体験談(約 19 分で読了)
【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件・・・とは別のお話し
投稿:2023-11-06 01:43:40
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私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…
現在の妻に至るまで・・・後にも先にも、妻とこんな暗い会話をしたのは初めてで、1分程黙っていた妻が「ねえ・・・どうして私があそこにいるって思ったの?」#ピンクって聞くので、これも後にも先にも私の人生の中で初めて、言葉を選ぶ・・・という経験?・・・得意先の電話を受ければ勝手に出て来る丁寧語、謙譲語・・・…
そもそもその女性というのは私が大学を卒業して、私が働く会社に入社してすぐに配属された部署の先輩女性で、少しプリン気味の茶髪で身長約160㎝体重およそ50㎏、目鼻立ちがハッキリしていて、社会人になり立ての頃の私にとっては、厚目のリキッドファンデの上にチークとパウダリーがキッチリ乗せてある完璧なメイクに、
いつも見とれる程の存在でした。
私の会社の女性の制服は白と黒のチェックのベストに白なら何でも良い?ブラウスでもドレスシャツでも、なんなら部署によってはTシャツでも良くて、スカートは黒1色・・・だいたい30代くらいの女性だと膝丈、20代だと膝上で、その女性は足が綺麗で膝上20㎝くらいにしていたので、会社の廊下を歩いていると、
多くの男性社員が2度見したり、振り返ったりする程でした。
いつもだいたい襟無しのブラウスを2つ目までボタンを外していて、時々しゃがむと背の高い私からだとブラが見えたりして(ラッキー)って思っていました。
私が最初に配属された部署というのは総務課の中でも書類を倉庫に格納したり、管理したり、処分する事が多くて、いつもその先輩女性に「松岡君さあ、背が高いしガッチリしてるから倉庫作業手伝ってよ」って言われて、よく手伝っていました。
ある時その先輩女性の仕事を手伝っている時に、その先輩女性が脚立に上って「あの書類箱・・・あれもう処分するから下ろしてくれる?」って言うので、その書類箱を見ている時に、先輩女性のミニからパンツが見えて、何にも考えずに見とれてしまっていて「あのさー・・・普通そういうのチラチラ見るもんじゃないの?」って言われて
「あ・・・すみません・・・つい見とれてしまって」って素直に言ってしまった途端大笑いを初めて「松岡君って面白いわ・・・アハハハハハ」って笑い飛ばされてしまいました。
私がよく倉庫仕事を手伝う事を嬉しく思ってくれたのか、ある時「今日ってさ・・・仕事上がり空いてる?」って聞かれて「はあ・・・何でですか?」って聞くと「なんかいつも手伝って貰ってばかりだから、たまには晩ご飯でもおごってあげよっか」って言ってくれるので
「マジすか?俺凄い喰いますよ」って言うと笑っていました。
仕事終わりに会社から出て10分ほど歩いたところにある恋人同士がよく待ち合わせをする、大きなデパートと繋がっている道路の上に作られた歩道橋の上で待ち合わせ、待ち合わせ場所について30分くらい待たされて(もしかしたらすっぽかし?)とか思っていると、
パープルのタイトなワンピースに痩せたナイスバディーの女性から声を掛けられて「うわっ・・・そのワンピ脚見え過ぎじゃないっすか」って言ってしまうくらいワンピースのスカート部分が短くて「どう・・・こうしたら捨てたもんじゃないでしょ?」って言う先輩女性は
捨てたもんじゃない・・・どころの話しじゃないくらい綺麗でスタイルが良くて、会社の制服の時は気付かなかったんですけど、胸まで切れ込んだデコルテがエロくて、思っていたより胸の谷間が深くて「ほんとに遠野さんっすか・・・見違えちゃいますよ」って言ってしまう程でした。
「何食べたい?」って聞くので「俺まだ社会人になってそんなに間がないからよくわかんなくて」って言うと「じゃあまずは居酒屋にする?」って言うその先輩女性と居酒屋っていうアンバランスがまたギャップで魅かれてしまったのを覚えています。
