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体験談(約 16 分で読了)

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妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode02

投稿:2023-01-25 00:23:52

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
前回の話

相手のご夫婦がシャワーを浴びている間、妻と二人で部屋の中をいろいろ見回って、まるで高級ホテルの様な、ラブホとは思えない高層の大きな窓から見える夜景が綺麗で

「もうどれくらいラブホなんて来てないんだっけ」

「結婚前だからね・・・もうだいぶ来てないよね」

「ねえ・・・ほんとに奥さんの事好きになったりしない?」

そう聞く妻の肩を抱くと少し震えているみたいで、意外にも妻は自分と相手の旦那さんの事よりも私と奥さんの事の方が心配な様子でした。

「俺の事信用できない?」

「信用してるから」

その心配は私にしても同じ事で私と奥さんの事はともかくとして、やっぱり妻が相手の旦那さんと行為に至るという事に抵抗がありました。

シャワールームから出て来くるなり、ご主人が「どうですか?最終判断の結果をお聞きできますか?」って聞くと

「ほんとに途中まででいいんですよね?」

高倉さん「無理強いはしませんよ」

「奥さんは?ほんとに私と旦那さんが同じベッドに入る事に抵抗がないですか?」

相手の奥さん「抵抗がない事はないですけど・・・うちの人が持ち掛けた話ですから・・・私は覚悟ができてますよ」

「じゃあ・・・ちょっとだけ・・・」

高倉さん「ほんとですか?マジで?夢みたいです、こんなご夫婦とも素敵なご方達と初めての夫婦交換が実現するなんて・・・ベッドはどうします?ソファーとベッドにします?」

妻が私の顔を見てどうすべきか迷っているみたいで、どうせ行為にいたるのであれば妻の反応が見て見たいという気持ちもあり、反面妻の事が心配な事もあって「二組ともベッドでいい?」って聞くと「布団はかけたままでいいんだよね?」って聞くので相手の旦那さんが割って入る様に

「とにかくあんまり刺激が強くならない様にしましょう、布団はかけたままでっていう事にしましょうね」という会話の後に「じゃあ・・・いいですか?奥さんを入れ替えても」という言葉で部屋の中の空気が張り詰めた感じがしてバスローブ姿のお互いの奥さんを入れ替え2mくらい離れたクイーンサイズのベッドに各々相手の奥さんを布団の中に招き入れ

「私が相手で後悔しないですか?」って奥さんに聞くと奥さんも緊張しているみたいで、言葉にはせずに首を縦に振ってくれました。「じゃあ電気を消しますね、それと少し音楽でも流しておきましょうね」という言葉の後に照明が落ちて、部屋の中は窓から入ってくる月灯りと近くのビルのネオンやビルの照明だけの薄暗い部屋になりました。

少しボリュームが大きくしてある流行りの曲が流れている事は相手の男性の配慮なのか、もし相手の旦那さんの前戯にどちらか双方の奥さんが感じてしまった時に漏れてしまう喘ぎ声を掻き消す為のものなのか、少し会話をしても小声ならお互いの奥さんに聞こえない様にする為のものなのか、

でも流れる曲で少しくらいの会話ならお互いのパートナーに聞こえないであろう中で奥さんから聞いた言葉は「キス・・・してもいいですよ」でした。

「あ、いえ・・・それは旦那さんから禁止されてますから」

奥さん「だって・・・男女が行為に至るわけでしょ?キスしない方が寂しいと思いません?・・・元々うちの人のとんでもない発想からこんな事になってるわけですし、さっきも奥さんに言いましたけど私は覚悟できてますよ」

「覚悟って?」

相手の奥さん「だから・・・最後まで」

「それやっちゃマズいでしょ・・・そうしてしまうっていう事は私も妻を旦那さんに最後まで許さないといけなくなってしまいますし」

奥さん「私とじゃ・・・嫌?・・・セックス・・・」

「そんな事あるわけないじゃないですか・・・できる事なら私だってそうしたいですよ・・・でもそれってつまり私も旦那さんの挿入を妻に許してあげないといけなくなるわけで」

