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【高評価】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode31-4

投稿:2023-12-09 08:54:25

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

(イッた・・・今確かにイッたよな・・・しかも2回も・・・剛田さんの後なのに高倉さんのチ〇ポでイッた・・・根本はともかくとして太さは間違いなく俺の方が太いよな・・・って事はもう既に優は俺のチ〇ポでイケるって事?・・・いや、根太りの高倉さんの方が感じる?・・・高倉さんの方が剛田さんのデカチンに近い感…

妻の唇を旦那さんの唇が優しくハムハムし始めて、自ら舌を出す妻の舌に旦那さんの舌が絡み付き、旦那さんの左手でヌルヌルローションマッサージしている妻の体はテカテカ光って妖艶で「もう・・・手首・・・いい・・・」って言う妻の言葉は、旦那さんの右手で押さえつけられている手首を押さえなくていい・・・という意味で、

それなのに妻の手は胸を隠す事無く、そのまま頭の上で枕を掴み、妻の脇から胸に向けて舌を這わせる旦那さんの舌に感じながら枕を握りしめ「ハアッ・・・アア・・・高倉さんの舌・・・いやらしい」って言う妻は胸を突き上げ、体を悶えさせているのに、あくまで私が感じるのは旦那さんのいやらしい舌のせいなんだから・・・

と言わんばかりなのに、妻り体は自然と上半身を仰け反らせ、旦那さんの舌が妻の乳輪を舐め回し始めると、両脚の膝を少し曲げて大きく股を広げ、太腿を悶えさせ始めていて(アアースゲー・・・リアルタイム・・・この至近距離・・・動画の興奮度なんて比べものにならない・・・興奮する・・・この人のシチュ設定は天才的だな・・・

この男はどこまで俺の性癖を引き出すんだよ)って思いながら、また私の股間は硬くなり、今度は奥さんがローションのボトルを取って手の平に伸ばし、私の硬くなっている肉棒をさすり始めて「この人の舌で感じてる優さん・・・こんなに何度も松岡さんを硬くできるんだ・・・悔しいな・・・私優さんにすっごく嫉妬する」

って言う奥さんの表情は笑ってくれているけど、妻に旦那さんを取られて嫉妬している様な表情にも見えました。

旦那さんの舌がゆっくりとヨダレを垂らしながら妻の乳首に絡みつき「ハウゥゥゥッッッ・・・ハッアアアアッッッ」って吐息を漏らす妻の白く美しい体が捩れる様は圧巻で、旦那さんの手の平がヌルヌル弧を描きながら、妻のお腹から太腿から内腿に滑っていくと、妻の足が震えている様に見えるのは

旦那さんの手の平を待ちきれない様に思えて、回しながら妻の股間に近づいては遠くなる旦那さんの円を描く手の平が妻の内腿、股間のすぐ近くにヌルッと入っていくと、妻の腰回りはブルブルッって震えて、今度は妻の内腿に纏わりつく様に手の平が妻の内腿から外側に這い回り「アッアッ、もうっ・・・」って言葉を漏らす妻は

きっと「はやく辿り着いて」って言いたかったんじゃないかと思います。

それでもなお旦那さんの舌は執拗に妻の乳首の先端だけヌルヌルの舌先で舐め回していて、我慢の限界なのか、妻の左手の手の平は旦那さんの肉棒を手触りで探し始めていて「触ってくれますか?」って言う旦那さんの言葉は、先ほど言った「優さんが指でずっと触ってたから、もうあの時点でイキそうになってて」

っていう言い訳の言葉とは全く逆に、触って欲しい感満載で、旦那さんの肉棒に辿り着いた妻の手の平には、旦那さんの塗ったローションがベッタリとついていて、逆手で旦那さんの肉棒を優しく包み込み、白魚の様な妻の指は旦那さんの肉棒に絡みつき「気持ちいいです・・・優さんの指使い堪らないです」って言う旦那さんも、

やられっぱなしではいられないと思ったのか、長い時間をかけて妻の体を撫で回してきた指が妻のクリトリスに辿り着き、ゆっくりと妻のクリトリスを撫で回し始めると、私の目にも妻のクリトリスが硬く勃起しているのがハッキリと見えていて「ハアアアッッッ・・・やっと・・・きた・・・高倉さんの・・・指っ」って言う妻は、

