で押し付けながら、裏筋を根本から亀頭にかけてゆっくり擦り付けていると

「アーーーッ・・・松岡さんの硬いのが擦れてるっ・・・まだ?・・・私もう準備できてるのにっ」って言う妻の親友の女性のクリトリスが硬くなっているのが私の裏筋にもハッキリわかっていて「これじゃまたクリ気持ちくなっちゃう」っていう妻の親友の女性は妻よりもクリトリスで連続イキしやすい体質みたいで

「アーーーッ俺もこのままイッちゃいそう・・・ちょっとだけ出していい?・・・俺もうさっきから雅ちゃんが気持ち良さそうにしてくれてるから興奮して我慢できない」って言うと「入れてもないのに?アアッ・・・イっちゃうハアッハアッ・・・私もう焦れったくてどうしていいかわかアアッイッ・・・イク・・・」

「またクリでイッ・・・ハアァァァァッッッ・・・気持ちイイーーーッ」って妻の親友の女性が言った瞬間、お腹に少しだけ出てしまって「アーーーッやばいっ・・・雅ちゃんトロトロになってて気持ちよくて堪んないよ・・・」って言う言葉と「アッアッ今アアアアッッッ・・・イキそうだった・・・ハアッハアッ・・・ングゥゥゥゥッッッ」

って言う言葉が重なって、妻の親友の女性の腰が大きくうねっていて「ハアッハアッ・・・少し落ち着いたからね・・・じゃあ挿れるよ?いい?」って聞いても返事をする余裕もないみたいで、

そのままゆっくりと私のカチカチの肉棒をゆっくり奥まで入れると、まるで電器が走ったみたいに躰が仰け反ってビクビクしながら「アーーーーーッ・・・クリでイキそうだったから私っハアァァァッッッ・・・すっごく中が感じンッフウウウッッッ」って言う妻の親友の女性は、私の肉棒を思い切り締め付けながら腰を突き出してきて

「雅ちゃんの中気持ち良くて堪んない・・・悔しいよ・・・彼氏さんに物凄く嫉妬する・・・いつもこんな気持ちいい中をそいつは味わってるんだ・・・ただでも狭いのにこんなに締め付けて・・・優とは違う締め付け方だけど、特にほらアアッ気持ちいい・・・この辺・・・わかる?入口とGスポット辺り?・・・俺の亀頭が締め付けられて堪んないっ・・・」

「ヤバいよ・・・これはこれで気持ちよくて堪んないっ」って言うと「御免っ・・・私今何言われても全然余裕ないっ・・・気持ちよくておかしくなりそうっ・・・変・・・この前とまた違う気持ち良さアアッ・・・まだゆっくりされてるだけなのに私ハアッハアッ・・・もう中でイッちゃいそうっ・・・」

「やっぱり松岡さんのチン・・・アアッ・・・クリでイキそうだっ・・・中でイッ・・・ハアッハアッ・・・挿れて?・・・奥まで挿れて?」って言う妻の親友の女性の中がうねる様に私の肉棒を締め付けてきて、そのまま奥まで挿れてあげると「止めてっ・・・アアッ・・・凄い感じるっ・・・動かないで?・・・」

「私っ・・・こんな気持ちいいチンチアアッ・・・イッちゃう・・・イッていい?・・・私もう我慢でき・・・アアッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら私の体を持ち上げるんじゃないかって思うくらい躰を仰け反らせたまま呼吸も止めて固まっている妻の親友の女性の中がビクビクビクビクビクッって私を締め付けながら、

その気持ち良さで私も堪らなく気持ちよくて、一旦抜いて妻の親友の女性のお腹に出してしまいました。

「ハアッハアッ・・・凄いよ雅ちゃん・・・この前より更に気持ち良くなってる・・・優も結婚前にこんな風に感じ方がどんどん変化していったけど雅ちゃんの変わりようの方が凄いかも」って言うと「だって・・・松岡さんが上手過ぎるから・・・私松岡さんのチン〇ンだとすぐイッちゃう・・・」

「私だって悔しい・・・優ハアッ・・・ゴクッ・・・いつも優こんなに気持ちいい思いさせて貰ってるの?」相性?・・・確かにそういうものはあるのかもしれません・・・でもきっとこんなに可愛い妻の親友の女性をフィアンセの男が求めないわけもなく・・・きっとその男性に開発されている?・・・前回の感じ方とは格段に進歩している妻の親友の女性は