奥さん「じゃあ例えば私達が最後までしなかったとして、それは奥さんが挿入を拒む事ができる理由になりますか?」

「それはわかりませんけど」

奥さん「多分主人から聞いてるんじゃないかと思いますけど私・・・一度も中でイッた事がないんです・・・っていうか主人と付き合う様になるまで前戯でも男性にイカせて貰えた事がなくて・・・初めて主人が前戯でクリでイカせてくれた時はこの人なら・・・って思ったんです・・・でもやっぱり中ではイケなくて・・・」

「聞きましたよ・・・奥さん両方でイケるそうですね・・・羨ましいです・・・私はね・・・正直もう中イキは諦めてるんです・・・でも最後にもう一度・・・結婚してるのにもう一度主人ではない他の男性なら・・・って思って・・・だから・・・」

「そうですかー・・・実はですね、さっきシャワーを妻と浴びながら話してたんですけど、あいつがまさか旦那さんとベッドを共にする事を受け入れてくれるなんて思ってなかったんですよ・・・でも途中までなら・・・っていう条件ならって言ってくれたんです・・・だから私も途中まで・・・って思ってて・・・」

奥さん「奥さんの事大好きなんですね・・・悔しいな・・・私旦那さんの事タイプだなーって思ってたのに」

「私だって・・・旦那さんと奥さんがアリカスに似てるっていう話しになって旦那さんと趣味が合いますねっていう話しになりましたし、正直に言いますね・・・ジムで一緒にマシンでトレーニングしてる時にこの人とエッチできたら最高だろうなーって思ってたんですよ」

奥さん「ほんとに?イケメンなのに口も上手なんですね・・・その気にしちゃいますよ」

「じゃあキスは解禁って事で・・・とりあえず途中まで・・・いいですか?」

奥さん「そんな事宣言する人初めて・・・アハハ・・・旦那さんって面白い人ですね」

その言葉の後に布団を顔半分隠れるくらいに被って、奥さんにキスをしながら奥さんのバスローブの紐を解き、バスローブの胸の部分を開くと妻ほどではないとはいえ、かなり大きな形のいい胸が現れて

「今だから言いますけどね、実はジムで何度も奥さんの胸チラ見してたんですよ」

奥さん「ほんとに?全く気付きませんでした」

私は女性の胸にはかなり拘りがあって、垂れていない事、張りがある事、柔らかいよりもパンパンに張っている感じ、少し大きめの乳首・・・できれば長さ10mmくらいで直径8㎜前後、感じると硬く勃起する乳首が好きで、その乳首とバランスの取れた、できれば直径3㎝から3.5㎝くらいのピンク色で少し膨らみのあるパフィーニップル・・・

それはまさに妻の乳首と胸の形状で、奥さんの場合、そのほとんどをクリアしているのに残念な事に乳輪の膨らみがなく、直径2㎝弱の少し小さめの乳輪が残念でした。

でも乳首を舐め始めるとかなり乳首の感度は良くて「アッ・・・フンッ」っていう喘ぎ声から、私の舌にかなり感じてくれている事は明かで

奥さん「旦那さんって女性の経験人数多いんでしょうね」

「どうしてですか?」

奥さん「だって・・・乳首のォッ・・・ンンッッッ・・・舐め方が・・・凄く上手っンンッ・・・っていうか」

「それって気持ちいいって事ですか?」

奥さん「そんな事・・・聞くんですね・・・アッ・・・」

妻ほど張り出した大きな胸という存在感はなくとも、胸の谷間が協調される様な仰向けになっていても上に向けて真っ直ぐに胸の中心についている乳首と、目測でトップ87から88くらい?・・・妻と同様痩せているからなのかかなり細いアンダーとのギャップで胸の主張はかなり男を挑発する存在感で「綺麗な胸ですね・・・旦那さんが自慢したくなる気持ち・・・わかります」

って言うと「いくら自慢したいって言ったって・・・ちょっと度が過ぎてますよね?主人って・・・やっぱり考え方おかしいですか?旦那さんもそういう感覚って理解できるんですか?」

「バカップルって言われるのは不本意ですけど、正直私も妻を自慢したい気持ちはあって、二人で街に出かける時とか、あえてミニを穿いて欲しくて強請ったりしますよ」

奥さん「他の男の人の目線とか気にならないですか?」

「当然気になりますよ・・・でも通りすがりの男の視線が妻の足とか胸とか妻の顔に釘付けになってるのを見ると優越感?って言うのか(どうだ・・・いいだろう?俺の奥さんなんだぜ)みたいな誇らしい気持ちになるっていうか」

