体験談(約 16 分で読了)
【評価が高め】妻に夫婦交換の話しをしてみた件 Episode33
投稿:2024-02-02 00:38:16
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私、会社員30代前半、結婚4年目、身長180㎝73㎏、体を鍛える事は好きなので、今でもジムに通っています。妻、パート事務員20代後半、身長165㎝50㎏、妻も私と同じジムに通っています。私がだいたい週3回、妻は1~2回、たまに妻と一緒に行く事もありますけど、なかなか妻と都合が合わずに一人ずつ…
「辛いかもしれないけど俺また弘美さんに入れたい・・・いい?・・・後ろから突くよ?」#ブルーって言うと、ヨロヨロする足でなんとか壁に手をついて私にお尻を向けてきて「生の松岡さん私も欲しいっ・・・挿れて・・・早くっ」#オレンジって言う奥さんは首だけ後ろにひねって私の顔を見ていて、奥さんの頭の上で壁に…
気の早い旦那さんは私のマンションのすぐ近くの公園まで車で迎えに来てくれていて、私が車に乗り込むなり「いやー今回の優さん堪んなかったですよー」って言うので「だいたい想像はついてたんですけどね・・・やっぱそういう事だったんですよね?」って聞くと
「ん?・・・その事に関して優さんとまだ話してないんですか?」って聞くので「何はともあれ、とにかくそこは動画を確認してから・・・って思ってて、昨日はその事に関して二人とも何も話さなかったんですよ」「そうかー・・・そういえば以前松岡さん優さんの事責めたって言ってましたもんねー・・・」
「嫉妬してまた優さんを責める様な事したくなかったんですよね?」「まあ・・・そんなとこです」「まあそれはそれとしてカメラ・・・回収させて貰いますね・・・えっと・・・このSDが優さんのデータです」って言いながらデータの受け渡しをして
「あの・・・いつも高倉さんからSDカード貰ったままで返してないですけど・・・」って言うと「そんな安いもの気を使わなくていいですよー・・・大切なのは中のデータですからね」って言ってくれて、ずっと私が考えていた事を話し始めました。
「あの・・・実は高倉さんに頼みがあって・・・」「なんですか?私ができる事なら・・・」「俺が撮った弘美さんの動画?・・・俺にもコピーして貰えないかなって思って」って言うと「どうしてですか?」って聞くので「俺・・・弘美さんのイキ方すっごく興奮しちゃって」って言うと
「でしょー・・・やっぱそうですよねー・・・可愛いでしょ?・・・弘美のイキ方」って自慢気にしていて「俺昨日つくづく可愛いなって思ってしまって・・・ダメですか?」って聞くと「それってリベンジポルノの危険性があるわけですよねー?」って私を疑っている様な視線を送ってきて
「俺がそんな事する奴だと思います?」って聞くと「冗談ですよ、冗談・・・でも愛してやまない妻のエッチな動画を人様に手渡すわけですからねー・・・高いもんにつきますよー?」って言うので「まさかまた優とデートなんて言うんじゃないでしょうねー?」って聞くと
「弘美が身重だっていうのにそんな事しないですよ」って言うので「あ・・・聞いたんですね・・・その件」って言うと「弘美も酷いですよねー・・・夫の私より先に松岡さんにそんな大切な事打ち明けるなんてー」って不服そうな表情で「弘美さん高倉さんにサプライズしたかったみたいですよ」
って言うと「そうかなー・・・私はね、弘美がその事を言ってくれてたら今回のデートは許可しなかったと思うんですよ・・・だからあいつ私に内緒にして最後にもう1度だけ松岡さんと・・・って考えてたんじゃないかって思うんですよねー」って言うので
「そんな勘ぐったら弘美さん可哀そうですよー・・・もう高倉さんは弘美さんの赤ちゃんのお父さんになるんでしょ?・・・もっと弘美さんの事信用してあげなくちゃ」って言うと「それはそうなんですけどねー・・・なんかあいつまだ松岡さんに未練タラタラみたいで・・・っていうか動画の話しでしたよね?・・・」
「他ならぬ松岡さんの頼みですからね・・・いいですよ・・・でもその代わり・・・って言ったらなんですけど私も優さんの動画もコピーさせて貰っていいですか?」って言うので「やっぱそうなっちゃいますよねー」って言うと「それはそうでしょう・・・大切な妻が私ではない男に抱かれている動画なんですから」
って言うので「その交換条件は辛いところですよねー」って言うと「松岡さん・・・良く考えてみて下さいよ・・・お互い相手の奥さんの動画を撮って渡して来ましたよね?」「はあ」「私が松岡さんに優さんの動画を手渡す前にコピーする事だってできたわけですよ?・・・」