目が見えていない分、奥さんの存在を感じないのか、腰を大きく上下に悶えさせていて「もう少しキュッって・・・そうっ、それくらいの強さアッそうっ・・・そのままゆっくりハアッハアッ・・・少しだけ速く撫でアアッ・・・イイっ・・・アッアッアッアッ・・・指・・・中も・・・アッそうっ・・・イイっ・・・」

って言う妻は旦那さんの胸に右手の手の平を当てて旦那さんの大胸筋を撫で回す様に・・・そして中指の先で旦那さんの乳首を撫で回していて、それを見ている奥さんも私の背中に手を回して私の左から抱き着いていて、奥さんの左手だけでローションのついた指で私の肉棒を包み込み、ヌルヌルと上下に動かしている奥さんの手の平に、

少し力が入って素早く上下にシコり始めて、また私を登り詰めさせようとしていて、横から隣のベッドを見ている私が興奮して妻を襲ってしまいそうになっているくらいなのに、妻を攻めている旦那さんが興奮していないわけもなく、それでも妻のクリトリスを丁寧に、ゆっくりと・・・

まるで妻を本気で感じさせようとする時の私の様にじっくりと・・・ゆっくり妻の快感に変化していく表情を見ながら、クリトリスにかける圧を調整している様に見えるのは、私の嫉妬心から正常な判断ができなくなっていたからなのでしょうか・・・

(認めたくない・・・俺の指使いより感じるなんてあり得ない・・・でも何・・・その感じ方・・・俺がするより気持ち良さそうじゃないか)って思うと、まだ挿入されているわけでもないのに私の肉棒はジリジリとヒリつく様な焦れったさでグイグイ動き始めて「弘美さん・・・俺また・・・」って言うと、

奥さんが口で咥えようとしてくれていて「手で・・・ギュッって・・・」って言うと、ローションでヌルヌルの指で握ってきて「まだ」って言うと、驚いた様な表情で私の顔を見ていて「いいから」って言うと、それでもまだ足りないくらいでしたけど、妻がイク時に締め付けてくれる強さに近くなって

「そのままゆっくり」って言うと、ローションでヌルヌルの指で私の肉棒をしっかり握ってくれながら、ゆっくりと両手でシコり始めてくれて、腰を突き出して悶えさせている私を見て興奮してくれたのか、私にキスをしてくれる奥さんの息遣いも荒くなっていて

「すっごく硬くなってる・・・これは私の指が気持ちいいから?・・・それとも優さんに興奮してる?」って聞く奥さんは、一気にたたみかけようと思ったのか、私の乳首を舐め回し始めて「弘美さんヤバいです・・・優にこれやられると俺すぐイッちゃうのにっ」って言いながら隣のベッドを見ると、

旦那さんが妻の左足の内腿を持って旦那さんの股の間に挟み、右の太腿を持って妻の膝から下をベッドから下すと、妻の股は大きく広がり、ゆっくりとクリトリスを撫で回されている妻の腰は、太腿に筋が入るくらい力が入って妻の腰を持ち上げ、妻を焦らしながらクリトリスを撫で回す旦那さんの中指は、

まるでもう妻の快感コントロールを完全にマスターしている様に妻のクリトリスにイキそうなギリギリの快感を与え続け、妻のクリトリスを撫で回している旦那さんの中指が妻の入口に、ゆっくりと入っていって、第二関節くらいまで入ったところで、同時に親指で妻のクリトリスを撫で回し始めて、

中指がグイッ、グイッって動いているのは多分、妻のGスポットを撫で回している証拠で、その中指の動きとシンクロして妻のクリトリスを撫で回す親指の動きが私より上手にできている様に思えて「アッアッこれっ・・・ダメなのにっ・・・いっぺんにされたら私っ・・・アアッダメっ・・・すぐイッ・・・イッちゃうから・・・」

って言う妻は全ての指をピンと伸ばした妻の右手の手の平は旦那さんの胸に当てて固まっていて「アッハアァァァッッッ・・・こんなのっ・・・ダメっ・・・気持ち良くて全然我慢なんてできアアッ・・・見てるの?浩紀・・・私・・・また高倉さんにイカされ・・・ちゃうっ・・・見ないで・・・イッちゃうから、こんな私っ・・・」