奥さん「奥さん足綺麗ですよね・・・顔だってタレント並みですしスタイルも良くて羨ましいです・・・でも、だからって夫婦交換っていう思考回路にはならないでしょ?」

「確かにその考えはなかったですね・・・でもジムのサウナで旦那さんと話してる内に私以外の男に抱かれる妻・・・っていう事に興味を持ってしまった事も確かでしたし、何より奥さんとこんな事に・・・って思うだけで、いろいろ妄想してしまいましたし・・・」

奥さん「私・・・どうですか?想像してた私と比べてガッカリしてませんか?」

「とんでもない・・・想像してた奥さんより私は今、更に奥さんの事に興味を持ち始めていますよ、だからもう少し途中まで・・・を続けてもいいですか?」

奥さんの返事を待つ事もなく乳首を舐めながらパンツの中に指を入れていく事に抵抗しない事が奥さんの意思を表していて、アソコに私の指を這わせるとすでに奥さんの股間はヌルヌルになるくらい濡れていて、奥さんの体液で指の先を少し濡らして奥さんのクリトリスを撫で始めると乳首と同様かなり感じやすいみたいで、

声も出さずに左の太腿を右の太腿に擦り付ける様に悶えさせながら仰け反る仕草が妖艶で「大丈夫ですか?痛くないですか?」って聞くと「はい・・・だいじょぶです」って言うので、更に乳首を吸いながら舐めながら、クリトリスをゆっくり撫で回していると、かなりわかりやすいくらいクリトリスが勃起していて

「感じやすいんですね・・・私・・・奥さんの感じ方興奮します」って言うと私の顔を見つめながら腰を上下に動かし、私のバスローブも紐をといた後にパンツの上から私のアレを触り始めて「ヤバいですよ・・・そんな事されたら私」って言うと「いいですよ・・・私は・・・」って言った後に呼吸が荒くなってきて目を閉じて上を向いて体を仰け反らせ、

クリトリスの先端を少し速いスピードで撫で回してあげると、小さな声で「イッ・・・イキますっ」って言った後に腰をビクビクさせながらイッてくれたみたいでした。

まだ呼吸が荒いままの奥さんに「イッて・・・貰えました?」って聞くと「はい・・・ハア・・・ハア・・・イッちゃいました」って言うので

「かなりイキやすい体質ですよね?」

奥さん「旦那さんが上手過ぎるから・・・」

そう言いながら私のパンツの中に手を入れてきた奥さんが私のアレを掴みながら「早く・・・焦らされるの恥ずかしい・・・」って言われて「でも・・・それって途中までじゃなくて最後まで・・・って事ですよね?」って言うと

奥さん「ここでお預け?・・・それって凄く意地悪ですよね?」

「でも・・・私がそうしてしまうっていう事は旦那さんに対しても妻に挿入する事を肯定してしまう事になるんじゃないかと・・・」

奥さん「気になってたんですけど・・・旦那さん一度も奥さんのベッドを見ないですよね?・・・まるで見るのを避けてるみたい・・・気にならないんですか?・・・奥さんの事・・・」

「怖いんです・・・見るのが・・・」

奥さん「私も主人が気にしてこっちを見る事には抵抗があります・・・でも全く気にしてくれないと寂しい・・・奥さんもきっと同じ気持ちなんじゃないですか?」

「って言われても・・・こういうの初めてで・・・」

奥さん「それは私も同じですよ・・・主人だって・・・でも主人は何度か私の事を見てくれてますよ・・・奥さんの事大好きなんですよね?・・・だったら・・・」

確かに私は最初から隣のベッドを見るのが怖くて妻の方に視線を移すのを怖がっていました。

でも奥さんの言う事ももっともで、それは私にしてみても私が奥さんに対してする事を妻が全く気にしていないってなると、それほど旦那さんに攻められる事に集中してしまっている事になるわけで、それはそれで寂しくて、度胸を決めて隣のベッドの方に視線を移してみました。