可愛いさの中に妖艶さも加わりつつあって「雅ちゃんすっごくいい女になったね・・・初めて逢った時とは別人みたい・・・今の雅ちゃんだったら世界中の男を虜にしちゃうだろうね」って言うと「世界中の男なんてどうでもいい・・・今私は松岡さんだけでいいの」って言うその表情が堪んなく色っぽくて

「彼氏に見せた騎乗位?・・・俺にも見せてくれる?・・・雅ちゃんが彼氏の前で自分で動いてイッたなんて聞かされたら俺・・・嫉妬でおかしくなりそうだよ」って言うと「違うもん・・・私はしょうがなくしてあげただけだもん」って言いながら少し怒っている様な表情で「じゃあ俺にはしょうがなくじゃなくて俺を気持ちよくさせる為にしてくれる?」

って聞くと「松岡さんが望むんだったら私・・・」って言うので妻の親友の女性背中を抱いて抱き起し、大きなクッションをソファーの上から落として私がソファーに座り「来て」って言うと妻の親友の女性は私の太腿に跨ってきて「まだこんなに硬い」って言いながら私の肉棒を掴んで入口にあてながら亀頭まで挿れて

「おっきいっ・・・」って言いながらしかめっ面で私を見下ろしていて「気持ち良くしてくれる?」って聞くと「できるかな・・・私自信ない」って言いながら不安そうな表情で、ゆっくりと膝を外側にずらしながら私を根本まで咥え込んだ途端、私の両肩を持って目を瞑り、天を仰いで

「ンッフウウウッッッ・・・彼氏と全然違うっ・・・気持ち・・・いいっ」って言いながら私をギュウギュウしめつけ初めて、私の目の前にある妻の親友の女性の右胸の乳首に堪らずしゃぶりつき、左の乳房を右手で優しく揉み上げると「ハアァァァッッッ・・・乳房が感じるっ・・・躰中ゾワゾワするっ」って言う妻の親友の上半身に鳥肌が立って、

うっすらと汗をかいていて、硬く勃起している乳首を飴の様に美味しく舐めていると「アッ・・・ハアッ・・・好き?・・・私の乳首そんなに美味しい?」って言う妻の親友の女性は私の舌の動きをジッと見ているみたいで「美味しいっていうか俺の舌が感じる?・・・女の子の雅ちゃんにはわかんないだろうけど大好きな女の子の乳首を舐める時の男の癒される感覚?」

「これは男だけが感じる事のできる快感だね」って言うと「じゃあそのまましてくれる?・・・私・・・松岡さんに乳首可愛がって貰いながらするから」って言う妻の親友の女性は、ゆっくりと腰だけ前後に動かし始めて、もうその時点で私の玉袋までヌルヌルになるくらいいっぱい愛液が溢れていて、

10回くらい腰だけ前後に動かして一旦止めて私をギューーッギューーッって締め付けながら私の肩を掴んでいる指に力が入って背中を丸めて「ハアァァッ、ハアァァッ」っていう声を出して、また10回くらい腰だけ動かして、また私の肩に掴まって腰の動きを止めて荒い呼吸をしてを繰り返し、私の舌先だけで妻の親友の女性の乳首の先端だけをペロペロ舐めてあげると

「ハアアアッッッ・・・もうイキそうになってるのにっ・・・そんな舐め方されハアッ・・・我慢できなくなっちゃうっ」って言う妻の親友の女性は私を根本まで咥え込んで腰を突き出しながら私の肉棒を思い切り締め付けていて「じゃあ1回イッちゃおっか・・・そうじゃないと上手にできないだろ?」って言うと

「まだ始めたばっかなのに・・・松岡さんが気持ち良過ぎるから」って言いながらゆっくりと腰だけ前後に動かし始めて「凄いっ・・・気持ちいいとこにいっぱい擦れハアッ・・・イッちゃいそう・・・すぐイッちゃアアッ・・・ねえっ?・・・私気持ち良過ぎてイクのが勿体ないくらい・・・それに気持ちくて上手に腰・・・動かせないっ」