「そしてそれは松岡さんも同じだったはず・・・でしょ?」「だからそれは最初からしないって約束だったし・・・」「私と松岡さんの関係ってそういう事だと思うんですよ・・・信用できるから自分の大切な奥さんを任せる事ができた・・・そしてそれは今でも同じ事ですよね?」
「勿論です・・・俺だって高倉さんを信用したから優を任せる事ができた」「実はね・・・私も前から松岡さんに優さんの動画コピーして貰いたいって思ってたんですよ・・・良かったー松岡さんから言い出してくれて」って言う旦那さんは快く私の申し出を受け入れてくれたみたいで、お互いの動画を交換する事になりました。
「今日はジムに行かないから、こうして会いにきてくれたんですよね?」「実はね・・・あいつ昨日帰宅したら泥の様に眠ってしまって・・・よっぽど松岡さんに感じさせられたんだろうなって思って、そのまま眠らせてあげたんですよ」「あ、俺もそうです・・・やっぱ思考回路似てますよね?・・・」
「ほんとは昨日優を抱きたくて堪らなかったんですけどね」「だからね・・・今から帰って弘美の体に昨日の事聞きたくてうずうずしてるですよ」「気が合いますねー・・・今はね・・・優のやつ親友ん家に行ってるんですけど今晩あいつの体に高倉さんの事じっくり聞いてみようと思ってて・・・」
「その前にしっかり動画はチェックしますけど」「それがですねー・・・松岡さんあんまり興奮できないかも」「ん?・・・どういう事?・・・ホテルには行ったんですよね?」「行くには行ったんですけど、なかなか優さん私の事受け入れてくれなくて」「ほんとに?」
「まあ話しの内容は動画で見るのが一番理解できるでしょう・・・とにかく今は弘美の事抱きたくて・・・私もう戻りますね」って言う旦那さんに車を下ろされるた私は、動画の内容が気になって急ぎ足で帰宅しました。
妻のいない部屋に戻って電器もつけずにカードをPCにセットして立ち上がるまでの間、動画を見たくて焦る気持ちを押し殺しながらコーヒーを入れて、焦って動画ソフトを立ち上げて再生されたのは、もう旦那さんがお風呂から上がってバスローブ姿で妻が御風呂から出て来るのを待っている状況みたいでした。
旦那さんが妻の体を抱き寄せながらキスをすると、妻も旦那さんの背中に腕を回して躰をすり寄せる様に歩み寄り「私に最後のセックスのチャンスをくれますか?」って言う旦那さんの顔を間近で見上げながら「私・・・もう浩紀じゃない男の人とは・・・」って言いながら戸惑っているみたいで
「優さんってほんとに松岡さん思いですよね?・・・松岡さんが羨ましいです、私は無理を言って優さんの事を困らせようなんて思っていません・・・でも優さんを本当の妻・・・って言ったら弘美に悪いけどほんとの奥さんか彼女の様に思っています・・・」
「こんな事を言ったら弘美に申し訳ないですけど、弘美と知り合う前に優さんに出会っていたなら・・・って何度も考えたりします」「ほんと・・・ですか?」「こんな事冗談で言えないです」「実はですね・・・浩紀と最初に出会った時に隣に私の友人が座っていて」「はあ」
「最初に浩紀の事を好きになったのは友人なんです」「エーーーッ・・・そうだったんですかー」「私が仲を取り持って友人に浩紀の事を紹介してあげるっていう事になって、お酒の席で紹介してあげたのに、たまたま私の家の照明を浩紀に修理して貰う事になって」「それで?どうなったんですか?」
「私の家に修理にきてくれた浩紀とたまたまそんな関係になってしまって・・・人生ってわかんないもんですよね?・・・今でもね、私の友人・・・浩紀の事好きみたいで・・・」「でしょうねー・・・松岡さんイケメンだし優しいし・・・えっと・・・セックスも上手みたいだし」
「でも多分たまたま?じゃなかったと思う」「どういう事ですか?」「多分もう私浩紀の事好きになってたと思うんですよね・・・だから私が友人から浩紀を奪う様な形になっちゃって・・・」「でもそれって松岡さんから優さんに迫ったんですよね?」
「それは・・・そうだけど私の友人って私が嫉妬するくらい可愛くて、相武〇季似でスタイルも良くて、もし私がたまたま修理の依頼をラインしなかったら今頃逆の立場になって私が浩紀の事思い続けていたのかなー・・・とか思ってて」「それで?」
「さっき高倉さんが言った、もし弘美より先に優さんに・・・って言葉?・・・そういう人生もあったのかなー・・・って・・・」「そうですよねー・・・人生なんて偶然の積み重ね?・・・たまたま私は弘美みたいな可愛い女と結婚できましたけど」