窓から入る月灯りと街の灯りだけと言っても、消灯した薄暗い部屋の中で、もう20分くらい経って、かなり暗さに目が慣れていて、隣のベッドの上では多分・・・妻が仰向けになって股を大きく広げて、薄い掛布団が大きく盛り上がっている事から、相手の男性が妻に跨っているのか、妻の横で妻を前戯で攻めているのか・・・

ベッドの端と掛布団の隙間からはみ出ている妻の膝から下が見えていて、私が膝をついて上体を少し起こしただけなのに、それまで流れる音楽だけしか聞こえなかったのに、音楽で聞こえにくいとはいえ、妻の口から洩れる「アッ・・・ンンッ・・・」っていう喘ぎ声が微かに聞こえて、その瞬間私の目は隣のベッドに釘付けになってしまいました。

掛布団の膨らみ方からして、仰向けになる妻の横から旦那さんが妻の胸を攻めながら、手で妻の股間を攻めている?・・・布団からはみ出た妻の足の指が全部広がったり、急に全ての指をグーにして真っ直ぐに足を伸ばそうとしている仕草はおそらく間違いなく相手の旦那さんの指技に感じさせられている事は明白で

「それ以上・・・ダ・・・ア、ア、ア、アッ・・・イッ・・・アアアッッ」っていう妻の声が聞こえた直後にベッド全体が震えていて、多分それは妻が相手の旦那さんに指でイカされた瞬間だった様に思います。

できる事ならその瞬間の妻の表情を確認したかったんですけど、その直後に奥さんの両手の手の平で私の頬っぺたを挟まれて奥さんの方に向けられて「今度は奥さんの事ばっかり・・・今の旦那さんの相手は私ですよ」って言う奥さんの表情はスネている様に思えて「すみません・・・やっぱ気になっちゃって」って言うと

「わかりますよ・・・私だってあの人の事が最初から気になってますから・・・」って言いながら私の体を引き寄せて股を開いて私を股の間に座らせ、ベッドの頭の上に置いてあったゴムの袋を破って私に渡してきて

奥さん「まだお預け?」

「でも・・・ほんとにいいんですか?」

奥さん「最初から覚悟はできてます・・・そう言いましたよね?」

私の目の前で相手の旦那さんにイカされた妻・・・その事だけで頭がいっぱいなのに、もう私の挿入を覚悟してくれている奥さんをそのままにするなんてとてもできなくて、そうでなくても綺麗でスタイルのいい奥さんに挿れたい気持ちは男として当然の様にあるわけで、それでも私は度胸を決めきれずに「とりあえず・・・ゴム付けますね」って言いながらゴムをつけていると、

奥さんから「早く・・・こんな格好・・・恥ずかしいです」って言われて、もうすでに奥さんは股を大きく広げて私の腰に手を当てて私の挿入待ち状態で(ほんとに挿れていいのか・・・これ以上先に進んだら、もう引き返せないんじゃないか・・・)って思いながら奥さんのアソコに擦り付けながら、まだ往生際の悪い男の様に、

擦れる奥さんのアソコのヌルヌルが気持ちよくて、私自身も挿れたくて堪らないのに、私のアレを指で挟んで入口に当てがっている奥さんの仕草に更に硬さを増した私のアレを、あと少しだけ腰を前に出すだけで奥さんの中に入るという状態で隣のベッドに視線を移すと、隣のベッドでも多分相手の旦那さんが妻の股間に膝を入れている様に見えて

(避けられない・・・のか・・・)って思った瞬間、私は奥さんの中に亀頭を差し込んでいました。

奥さん「ハアッッッ・・・おっきい・・・」

「あ・・・すみません・・・痛かったですか?」

奥さん「ううん・・・大丈夫・・・ほんとにもう・・・こんなに焦らす人初めてですよ・・・ずっと待ってたのに・・・でも・・・旦那さん大きいからゆっくり・・・いいですか?」

妻よりも少し粘性の強い奥さんの体液が私のアレに纏わりついて、ゆっくり入れていくだけなのに私の腕を掴んで、仰け反りながら顔をしかめっ面にしていて「ほんとに痛くないですか?」「そのままゆっくり・・・ゆっくりならだいじょうアッ・・・ハア・・・凄く硬い」「奥さん狭いですよね」「多分違うと思う・・・旦那さんが太ンッ」