って言いながらどうにかして欲しい様な困った様な表情で「アハハハ・・・雅ちゃんほんとに可愛いね・・・そんな困った顔もすっごくキュート・・・いい?・・・そんなに焦んなくていいから気持ちいいとこにゆっくり擦り付けて見て?」って言うと「できるかな・・・私騎乗位なんてそんなに自信なアッ・・・ここ凄いっ・・・」

「でもすっごく感じるから腰がビクビクして上手にアッ・・・ねえ・・・どうしたらいい?」「気持ちいいとこに当てて少し止めてみて?」「こう?・・・アッでもっ・・・ちょっと擦れただけでビクビクなっちゃう」「いい?焦っちゃだめだよ?男もね、まだセックスを覚えたての時は気持ちいいと、どうしても速く動かしたくてね、」

「つい激しくピストンしてしまったりして女の子が痛みを感じててもお構いなしに・・・みたいな事になったりするんだけど少し慣れて来ると相手の女の子の反応とか見る余裕ができてきてね、またその反応に興奮して激しくしちゃったりするんだけど大切なのはお互いが気持ち良くなれる状態が一番いいわけじゃん?」

「松岡さアッ・・・いろいろ説明してくれるけど私っ・・・今あんまり心の余裕がなくて」「それでいいんだよ・・・男はね・・・大好きな女の子の表情に余裕がなくなっていく時が一番興奮するんだ・・・わかるだろ?・・・俺のチンポ今どうなってる?」「すっごく硬くなってる・・・これは?・・・気持ちいいから?」

「勿論それもある・・・でも一番の理由は雅ちゃんが気持ちよくて上手に腰を動かせないっていう状況?・・・俺のチ〇ポで気持ち良くなってくれてるんだって思うだけで堪んなく興奮するんだよ」「こんなに下手クソな騎乗位でも?」「違う違う・・・下手クソじゃなくて、初々しくて可愛らしい・・・だね」そう言うと

妻の親友の女性は少し嬉しそうな表情になって笑みを浮かべながら「じゃあ松岡さんの言う通りにしてみる」って言いながら私のカリをGスポットにゆっくり擦り付け初めて「やっぱりっハアッ・・・そんな上手にアッ・・・ここ・・・ここに擦れる時どうしても腰がビクビアッアッ・・・」まだ未開発な妻の親友の女性のGスポット?・・・

闇雲に腰を動かしてたまたま上手にできた時のみイケる?・・・そんな不慣れな騎乗位でしたけど「何度も言うけど焦らないで?・・・自分で一番気持ちいいのかどこなのか・・・どんな風に腰を動かすのが一番気持ちいいのか確認する様に?・・・アアッ気持ちいいよ・・・雅ちゃんどんどん締め付けが激しくなってる」

「なんか・・・少しずつわかっハアッ・・・ハアッ・・・だから松岡さんはスローセックスなの?・・・これじゃ私っ・・・松岡さんのチン〇ンでオナしてるみたい」「それでいいんだよ・・・いろんなタイプのセックスがあると思う・・・男が激しく女を求めるセックス?・・・そしてまた逆もあったり、俺みたいにじっくりゆっくり女の子を感じさせたいタイプ?」

「女の子の中にもジワジワ攻めて来る子もいるし、要するに大切な事は相手がどれだけ感じてくれるかって事なんだと俺は思ってる・・・雅ちゃんは俺のチ〇ポでオナしてるみたいって言うけど俺のチ〇ポ雅ちゃんの中でどうなってる?」「すっごいグイグイ動いてる」「だろ?・・・正直今俺イキそうなギリギリのところで必死でイクの我慢してる・・・」

「雅ちゃんの中って気持ちよくて堪んないんだよ・・・でも雅ちゃんが少しずつコツを掴んできてるの俺すっごく嬉しいしアアッ・・・ヤバいっ・・・俺もあんま余裕ないかも」って言うと「私だって・・・松岡さんの教え方が上手だからアアッ・・・こう?・・・私こんな感じがいいかも」って言う妻の親友の女性は少し股を広げた私の太腿の付け根に

大きく股を開いてソファーに膝を付き、妻の前後運動とは少し違って、前後にも動かしながら、腰を後ろに引いた後に少し腰を浮かせて前に動かし、私のお腹に股間を当てながらゆっくりと腰を落とす様な、横から見ると腰が回転している様な?・・・腰を落として行く時に「ハアァァァッッ」って声を出しながら私の胸に右手の手の平を当てて指を全部伸ばし、

