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【高評価】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode31-6

投稿:2023-12-31 04:18:56

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会社員◆F0EiRGQ(30代)
最初の話

私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…

前回の話

「入れますよ・・・高倉さんみたいに上手にできないかもしれないけど」#ブルーって言いながら、中指と薬指をくっつけて奥さんの入口を撫で回し始めると「入っちゃう入っちゃう・・・松岡さんの指が私の中アアッ」#オレンジって言ってる途中で私の指を入れられた奥さんは言葉を失くし「優をその気にさせた高倉さんの指…

「あの時みたくなっちゃう」その言葉は間違いなく妻が旦那さんだけにわかる様に、密会の時の様に感じさせて欲しい・・・という妻の言葉である事は動画を確認している私には理解できていて、その言葉は間違いなく旦那さんも一緒に興奮させた事は明らかで、

きっとその後の妻のフェラは旦那さんに向けて感謝の気持ちが込められていたんだと思います。

そして旦那さんに至っては私に対して「動画の再現です、どうですか?興奮しますか?」という気持ちだったのか、それとも「優さんこんなに感じてくれてますよ・・・どうですか?少しは嫉妬してくれてます?」っていう自信の表れなのか・・・

でもそんなシーンを見せつけられては、私も奥さんを狂うまでイカせたい衝動が強くなってしまって、バックで激しく突きながらイカせた後に奥さんの中でゴムの中に出した後に「まだです・・・こんなもんじゃ私の嫉妬は収まらない」って言いながら私にバックでイカされて、うつ伏せになってグッタリしている奥さんを

隣のベッドに向けて横を向かせ、奥さんの後ろから内腿を持って右膝を立てる私の膝に奥さんの膝の内側を引っ掛けて大きく股を広げさせてゴムを付け替えて、更に後ろから挿入し「松岡さん凄い・・・こんなに強引な松岡さん初めて見るアーーーッまだこんなに硬いっ・・・優さんに嫉妬してるんですよね?・・・」

「正弘があんな事するから嫉妬してこんなに硬くなアアッ・・・それでもいい、私の中でこんなに硬くなってくれるなら私嬉しい・・・私の中で気持ちよくなって・・・松岡さんがそれで満足してくれるなら私アアッ凄い感じるっ・・・して・・・もっとっ」って言う奥さんは私の気持ちを理解してくれていて、

でも嫉妬に狂う私も間違いなく奥さんのイキ悶える姿にも興奮しまくっていて「優だけじゃない・・・もっと弘美さんをイカせたい・・・私のチ〇ポが満足するまで弘美さんを犯し続けたい」って言いながら隣のベッドを見るとイキ疲れてグッタリとしている妻の体を旦那さんが舌と指で愛撫していて

(悔しい・・・もう完全に体を委ねている・・・俺が見てるのに・・・優はそんなに高倉さんのセックスに狂ってしまったの?)って思いながら奥さんの後ろから出し入れしながら奥さんのクリトリスをゆっくり撫で回し「これっ・・・凄く感じるのっ・・・硬くなってる松岡さん・・・嬉しいっ」って言う奥さんの右肩を引いて

上半身を仰向けにさせて奥さんの右の乳首にしゃぶりつく私の口からはヨダレが滴り「アーーー気持ちイーーッ・・・弘美さんの中が絡み付いてくる・・・弘美さんどんどん気持ちよくなる・・・こんなに中が気持ちいい人になるなんて・・・優も堪らないけど弘美さんもアアッ・・・凄い締め付けてくる・・・気持ちイーーッ」

って言うと「だって・・・松岡さんが気持ちいいからっ・・・私の中松岡さんのおチ〇ポに勝手に反応して・・・堪らない・・・気持ちいい・・・ハアッハアッ・・・して・・・もっとして欲しい」「そんな事言われなくてもイカせてイカせてイカせ捲ってやる・・・こんなに興奮する体・・・」

「もっともっとしたい・・・弘美さんをイカせまくりたい」「アアッ・・・イキそう・・・正弘の前なのに私アアッ・・・気持ちイーーーっ、またイク、イクイクイックウウゥゥゥッッッ」って言う奥さんは腰を前に突き出して私をビクビク締め付けながら腰をうねらせていて

「スゲー・・・やっぱ松岡さん凄いです・・・こんなに感じてる弘美・・・アーー-興奮する」って言う旦那さんはまた妻の乳首を舐め回しながら指でクリトリスを撫で回し始めて「高倉さんもう私っ・・・イキ過ぎて体が」って言う妻は体力の限界を迎えつつあるみたいで