私より3つ上・・・主任という役職についている女性の中では一番若く、メイクも完璧スタイル抜群綺麗な顔立ちのその先輩女性は、私達新入り社員からすると高値の花?・・・とても会話などして貰えないと思っていた存在で、たまたま私と同じ部署でなければ、私も近づく事もできなかったでしょう。
居酒屋で焼き鳥を注文してビールで乾杯して、焼き魚とか煮つけとか私の好きなメニューを適当に選んでくれる先輩女性も、なかなかの酒豪で二人でビールを5本くらいあけた後に、その先輩女性が焼酎のお湯割りになる頃には少し顔から胸がピンク色になっていて「あんたさあ・・・彼女とかいるの?」って聞かれて
「田舎から出て来る時に別れました」って言うと「じゃあ今いないんだ」って聞くその女性はお酒のせいもあってか目が座っていて「会社の中で気になる子とかいないの?」って聞かれて「そりゃー何人かいますけど」って言うと「何・・・どこの部署の誰?」って言うので、私の気になっている女性社員の2人名前を上げると
「ふーん・・・ああいうのが好みなんだ」って言うので「あと一人いるんですけど、まあそれは内緒って言う事で・・・先輩は?彼氏とかいるんですよね?」って聞くと「いるにはいるんだけどねー・・・っていうか内緒って何よ」って言うので「どんな人ですか?先輩の相手なんだからイイ男なんでしょうね」って言うと
「それがさー・・・なかなか会えない人でさ」って言うので「仕事が忙しいとか?」「まあ・・・忙しい事は確かなんだけどさ・・・家庭のある人でね」「マジすか・・・それ不倫って奴ですよね?」「ちょっとちょっとー・・・あんまり大きな声で言わないでよー」「あ、すみません・・・なんかそう言うのちょっと興味あって」
「何・・・あんたもそういう経験があるの?」「いやいやとんでもない・・・さすがにそんな勇気ないっす」「彼女と別れてどれくらい?」「もう入社して半年になりますからね・・・大学卒業して、うちの会社に入って間もなくでしたから半年近くになります」「そうなんだ・・・寂しくない?」
「そりゃそろそろ寒くなってきますし、人肌が恋しくなりますよねー」「松岡君だったらすぐに彼女できそうなもんなのにね」「っていうかまだ仕事の事で頭がいっぱいですよ・・・まだ会社の事わかんない事ばかりだし彼女どころじゃなくて」「ねえ・・・年上の女・・・って経験ある?」
「はあ・・・まあ・・・そもそも初めてできた彼女が同学年でしたけど私より数か月生年月日が速かったし、大学の先輩女性と経験はありますよ」「それって松岡君から誘ったの?」「初めての彼女は友人の紹介で、大学の先輩は誘われました」「やっぱそうだよね・・・なんか誘いたくなる年下の男の子・・・って感じだもんね」
「いやいやそんなんじゃなくて、その先輩女性って部活の先輩だったんですけど俺ずっと憧れてて」「うん・・・それでそれで?」「3つ上の先輩で何回かデートに誘ったりしてたんですけど、彼氏いたらしくて全然相手にして貰えなくて・・・」「うんうん」
「俺と同期の奴らはその先輩女性に憧れてて、お前無謀なんだよって言われてたんすけど、どうしても憧れの女の人って忘れる事できなくて・・・」「その時って彼女いたの?」「まあ・・・高校の時からの彼女が・・・」「それなのに先輩女性に・・・浮気男じゃん」「それ言われると辛いす」
「まあ私も言えた義理じゃないんだけどね」「それで、ある時突然松岡君ってバイク乗ってるんだよね?今度乗せてくれる?・・・って言われて」「ふんふん」「それで一緒に海に行ったんですよ」「それで?」「何で急に誘いに乗ってくれたんですか?って聞いたらですね」「うんうん」
「彼氏に浮気されたらしくて・・・その仕返しに・・・だったらしくて」「ふーん・・・そうなんだ・・・それで?ホテルとか行った?」「はあ・・・まあ・・・ビーチで砂まみれでしたし・・・」「そんでそんで?先輩女性だったんでしょ?リードは?松岡君?その女の子?」
「どっちかって言うと・・・俺だったかなー・・・でもやっぱ先輩だったし、俺より上手いとことかあったし・・・」「ちょっとー・・・松岡君ってなかなか話しが面白い人じゃんかー・・・それからそれから?何がどう上手かったの?」「ちょっとちょっと先輩・・・声が大きいですよ・・・まだ話します?俺の悲惨なフラれ話・・・」