ゆっくりピストンしていだけなのに私を思い切り締め付けながら悶える姿は、妻の悶え方に勝るとも劣らない色っぽさで「狭くて気持ちいいです」「私・・・もっ・・・おっきいからいっぱい私の弱いとこ・・・擦れアッ・・・ハア・・・こんな感じ・・・初めてかも」「旦那さんから聞きましたけど、中でイッた事がないって・・・ほんとですか?」

「はい・・・ちゃんと気持ちいいんですよ・・・でもイクっていう程じゃなくて・・・」「じゃあいろいろ試してみていいですか?」「旦那さんおっきいから・・・いろいろされたら壊れちゃいそう」

相手の女性がクリトリスでイケる体質であれば前戯でイカせる事はそう難しい事ではないけれど、中ではイケない体質の女性、もしかしたら中でイケるのに一度も中でイッた事のない女性というのは私の経験上中でイカせてあげられた女性は少なくて、それでも私を初めて受け入れてくれなが気持ちいいと言ってくれている綺麗な女性を

なんとかして中でイカせられないものかと思い始めた私は徐々に奥さんの体に没頭し始めました。

クリトリスでイケる事は前戯でわかっていたので、少し奥さんのお腹の上から付き下げる様にクリトリスに擦り付けながらピストンし始めると「アッ・・・これ・・・あの人にもよくされます」って言うので「あ・・・じゃあ突き方を変えますね」って言うと

「ううん・・・あの人とはまた感じ方が違うから・・・私の言う事はともかく・・・旦那さんのセックスを知りたい・・・続けて・・・くれます?」女性が男に挿入されている時の感覚・・・それは私が男である限りわかるものではありません。

でも挿入して私のアレで女をイカせるという事に関してはクリトリスであっても中であったとしても、イク瞬間私を締め付けてくれるという満足度は高いわけで、そのまま私のアレを奥さんのクリトリスに擦れる様にピストンしていると、私のゆっくりとしたピストンに合わせる様に腰を動かし始めて

「旦那さん・・・おっきくて硬いから・・・自然と絞まっちゃうのに逆に私が押し広げられて・・・こんな状態でイッちゃったら私・・・」「どうなるんですか?」「わかんない・・・こんな感じ始めアッ・・・アア・・・その擦り方・・・ハア・・・いやらしい・・・」「気持ちいいですか?」

「メチャクチャ感じ・・・ハアッ・・・おっきいから・・・あの人よりいっぱい擦れ・・・アアッ・・・イキそう・・・」「このままイッて見せてくれます?」「そんな事言われなくても・・・もう・・・ハア・・・我慢でき・・・アアアアアッッッ・・・イクッ・・・」ただでも狭い奥さんの中が更に私を思い切り締め付けながら

ビクビク締め付ける気持ち良さで私も必死でイクのを我慢しながら、まだ私をギュウギュウ締め付けている奥さんの、今度はクリトリスに擦れない様にまっすぐ奥さんの奥深くまで挿れた後に、ゆっくりとピストンしてあげるとチューーッ・・・クチューーッ、クチューーッっていう音を立てながら腰を悶えさせていて、下から私に抱き着いて来て

「これ・・・凄い・・・今イッたばっかりなのに、中が・・・凄い感じ・・・てる」って言いながら胸から上をピンク色に紅潮させていて「大丈夫ですか?首から上が真っ赤ですよ」「呼吸が・・・苦しい・・・少し止めて貰えますか?」「一旦抜きますか?」「ううん・・・奥まで・・・」奥まで挿れたまま止めてあげると、

汗をかいて顔にへばりつく髪をかき分けながら荒い呼吸をしながら私を睨み付ける様な視線が悩ましく、1分程で顔の赤みが引いていく感じがしたので「続けていいですか?」って聞くと言葉にはせず首を縦に振ってくれて、ピストンを再開しながら「どの部分が感じるとかありますか?」って聞くと「全体的?・・・よくわかんないです」

「ここは?」「んー・・・あんまり・・・」「ここ?」「んー・・・少し・・・」「じゃあここは?」「アッ・・・そこは・・・いいかも・・・」いろいろ試行錯誤を繰り返し深さ、角度、ピストンのスピード、ストロークを少しずつ変化させて突く内に3番目が奥、2番目がGスポット、1番感じるのが入口である事がわかって、