「だって・・・松岡さんまだあんなに弘美の体を・・・」って言う旦那さんは私の肉棒に感じている奥さんに嫉妬がおさまらないみたいで、私もまだ奥さんを攻め続けたい気持ちが収まらなくて「だから・・・ねっアアッまだこんなに硬いっ・・・松岡さんお願い・・・今日で終わりなんて言わないで・・・」

「あと少しだけ・・・こんなに優さんも私も感じてるのにダメ?・・・イイっ・・・またイキそうっ・・・松岡さんも一緒に・・・アアッイイのっ・・・イキそう・・・またイキそうっ」って言う奥さんはまた私をギュウギュウ締め付け初めて「気持ちイイっ・・・俺も出ます・・・」って言いながら奥さんを激しく突き始めて

「アアッ凄いっ・・・凄い感じるっ・・・イク・・・またイク、イクイクイクアアッ」って言いながら私をビクビク締め付けている奥さんの中でゴムの中にまた出してしまいました。

最後の夫婦交換・・・私も(ほんとにこれで終われるのか・・・)などと考えながら続けて来た約2時間半・・・最後の最後で奥さんの体を犯し捲りたいと火がついてしまった私の心は燃え尽きた感よりも、まだくすぶっている感覚が強くて「ハアッハアッ・・・ほんとにこれで終わり?・・・私まだ・・・」

って言う涙目の奥さんに心を打たれたのか、旦那さんも「松岡さん・・・ここまで弘美を感じさせられている私が言うのもなんですけど、どうでしょう・・・松岡さんが最後にしたいと考えたい気持ちもわかります・・・でもこれは私の気持ちも込めて、後1回だけ・・・」

「弘美と松岡さん・・・私と優さんの二人きりのデートを最後にさせて貰えませんか?・・・私もそうさせて貰いたいです」って言う旦那さんの表情は真剣で、数秒間考えていた私は妻に「優は?それでいい?」って聞くとグッタリとしてうつ伏せになったまま、薄目を開けて頷いていました。

妻を失いかけるという怖い思いをした夫婦交換に終止符を打つつもりで臨んだつもりでしたけど、高倉氏夫婦の気持ちに打たれ・・・いえ、もしかしたら妻もそれを望んでいたのかもしれませんし、何より久しぶりに味わった奥さんの膣壁の気持ち良さに、驚くほど気持ち良さを覚えてしまった私すら(このまま終われない)と考えてしまいました。

「わかりました・・・でもそのデートが本当に最後です・・・私だって苦渋の決断だったんです・・・こんなに可愛い奥さんと、もうできなくなるなんて辛くないわけないじゃないですか・・・弘美さんともずっと体を交えていたい・・・でも優は俺の妻なんです・・・だから今まで優に辛い思いをさせた分これからは優だけの事を大切にって」

って言う私の気持ちを汲んでくれたのか「ほんとにいいんですね?・・・これが最後じゃない・・・それだけで私は嬉しい・・・もう1度だけ優さんとデートさせて貰えるんですね」って言う旦那さんが嬉しそうに笑ってくれていて、私の顔の下から私を見上げている奥さんも

「松岡さん・・・ありがとう」って言いながら泣いていました。

妻に至ってはうつ伏せになったまま表情も確認できませんでしたけど、きっと俯いたまま奥さんと同じ様に涙を流していたんじゃないかと思います。

4人ともかいた汗でベトベトになっていて「弘美さん・・・俺と一緒にシャワー・・・浴びましょうか」って言うと「優さんじゃなくて?・・・私でいいの?」って嬉しそうにしてくれていて「優・・・いいよね?」って聞くと静かに頷いていました。

奥さんの体を抱き上げる様に立たせて肩を抱いてシャワールームに歩いている間(華奢だわー、こんなに体ちっちゃかったんだー、気づかなかった)って思いながらドアを閉めて、暖かいお湯が出るまで私の手にシャワーヘッドから噴き出している水を当てていると、後ろから奥さんが抱き着いてきて

「良かった・・・これで終わりじゃないと思ったら私ホッとして」って言うので、奥さんに体を向けて暖かくなってきたお湯を私と奥さんの体にかけながら「ほんとについ最近まで中でイッた事がなかった女性とは思えないですね・・・俺・・・最後は本気になってしまって・・・それくらい弘美さんの中すっごく気持ち良かった」

って言うと「私をこんな体にしたのは松岡さん・・・正弘が喜んでくれるのも嬉しいけど私・・・こんな事女の私が言うのもどうかと思うけど・・・やっぱり私松岡さんのセックスにまだ狂ってる・・・松岡さんのコレ・・・やっぱり凄い・・・まだ松岡さんの体から離れられない」って言いながら