「少し時間とか空間が違ったとしたら巡り合えていないのかもしれないし・・・でもそれもこれも運命ですよ・・・きっと優さんは松岡さんと知り合って好き合う運命だったって事じゃないですか?」「じゃあ・・・私が高倉さんとセックスをする事になった・・・っていう事も?運命?」
「いやー・・・やっぱ優さんって奥深いですよねー・・・私も十数名の部下を持つ身ですから人を納得させるトーク力は身につけてるつもりです・・・でも優さんの思慮深さには閉口してしまう・・・言葉より本能が反応してしまう・・・俺はこの人の事が心から好きなんだなーって思わされてしまう・・・」
「綺麗でスタイルがいいだけでも充分に男の心を掴んで離さないのに、その可愛らしい表情?今田〇桜似の顔?・・・私人生の中で優さんとセックスをする事ができたって事だけで、もう私の人生に悔いはないです」「私もね・・・正直言うと最初は高倉さんの事?っていうか浩紀じゃない男の人?」
「受け入れられるなんて考えてなかった・・・でも高倉さんは私の心の壁をたったあんな短い時間で乗り越えて来た・・・私自身そんな気持ちになるなんて考えられなかった・・・でも高倉さんの優しさ?いつも冗談で私達を和ませてくれる気持ちの柔らかさ?・・・」
「いつの間にか私も高倉さんとセックスをするっていう事にハードルが低くなってしまっていたのかもしれない・・・」「私が松岡さんに夫婦交換の話しを持ち掛けなければ優さんをこんなとんでもない事に巻き込む事もなかったと思います・・・松岡さんから聞きましたけど剛田の事?・・・」
「私松岡さんにも優さんにもすっごく悪い事してしまったなって・・・今でも心が痛みます」「ううんっ・・・それは高倉さんには関係ない事・・・それもたまたま?高倉さん達とホテルで会ってるところを剛田さんに見られた?・・・そしてたまたま剛田さんが私の事を気に入ってくれた?・・・」
「確かに浩紀には心配かけたけど、私の中で剛田さんって衝撃的だったし、今となっては浩紀と絆をより深められた出来事?・・・そう考えるとこれも運命だったのかな・・・って」「優さんと話しをしていると心が安らぎます・・・いつまでもこうして話しをしていたい・・・でもこれが最後の二人きりのデートです」
「楽しい時間はアッと言う間に過ぎて行きます・・・正直に言います・・・私は最後に優さんとセックスがしたいです・・・優さんの可愛らしいイキ方をもう一度目の前で見たい・・・でも優さんがどうしても松岡さんに操を立てて私を受け入れられないって言うのであれば私は優さんの気持ちを尊重します・・・」
「そして今から美味しいものでも食べに行きましょう・・・いやいや・・・優さんが好きな所ならどこにでも連れて行きます・・・松岡さんと先日話した時に私も優さんをホテルに誘いますって言いました・・・そして松岡さんもきっと弘美をホテルに誘ったんじゃないかと思います・・・泣いても笑ってもこれが最後・・・」
「私は最後に優さんが笑ってくれている事を望みます」って言う旦那さんの目がウルウルして言葉も泣き声みたいになっている様に思えました。
抱き合ったまま1分くらい過ぎて、顔を俯けている妻の気持ちを汲んでくれたのか「すっごく残念ですけど・・・タイムアップです・・・私も優さんを好きになった男・・・優さんの気持ちはわかりました・・・さあ・・・優さんが行きたい所を言って下さい・・・なんならジュエリーでも服でも買いに行きます?」
「最後になにがしか優さんの心に爪痕を残したいです・・・私にプレゼントさせて貰えますか?」って言いながら妻を抱き寄せていた腕を緩めて両手で妻の肩を持ち「やっぱり優さんは私の思った通りの人でした・・・松岡さんが大好きな優さんの事を私も大好きです・・・」
「折角シャワー浴びましたけど、そろそろ着替えて部屋を出ましょう・・・でも最後に優さんとキスがしたいです」って言いながら妻の唇に唇を重ねる事約1分?唇を外した妻が旦那さんの顔を見ながら「私にとっても高倉さんは特別な存在です、こんな気持ちのまま出ていけない」って言う妻の目には涙が光っていました。
「それって・・・私・・・期待しちゃっていいって事?ですか?」って言う旦那さんに「最初の時もそうでしたけど・・・もし途中で私が無理って思ったらその時は・・・」って言う妻は、旦那さんの気持ちに応えてあげたい気持ちと私に申し訳ない気持ちが入り混じって混乱しているみたいで
「じゃあ最初の時みたいに・・・どうしても無理な時は言って下さい・・・私は今の優さんの気持ちだけで嬉しい」って言う旦那さんは妻の体を抱いてベッドに座らせ、キスをしながらバスローブの胸の谷間から手を入れて抱擁を始めました。