入口とGスポットは小刻みに短いストロークで、奥は入口から長いストロークでゆっくりと・・・を1分間くらいの長さで繰り返し、3巡目の時の入口を小刻みに突いている時に急に中のヒクヒクのが激しくなってきて体液の粘性が少しサラサラになってきた感じがしたので「少し感じが変わってきましたけど、このまま続けていいですか?」って聞くと

「こんな風にいろいろ試されるみたいにされるの初めてですけど・・・そこ・・・それヤバいかも」「ヤバいって・・・イケそうな感じですか?」「もう少し・・・そのまま・・・アッ・・・イイ・・・」徐々に私の腕を掴む奥さんの力が強くなってきて、右足だけ私の左足に絡みつけてきながら腰を浮かせて突き出してくるので

「少し速くした方がいいですか?」って聞くと「はい」って言いながら目を瞑って私を締め付ける力からどんどん強くなりながら時々ギューッ、ギューッって締め付け初めて「ハッ・・・凄い・・・アアッ・・・こんな感じ方・・・はじめてかも」って言いながら上下に腰を動かし始めて「もしイケそうだったら我慢しないでイッて下さい」

って言うと、もう返事もできないくらい感じてくれているみたいで、もう少しピストンを速くしてみようと思って私が膝の幅を広げると、自然と奥さんの股を大きく広げる事になって、少し下から突き上げる角度に変わった瞬間、急に私にしがみついてきて、旦那さんに声を聞かれるのが恥ずかしいのか、私の耳元で「ダメダメダメダメ・・・イキそう・・・変、変です」

って言いながら大きく呼吸をしながらかなり汗をかいていて、もしかしたら妻の様に乳首を舐めながら突いてあげるとイキやすい体質なのかもしれないと思って、奥さんの乳首を吸いながら舐めながら入口を小刻みに素早く突いていると「旦那さん・・・凄い・・・こんなの・・・私・・・ハア、ハア、ハア・・・気持ち・・・イイッ」って言った後に

体が痙攣しているみたいで「大丈夫?」って声をかけても奥さんの返事がなくて、でもシーツを掴んでいる奥さんの手の平には力が入っていて、仰け反ったまま体がビクビクしている姿は、どう見てもイッている女性の反応で、奥さんの顔に私の顔を近づけると荒い呼吸をしながら口を大きくあけていて、私も奥さんの締め付けが気持ちよくて、

ゆっくり入口から奥までピストンをしていると、急に私の目を見ながら「私・・・イキました?」って聞くので「それは私にはわからないです・・・どうかしましたか?」って聞くと

「途中よく覚えてないです・・・変です・・・って言った後くらいから今まで感じた事のない気持ち良さが襲ってきて・・・それからわかんなくなっちゃいました・・・今も・・・こんなにゆっくりなのに・・・まだイッてる感じが強くて」って言いながら、また私の腕を掴んできて「私もそろそろヤバいので、このままイカせて貰ってもいいですか?」

って聞くと「もう少しだけ・・・そのままゆっくり続けて貰えますか?」って言うので「勿論・・・私ももう少し奥さんの中で気持ちよくなりたいですから」って言いながら、それから3分くらいゆっくりと奥さんの入口から奥まで、ゆっくりと出し入れしながら段々と登り詰めてくる快感と戦いながら、腰をゆっくり動かしている奥さんのエロさに興奮しながら、

それはまるで奥さんにとっては後戯の様に、でも私にとってはクライマックスの様に、それでもゆっくりと気持ち良さを噛み締めながら「もう・・・無理・・・出そうです」って言うと「私も・・・イッて欲しい・・・また・・・変になりそう・・・」って言いながら体を捩り始めて、奥さんがまた私をギューッギューッって締め付け始めると

我慢できずにそのまま奥さんの中でゴムの中に沢山の精液を放出してしまいました。

「凄い・・・いっぱい出てるのがわかります」って言いながら私の目を見つめている奥さんの表情が可愛らしくもあり、綺麗でもあり、何よりいやらしく、抜いた後も奥さんのエロい表情を見たくて、奥さんの乳首を舐めながら指でクリトリスを撫で回しながらイカせてあげると、恥ずかしそうに私の胸の中に顔を埋めてきて「気持ち良かったですよ」って言うと