私の肉棒を手の平で優しくお湯で洗ってくれていて、私の手の平にソープをつけて奥さんの体を洗い、奥さんもソープをつけて抱き合ったままお互いの体をくまなく洗い合い「俺・・・今日弘美さんの体激しく求めてしまって・・・酷い扱いをしてしまって・・・すみません」って言うと

「ううんっ・・・私嬉しかった・・・なんならもっと激しく松岡さんに求めて欲しかった・・・だから今度のデート・・・その時はもっと・・・二人きりで優さんの目を気にする事なく・・・」って言う奥さんに「そうですね・・・俺も期待していい?」って聞くと

「松岡さんにそんな風に言って貰えたら嬉しい」って笑っていました。

「あの・・・それとお風呂から出たら俺・・・優と一緒のベッドで寝ていい?」って聞くと「エッ?それ・・・寂しい」って言いながら突然表情が暗くなって「言ったと思うけど俺・・・剛田さんとの事以来優とセックスしてなくて・・・」

「俺・・・あんなに高倉さんに感じさせられてる優の事途中で高倉さんから取り戻したくてどうしようもなくなっちゃって・・・」って言うと「ですよね・・・優さんも松岡さんに抱いて欲しい・・・って思ってますよね・・・悔しいな・・・やっぱり松岡さんは優さんの事大好きなんですね」って言われて

「なりふり構わず必死で剛田さんから取り戻した妻ですからね」って言うと「少し話しは聞いてますけど・・・なんか大変だったみたいですね・・・じゃあ・・・しょうがないです・・・今夜は優さんと一緒に・・・でもその分デートの時は私の事だけ」って言いながらキスをしてくれて、15分くらいだったでしょうか・・・

比較的長い時間シャワーを浴びていた私と奥さんが洗面所で歯を磨いていると、妻と旦那さんがシャワールームに入って行きました。

汗をかき捲った後に暖かいシャワーを浴びた私と奥さんは速攻冷蔵庫から350mlのビールを取り出して一気に飲み干し「なんかね・・・最初正弘から夫婦交換の事聞かされた時は驚いたし、松岡さんの事初めて見た時は緊張してドキドキしてたけど、松岡さんに抱いて貰う内にそれが当たり前になっていって・・・」

「それに初めて松岡さんに中でイカせて貰えたわけでしょ?私中でイケるって事が嬉しくてしょうがなかったし、どんどん松岡さんのセックスにのめり込んでしまって・・・その後に剛田さんだったでしょ?・・・順をおってエスカレートしていった・・・って言うか、それまで正弘のオーソドックス・・・っていうか」

「そんなに激しい感じじゃないセックスから一遍して松岡さんに狂う様なセックスを教えて貰って、それから剛田さんだったでしょ?・・・さっきも正弘の前なのに私から松岡さんを欲しがる様な事言っちゃう様になって自分でも驚いてるっていうか・・・」「やっぱ剛田さんって凄かったですか?」

「凄いっていうのかな・・・抗えない感じ?」「あー・・・優もそんな事言ってましたもんねー」「松岡さんは男だからわかんないかもしれないけど強引にねじ込まれる感覚?・・・」

「勿論夫婦交換なんだから私だって剛田さんの事拒絶してるわけじゃないけど、やっぱ初めて剛田さんが中に入ってきた時は私の中が埋め尽くされる感覚?・・・体が硬直して動けないままおっきいので中をかき混ぜられて最初は少し痛みすらあったのに松岡さんに中で感じるっていう事を教えて貰った私?・・・」

「こんな事正弘には言えないけど強引にイカされる感覚?・・・剛田さんって強引?っていうのとは少し違うけど、正弘みたいに私に気を使ってくれるわけでもなくて、松岡さんみたいに優しいわけでもなくて、どこかつっけんどんっていうか、どこか間抜けでこっちの都合なんてお構いなしっていうか・・・」

「ただ自分の気持ちだけを押し付けてくるセックスに強引に犯される感覚が強くて、合意の上のレイプ?・・・私そんなセックス経験した事なかったし、初めてなのに正弘の前で犯される感覚?・・・こんな事言ったら松岡さんに淫乱・・・って思われるかもしれないけど、正弘にも松岡さんにもされた事のない?」

「勿論奥さんの手前私に気を使ってはくれてるんだろうけどレイプされて無理矢理イカされる感覚と激しく求められる感?・・・私だって正弘の前で感じる姿を見られたくなくて我慢してるんだけど、おっきいので無理矢理感じさせられる感覚には一時的にハマっちゃった・・・っていうか・・・」「そんなに凄かった?」