「初めての時の事覚えてます?」「緊張してよく覚えてないです」「こうして手を入れようとしたら優さん私の手首を掴んで離してくれなくて」「そう・・・でしたっけ・・・」「でも乳首がすっごく感じやすいのはすぐにわかりました」「どうして?」
「今でも覚えてますよ?初めて優さんの乳首を舐めた時の私の舌の感触」「もー・・・そんな事覚えてなくていいですよー」っていう妻の顔からはやっと笑みがこぼれていて「ほんの少ししか私の舌が当たってないのにビクビクして可愛らしかったー」って言う旦那さんも妻の笑顔にも笑みがこぼれ初めて
「ずっと私の舌を見てましたよね?」「だって・・・怖かったし、どんな舐め方するんだろうとか痛くされないかとかいろいろ考えちゃって」「どんな感触だったか覚えてます?」「そんなの・・・忘れられるわけ・・・ないです」「どうして?」
「だって・・・浩紀じゃない男の人に私の乳首・・・今から舐められるんだ・・・って・・・そう思ったらドキドキして今でも高倉さんの舌・・・あの光景は忘れられないです」「実は私もあの時そうとう緊張してまして・・・口の中なんて緊張してカラカラになってて、舌先が痛いんじゃないかって心配で・・・」
「そうだったんですか?・・・全然わかんなかった・・・っていうか自分の事ばっかで頭の中いっぱいで・・・」「じゃあその時の事をもう一度思い出しながら私の舌・・・どれだけ優さんの事理解できる様になったか教えて貰えます?」って言う旦那さんは妻にキスをしながら妻のバスローブの紐をといていました。
キスをしながらバスローブの紐をといても、まだバスローブは脱がされないまま旦那さんの手の平がバスローブの上から妻の乳房を撫で回し始めていて「大きい・・・この胸の盛り上がり?・・・何度見てもこの光景は美しい」って言う旦那さんの妻の乳房を撫で回している左手の中指が妻の乳首をバスローブの上から撫で回し始めて、
バスローブの上からでも妻の乳首が勃起している事がハッキリわかって(やっぱ・・・感じちゃうよな)って思っていると「私今優さんの胸が見たくてどうしようもなくて」って言う旦那さんに「高倉さんは?・・・どうしたいの?」って言う妻は戸惑っているみたいで
「見たくてどうしようもないのに・・・このバスローブを脱がせてしまいたい気持ちでいっぱいなのに脱がせるの勿体ないくらいで自分で自分を焦らしたくて・・・今私とても興奮してます」って言う旦那さんに「じゃあ・・・ここで終わりにします?」って言う妻は少し緊張がほぐれて笑っていて
「その笑顔が堪らないんです」って言う旦那さんは妻のバスローブの右側を開いて妻の乳房に指を這わせ始めて「美しい・・・なんて綺麗な胸なんだ・・・大きい・・・真っ白な優さんの胸が今私の目の前に・・・夢みたいです」って言う旦那さんは妻の乳房をジッとみていて「恥ずかしいです」って言う妻は
どうしていいかわからないみたいで「じゃあ・・・舐めさせて貰いますね?・・・いいですよね?」って言う旦那さんに妻は笑いながら「そんな事浩紀にも言われた事ない」って言うと旦那さんの舌が妻の乳房を舐め始めて、それまで笑っていた妻の表情が突然目を閉じて緊張している様な表情に変わって、
妻の乳房をお腹の方から舐めあげる様に回しながら舌を這わせていく旦那さんの舌先が妻の少し膨らんだ乳輪に近づくにつれて妻の眉間にはシワが入って表情に余裕がなくなっていって「その表情・・・堪らない・・・興奮します・・・なんて美しい表情なんだ」って言う旦那さんは初めての時?・・・
旦那さんの言う乾いた舌先とは全く違うヨダレが滴った舌先で妻の乳輪の周りを唾液の後をつけながらゆっくりとその回転する舌先の直径を狭くしていって、それでも妻はまだ声を我慢しているみたいで、今度は旦那さんの右手の指が妻のバスローブの左にひっかけて脱がせ、妻の左胸の乳輪の周りを右手の指で撫で回し始めると、
突然妻の上半身が仰け反って胸を大きく上に向けて突き出し、息を殺す様に・・・それでも妻の口から出る吐息だけは徐々に大きくなっていて、旦那さんの舌先が妻の乳輪を這い回り始めると突然妻は口を右手の手の平で押さえて声を我慢しているみたいでした。
旦那さんの舌先がヨダレを垂らしながら妻の乳輪を舐め回しながら徐々に妻の乳首に触れ始めると更に妻の胸は突き上がって、ついに旦那さんの唇から妻の乳首を乳輪から覆い尽くして吸い始めると、我慢していた妻の声も、妻の口を押さえていた妻の右手の指の間から「ンッフウウウッッッ」っていう吐息が漏れ始めて
「その吐息が堪らないんです・・・声・・・我慢してますよね?・・・逆にそれが興奮します・・・可愛い・・・堪らなく可愛い」って言う旦那さんはシャブシャブ音を立てて妻の右の乳首を吸いながら舐め回しながら舌先で妻の乳首を舐め回しているみたいで、