って言う妻のアソコからは沢山のガマン汁?・・・の様な体液が滴っていて、そもそもそこから始まった夫婦交換・・・「私絶対感じたりしないから」初めての時の前夜に聞いた妻の言葉・・・その言葉は私にとって心強く(だよな・・・優がそんなに簡単に俺じゃない男の指とかチ〇ポを受け入れるわけないよな)って思いながら、

でも心のどこかでは私ではない男の指に感じてしまう妻の姿を妄想しながら、いざ本番になってみれば勃起して収まらない私の肉棒・・・いえ、欲望と言った方が正しいのでしょうか・・・真面目で優しく、どんなに辛い時でも仕事で疲れている私に、自分も仕事をして帰ってきて、疲れているはずなのに、辛そうな表情など見せず、

いつも笑いながら私に話しかけてくれる妻・・・

少し天然なところがあるけど女の勘は私が知っている女性の中ではズバ抜けていて、私が浮気する隙など一切与えず、でも私にとっては妻以外の女に手を出したい欲求など抱く隙も与えない妻の魅力は、特に結婚してすぐの頃には(今日こそはゆっくり寝かせてやらないと、その内疲れて倒れちゃうよなー)って思っても、

夜になってお風呂から上がって妻と一緒にベッドに入ると、もう見たくて堪らない、いやらしい妻の体・・・「今日はね、今日はね、優の事ゆっくり眠らせてあげようって思ってるんだよ・・・だけどさ、だけどさ・・・ちょっとだけ優の体が見たい・・・ダメ?」って聞くと、ほんとは眠りたくて眠そうなまなこを擦りながら

「見るだけで・・・いいの?」って言いながら私の方に向いて目をパッチリ開いて笑顔を見せてくれている妻に毎晩の様に甘えてしまい、どんどん妻の体重が減っていくのに「私無理なんてしてないよ・・・だって浩紀に愛されてるんだな・・・って嬉しくなるもん」って言う妻にキスをして、

抱きしめずにはいられませんでした。

「浩紀じゃない男の人なんて全然興味ないもん」「浮気なんてしたら浩紀殺して私も死ぬから」「浩紀を好きになって良かった」「私の事好き?」「今横通った女の子見てたでしょ」とにかく私に全力で愛情をぶつけてくる妻の気持ちを重いなんて思った事はありませんでしたし、

妻がいない数日間を過ごした時に、妻の笑顔がない家の中が、こんなにもつまらない空間なのかと思うばかりで、そのキッカケを作ってしまったのは私が夫婦交換などという特殊な体験を妻と一緒にしてみたいと思ってしまったからで、初めての時に(きっと妻なら拒み続けてくれる)と考えながらも、魅力的な相手の奥さんにうつつを抜かし、

そんな中できっと妻は今、私の目の前で旦那さんが妻のクリトリスを撫で回している様に感じさせられ、ついには相手の奥さんに「あの人の指・・・きっと奥さん我慢できないと思う」って言わしめる旦那さんの指技は、いとも簡単に妻を中でイカせ、相手の旦那さんの挿入を拒めなくなってしまった妻は、

そんなに激しく抵抗する事もなく旦那さんを受け入れ、初めての夫婦交換だというのに旦那さんの肉棒で何度もイカされてしまうという予想だにしない結果になってしまいました。

そして今、その始まりの時の様に旦那さんの指が妻の性感帯に快感を与え続けていて、初めての時と比べて大きく違いがあるのは、旦那さんの指が、すでに妻の弱点を知り尽くしているという事・・・

今私の目の前で妻が私ではない男性の前戯でイカされそうになっている・・・「アッアッ・・・イク・・・イッちゃうっ」って言う妻は、妻を簡単にはイカせない様に指の圧とクリトリスを撫で回すスピードを絶妙に調節しながら、妻の悶える姿に心の中でヨダレを垂らし、

ついに我慢の限界を迎えた妻は、旦那さんの指でゆっくりとクリトリスをローションでヌルヌルになっている左手の中指で撫で回され、腰を上に突き上げ「イックウウゥゥゥッッッ」っていう声を漏らして腰をビクつかせ、腹筋が割れるほど、太腿の筋肉に筋ができる程で、いかに旦那さんの指技に感じさせられていたかを物語っていました。