「少なくとも2週間くらい頭から離れない・・・っていうかアソコが剛田さんを忘れられない感覚?っていうかインパクトは強かったかなー」「俺、そんな話しされたら嫉妬してもうこんなに」って言いながら、また硬く勃起している股間がバスローブにテントを作っている様を見せると

「なんで?・・・私と剛田さんの話しなのに?」って言いながら目を丸くしてバスローブの上から私の肉棒を掴んできて「俺・・・間違いなく弘美さんを狂わせた剛田さんに嫉妬してます・・・話しを聞いているだけで弘美さんを取り戻したくてしょうがなくなって」って言うと

「ほんとに?嬉しい」って言いながら私をシコり始めてくれていて「やっぱデートの話し受けて良かった・・・やっぱり俺まだ弘美さんとしたい」って言っている間に妻と旦那さんがシャワールームから出てきて歯を磨き始めていて、旦那さんに「もう遅いのでこのまま泊まっちゃいますよね?」って聞くと

「そうですね・・・そうしましょう」って言う旦那さんに「優・・・連れていきますね」って言うと「やっぱ夫婦ですね・・・優さんからもそう言われました」って言われて

「優も・・・そうしたかったの?」って聞くと私に抱き着いてきました。

ラッキーな事に、最初から掛布団の上で始まった分、掛布団をめくるとシーツは4人の体液で濡れているわけではないみたいで、冷蔵庫からまた2本ビールを取り出して旦那さんが半分・・・その残りを奥さんが飲み干し、妻がほとんど飲み干した残りを私が飲み干し、夫婦交換の中で初めてお互いの妻と一緒にベッドに入り「疲れた?」

って聞くと「もうクタクタ」って言う妻は笑っていて、私が腕枕をしてあげると体を摺り寄せてきて、間もなく妻はスヤスヤ眠ってしまったみたいでした。

最後のデート・・・というおまけ的な夫婦交換を残しているとは言っても、それはもう夫婦交換ではなくて、おそらく・・・お互いのパートナーが存在しない中で最後に自分の気持ちを整理する様に?または表現する様に相手の旦那さんの奥さんを求め・・・それは4人が4人とも公認する中で行われる浮気?・・・

そんな事よりもついさっきまで妻をイカせ捲っていた旦那さんに嫉妬しながら、やっと妻が私の元に戻ってきた様な感覚になってホッとした気持ちになれた私も、すぐに眠りについてしまいました。

・・・・・・・・・・・

朝になって最初に目が覚めたのは私みたいで、妻に腕枕をしたまま眠ってしまった私は左腕の感覚が全くなくて、ベッドに座って腕をダランって垂らしていると腕に血が流れ始めてビリビリ痺れていて、それでも妻に腕枕をしてあげられていた事が嬉しくて、段々腕の間隔が戻ってくる内に妻が目をさましたみたいで、

小声で「おはようっ」っていう妻の笑顔がやっぱり誰よりも可愛く思えて、妻にキスをしながら「俺・・・今から優としたい」って言うと「高倉さん起きちゃうよ?」って小声で言うけど、表情は嬉しそうにしてくれていて、静かに・・・別に旦那さん達が起きたとしても構わないのに、

やっぱり起こしたく気持ちと私と妻だけの時間を大切にしたくて自然と妻も声を押し殺し、私もなるべく音を立てない様に妻の乳首にしゃぶりつき、妻の股間に手を伸ばして妻のクリトリスを撫で回し始めると、すぐに濡れてきて、妻も私の肉棒を摩りながら「ねえ・・・来て・・・私もう・・・これがいい」って言う妻は

待ちきれないみたいで「俺も早く優に挿れたい」って言いながら妻の股を開いて入口に擦り付けていると私の亀頭がヌルヌルになるくらい溢れてきて「早くっ・・・ね・・・」って言う妻は私の腰に両手を当てて引っ張っていて「挿れるよ・・・いい?」って聞くと

「嬉しい・・・やっと浩紀のアアッ」って言う妻は久しぶりの私の挿入に言葉を失くしてしまったみたいでした。

ゆっくりとピストンをしている私の肉棒は、やっぱり妻の膣壁の気持ち良さを覚えていて「やっとハアッハアッ・・・来てくれた・・・私ずっと・・・ずっと待ってたのにっ」って言う妻は私に抱き着いて涙目になっていて「俺もずっとしたかった・・・勇気が出せなくて御免ね・・・でもやっぱ優の中・・・気持ちいいっ」