「ここまで聞いといて途中で終わりはないんじゃない?」「じゃあ・・・話しますけど・・・騎乗位とか・・・」「アッハハハハハハハ・・・騎乗位した事なかったんだ」「いや、した事はあったんですよ・・・でもその先輩って俺にとって二人目の女性でしたし、やっぱ俺も上手く導いてあげられなかった・・・っていうか・・・」
「やっぱ部活の先輩でしたし、緊張してたっていうか、当時の俺には口でして貰うのも鮮烈でしたしね」「彼女さんは?してくれなかったの?」「してくれてたけど恥ずかしがりだったし、あんまり上手くなかった・・・って言ったら申し訳ないっすけど・・・」「その先輩女性の人って上手かった?」
「っていうか先輩って結構エッチな話しする人なんですね」「そりゃ松岡君より?・・・3年長く生きてるし彼氏って言っても家庭のある人と付き合ってるわけだから、友達の彼氏とかどんなセックスするんだろー・・・とか考えちゃったりするよ」「先輩ってエッチ・・・好きですか?」
「聞くかなー・・・そんな事3つも年上のしかも女性社員で主任の私にー」「はっ・・・すみません・・・」「いいよいいよ・・・今日はいつも手伝ってくれてるお礼だから・・・で?その先輩女性って上手かった?」「フェラすか?」「うん」「まあ・・・彼女と比べると上手かったっすねー・・・すぐイカされちゃいましたし」
「エッ?松岡君って早漏?」「そんな事ないっすよ・・・それくらい上手かった・・・って事です」「でもイッちゃったら騎乗位にならなったんじゃないの?」「それがその・・・俺って1回くらいイッたって全然ちっちゃくならないタイプで・・・」「嘘・・・何回でもできる人?」「いやー・・・限界はありますよー」
「どれくらい?」「彼女と一番多い時で1日に8回とか・・・勿論途中でちっちゃくなっちゃったりするけど他の男と比べて復活が早いみたいで」「ふーん・・・松岡君って性欲強いんだ」「まあ・・・そうっすね・・・自分でもそう思います」「彼女さんって性欲強かった?」
「どうなんすかね・・・そうでもないんじゃないかな・・・いつも俺から誘っても恥ずかしがってなかなかさせてくれなかったし・・・」「あんまりセックス好きじゃなかったのかな・・・」「でもですね・・・俺何回もイカないと満足できなくて・・・」「うんうん」「必然的に彼女もイッてくれる回数が多くて・・・」
「そうかー・・・感じやすい人だった?」「とにかくクリはすっごくイキやすかったっすねー・・・前戯が始まって5分もしないのにイッてくれる事多かったし・・・」「そっか・・・クリ派だったんだ」「いえいえ中でもイケる子でしたよ」「嘘・・・そうなんだ・・・って事は松岡君テクニシャンとか?」
「いやいや・・・何て言うのかな・・・俺ってサイズが少し人よりおっきいみたいで・・・テクニック・・・って言うより気持ちいいとこに当たりやすいらしくて・・・」「そうなんだ・・・なんか私達すっごい話ししてるよね?」「俺もこんな話し女の人にしたの初めてっすよ」
「だよねー・・・なんか聞いてる私の方がドキドキするもんねー」「結局俺その彼女別の男に寝取られちゃったんですけどね」(^^;)「松岡君が先輩女性にうつつぬかしてるからだよー」「それ言われると辛いす」「で?その上手な先輩女性の騎乗位って上手だった?」
「そうですねー・・・俺騎乗位って言っても、だいたい俺が攻める方なんですね」「突き上げる・・・みたいな?」「いえ・・・そういうんじゃなくて、ゆっくりなのが好きで」「スローセックスっていう奴?」「多分・・・そうなんすかねー」「ねっとり、まったり・・・みたいな?」
「でもその先輩の女性にはキッチリイカされちゃいましたからね」「その先輩女性ってクリ派だった?」「ですね・・・中でイッた事なかったみたいで」「そうなんだ・・・」「先輩ってクリ派ですか?」「そんな事先輩に聞く?普通・・・私一応女なんだけど・・・」「はっ・・・すみません・・・」
「だーからいいんだってば・・・今日は無礼講だって・・・でも寝取られた・・・って言ったよね?」「はあ・・・」「相手はどんな男の人?」「彼女のバイト先の店長らしくて・・・バイトで遅くなった時に車で送ってあげるって言われてその車の中で・・・」「そうだったんだ・・・なんか辛い話し聞いちゃったね」