「優さん・・・できる事なら目隠しナシで続けたいです」って言う旦那さんに「エッ?・・・外さなきゃ・・・ダメ?」って言う妻は戸惑っているみたいで「俺も優の顔が見ていたい」って言うと「エーーーッ、もー・・・これ罰ゲームなのー?」って言う妻は頬を膨らせていて

「いいですよね?・・・外しますよ」って言う旦那さんに頭の後ろで縛られたタオルを解かれ、タオルを外された妻は暗がりの中で、それでも眩しそうに眼を細めていて「嬉しい・・・優さんの顔が見える・・・こんな嬉しい事はないです」って言う旦那さんが妻の乳首を舐め始めて

「エッ?もう?また?」って言う妻は目を閉じて、でも頭の上で掴んでいた手の平で胸や股間を隠そうとはしていなくて「入れますよ・・・指・・・」って言う旦那さんが妻の中に利き手の左手の中指を第二関節まで挿れて、初めての夫婦交換の時に拒絶する妻を簡単に中で指でイカせ、挿入まで許してしまう程の指技で妻を攻め始めました。

目を閉じていれば私達の視線を感じずに済む・・・それはそうだけど、一度目隠しのタオルを解かれて、自分のいるベッドからわずか50㎝しか離れていないベッドに座って、旦那さんに攻められている自分を見ている私と奥さんの姿を見てしまった妻が恥ずかしくないわけがなく、

でもその妻の羞恥心を取っ払う様な旦那さんの指使いは妻の腰を悶えさせ始めていて「アッアッ・・・やっぱり高倉さんの指・・・凄いっ」って言う妻は腰を突き上げ「もう1本・・・入れますね」って言う旦那さんも、中指だけより中指と薬指を合わせて指で妻の中を撫で回す方が妻が感じる事を理解していて、

一旦抜いた中指に薬指を添えて、ゆっくりと妻の入り口に入れていく旦那さんの指が妻の中で曲げられているのは見た目からも想像できました。

2本入れても、やっぱり第二関節くらいまでしか入れないのは、きっと妻のGスポットを撫で回しているからで、旦那さんの手首の動きに合わせて動いている妻の腰がうねる様に波打っていて、今度は旦那さんの親指が妻のクリトリスを撫で回し始めると妻の体は固まり

「アアッ・・・これっ・・・またあの時みたくなっちゃンンンッッッ・・・アアアアッッッダメっ・・・ちゃうっ・・・またなっちゃうっ」って言う妻はきっと旦那さんだけにわかる様に、密会の日の旦那さんの指使いを思い出しながら伝えている様に思えました。

奥さんに「きっと奥さん・・・あの人の指使い・・・我慢できなかったんだと思う」って言わしめる旦那さんの指使いは、旦那自身も「私・・・指使いだけは自信が自信があって・・・」って言うだけあって、妻をイキ悶えさせる旦那さんの指使いに妻の腰は一旦グイーーーッって後ろに反らせた後に

カクッって腰を前に突き出し、また後ろに反らせた後にカクッって突き出す仕草を繰り返していて「凄い締め付けてくる・・・感じてくれてるんですよね?」って聞く旦那さんの顔を薄目を開けて見ている妻は首を横に振り「浩紀が見てるから・・・」って言う妻の首を横に振る仕草と言葉は感じていない・・・

ではなく「浩紀が見てるからそんなに感じさせないで・・・」である事は悔しいけど私にはハッキリわかっていて「浩紀御免・・・私っ・・・高倉さんのこれダメっ・・・イッ・・・イッちゃうっ・・・またイク・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言う妻は両脚の膝を曲げて

旦那さんの手の動きを止める様に太腿を閉じてクロスさせ、体を捩って頭を仰け反らせ、妻の太腿の圧迫に負けじと、まだ抜かないまま妻の中をかき混ぜ「アッ、アッ、イッてるっ・・・ハアッ・・・ハアッ・・・イッてるからゆっくりアアアッッッ・・・凄い感じるっ」って言う妻は

私と奥さんに見られているというのに快感で体の悶えを抑える事ができないみたいで「まだまだ続きますよー・・・今度は四つん這いになって貰えますか?」って言う旦那さんに「ねっ・・・高倉さん、もういいでしょ?・・・私もうイキ過ぎて体がおかしくなりそうっ」って言う妻は