妻の上半身が捩れて旦那さんから逃げる様に旦那さんとは逆にねじれて、それでも妻の仕草は、もう明らかに乳首の快感に耐えられなくなっているみたいでした。
妻が体を捩って妻の右の乳首を舐めにくくなった旦那さんは、今度は妻の左の乳首に吸い付き舐め回し、左手の中指と親指で妻の硬く勃起している乳首を優しく揉み始めて「優さんの乳首・・・なんて触り心地がいいんだ・・・何度触っても気持ちいい・・・この硬くなる乳首が堪らないっ」って言う旦那さんは
妻の乳首だけで興奮が収まらないみたいで、それでも妻は口を押さえて声を我慢しているみたいで、それはきっと「もう浩紀以外の男の人に感じたりしないから」って言っていた妻の心の現れだったんだと思います。
自分で口を押さえる妻の右手の指の間からは、もうフーーッフーーーッって音がするくらい吐息が漏れていて、目を閉じて必死で快感を認めようとしない妻に焦れったさを感じたのか、妻に体重をかけない様に妻のクビレの上で妻に跨って股を妻の体に密着させて腰を浮かして、
両手の指で妻の両方の乳首だけを指で摘まんだり揉んだり撫で回したりし始めて、さすがに妻も乳首の快感に堪らなくなったのか、胸を突き上げて太腿を悶えさせていて「どうです?・・・乳首気持ちいいですか?」って聞く旦那さんに目を瞑って手の平で口を押さえたまま首を横に何度も振っていて
「でも乳首は硬くなってますよね?・・・躰は正直に反応してるんじゃないですか?」って聞く旦那さんに長らく言葉を封印していた妻が「そんな事ンッ・・・ないっ」って言うンッ・・・の2文字を聞き逃さなかった旦那さんの指は更に妻の乳首をゆっくりといやらしく撫で回し始めて
「乳首すっごく弱いはずなのに・・・我慢してるだけですよね?」って聞く旦那さんは快感を必死で我慢している妻に逆に興奮しているみたいでした。
(オオ・・・耐えてる・・・こんなに乳首弄られたら絶対感じてるはずなのに・・・このまま我慢するつもり?・・・無理じゃない?・・・でも頑張って欲しい)って思いながらも私の肉棒は快感に耐えている妻の姿に硬くなっていました。
「覚えてます?・・・初めての夫婦交換の時の事」「はい・・・今でもはっきり・・・」「あの日も優さん私の指とか舌?・・・必死で声を我慢してましたよね?」「だって・・・浩紀に私の声聞かれたくなかったから・・・」
「私ね・・・ジムで初めて優さんを見た時から凄いスタイルの女性だなーって思ってたんですよ」「そんな・・・」「あ・・・優さんに跨って話す様な事じゃありませんね」そう言う旦那さんは妻の体から降りて仰向けになる妻の体にバスローブを被せて、妻の胸の横で妻に向かってあぐらをかいて座り
「少しずつ私が優さんのバスローブを脱がしていく内に凄いスタイルだなーって思ったんですよ」「小さな声で私の体の事いろいろ褒めてくれてましたよね?」「優さんの乳首に初めて私の舌が触れた時?・・・こんなに魅力的な乳首ってあるんだなーって思って」「そんな・・・恥ずかしいです」
「優さんあんまり緊張してるからマッサージ気分で・・・って言ったの覚えてます?」「はい・・・あの言葉でかなりハードル下げられちゃいましたもんね」「剛田の件でいろいろあったみたいですけど、優さんは松岡さんに申し訳ないって思ってるんですよね?」
「高倉さんは・・・どこまで聞いてるんですか?」「剛田から・・・だいたいの事は・・・あいつ優さんから連絡して来た時堪らなく嬉しかったそうですよ」「そう・・・ですか・・・」「優さんはその事を負い目に感じてるんでしょ?」「エッ?」
「松岡さんを裏切る様な事をしてしまった・・・って・・・」「・・・・はい・・・・」「だからもう松岡さんじゃない男に感じたりしない・・・って思ってるんでしょ?」「だって・・・その事はほんとに心の底から反省していて・・・」「剛田のセックス・・・どう思いました?」
「私ね・・・こんな事言っても信じて貰えないかもしれないけど、ほんとに剛田さんに抱いて欲しいって思ってたわけじゃないんです」「剛田も優さんはそんなつもりじゃなかったんだと思うって言ってました」「でもいざ会ってみたら足がすくんじゃって何話していいのかわかんなくなっちゃって」
「この事は松岡さんと詳しく話しましたか?」「ううんっ・・・浩紀は私に気を使って何も聞かないです・・・剛田さんのホテルに浩紀が迎えに来たって事は浩紀だってある程度わかってるはずなのに・・・」「正直に答えてくれます?」「どんな事・・・ですか?」