「しょうがないですよ・・・もう過ぎた事ですし・・・彼女も少しその男性に興味があったみたいでしたし・・・若気の至り・・・って奴じゃないですか?」「そんで話しは戻るけど先輩女性とはどうなったの?」「彼氏がいたわけですし・・・彼氏の浮気の仕返しだったわけで俺と付き合おうとは思ってなかったみたいで・・・」
「1回きりのワンナイト・・・でした」「そうなんだ・・・で?その後は?」「やっぱ俺もしたい盛りでしたし、とにかく女の子に声かけまくってましたよー」「ねえ・・・松岡君って経験人数何人?」「7人ですけど」「それってセックスをした・・・って事だよね?」
「そうですよ・・・だから大学卒業した時の彼女が7人目っす」「結構激しいね」「っていうか初めての彼女寝取られちゃったでしょ?・・・相当落ち込んだし、どうやって寂しさ埋めればいいかわかんなくて、とにかくいろんな女の子に声かけてセックスもしましたけど、やっぱ初めての女の子との相性って凄く良かったみたいでですね」
「他の女の子じゃ全然満足できなくて・・・」「でもそんなに相性良かったんだったら彼女も松岡君と別れて後悔したんじゃないのかな」「それがですね・・・初めての彼女と別れて3ヵ月くらいした時にその子から連絡があって」「うんうん」「俺ともう一度やり直したいって・・・」「そんでそんで?」
「でもやっぱ俺じゃない男と寝たわけじゃないっすかー」「そうだねー」「だからどうしても許してあげられない・・・っていうかどうしても彼女の後ろにその男の事が浮かんじゃって・・・」「だよねー・・・」「でもね・・・結局今でも俺その子の事が忘れられないんすよ」
「そっかー・・・そんなに相性良かったんだねー」「とにかくイキ方が可愛い?恥ずかしがりで俺から誘わないとセックスにならないんですけど、セックスになるとすっごく魅力的な仕草が堪んなくて・・・今でも思いだっちゃいますよ・・・俺大学卒業したらその子と結婚するつもりでしたしね」
「やっぱ・・・他の人に寝取られた彼女って許せないものかな・・・」「今ならね・・・許せたのかもしれない」「なんで今はそう思うの?」「わかんないです・・・単純に好きだったのかな・・・それに俺だって浮気心がなかったか・・・って言ったら嘘になるし、先輩女性とそんな事になっちゃったわけだし・・・」
「お互い様っていうか、きっと若かったんですよ・・・二人とも・・・だから今でも連絡来ないかなー・・・とか思ったりしますし・・・」「連絡してみればいいじゃん」「それが風の噂に結婚したらしくて・・・」「そうなんだー・・・今でも心残り?」「そうですねー・・・もしかしたら俺にとって運命の人だったのかなーって」
「運命かー・・・」「俺も少し聞いてみていいですか?」「いいけど・・・彼氏の事?」「はあ・・・その男の人には奥さんがいるわけですよね?」「そうだね・・・」「辛くないですか?」「そんな事・・・寝取られた経験がある松岡君なら・・・少しはわかるんじゃない?」
「ですよねー?・・・めっちゃくちゃ辛かったですもんねー・・・俺達って恋愛に向いてないんすかね」「じゃあさ・・・恋愛に向いてない者同士・・・慰め合ってみる?」「慰める・・・って?」そう言うとその先輩女性は黙って私の目を見つめていました。
酒の肴もほとんど食べ終え、瓶ビールも二人で7本飲んで二人ともほろ酔い?・・・いえ、かなり・・・特に先輩女性は焼酎のお湯割りを3杯も飲んで酔っぱらていたみたいで(この人本気なのかな・・・酔って多分自分でも何言ってるのかわかってないよな)って思いながら私が会計を済ませてお店を出て、
先輩女性の脇に腕を入れて支える様に歩きながら「先輩の家どこすか?俺送って行きますから」って言うと「何・・・私の部屋で押し倒すつもり?」って言う先輩女性の目は明らかに酔ってトロンとしていて「いくら俺が性欲強いって言ったって、さすがに先輩にそんな事できないですよー」って言った後に
タクシーを捕まえようと道路に出ると「立ってらんない・・・どっか休むとこない?」って聞くので、周りを見回すとこれがまた都合のいい事に明らかにいかがわしいネオン街が見えて「休むってどこですか?」って聞くと「寝転がりたい」って言うので、しょうがなく抱き抱える様にしながら歩いてネオン街に向かいました。