次第に私の頭を抱きしめ初めて妻の親友の女性の女性の大きな胸で私の顔を覆われて少し呼吸が困難になるくらい抱き着いてきて「すっごく・・・感じるっ・・・でもまたビクビクして上手に動かせなくハアッ・・・でもっ・・・気持ちイイっ」「イキたいよね?・・・でも焦らないで・・・ゆっくり・・・俺を気持ちよくさせたいって思いながらゆっくりしてみて」

って言うと「どうすれば松岡さんが気持ち良くなる?・・・アッアッ・・・私・・・こんなに濃厚なの初めて・・・自分でもいやらしい腰使いってわかってるのにもうアアッ・・・でも松岡さんを気持ちよくしてあげたいって思ったら少し上手にできそう」って言う妻の親友の女性の腰の動きが少しゆっくりになって、でも適格に気持ちいいところに擦り付けてられているみたいで

「いいよ・・・雅ちゃん堪んなく気持ちいい・・・上手にできなくてもいいから・・・ゆっくり自分で一番気持ちよくなれる様に動いてみて・・・今は俺の事気持ちよくさせようと思う事に集中して」って言うと「少しわかってきた・・・わかる・・・松岡さんの言ってる事アアッ・・・こんなにゆっくりなのに私っ・・・感じるっ・・・凄い感じるっ」

って言う妻の親友の女性が私の肉棒を急激に激しく締め付け初めて「凄いエッチな気分・・・こんなに感じる騎乗位っ・・・私っ・・・もうダメっ・・・イッ・・・イッちゃうっ」って言う妻の親友の女性は私が呼吸できないくらい胸を私の顔に押し付けて頭に抱き着いていて「ムゴっモガっ・・・んっフッ・・・まだそのままゆっくり・・・いい?・・・」

「焦らずにそのままゆっくりアアッ・・・気持ちいいっ・・・ゆっくり俺をイカせてみて」その言葉に興奮したのか、私の頭に抱き着いていた腕をほどいて私の両方の頬を両手で挟んで私の目を見ながら「こんなのっ・・・私アアッ・・・こんなに感じるの松岡さんのせいなんだから・・・いい?・・・イッていい?」

って言う妻の親友の女性の大きな目に吸い込まれそうな感覚で「イキたい・・・俺も気持ちよくて堪んない・・・一緒にイッてくれる?」って言うと「凄い幸せな気分・・・松岡さんも一緒アアッ・・・イッちゃうっ・・・こんなにゆっグウゥゥゥッッッ・・・イッ・・・クウウゥゥゥッッッ」って言いながら

腰を小刻みにブルブル震わせる妻の親友の女性中の気持ち良さが堪んなく気持ちよくて、私も「アアッ・・・イクっ」って言いながら妻の親友の女性の中にゴムもつけずに出してしまって「凄いっ・・・私の中ハアッ・・・松岡さんがグイグイアッハァァァァッッッッ・・・」って言いながら

私の肉棒を貪る様にうねらせている妻の親友の女性の腰使いに興奮した私はまだ収まらないまま「アアッ凄い締め付け・・・雅ちゃんの中気持ち良くて、まだイッたばっかでくすぐったいけど全然収まんない・・・このまま続けてくれる?・・・今度はゆっくり出し入れして?」って言うと

「私もまだっ・・・ハアッハアッ・・・イッたままずっと感じてるっ・・・ゆっくりだから?・・・松岡さんが上手だから?・・・私っ・・・松岡さんの騎乗位癖になっちゃう」って言う妻の親友の女性に「ちょっと待って・・・今背もたれ倒すから」って言いながら背もたれを引いて倒し、ソファーをベッド状にして仰向けになると、

私の顔の横に両手をついて四つん這いになって腰だけ上下に動かして私をゆっくり亀頭から根本もで出し入れし始めてくれて「アーーースゲーー・・・気持ちイーーー・・・雅ちゃん不慣れって言うけど全然そんな事ないっ・・・さっきだって俺の言う事すぐに理解してくれたしアアッ・・・この腰使い堪んないっ」って言いながら悶えてしまって