「抱かれに行ったわけじゃない・・・って言いましたけど、優さんの中で剛田のセックスに魅かれるところはありませんでしたか?」「それは・・・全くないか・・・って聞かれたら嘘になるかもしれないです」「あいつね・・・優さんの事褒め契ってましたよ」「どんな風に?」
「とにかくあんないい女は見た事がないって・・・」「そんな・・・」「でもそれはあいつに限らず私だってそう思ってるし、勿論松岡さんだってそうなんです・・・それくらい優さんは魅力的です」「そんな事・・・ない・・・自分からあんな事する様な女なんて・・・」
「優さんはね・・・見た目だけでも男がこんな女とセックスできたら最高だろうなー・・・って思ってしまう様な女性なんですよ」「そんな・・・」「それだけじゃなくてセックスになると堪らなく可愛らしい感じ方?・・・妖艶な悶え方?・・・」
「とにかく男がどこまでも求めてしまう様なイキ方とか時々見せてくれる笑顔?・・・私未だにこんな素敵な女性とセックスできたなんて信じられないですもん」「それは多分高倉さんにしても剛田さんにしても上手だから?・・・私も感じてしまった・・・っていうか・・・」
「男はね・・・自分のセックスに感じてくれる女性?・・・その人の事が好きであればあるほど気持ちよくなって欲しいと思うものです・・・松岡さんも優さんも私達夫婦と夫婦交換っていう、なかなか経験する事が難しい経験をした・・・そして私は優さんがイッてくれるところを見てしまった・・・・・・魔力?・・・」
「そんな生易しい魅力ではないんですよ、優さんって・・・だから剛田もあいつなりに自分も気持ちを優さんにぶつけた?・・・あいつは女性に対してぶっきらぼうなところがあるから、もしかしたら優さんはあいつのセックスが強引でレイプされている様なイメージを持ってしまったかもしれません・・・」
「それは弘美にしても同じ様な感覚だったそうです・・・でもあいつは不器用なだけで、きっと優さんの躰を・・・そしてその男を一目で虜にしてしまう様な愛らしい顔を・・・そして心根の優しさ?・・・私は1回目の夫婦交換で、これは凄い女と出会ってしまった・・・って思いましたし、剛田もそう思ったはずです」
「優さんが松岡さんのものだってわかってても、ほんの一瞬でもいいから私の方に振り向いて欲しい・・・優さんって男にそう思わせてしまうくらいいい女なんですよ・・・でも松岡さんと優さんがラブラブなのはわかってるし、そんな事儚い夢だって事はわかってるんです・・・でもどうしても諦めきれない・・・」
「優さんにどんな男性遍歴があるのかわかりませんけど、この女と別れるくらいなら死んだ方がマシだ・・・って思った男は少なくないと思います・・・だからここに来るまでに車の中で優さんにホテルには行きたくない・・・って言われても、できる事ならせめて・・・」
「最後に優さんの体だけでもこの目に焼き付けておきたいと思って無理を言いました・・・でも優さんも剛田の件で松岡さんと数日と言っても離れてしまう様な日を送る様な事になって不安に思ったと思います・・・だから優さんはもう松岡さん以外の男とは・・・と思っているんですよね?」
「私・・・自分が自分でなくなってしまう様な思いはもう・・・だから浩紀じゃない男の人とそんな事になって感じてしまうの様な思いはもう・・・」「でも優さんを狂わせてしまったのは剛田ですよね?・・・優さんにとって私はそんな魅力的ではないでしょう・・・」「私・・・何て言っていいか・・・」
「じゃあ私に優さんの体を触る事だけ許して貰えませんか?」「っていうか・・・さっきからもう・・・」「ローションでマッサージした時の事覚えてます?」「はい・・・っていうか高倉さんと一緒に過ごした時間のどれも凄く鮮烈的に私の記憶に残ってます」
「まだあの頃優さん私の事夫婦交換の対象として、あまり受け入れてくれてなかったですよね?」「でも高倉さんすっごく上手だったし・・・肩も腰もすっごく疲れが取れてすっごくリラックスできました」「あの時みたいに優さんをマッサージしたいです・・・ダメですか?・・・」
「優さんが私を受け入れられないって思う気持ちもわかります・・・でも責めて私の手の平にその美しい体を味合わせて貰えないですか?」妻は30秒くらい旦那さんの目を見つめたまま黙っていて「それで高倉さんの気が済むなら」って言った後にうつ伏せになりました。
バッグからローションのボトルを取り出した旦那さんは最初からローションを使うつもりでいたのかもしれません・・・うつ伏せになる妻の足の裏から足首、ふくらはぎから太腿の裏側へとローションを塗りながらマッサージしていって「パンツ・・・ローションついちゃいますから脱ぎましょうか」って言う旦那さんに、