ラブホに入って先輩女性のアウターを脱がせてベッドに寝かせて(これって完全にチャンスだよなー・・・AVでよく見るシーンじゃんかー・・・これって俺に手を出せって神様の思し召し?)って思いながらも(襲って気分悪くなってゲロされてもなー)って思うと手を出すのもどうかと思って、当時私はタバコを吸っていて、
ラッキーな事にそのホテルは禁煙ではなくて、でも出窓のところに換気扇がついていて(喫煙される方はコチラでお願いします)と、張り紙がしてあって(喫煙家は辛い)(-_-;)って思いながらタバコを吸い、先輩女性の隣で横になっていると、いつの間にか眠ってしまっていました。
多分眠っていたのは2時間くらいで(なんか・・・重い)って思いながら目を覚ますと先輩女性の顔が私の顔の上で私の顔との距離約10㎝「ワアッ・・・ビックリした」って声を出すと「連れ込んだね・・・私を」って言うので「いやいや、どっかで休みたいって言ったのは先輩っすから」って言うと
「私ここに入りたいって言った?」って言われて「いや・・・そんな事は言わなかったですけど」「じゃあやっぱり下心があったんだ」って言いながらキスをしてきて「いや・・・先輩これって社内恋愛になっちンンッ・・・」ってキスで口を塞がれてしまいました。
(夢?・・・夢の続き?・・・そう言えば俺先輩をここに連れて来たんだよな・・・でも若い男がみんな誘いたがってるこの人と俺なんかが・・・やっぱ夢か・・・)って思っているのに、やたら私の唇を柔らかく包み込む肉厚の柔らかい唇の感触が気持ち良く「うちの会社って社内恋愛禁止だったっけ?」って聞かれて
「いや・・・そういう社則はないと思いますけど、やっぱこういうのヤバいっしょ」って言うと「フーン・・・引く手数多のこの私とこの状況にあって松岡君は、このまま何もしないんだ」って言われて「いや、それは俺だってこんな状況願ってもないと思ってますよ・・・当たり前じゃないですか」って言うと
「じゃあ私は松岡君に酔わされてうやむやにホテルに連れ込まれて襲われた・・・で、いいんだよね?」って言われて「いや、それってだいぶ状況が捻じ曲げられてると思うんすけど」って言うと「じゃあ・・・キスだけで終わる?」って聞かれて「俺・・・そんな我慢強くないです」って言いながら
私の体の上に半分体を乗せている先輩女性の体と私の体を入れ替え、キスをしながらタイトミニワンピの大きな胸を撫で回し始めました。
「先輩ってかなり胸デカいですよね?」「おっきい胸・・・好き?」「俺オッパイ星人ですし」「みたい?」「見せないって言っても見ます」先輩女性のミニワンピを太腿から捲り上げて脱がせる私の顔を見ている先輩女性は自分からお尻を上げて、まるで「早く」って言っている様に思えました。
先輩女性を座らせてワンピを脱がせるとブラとパンツとストッキングだけが先輩女性の身を包んでいて、そのまま脱がせてしまうのも勿体ないと思いながらワイシャツを脱ぎ、スーツのパンツを下ろしてボクサー1枚になって先輩女性の右側に体を密着させてキスをし「意外に慣れてるじゃん」って言う先輩女性の胸を
ブラの上から優しく揉みながら半カップのブラの上の隙間から指を入れると私の指が先輩女性の乳首に触れて、ビクッって体を震わせる先輩女性が私よりも年下の女性の様に思えました。
ブラをずらし上げようとしても大きな胸が邪魔をして、ずらし上げられなくて「ホック・・・外しますよ」って言うと「そんな事いちいち言わなくていいから」って言う先輩女性も、かなりセックス慣れしている様に思えて、ブラを外すとそれまで見た事もないくらいハリのある大きな胸が出てきて、
今思えばサイズだけに関しては妻よりも大きかったと思います。
でも残念な事に乳輪は私の好みの少し膨らんだパフィーニップルでもなくて、乳首も少しちっちゃめで、乳房にかぶりつくと「アハハハ・・・果実じゃないんだから」って言う先輩女性は笑っていて、でも大きな乳房を吸いながら乳首を舐め始めると「アッ・・・乳首の舐め方ンンッ・・・凄い上手かも」って言う先輩女性は
顔をしかめて体を捩り、まだ脱がせていないストッキングの内腿を撫で回す私の手の平の感触が堪らなく気持ちよくて私の肉棒はフル勃起・・・ボクサーパンツのお腹のところから亀頭君が顔を覗かせていて「エッ?このパンツってビキニ?・・・じゃないよね?」って言う先輩女性は目を大きく開いて私の股間を覗き込んでいて