「奥さんより?」って聞くので「同じくらい」って言うと「悔しい・・・奥さんより気持ちいいって言って欲しかった」そう言う奥さんはほんとに悔しそうな顔をしていて「じゃあ私と旦那さんとどっちが気持ち良かったですか?」って聞くと私を指差して「ほんとだよ」って言う表情が嬉しそうでもあり、恥ずかしそうでもあり

「私もね・・・妻以外の女性にこんなに夢中になったのは初めてですよ」って言うとほんとに嬉しそうにはにかんでくれていました。

「私達はお互い顔を知ってるんだからマスクが無くても良かったんですよね?」

奥さん「そうですけど・・・たったこれだけの面積かもしれないけど、やっぱり素顔を見られるのは恥ずかしい」

「見たかったな・・・奥さんが感じてくれてる素顔」

奥さん「じゃあ・・・また今度の機会があれば」

って言いながら一瞬だけマスクを外してキスをしてくれました。

丁度その頃、隣のベッドも一段落ついたみたいで、高倉さんから「ほんとに名残惜しいですけど、今日はこれくらいにしておきますか」って言われて「そうですね」って言うと「じゃあ、また旦那さん達が先にシャワーを浴びて下さい」って言うので隣のベッドから出て来た妻を連れてシャワールームに連れて行こうとすると

「あ、旦那さん・・・今日はお互いの奥さんに問い詰めるのはナシっていう事で」って言われて、確かに隣のベッドで起きていた事を妻に確認しようと思っていたんですけど(そうだよな・・・俺も聞かれたくない事もあるし)って思いながら「それがいいかもしれませんね」って言いながら妻を連れてシャワールームに入り、妻の体を手の平にソープを付けて洗って、

流してあげていると、恥ずかしそうに妻も私の体を手の平で洗ってくれていました。

シャワーで妻の体を流している時に、それまで何も言わなかった妻が私に振り返って「ねえ・・・奥さんの事・・・好きになったりしてない?」って聞くので「だから言ったろ?俺は優が大好きなのっ・・・心配しなくていいから」って言いながら(でも奥さんにもスゲー興奮したなー)って思っていました。

私のアレを触りながら何か言いたげな感じがしましたけど「さっき旦那さんが言ってたじゃん・・・ほんとは俺だっていろいろ優に聞きたい事もあるけど、そんな事聞かれたら俺もいろいろ聞きたくなっちゃうよ・・・だから今日はお互いいろいろ聞かない事にしよう」って言うと数秒間不安そうな表情をした後に「うん・・・そうだね」って言って、

それから妻は何も言わなくなってしまいました。

シャワールームから出て、入れ違いに高倉さん夫婦がシャワールームに入って行って15分くらいして出て来るまでの間も妻は黙っていて着替えている間に相手のご夫婦がシャワールームから出て来た時には、もうすでに着替えを終えているみたいでした。

相手の旦那さんに「今日はほんとに有意義でした・・・私はまたの機会を・・・って思ってるんですけど・・・さすがに無理ですか?」って言われて、妻の顔を見ると(エッ?次があるの?)みたいな表情で驚いていたみたいで「どうかな・・・難しいんじゃないですか?」って言うと、旦那さんはとてもとてもガッカリした様な表情で

「そうですかー・・・まあ、また私と旦那さんでお話ししましょう」って話した後に4人でホテルを出て、お互いの車で帰途に着きました。

家に着くまでの間も妻は何か言いたげそうな表情でしたけど黙っていて、それは私にベッドで何があったのか聞きたい様な、でも聞かれたくない様な、私の気持ちを確認したい様に思えましたけど(確かに今日は何も話さない方がいいのかもしれない)って思って家に着いても私は何も聞かず「今日はもう寝よっか」って言って妻とパジャマに着替えた後、二人でベッドに入ると、

珍しく妻からキスをしてきて、それでも妻は何も言わずに私に抱き着いていました。

「御免ね・・・こんな事に付き合わせて」って言うと妻がまたキスをしてきて、間もなくすると緊張から解放されたのか、疲れていたのか、寝息を立てて眠ってしまったみたいで、私も妻の寝顔を見ている内に眠ってしまいました。

この話の続き
-終わり-
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