高倉氏の指技に感じてしまうのはしょうがない・・・でも私と奥さんに目の前で見られているのは耐えがたい・・・と、考えていたのではないでしょうか・・・

それでも妻を四つん這いにさせた旦那さんは後ろから妻の太腿を広げ、妻の背中を下に押して妻のお尻を突き上げさせ、後ろから股間に顔を埋めてクリトリスを舐め回し、妻の股の間から両手を入れて、下にむけて大きく張り出した妻の乳首を撫で回し始め

「アアッ・・・奥さんが見てるのにっ・・・こんな事っ・・・高倉さんダメっ・・・アアッ・・・乳首っ・・・そんなにコリコリされアアッ・・・ダメダメ、アッ・・・クリっ・・・感じっ・・・ンンンッッ・・・高倉さんも奥さんに怒られちゃうから・・・アアッイッ・・・イッちゃうから・・・」って言う妻は

徐々に腰を下に向けて突き出し始めていて「交代して松岡さんに攻められる弘美はもっと感じるはずです・・・だから今は優さんに感じて欲しいんです・・・もっと私の舌に集中して・・・今優さんの体を味わっているのは私なんです・・・私の事だけ考えて」って言う旦那さんも興奮して肉棒がグイグイ動いていて

「アアッもうっ・・・高倉さんの舌っ・・・クリに絡みついてくるっ・・・イキそう・・・いい?浩紀・・・私・・・こんな恥ずかしい格好で高倉さハアッ・・・イカされアアッ・・・高倉さんの舌全然我慢でき・・・なイッ・・・イッちゃうイッちゃうっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言う

妻の大きなお尻がブルブル震えていて、今度は長い舌をまっすぐに伸ばした旦那さんの舌が妻の入口に入っていって「アッアッイッてるから今ダメ、アアッ・・・でも高倉さんの舌・・・こんな事されるの初めて・・・高倉さんの舌が私の中・・・アアッ凄い・・・指と全然違うっ・・・汚いから・・・ね・・・」

「そんなとこに入れちゃダメだってば・・・感じちゃうからやめハアッ・・・高倉さんの舌でイッちゃうから」私すら妻の中に舌を挿れるなんて事はした事がありませんでしたし、妻もきっと舌を入れられるなんて事は初めてだったのでしょう・・・それでも、イッちゃうから・・・と言う妻は旦那さんの舌に感じていたんだと思います。

旦那さんの指と舌で何度もイカされた妻は力尽きたのか、布団についていた膝を両脚とも伸ばしてうつ伏せになっている妻は荒い呼吸をしていて「優さんすみません・・・また私つい・・・優さんの感じてくれてるとこ見てたら歯止めが効かなくなってしまって・・・じゃあ松岡さん・・・今度は弘美をお願いします」

って言う旦那さんの言葉にホッとしたのか、妻は隣のベッドの上でうつ伏せになったままグッタリとしていました。

妻が旦那さんに何度もイカされている間、奥さんの舌と指は、ずっと私を焦らし続けていて、妻と同じタイミングでイカせて欲しいと思っていた私を急かせる様に「松岡さんどうでした?・・・私合格点貰えますか?」って聞く旦那さんは、イキ捲って、まだ荒い呼吸をしている妻を見ながら、

奥さんにイカされそうになっている私と、私を焦らし続けている奥さんを見ていると言うのに、単純に私の採点の事に興味があるみたいで「採点はともかく・・・さあ今度は松岡さんの番です・・・弘美を・・・こんなに近くで弘美が松岡さんに・・・クーーーッ・・・早く見たいです」って言いながら、

もうこれから始まる私と奥さんの前戯に興味津々みたいで「俺こんな状態で弘美さんに入れられないまま前戯するんですか?・・・もうイキそうになってるのに・・・我慢できなくなっちゃいますよー」って言うと、旦那さんは興奮しているみたいで

「前戯だけなんて決まり事はないです・・・でも弘美が松岡さんに、優さんにしてる時にみたいにされたらどうなってしまうのか見たくて堪らなくて・・・挿れちゃダメとか言わないですから・・・とにかく早く松岡さんの前戯・・・弘美が感じる姿・・・見たいんです」って言われて

(なんだよー・・・結局前戯から始めなきゃならないのかよー)って思いながらも、やはり奥さんを前戯でイカせまくって・・・っていうのが私のスタイルで、私の体に左から抱き着いている奥さんの肩を持って仰向けにさせると「この人も言ってますし・・・松岡さんがもし・・・我慢できないって思うなら私は構わないですよ」