「ビキニなんて穿かないっすよー・・・マッチョでもないのにー」って言うと「でもかなり筋肉質でよね・・・野球部だったっけ・・・大胸筋凄い人・・・私ちょっと興奮する」って言う先輩女性はマッチョ好きみたいで、先輩女性の乳首を舐めながらストッキングの股間部分に指を当てて強めに擦り付けていると、
ゆっくりと腰を動かし始めて、ストッキングの中に手を入れてパンツの上からクリトリス辺りを上下に撫で上げ下げし始めると、薄手のパンツがどんどん湿ってきて「ンフゥゥゥウーッッ」って声を漏らす先輩女性が体をよじりながら腰を浮かせて胸を突き上げてきて「スゲー・・・やっぱ大人の女・・・って感じ・・・堪んねーっす」
って言うと「その、す・・・って言うの・・・こんな時いらなくない?」って言う先輩女性は私の、ですます口調が不満みたいで「だって・・・先輩ですし」って言うと「その先輩って言うのもなーんか気に入らないんだよね・・・私が年上のオバさんだって言いたいわけ?」って絡んできて
「じゃあ・・・何て呼べばいいんですか」って聞くと「こんな時は名前でいいから」って言うので「じゃあ遠野さん?でいいですか?」「バカねー・・・下の名前に決まってんじゃん」「確か・・・ひとみさん・・・ですよね?」「知ってるじゃん・・・なんで?」
「だから言ってるじゃないすか・・・新入社員の男ほとんど遠野さんの事憧れてるって・・・みんな知ってますよ・・・遠野さんの名前くらい」「す・・・は、いらない」「はい」「あーもうっ・・・タメ口でいいから・・・それと遠野じゃない」「すっ・・・すみません・・・ひとみさん」
「さんもいらないんだけど・・・ま・・・いっか・・・今日はそれくらいで許してあげるよ」「ひとみさんって、もしかしたらS?・・・じゃないとしたらまだ酔ってます?」「酔ってるから私をここに連れ込んだんだよねー」「だからそこは・・・まあいいです・・・俺もこんなラッキーな事ないし・・・」
「そんなに私としたかった?」「当たり前じゃないですか・・・こんないい女・・・もう絶対俺の人生で知り合うなんて事ないですよ・・・居酒屋でもう一人・・・って言ったの覚えてます?」「ああ・・・内緒の子?」「それひとみさんの事です」「口だけ上手いんだから」そう言う先輩女性も悪い気持ちじゃないみたいで
少し表情が柔らかくなっていて「脱がせてくれないと・・・このストッキング高いんだけど」って言うのでストッキングを脱がせると白くて綺麗な足の内腿に青い血管がエロくて「あんまりジロジロみたら恥ずかしいじゃん」って言う先輩女性の表情の中には、やっぱり少女の様な部分が残っていて「ひとみさんって可愛いですよね?」
って言うと恥ずかしそうに黙っていて「ですよね?」って言いながら急に目尻が吊り上がってきて「じゃあいいんだな・・・ひとみ・・・」って言うと急に口を押さえて大笑いし始めて「プッ・・・アハハハハ・・・やっぱあんたそういうの似合わないわ・・・敬語でいい、いい」って言われて私が恥ずかしくなってしまいました。
「あんたでも恥ずかしがる事あるんだ・・・心臓に毛が生えてると思ってたのに」って言われて「何言ってるんですか・・・俺引っ込み思案で恥ずかしがりですよ」って言うと「どの口が・・・あんたさー・・・気づいてないかもしれないけど、私の言いつけずっと聞いてる男って初めてなんだけど」って言うので
「先輩だし仕事なんだからしょうがいなじゃないですか」って言うと「しょうがない?」ってまた目尻を吊り上げていて「私の下で働いてる男の子って、そのうち音を上げて逃げ出すのにあんた全然逃げ出さないよね?」「俺ひとみさんの言いつけ辛いとか思った事ないし・・・」「結構きつい仕事手伝って貰ってると思うけど・・・」
「ひとみさん手伝えるなんてラッキーじゃないすか」「あんたM?」「いやいや・・・多分Sっ気強いと思います」「そんな風に見えないけど・・・まあいっか・・・なんかあんたと話してると先に進めないんだけど・・・」「俺セックスの時に喋る事多いみたいで・・・」「なんで?」
「なんでって言われても自分でもよくわかんないっすよ・・・とにかく見たまま正直に言っちゃうし・・・好きとか可愛いは勿論の事、俺が好きな胸の形とか体の線とか?気に入ったり興奮したらつい言葉にしてしまって・・・」「私の胸・・・どうなのよ」「デカいっす・・・俺こんなデカい胸見た事ないっす・・・揉み捲っていいすか?」