って言うと「ずっと待ってたんだから・・・こんなに私を待たせたんだからいっぱいしてくれないとヤダ」って言う妻の表情が少し和らいできて「高倉さん起きちゃうよ?」って言うと「そんなの今どうでもいい・・・私は浩紀が入ってきてくれただけアアッ・・・やっぱり浩紀っ・・・凄いっ」って言う妻は

体を仰け反らせて自分で指を咥える仕草は、少しでも声を抑える為なのか、自然と指を咥えてしまったのか・・・私の体を持ち上げるくらい背中を反らして胸を突き出してきて、妻の乳首にしゃぶりつきながら小刻みにピストンを続けていてると、以前にも増して私をギュッギュッって締め付け初めて

「優凄い・・・締め付け方が凄いよ・・・ヤバい・・・俺すぐイキそう」って言うと「私だって・・・浩紀のおチ〇ポ凄いっ・・・気持ちいい・・・凄い感じるっ」って言いながら私のお尻に爪を喰い込ませてきて「気持ちいい・・・気持ちいいよ優」って言うと

「私も・・・もうイキそう・・・もう少し激しくアッそう・・・して・・・もっアアっイイっ・・・そこそこアア・・・擦れてる浩紀がいっぱアアッ、イク・・・イクイクイクイクンンンッッ」って言いながら私の肉棒をビクビク締め付けてくる妻の膣壁の気持ち良さに私も搾り取られる様に妻の中にジュッジュッって出してしまって

「アアッ・・・凄いっ・・・浩紀が中でグイグイ動いてるっ」って言う妻の声に反応したのか、驚いた様な表情で旦那さんがこっちのベッドを見ながら「エッ?エーーーッ・・・松岡さん・・・優さんを・・・」ってまるで私に妻を寝取られたみたいな困惑した表情から突然

「良かったですね?」って言葉にはしないけど久しぶりの私と妻のセックスに安心してくれているみたいな表情になって、旦那さんが奥さんの乳首を舐め始めると奥さんも「ンッ・・・ンンツ・・・ン?」って言いながら目を覚ました奥さんも驚いた様に私と妻のいるベッドを見ながら驚いているみたいで

「俺も弘美としたい」って言いながら乳首にしゃぶりつき始めた旦那さんの舌使いに「ンッ・・・ハッ・・・もうっ・・・昨夜はあんなに優さんの事いっぱいしアアッ・・・したいの?松岡さんと優さんのセックスに興奮してる?」って言う奥さんに

「弘美だって松岡さんにあんなに・・・俺嫉妬で狂いそうだったんだから」って言う旦那さんは奥さんの股を開いてクリトリスを舐め回し始めて「アッアッ松岡さんの前なのにっ・・・恥ずかしい・・・アッアッでもっ・・・ね・・・来て・・・私も欲しいっ」って言う奥さんも旦那さんの肉棒を欲しているみたいで

「俺も弘美を激しくしたい」って言う旦那さんは奥さんを四つん這いにさせて後ろから擦り付けていて「エッ?エッ?いきなり?うしろから?」って言う奥さんもまんざらでもないみたいで、パンパンパンパンっていきなり激しく突き始めた旦那さんに

「正弘すっごく硬くなってる・・・凄いっ」って言う奥さんに「弘美が興奮させるから・・・あんなに松岡さんに・・・イカせたい・・・松岡さんより俺・・・弘美をイカせ捲りたい」って言う旦那さんは更にスビードを上げて奥さんのお尻を持って突き始めて、

私もまだ妻の中で硬くなったまま妻の中をじっくり味わう様に、ゆっくりとピストンを続けていて「なんか前より締め付けが激しい」って言うと「浩紀が私を待たせるから・・・私ずっと我慢してた分すっごく感じてる」って言うので「あんなに高倉さんに感じてたのに?」って聞くと

「高倉さんは・・・浩紀と違うもん」って言い訳にもならない様な事を言っていて「もしかしたら剛田さんの影響?」って聞くと「御免ね・・・怒ってる?私あんなに剛田さんに・・・でも今は浩紀だけだから・・・やっぱり浩紀がイイっ・・・すっごく感じるのっ」って言う妻の言葉からは

反省の気持ちが込められていて「もう2度と俺のとこからいなくなったりしない?」って聞くと「もう絶対浩紀と離れないから・・・許してくれる?」って言う妻は涙目になっていて「許さない・・・一生優を犯し捲ってやる」って言うと