って言う奥さんも挿入を待ち望んでいるみたいで(二人ともそんなに俺を煽っちゃダメだってー・・・いきなり挿れたくなっちゃうよー)って思いながらも、奥さんを私の指と舌でイカせたい気持ちはあるわけですし、きっと旦那さんも私と同じように、それを待ち望んでいるはずで

「さあっ、早く・・・優さんにしてるみたいに」って言う旦那さんは、やはり妻にする私の前戯を望んでいるみたいでした。

妻にしているみたいに・・・少し考えてみましたけど、やはり私のオーソドックスな前戯というと妻を仰向けにさせて乳首を舐めながらの指クリ・・・というのが一番妻の魅力を引き出せる?・・・というか、一番妻をその気にさせる?・・・私の肉棒が欲しくなるといった状況になりやすい妻を思い出しながら、奥さんを仰向けにさせて、

今度は隣のベッドに向けて私がベッドの横の壁に背を向け、上から見て私の右側に奥さんを仰向けにさせて、奥さんから見て右側に私が奥さんに向けて横になり、私の右足の膝を奥さんの股の間に上から差し込みながらキスをして「高倉さんに見られてても大丈夫?」って聞くと、奥さんは首を縦に振っていました。

まだ妻は布団に突っ伏したまま動けないみたいで、特にその隙を狙ったわけではないですけど、旦那さんと同じ様に私も旦那さんにスマホを渡し、私が奥さんを攻める動画を撮って貰う様に頼みました。

旦那さんのスマホと私のスマホを入れ替え、タコ足のスマホホルダーに私のスマホをセットした旦那さんは録画ボタンを押した後に、また食い入る様に私と奥さんのいるベッドに向けてあぐらをかいて座り、唾を飲む音が私に聞こえる程興奮しているみたいでした。

奥さんの腕を持って奥さんの頭の上で押さえ付ける様にしながら、奥さんの二の腕に舌を這わせ、私の舌が脇に辿り着くと同時に「ハアァァァッッッ」って吐息を漏らしながら体を仰け反らせる奥さんの眉間にシワが入り、口を大きく開けて私の舌が舐め回すリズムに合わせて

「アッアッアッ」って声を漏らす奥さんの体が悶え始め、私の舌が奥さんの乳房に這っていくと、まだ乳首まで舌が辿り着いているわけでもないのに、背中を反らせて胸を突き出す奥さんの乳首は「早く舐めて」って言っている様に思えました。

奥さんの乳首にヨダレを垂らしながらかぶりつき、舌で舐め回しながら唇で吸い始めると奥さんの上半身全体に鳥肌が立っていて(これは珍味)と思いながら、鳥肌が立っている乳房や腕に舌を這わせるて、ちいさなブツブツの舌触りがまたエロくて「乳首は?」って聞く奥さんに急かされる様に、また奥さんの乳首を舐め始め、

私の右足の膝で奥さんの右足の太腿を開いて、奥さんの内腿に右手の手の平を這わせ、奥さんの内腿を手の平全体でサスサスしてあげながらアソコのミゾの外側からビラビラに触れるか触れないところを私の中指と薬指で撫で上げ撫で下げ、また内腿に手の平を這わせると「アッ、アッ・・・」って声を漏らすのは

単に内腿が感じてくれているのか、それとも股間から指を外した事に不満を言っているのか・・・

その答えが知りたくて、奥さんのミゾに指を這わせると「ハンンンッッッ」っていう声を漏らして仰け反り、腰を浮かせた瞬間私の左足の太腿を奥さんの、お尻の下に滑り込ませ、もうヌルヌルに濡れている奥さんのアソコの体液を右手の中指の先に少し塗りつけて、奥さんのクリトリスを撫で回し始めると

「アアングゥゥゥウッッッッ」って声を漏らしながら太腿に力を入れて足先までピンと伸ばしていて「初めての時・・・覚えてます?」って聞くと「忘れられるわけ・・・ないっ」って言いながら、仰け反らせていた頭を起こして私の顔を見つめてくれていて

「あの時俺・・・こんな可愛い顔の奥さんがこんなに感じてくれてる・・・って思ったら、もう奥さんに入れたくて堪んなくなっちゃって」って言うと「私もそろそろ来るのかなーって思ってドキドキしてて」って言いながら、私が撫で回しているクリトリスがどんどん硬くなっていって