「バカ・・・そんな事聞く?・・・普通・・・」「じゃあ遠慮なく・・・」先輩女性の左胸を優しく撫で回しながら揉みながら右胸の乳首を舐め回し、私の右手の指を先輩女性のパンツの中に入れて股間を撫で始めると、もう充分に濡れていて、右手の中指の腹に先輩女性の体液を絡ませてクリトリスを撫で回し始めると
「アアッ・・・凄い・・・上手いっ・・・」って言いながら腰を突き上げていて「ひとみさんの感じ方・・・俺すっごい興奮する」って言うと「ほんとに?」って聞く先輩女性の表情の中にはやっぱり少女の様な表情が混じっていて「俺・・・ひとみさんの事勘違いしてたみたい」って言うと「どんな風に?」って聞くので
「先輩ってクールで仕事できるし綺麗で完璧な先輩女性?・・・って思ってました」「で?今はどう思ってる?」「可愛い」「バカにしてる?」「だから言ってるじゃないですか・・・正直に気持ちを述べてしまう・・・って・・・」そう言うと嬉しそうに笑ってくれていて、私なりにクリ派の女性を感じさせる指使いを、
まだセックスの本質もわかっていない拙い私のテクニックを駆使する様に先輩女性のクリトリスの先端だけ・・・ゆっくりと優しく撫で回し始めると「アッアッそれっ・・・こんな優しいセックス・・・初めて」って言ってくれて「俺・・・上手にできてます?」って聞くと「なんか・・・会話の多いの・・・嫌いじゃないかも」
って言う先輩女性は私のペースにハマってくれ初めている?・・・それとも合わせてくれている?って思いました。
先輩女性のクリトリスの感じ方は私の初めての彼女によく似ている感じで「焦れったい・・・けどっ・・・すっごく感じるっ」って言ってくれる先輩女性のクリトリスは硬く勃起して明らかに感じてくれていて「ハアッ・・・ハアッ・・・アアッ・・・もうっ・・・」って声を出している先輩女性の手の平は
私の胸に当てて大胸筋の厚みを探っているのか、次の瞬間私の腕を掴んで私の筋肉の厚みを確認しているのか、とにかく落ち着きがなく私の体をあちこち触っていて、少し右手の中指で圧をかけながら先輩女性のクリトリス全体を撫で回し始めると腰をうねらせながら突き出してきて「アッアッ、イキそうっ・・・イッ、イク・・・イクイク」
って言った途端先輩女性のクリトリスに指を押し付けて動きを止めると「アッダメっ・・・アアッもうっ・・・生意気っ・・・上手過ぎっ」って言う先輩女性は大きく腰をうねらせた後に、まだ腰を突き出していて「俺今メチャクチャ興奮してる・・・こんな魅力的な感じ方・・・初めて見ます」って言うのに
全然聞いてくれていないみたいで、大きく股を開いて左足を突っ張って私の方に下半身を向けて右足はまっすく伸ばして、踏ん張っている左足がブルブル震えていて、左手を私の首に巻き付けて上半身だけ私に抱き着いている先輩女性の腕の力が凄くて、キスをしながら先輩女性のクリトリスに圧をかけたまま中指をゆっくり動かし始めると
舌を絡めていた先輩女性の口が空いて荒い吐息が私の顔に吹きかかる程で、先輩女性の舌を吸いながら指の動きを少し速くすると「ングッ、ンハッ・・・アッアッング・・・ングング」っていう喘ぎ声は私に舌を吸われて多分「イク・・・イクイク」の意味だったのではないかと思います。
先輩女性の乳首を舐め回し始めて、ゆっくりクリトリスを撫で回し始めると左足を突っ張って体を捩って私の方に向けながら「アッアッ気持ちいい・・・イキそう・・・イッていい?」って聞く先輩女性の声は擦れて小さくなって可愛くて、腰はうねりまくっていて「腰動かさないで・・・そのまま止めて下さい」って言うと
「そんな事言ったって・・・勝手に腰・・・動いちゃうっ」って言いながらも腰の動きを少しゆっくりにしてくれていて、また少し指で圧をかけてゆっくりとクリトリスを撫で回し始めると腰の動きがピタッって泊まって思い切り腰を突き出していて、突っ張っている左足がブルブル震えながら「アアッイクっ・・・イックウウゥゥゥッッッ」
って言いながら腰をビクビクさせている先輩女性のイキ方がなんとも言えず妖艶で、思わず「スゲー・・・」って言ってしまいました。
「ハアッ・・・ハアハアっ」って荒い呼吸をしている先輩女性はツバを飲み込んだ後に「松岡君さあ・・・ハアッハアッ・・・Sっていうの・・・嘘じゃないみたいだねハアッ・・・どこでこんなセックス覚えたの?」って聞くので「どこで・・・っていうか普通に彼女とか短い間だったけど付き合ってた女の子とセックスする内に・・・」