「犯して・・・浩紀がそれで私を離さないでいてくれるなら私それでいいからアアッ・・・おっきい・・・私浩紀のおチ〇ポ好き・・・また奥がハアッハアッ」剛田氏に嫉妬する気持ちは更に私を硬くして妻の奥を擦り続けて、妻の奥が私の亀頭に絡みついてきて、横から聞こえてくるパンパンパンって言う音と

「凄いっ・・・正弘のおチ〇ポ硬いのっ」って言う奥さんにそう言わせるのは旦那さんが妻に嫉妬しているのか、私もそんなに奥さんを感じさせている旦那さんに嫉妬しながら正常位という地味な体位とは言ってもそのまま連続で妻を3度イカせ

「許して・・・もう私っ・・・イキ過ぎて体がおかしくなりそうっ・・・すっごい硬い・・・浩紀の凄い感じるっ」って言う妻の中にまた私の気持ちをぶちまける様に出しながら、少しずつ小さくなっていく私にキスをする妻は朝からクタクタになってしまったみたいでした。

わだかまっていた私の心の中にあるドス黒い嫉妬を吐き出したかの様にスッキリとした私は妻の体を抱いてシャワールームに連れていき、今度は妻の体を私の手の平で洗いながら、妻も私の体を手の平で私の体を洗ってくれていて「私・・・浩紀とずっと一緒にいていいの?」って聞く妻は、

まだ私の「許さない・・・」の言葉が気になっているみたいで「もう俺の元からいなくなったりしない?」って聞くと私に抱き着いて泣き出して「御免ね・・・私もう一生浩紀の傍から離れない」って言う妻の涙をシャワーで流してあげながら「優の事一生犯し捲っていい?」って聞くと

「いっぱい犯して?それで浩紀が許してくれるなら私いっぱい浩紀に犯して欲しい」って言いながらまた泣き始めて、妻の体を抱いてあげながら暖かいシャワーのお湯で、少しずつ心も温かくなっていく様な気分でした。

高倉氏夫婦がシャワーを浴びている間も妻とキスをして抱擁が続いて、私の表情を上目遣いで確認している妻が可哀そうに思えて「帰っても優としたい」って言うと「私もして欲しい」って言う妻は、まだ私に許しを請う様な表情で、シャワーから出て来た旦那さんが「そろそろ・・・帰ります?」って言うので

「そうですね・・・そろそろ出ないとマズいですね」って言うと、小声で「良かったですね」って耳打ちしてきて「この夫婦交換がなかったら、俺まだわだかまってたかもしれません」って言うと「悔しいけど・・・これから一時の間は優さんは松岡さんに独占されそうですね」って言われて

「デートの事・・・また連絡しますね」って言うと「是非是非・・・できれば早めにお願いしたいですけど、優さんと松岡さんが仲良くしてくれないと私も心底安心できませんからね・・・これからゆっくり優さんと溝を埋めていけばいいと思いますよ」って言う旦那さんは剛田氏の脅威を理解しているよき理解者で

「また連絡しますね」って言ってホテルを後にしました。

妻に「たこ焼き・・・買って帰る?」って聞くと「お腹減っちゃったもんね」って言うので、家に帰る途中に寄って2パック買って帰り、帰宅して食べた後に二人ともビールを飲み干し「いくら飲んでもまだ体が飲み足りないくらいだけど・・・大丈夫?」って聞くと

「やっぱり・・・これからいっぱい汗かいちゃう?」って言う妻から私に体を摺り寄せてきて「俺・・・あれくらいじゃ全然し足りない」って言うと「覚悟・・・できてるから」って言う妻の手を引いてベッドルームに行くと、二人とも服を脱ぎ始めて、寝室だというのに立ったまま妻を壁に押し当てて

後ろから妻に入れようとすると妻も少し股を開いてお尻を後ろに突き出してくれて、妻の割れ目に擦り付けていると、両脚とも爪先立っていて、割れ目からは妻の体液が溢れていて「こんなに濡れやすい体になって」って言うと「だって・・・朝から浩紀と・・・」って言い訳じみた事を言うので、

そのまま奥まで突っ込み「アアッ・・・いきなり?・・・こんな奥まで・・・」って言う妻は顔だけ後ろに向けて困惑している様な表情で「剛田さんはこんなもんじゃなかっただろ?」って意地悪な質問をすると

「嫌・・・そんな事聞かないで?・・・私は浩紀のおチ〇ポが好き・・・こんなにアアッ・・・感じるのっ・・・だから・・・そんな事言わないで?」って言うので「そのおチ〇ポって言うの・・・前はチン〇ンって言ってたのに・・・剛田さんのせい?」って愚痴めいた事を言いながら