「ね・・・松岡さんの太腿がお尻の下にあるだけで動けなアッ・・・指・・・いやらしい」って言うので「あの時とは違って今日は高倉さん思い切り弘美さんの事見てますよ・・・いいんですか?・・・このまま続けて」って聞くと

「だって・・・そんな事言ったって、もう私っ・・・松岡さんの指・・・ハアッ、ハアッ・・・意地悪っ・・・こんな撫でられ方されたら私っ・・・弱いのにっ」って言いながらチラチラ旦那さんの顔を横眼で見ながら戸惑っている感じで、股を少し開いて、爪先までまっすぐに伸ばしている奥さんの左足に私の左足を絡ませ、

私の右足を奥さんの右足の膝に絡めて、奥さんの股を大きく広げ「アッアッ、ダメ・・・こんな格好・・・正弘が見てるのに」って言いながら股を閉じようとしているけど私が絡めた足は、それを許さず「俺・・・わかるんですよ・・・今の高倉さんの気持ち・・・さっき嫌ってほど思い知らされましたからね」って言うと

「今そんな難しい話しアアッ・・・こんな姿勢で松岡さんの舌と指アッアッ・・・凄い感じるっ・・・すっごい感じて松岡さんが何言ってるかわかアアッ・・・ダメ・・・乳首もう少し強く・・・アッそう・・・吸って・・・吸いながら舐めて」って言う奥さんは、もう多分イキそうなギリギリのところで

私の言ってる事なんて理解できる状況じゃないみたいで、それでも私は自分の気持ちを伝えたくて「俺の目の前で高倉さんの指で感じてる優・・・すっごく興奮したんです・・・高倉さんは俺に採点して欲しいって言うけど、採点なんて、そんな問題じゃない・・・」

「俺今までのセックスの中で一番興奮したし、挿入もしてないのに高倉さんの指と舌でイカされそうになってる優の事?・・・その場で襲いたくなるくらい興奮してたんですよ・・・きっと今の高倉さん?・・・弘美さんの事愛おしくて堪らないんだと思いますよ」って言うけど、やはり人の妻・・・

今まで夫婦交換の中で私の肉棒で何度もイキ狂ってきたと言っても、さすがに旦那さんの目の前で私の足で自分の足を絡め取られ、大きく股を開かされた状態で、お尻の下に私の太腿を入れられて、腰を突き上げたまま体をよじる事すら許されず、私の右手の中指で、ゆっくりとヌルヌル撫で回されている奥さんのクリトリスは

硬く大きく勃起していて、私がクリトリスを撫で回すリズムに合わせて「アッ・・・アッ・・・アッ・・・こんなのっ・・・無理っ・・・気持ちイイっ」って言う奥さんは、堪らず仰け反り胸を突き上げ、その隙を逃さず奥さんの背中の下に私の左腕を滑り込ませ、奥さんの背中の下に私の腕があるだけで

奥さんの胸は突き出したまま私の舌で、いい様に舐め回され「アッアッこんなのっ・・・正弘が見てるのにっ・・・こんないやらしい格好・・・アッハアァァァッッッ・・・ダメダメ・・・松岡さんの指っ・・・クリに絡みついて逃げられアアッ・・・イッちゃいそうっ・・・見ないで・・・正弘あっち向いてて」

って言う奥さんは、私がそうして欲しいと言うわけでもないのに右手と同じ様に左手も頭の上で枕を掴み、それでもすぐに奥さんがイッてしまわない様にゆっくりと・・・私の太腿の上で上下に腰をうねらせている動きに合わせる様に指を押し付け気味に回転させ

「イッ・・・イッちゃう・・・見ないで正弘・・・こんな私見られたくなアッアッ、イク・・・イクイクイク」って言う奥さんのクリトリスに右手の中指を押し付け、そのまま動かさないでいると「アッアッもうっ・・・意地悪しないで・・・今ヤバいのにっ・・・」って言いながら、

感じている顔を旦那さんに見られたくないのか私の方に顔を向けて、その表情は快感に歪んでいて、それでもアリ〇ス似の奥さんの顔は私をフル勃起させるのに充分なくらいエロくて「あ、あ・・・松岡さん私もう・・・興奮して頭がおかしくなりそうです」って言う旦那さんは、やはり私と同じ様に興奮しているみたいで、