「っていうか最初の彼女?とにかくクリが弱くて、付き合い始めた頃は中でイッてくれなかったし、クリでしかイケない子なんだって思ってとにかくその子が気持ちよくなれる様にいろいろ考えて・・・その子ってあんまり激しくすると感じにくかったみたいで、ゆっくりしてあげてたら初めてクリでイッてくれて」
「それから俺のスローセックス?・・・気に入ってくれてたみたいで」って言うと「こんなに優しくてスローだけどすっごく感じたの初めて・・・私をこんなに焦らすなんて・・・ちょっと生意気じゃない?」って言われて「すみません・・・生意気でした?」って言うと「ううんっ・・・私・・・松岡君の前戯・・・好きかも」
って言いながら笑ってくれていて「ひとみさんってこんな一面があったんですね」「どんな一面?」「初めてひとみさんを見た時にね・・・うわー綺麗な人だなーって思ったんです」「それで?」「机も近いから俺チラチラ見てたんですよね・・・ひとみさんの事」「気付いてたよ」「なんだー・・・やっぱバレてました?」
#ブルー「バレるとかそんなレベルじゃなかったもんね・・・何回か私が座るデスクの横で私のブラをガン見してたでしょ」「そこまでバレてたんすねー」「あんた絶対浮気できないタイプだよね・・・私があんたの視線に気づいて見上げたらあんたの目泳いでてさ・・・笑いそうになったよ」
「ひとみさん人が悪いよー・・・俺の視線見て心の中で笑ってたんだー」「でもね・・・そんなあんたの事可愛いなって思ってたんだ・・・だから仕事いっぱい押し付けて、いつか食事に誘ってあげようって思った」「それってもう何か月も前の事じゃないですかー・・・そんな事考えてたんですかー?」
「私筋肉質の男って嫌いじゃないし体もおっきくて、もしかしたら私・・・いつの間にかあんたの事・・・気になっていたのかも」って言ってくれて「じゃあここで起きてる事って俺が無理矢理ひとみさんを連れ込んだわけじゃないですよね?」って言うと「そこはあんたが連れ込んだ・・・でしょ・・・私彼氏いるんだよ?」
って言う先輩女性はあくまで私のせいにしたいみたいで「まあ・・・いいですけど・・・じゃあいっぱいひとみさんをイカせちゃいますけど・・・いいんですよね?」って言うと「そういうとこ生意気ってアッ・・・ちょっ・・・まだそんな事していいなんて言っンンッ・・・今日初めて松岡アアッ」って言いながら
私のクンニに感じ始めてくれているみたいで、私の指で感じてくれていたみたいに私の舌でゆっくりとクリトリスを舐めてあげると「凄いっ・・・柔らかいっ」って言いながら腰を突き上げてきて、クリトリスの根本から舐め回し上げる様に舌を動かすと
「ハアッングゥゥゥッッッ・・・年下の癖っ・・・ダメっ・・・ダメダメダメダメこれ以上アアッ」って口では言うけど、先輩女性の股は私の体が入るくらい充分に広げてくれていて、両脚が爪先までピンと伸びていて、私の髪の毛を両手の指で掴んでいるけど私の顔を引き剥がそうとはしていなくて、
それでも恥ずかしがっているのか私の頭をパンパン叩きながら「もうアッ・・・無理っ・・・ほんとにイッ・・・イッちゃうってば」って言う先輩女性は私の舌でイカされる事が恥ずかしくて堪らないみたいで「それって何か問題あります?」って聞いた途端に
「アアッ・・・もうっ、無理っ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰をガクガクガクって震わせながらイッてくれたみたいでした。
休日を挟んで妻の生理も次の週の木曜日くらいには落ち着いてきたみたいで(したい・・・)って思う気持ちと(やっぱ俺のチ〇ポじゃ無理かな・・・)って思いながら複雑な気持ちでしたけど、とにかく家に妻がいてくれるという事は私にとって絶大的な安心感があって、仲のいい同僚にも「なんかお前一時的にゾンビみたいだ…
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(2020年05月28日)
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