「松岡さんの教え方が上手だから・・・ハアッハアッ・・・もっと教えて?・・・私もっと松岡さんを気持ち良くしてあげたい・・・それと・・・」「それと?」「松岡さんの悶えてるとこ・・・可愛い・・・私こんな気持ちになったの初めて・・・ちょっと意地悪して、もっと松岡さんが悶えるとこ見たい・・・」

「松岡さんが悶えてるとこ見てたらちょっとエッチな気分になっちゃう」やはり類は友を呼ぶ・・・というのは本当の事なのでしょうか・・・妻の親友の女性は妻と同じ様な考え方をするみたいで、でもやっぱり私は私なりの愛し方しかできなくて、妻の時も同様・・・妻が私の悶え姿に興奮するって言っても私はただ自分のスローセックスで相手の女の子を迎え撃つ?・・・

時々どうしようもなく感じさせられて妻にイカされてしまって、妻のドヤ顔を見てしまうハメになってしまったりもしますけど、それが気持ちいい騎乗位であればある程・・・愛情を感じる妻のテクニックを駆使した最高に気持ちいいフェラであっても私は必死でイクのを我慢しながら、どうにか妻せイカせたくて乳首を舐め

「ダメっ・・・今折角浩紀をイカせられそうなのにっ・・・そんな風にクリっ・・・私がダメになっちゃうっ」って言いながら私を出し入れしてくれている妻の膣壁の快感に、今にもイカされそうになりながらクリトリスを下から撫で回し、直前まで私をリードしていた妻の表情が快感に歪みながら

「浩紀の意地悪っ・・・折角私がイカせてあげようと思っアアッダメっ・・・イッちゃうっ」って言い始める妻を見ながら(俺はこの表情が見たくて堪らないんだ)って思うのと同じ様に妻の親友の女性をどうにかして気持ちよくさせてあげたい・・・そんな気持ちでいっぱいでした。

「そこ・・・そうそう・・・男ってね・・・みんながそうなのかどうかはわかんないけど一番敏感なのは亀頭でね、、あんまりフェラとかで激しくされると、くすぐったくて感じるどころしゃなくなっちゃうんだけど今みたいな雅ちゃんのトロトロの膣壁でゆっくり締め付けられながら、ゆっくり出し入れされるとすっごく気持ちいいんだ・・・」

「わかるだろ?・・・俺の亀頭がパンパンになってるの・・・」って言うと「パンパンっていうかアッ・・・すっごくおっきくなって硬くなってる」「男はね・・・比較的に勃起は簡単にするんだけど今の俺みたいに亀頭までパンパンになる時ってそんなにないんだよ」って言うと

「そうなの?」って言いながら頭を下げて私を出し入れしている自分の股間を見ながら私の肉棒が抜けそうになるくらい引き抜いて観察しているみたいで「見えるだろ?・・・俺の亀頭がパンパンになってるの」って言うと急に顔を上げて私の顔見ながら「なんか・・・凄いもん見ちゃった・・・」

「亀頭がパンパンに腫れてるみたいだし松岡さん赤黒くなって怒ってるみたい・・・先太り・・・っていうのは理解してるつもりだったけど、あんなに亀頭がおっきいなんて思わなかった・・・それと・・・」「それと?」「松岡さんの精液と私の体液が煎れ混じっていっぱい白い液体が纏わりついてる」って言うので

「いやらしいだろ?・・・俺のチ〇ポ・・・でも俺をこうさせてるのは雅ちゃんなんだよ?・・・いい?見てて・・・俺が一番気持ち良くなれる突き方をするから、その感覚を覚えてくれる?・・・そしてそれを真似る様に腰を動かして俺をイカせてみてくれる?」って言うと、妻の親友の女性は、また頭を下げて自分の股間を見始めて、

私が妻の親友の女性のGスポットにカリの出っ張りが擦れる様にゆっくり下からピストンを始めると「アアッ・・・ハアアアッッッ・・・これがいいの?・・・これっ・・・私がダメになっちゃうよ?・・・それにこんなおっきい松岡さんが出たり入ったりしてるの見てたらすっごいいやらしい気分・・・」

「松岡さんのチン〇ンすっごく赤黒くなってカチカチになって怒ってるみたい・・・なのに私っ・・・こんな風に擦られたらヤバいっ・・・すぐイッちゃいそうっ」って言うので「じゃあ1回イッて見せて?・・・その後でもう1回俺がしてるみたいに今度は雅ちゃんが俺の事気持ち良くしてくれる?」って言うと