旦那さんの後ろでグッタリとしていた妻が頭をもたげ始めていて、目を閉じていたのか、眩しそうに私が奥さんを攻めているところを見ながら一旦大きく目を見開き、もう我慢できなくて自分で握り締めている旦那さんの背中の後ろから旦那さんの肉棒を優しく包み込み始めて

「優さん凄いんです・・・松岡さんこんなに弘美を・・・私もう堪んなくて」って言う旦那さんの、お腹の横から気だるそうに頭を旦那さんのお腹に回してきて「奥さんが浩紀にしてくれたみたいに、今度は私がしてあげる」って言う妻は、旦那さんの肉棒を咥え始め

(あっあっ、そんな事・・・確かに俺も奥さんにして貰ったけど俺の目の前でそんな事)って思う私と妻はもう意地の張り合い?・・・きっと妻も奥さんを焦らしながら感じさせている私に嫉妬していて、私も旦那さんを咥えて出し入れしている妻に嫉妬し(こうなったらもっと嫉妬させてやる)って思いながら突き出た奥さんの乳房を舐め回し

乳首を吸いながら舌で奥さんの乳首を舐め回しながら、止めていた右手の中指で奥さんのクリトリスを撫で回し始め「そのままっ・・・もう止めたりしないで・・・アアッ気持ちイイっ・・・アッアッ先っちょだけ?・・・もっとギュッアアッ・・・先っちょだけもイイっ・・・して・・・もっとっ・・・」

「松岡さんの指優しいのっ・・・アッアッアッアッ堪らないっ・・・御免ね・・・御免ね正弘っ・・・私もう我慢できアアッ、イッ・・・イッちゃいそうっ・・・先っちょだけでイッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら私の太腿の上でガクガク揺れる奥さんの股間から私の太腿の上に潮が大量に溢れてきて、

奥さんのお尻と私の太腿の間でヌルヌルネバネバヌルついていて、隣のベッドでは妻の口で旦那さんがイカされそうになっていて「凄いです・・・こんなに興奮するフェラ・・・弘美がイカされるのを見ながら優さんの口っ・・・イイっ・・・出していいですか?・・・優さん私もうアッ出るっ」って言う旦那さんは

妻の口の中に出してしまったみたいでした。

妻が自分の目の前で自分ではない男にイカされる姿を見ながら、その男の奥さんに口でイカされる快感?・・・それはきっと寝取られ性癖ではない男でも興奮してしまうシチュエーションではないでしょうか・・・私の勝手な思い込みですけど・・・(-_-;)

「アアアッッッ・・・気持ちいいです・・・イッてます・・・優さんの口の中でアアッ・・・堪らないっ・・・」って言う旦那さんは、まだイッたまま硬くいきり立っていて、赤黒い肉棒が妻の唾液と精液で白濁色にまみれながら、旦那さんを吸いながらゆっくりと出し入れしている妻に、

旦那さんは妻が奥さんの様にゴックンしてくれるのではないかと考えたのでしょう・・・旦那さんが妻にウエットティッシュを渡すと、妻は言葉にはしませんでしたけど、旦那さんの顔を見ながら「いいの?」って聞いている様な表情をしながら、ウエットティッシュに旦那さんの精液を口から出していました。

「イッた・・・イッたから松岡さんハアッ、ハアッ、ね・・・松岡さん・・・もう自由にしてくれるんでしょ?」って言う奥さんは私の足と腕で疑似拘束されたままの姿勢を旦那さんに見られているのが恥ずかしいみたいで

「高倉さんはこれくらいで優を許してあげませんでしたよ?・・・俺もまだ弘美さんが感じてくれるとこ見たいですし」って言うと「松岡さんいっぱい焦らすから・・・すっごく深くイッちゃったから・・・これ以上されたら私・・・おかしくなっちゃう」って言う奥さんは、旦那さんの視線を気にしているみたいでした。

この話の続き

「入れますよ・・・高倉さんみたいに上手にできないかもしれないけど」#ブルーって言いながら、中指と薬指をくっつけて奥さんの入口を撫で回し始めると「入っちゃう入っちゃう・・・松岡さんの指が私の中アアッ」#オレンジって言ってる途中で私の指を入れられた奥さんは言葉を失くし「優をその気にさせた高倉さんの指…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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