妻の細いクビレを持って激しく突き始めると「アッアッアッアッ凄いっ・・・浩紀の硬いっ・・・嫉妬してる?・・・怒ってる?・・・許して・・・私アッアッ浩紀のチン〇ンンッ・・・こんなに感じる・・・嬉しい・・・浩紀のチン〇ン・・・前よりすっごく感じるのっ・・・なんで?なんで?」

「こんなに感じやすい体になって・・・悔しい・・・優の体をこんなにしたのは誰?剛田さん?高倉さん?」「御免ね・・・御免ね・・・アッ、イキそう・・・私もうイク・・・イクイクンンッッ」って言いながら右足の太腿を持ち上げて左足の太腿に擦り付けながら腰をガクガクさせながらイッてしまいました。

「ア゛ア゛ア゛―――っ絞まる・・・気持ちイー・・・あの二人もこんな風に締め付けてたんだ」って言いながら私の肉棒は、まだイッたままビクビク私を締め付けている妻の膣壁が気持ちよくて・・・それだけに剛田氏と高倉氏に対する嫉妬と動画を見ながら自分でシコっていた情けなさと怒りで自然と涙が溢れてきて

「イッてる・・・イッてるのっ・・・浩紀のチン〇ンすっごい感じるのっ・・・だから許して・・・浩紀が一番なのっ・・・アアッまた感じるっ・・・イカせて・・・もっとイカせて・・・いくらでも犯していいから・・・浩紀のチン〇ンが好きなのっ・・・イイ・・・またイキそう・・・」

「もっと突いてそこそこアアッ・・・またイキそう・・・イク・・・イクイクイクンンッッ・・・イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら足を閉じて膝から崩れ折れそうになる妻のお腹を両腕を回して支え「アッアッ膝に力が入らない・・・ね・・・ベッド・・・今度は私が浩紀を・・・」って言う妻のお腹を持って

抱える様にベッドに降ろすと「我慢できないっ」って言いながら私を仰向けに押し倒して跨り、嫉妬でいきり立つ私を掴んで入口にあてがいながら腰を落としていって「アーーーーッこれっ・・・これがイイのっ・・・好き・・・浩紀のチン○ンが好き・・・」って言いながら私を奥まで咥え込んだまま

一旦腰だけ前に突き出しながら私をギュッギュッって締め付けている間、私を見下ろしている妻は口を大きく開けて呼吸も苦しそうに目を閉じて私の亀頭を奥に擦り付け初めて、また私の亀頭に絡みつく様に奥のヒダが動き始めて

「ジッとしてて・・・浩紀のおっきいさきっちょ・・・久しぶりなのっ・・・こんなに感じる亀頭っ・・・凄いっ・・・アーーーッ我慢できないっ」って言う妻は、突き出した腰を激しく前後に動かし始めて「アーーッヤバいっ・・・優の騎乗位気持ちイイっ」って言うと

「まだイカないでー、見てー浩紀こんなに硬くなってるー」って言う妻は腰を浮かせて一旦私の亀頭まで抜いたかと思うと、ゆっくり腰を落として奥まで咥え込み、またゆっくりと腰を上げては腰を下ろしてを繰り返していて、妻の体液で私の肉棒がテカテカ光りながら、堪らなく気持ちいい妻の膣壁で赤黒く硬くなっていて

「気持ちいい?弘美さんの方がいい?剛田さんの奥さんの方が気持ちいい?」って言う妻は私と同じ様に二人の奥さんに嫉妬しているみたいで「優に勝てるわけアアッ・・・イキそうっ・・・優より気持ちいい女がいるもんか」って言うと「ほんとに?・・・弘美さんにあんなに感じさせられてたのに?」って言う妻は、

やっぱり私と奥さんの行為をチェックしていたみたいで「やっぱり・・・デートするの?・・・最後に・・・」って言う妻の言葉は私には意外で「優は?・・・楽しみじゃないの?」って聞くと「私・・・もう浩紀じゃないと嫌・・・他の男の人なんてもういい・・・浩紀だけに抱いて欲しい・・・」

「浩紀だけの為にイッてあげたい・・・浩紀のチン○ンじゃないとヤダ」って言う妻の目から涙が落ちてきて「嬉しいのっ・・・浩紀のチン○ンこんなに気持ちイイッ・・・あの時はイッてあげられなくて御免ね・・・私も辛かったのっ・・・でも一番辛かったのは浩紀なんだよね・・・御免ね、御免ね・・・」