「そんな事っ・・・言われなくても私っアアッ・・・こんなにゆっくり突いて貰ってるだけなのにっ・・・アアッ・・・またイッちゃうっアアッ・・・イックウフゥゥゥッッッ」って口から空気が抜ける様な色っぽい喘ぎ声を出しながら私をギュウギュウ締め付けながら腰だけ上下に動かしながら私の肉棒に貪り付く様にイッてくれていて

「アッ、アッ、ヤバいよ・・・雅ちゃんの締め付け方アアッ・・・俺もちょっとずつイッてるっ・・・」って言うと「私もハアッ・・・ゴクッ・・・大変だけどハアッ・・・松岡さんが気持ち良くなってくんなきゃヤダ・・・上手にできないかもしれないけど私頑張る」って言いながら私のピストンで擦れていたところに自分で擦り付ける様に腰だけ動かし始めて

「そうっ・・・そんな感じっ・・・アアッ・・・気持ちいい・・・雅ちゃん男を気持ち良くさせるの天才的」って言うと「そんな事・・・ないっ・・・松岡さん気持ち良過ぎて私っ・・・ハアッ、ハアッ・・・さっきからずっとイッてるくらい感じてるっ・・・松岡さんイカせるのって大変・・・また私がダメになっちゃいそうっ」

って言う妻の親友の女性の腰の動きがどんどん速くなり初めて、突然上半身を起こして私の胸に両手をついて腰だけ前後に動かし始めて「ダメっ・・・全然松岡さんの言う通りにできないっ・・・勝手に腰っ・・・動いちゃうっ」って言う妻の親友の女性は私の大胸筋に爪を喰い込ませてきて

「この前松岡さんに奥でイカされてからすっごく奥が感じ始めてるっ・・・アアッ・・・擦れるっ・・・松岡さんのチン〇ン私の奥にアアッ・・・ダメっ・・・また私だけイッちゃうっ・・・松岡さんのチン〇ンがいけないんだから・・・私をこんな風にさせるの松岡さんのせいなんアアッ・・・イク・・・またイク・・・イックウゥゥゥッッッッ」

って言いながら私の亀頭を奥に擦り付けている妻の親友の女性の腰の動きがいつまでも続いていて「止まんないっ・・・ずっとイッ・・・てるっ・・・気持ち良過ぎて私っアアッ・・・イッてるのにっ・・・イッてるのにまた来るっ・・・アアッ・・・頭がおかしくなるっ・・・イッちゃう・・・またイッちゃうイッちゃうっ」って言う妻の親友の女性は

今イッたばかりなのに、また連続でイキそうになっていて、さすがに私も我慢の限界で「俺も・・・無理っ・・・出るっ・・・アアッ・・・イクっ・・・」って言いながら悶える私を見下す様な視線で見つめている妻の親友の女性の表情が突然快感に歪み始めて、腰だけ前後に激しく動かしながら「アアッ・・・イックウゥゥゥッッッッ」って言いながら

腰をビクビクさせながら私の胸に上半身が倒れ込んできて「ほんとにっ・・・ハアッハアッ・・・松岡さんイカせてあげるの大変っ・・・ゴクッ・・・ハアッハアッ・・・御免ね・・・私途中から頭がおかしくなりそうになって松岡さんの言う通りに全然できなくなった・・・私ばっか気持ち良くなっちゃって御免ね」って言うので

「何言ってるんだよ・・・それで良いんじゃないか・・・雅ちゃんキッチリ俺の事搾り取っちゃったし」って言うと「ちゃんと気持ち良くなってくれた?私上手にできた?」って言いながら不安そうな表情で「今俺のチ〇ポどうなってる?」って聞くと「少しずつ・・・ちっちゃくなってる」って言うので

「それって満足しないとそうなんないよね?」って言うと「気持ち良かった?」って聞くので「すっごく・・・イクの我慢できなかった」って言うと嬉しそうに笑みを浮かべてキスをしてくれました。

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:33人
いいね
投票:58人
文章が上手
投票:33人
続編希望
投票:73人
お気に入り
投票:37人
名作
投票:18人
合計 252ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(42件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]