さほど抵抗もなくパンツを脱いだのは、これまでの夫婦交換で旦那さんに気心が知れていたからなのか・・・妻の股間まで被っているバスローブの中に手を入れてローションを妻のお尻に塗りながらマッサージしていって「バスローブも脱いでしまいましょう」って言う旦那さんは妻のバスローブを脱がした旦那さんは、
手の平にローションをたっぷりと垂らして妻の腰から背中に塗っていって、妻も少し緊張がほぐれてきたのか、両手でおおきな枕を抱きかかえる様に、それまで締めていた脇を開いて「やっぱ高倉さん上手ですよね・・・筋肉がほぐれていくのがわかります」って言う妻のクビレを跨いで
妻の肩甲骨から肩、首へとマッサージしていって30分くらい過ぎた頃だったでしょうか、枕を持って開いている妻の脇から乳房に指を這わせながら、妻の乳房の横を左右合わせて10本の指先で回転させながら撫で回し始めて「肘をついて少し胸を浮かせて貰えますか?」つて言う旦那さんの言葉に素直に従う様に思えても、
妻の乳首は胸の大きさ故に布団から浮き上がってはいなくて「じゃあ・・・優さんの乳首・・・触らせて貰いますね」って言う旦那さんは、妻の乳房と布団の間に指を刺し込んでいきました
何度も妻の背中にローションを垂らしながら旦那さんの手の平も妻の背中も胸もローションでヌルヌルになって行きながら、旦那さんが妻の胸の先端を撫で回している内に「ウッ・・・ンッ・・・ンハッ」#ピンクって小さな声を漏らす妻は必死で声を抑えているみたいで「このままじゃ乳首触りにくいので膝をついて四つん這い…
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話の感想(11件)
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-
11: 会社員さん 作者 [通報] [削除]10.ドSさん、またまた(^^;)
だいたいですねー・・・私の周りにはメチャクチャいい女が多過ぎるんですよー(-_-;)
始めて弘美ちゃん・・・って呼んだ時の奥さんの嬉しそうな笑顔・・・可愛かった・・・ポッ(^^)0
返信
2024-02-04 12:37:48
-
10: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]
会社員さん
8.ドSさん、こんにちは(^^)オオ(゚□゚;)世評クワバラクワバラだって雅ちゃんマジ可愛いんだぼんっっっ(-_-;)でも私が向ける愛情は間違いなく妻に向いていますよ(^^)
雅ちゃんだけじゃないですよね?弘美ちゃんにもですよね(笑)0
返信
2024-02-04 12:31:24
-
9: 会社員さん 作者 [通報] [削除]8.ドSさん、こんにちは(^^)
オオ(゚□゚;)世評クワバラクワバラ
だって雅ちゃんマジ可愛いんだぼんっっっ(-_-;)
でも私が向ける愛情は間違いなく妻に向いていますよ(^^)0
返信
2024-02-04 11:30:28
-
8: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]
会社員さん
1.ドSさん、こんばんは(^^)そこはとても悩んだところだったんですけどね(-_-;)でもあの奥さんの可愛らしいイキ顔?・・・どうしても欲しくなってしまいまして・・・(-_-;)リスク・・・確かにそう…
投稿者様、またそ~いうことを言ってると「自分の欲望の為にまた優さんをないがしろにして!」とか、優さんファンの怒りを買いますよ!!0
返信
2024-02-04 11:02:58
-
7: 会社員さん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-02-04 00:34:34
-
6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者さん、こんにちは。
5の名無しさんも言ってますが、やっぱり剛田さんと高倉さんつながってましたね。
3人の奥様の中で3人の旦那さんが認める最も魅力的な優さんだけに、奥様妊娠で性の発散に困った剛田氏、高倉氏が手を出さないか心配です。1
返信
2024-02-03 15:46:21
-
5: 名無しですさん#QgQxmSA [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者様こんにちは(*^^*)
どSさんも言ってますが、優さんと弘美さんの動画コピーでお互いが持っていることは、リスクが高いのでは。
(投稿者さんと高倉氏の信頼は当事者しかわからないことですが...(..))