「もう浩紀じゃないと嫌・・・こんなに気持ちいいのっ・・・嬉しい・・・」って言う妻は腰だけ前後に激しく動かし始めて「気持ちイイーっ・・・堪んないのっ・・・浩紀のカリすっごい擦れてるっ・・・気持ちいい・・・好き・・・浩紀大好きアアッイク・・・またイク、イクイクイクングウゥゥゥッッッ」

って言いながら腰をガクガクさせながら上半身を硬直させている妻の胸を下から揉みしだき「まだ・・・まだ俺をイカせてない」って言うと「アッアッアッ」って言いながら上半身が崩れ落ちる様に私の胸の上に上半身を密着させてきて「私もまだっ・・・気持ちいいっ」って言いながら、

今度は腰だけ上下に動かしながら私を亀頭から根本まで出し入れし始めて「怒ってる?・・・浩紀のチン○ン怒ってる・・・私が気持ちよくしてあげるから・・・もう浩紀じゃない人に感じたりしない・・・だから私の中で気持ちよくなって・・・こんなに感じる浩紀のチン○ン大好き・・・」

「イキたい・・・もっともっとイキたいのっ・・・浩紀のチンチアッまたイキそう」って言いながらまた腰を激しく動かし始めて「まだまだイカせたい・・・優が泣いて許しを請うてもイカせたい・・・でも俺もヤバっ・・・イク・・・イキそう」って言うと

「イカせたい・・・浩紀をいっぱいイカせたい・・・なって・・・気持ち良くなって・・・いっぱい私の中に出して」って言う妻の体から汗が沢山滴っていて「イグ・・・イグイグイグイッグウゥゥゥンンッッッッッ」って言う妻は私を思い切り締め付けてきて「俺も・・・出るっ」って言いながら

激しく突き上げると「アーーーッ凄いのー-っ・・・気持ちイーーーっ」って言いながら私をビクビク締め付けながらイッてしまいました。

妻の中に大量の精液を出している私の肉棒をギュッギュッって締め付けながら「浩紀がジュッジュッっていっぱい入って来る・・・嬉しい」って言う妻の体が全身ピンク色に染まっていて、妻の肩を下から押し上げながら妻の乳首を吸いながら舐め回していると、

私の舌の回転に合わせて私をキュッキュッって締め付ける妻の中が気持ちよくて「これからもいっぱい乳首舐めてくれる?」って言う妻に「いっぱい吸うから優の乳首伸びちゃうかも」って言うと「それでも浩紀は私の乳首嫌いにならない?」って聞くので

「伸びたら優が俺をフェラしてくれるみたいに俺が優の乳首フェラしてあげる」って言うと「それフェラって言うのー?」って恥ずかしそうに笑っていて「御免ね・・・優の事責める様な事言って」って言うと「私が悪いのっ・・・私あんなに剛田さんと高倉さんに・・・」

って言う妻の唇を塞ぐ様にキスをすると、妻から私の口の中に舌を差し込んできて、長いディープキスが続きました。

妻に愚痴を言いながら、それでも二人の旦那さんとの密会の事には触れず、でも私が何か勘づいている事は妻も薄々感じているみたいで、私にしても妻の親友の女性との密会は知られたくないわけで、お互いがお互いに少しずつ秘密を持ちながら(これでいい・・・知らない方がいい事だってあるに違いない)って思いながら

少しずつ妻の中で小さくなっていく私は、全てを吐き出した様に妻の密会の事も許してあげられる様な気持ちでした。

自分の事は棚に上げて・・・と言われる方もいるでしょう・・・でも私は妻の親友の女性の存在がないと、きっと妻の事を信用して待ち続けられなかったと思いますし、きっと精神が崩壊していたんじゃないかと思います。

それほど妻の存在は私にとって大切なものであって、今考えてみると、自分でも(よくもまあこんないい女を嫁にして夫婦交換なんていう事に踏み込んだな)って思ったりします。

旦那さんにイカされまくり、それでも帰宅して私に求められ、それでもなお私をイカせたいと必死に腰を振っていた妻の体の熱が少しずつ引いてきて「このまま眠っていい?」って言う妻は体力の限界だったのでしょう・・・私の体から転げ落ちたまま私の体に抱き着いて来て、すぐに寝息を立て始めました。

この話の続き

クンニ・・・おそらく多くの男性がセックスの時に毎回する様なものではないのではないでしょうか・・・言ってみれば女性のフェラ?・・・に、似た様なものなのでしょうか・・・多くのセックスというものは多分・・・男性から仕掛けるものだと私は思っていて、ある男性にしてみれば短めの前戯、ある男性にしてみれば…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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