あと高倉氏と剛田氏が情報共有してるのか、優さんが投稿者さんに言ってない、伝えてないことを高倉氏が優さんに聞く、言うことはどうかなと思いますが...。
続きをお待ちしてます。0
返信
2024-02-03 15:27:29
-
4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]全編通してみてるんですが、投稿者さんと高倉、剛田さん妻との絡みより、優さんが高倉、剛田ご主人と絡んでいる方が興奮しますね。
投稿者さんの興奮具合が文面に出ているのでしょうか?
投稿者さんの関係でいうと雅ちゃんとの絡みは興奮しましたよ。0
返信
2024-02-03 13:00:17
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]映像の交換について、ドSさんが1で意見おっしゃってますが、私は違った視点で一言。
映像は、投稿者さん、高倉さんそれぞれお持ちなので、どちらの奥様に見つかった時のリスクも考えた方がいいと思います。
女性の場合、それで愛情も一気に冷めて、離婚に一直線なんてこともありえるので。
ばれたときに、開き直って「一緒に見ないか」って言っても見てくれない思います。
映像を残しておきたい、また見たいの気持ちはお察ししますが、それは記憶の中にとどめ、奥様同意の上で撮影した夫婦交換動画以外は消去した方がいいかと。0
返信
2024-02-03 12:55:30
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2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者さんこんにちは。高倉さん優さん編の投稿お待ちしていました。
高倉さんが「いやー今回の優さん堪んなかったですよー」と言っている一方で、「松岡さんあまり興奮できないかも」ってあるんですが、どういうことなんでしょうか?
優さんが投稿者さんに操を立てて感じるのを我慢してたから、高倉さんはそれに興奮したけど、以前ほど乱れなかったってことでしょうか?
今後の投稿いただくなかでわかるんでしょうけど。引き続き投稿お待ちしています。0
返信
2024-02-03 12:47:45
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1: へたれなドSさん#JCcEZYY [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者様、ご投稿ありがとうございます。
優さんの映像については、今の時点では何とも言えませんが、いくら弘美さんの映像が惜しくても、映像コピー交換はしないほうが良かったのでは。
今は良くても、例えば松岡さんが不慮の事故で亡くなられたりしたあと高倉さんがその映像を優さんにどう使うかとか、単純に弘美さんの映像が優さんにばれただけで優さんは同じようなものが高倉さんのところにあると考えるだろうとか。リスク高いですよ。2
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2024-02-02 12:39:04
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(2020年05月28日)
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そこはとても悩んだところだったんですけどね(-_-;)
でもあの奥さんの可愛らしいイキ顔?・・・どうしても欲しくなってしまいまして・・・(-_-;)
リスク・・・確かにそうですよねー(-_-;)
2.名無しさん、こんばんは(^^)
もう少しお待ち下さいね(^^)
3.名無しさん、こんばんは(^^)
ですよねー・・・妻には見つからない様にしないと(-_-;)
4.名無しさん、こんばんは(^^)
確かに私の気持ちは文面に反映されていると思います(-_-;)
やはり本文の内容は妻が中心ですし、妻を他の旦那さんにお任せする・・・という事がなければ、全ての事に発展はしなかったわけです。
当初旦那さんに夫婦交換を申し込まれた時は、ほんっとに悩みました。
絶対に嫌だ・・・と思う気持ちと、完全に私ではない男性を拒んでしまう妻も見て見たい・・・とは逆に私ではない男性に感じてしまう妻も見て見たいと思い始めた頃はいろんな妄想にさいなまれた・・・という表現がふさわしい様な、とにかくいろんな妻の一面を妄想しましたし、旦那さんに初めて指でイカされた時の妻の拒絶しようとしている仕草と、イッてもまだ旦那さんに中を指でかき回されながら腰を悶えさせている妻の感じ方が生々しくも美しく、裏切られた様な感覚とどうしようもなく興奮している自分を、どう表現すればいいのか、わけもわからないまま投稿に至ってしまいました(-_-;)
文字に起こしながら(もっと激しい感情だった)とか思いながら、私の気持ちも上手く表現できず、妻の体位や仕草・・・心の動きなどに関しても未だ上手く表現できていない事に不満を持ちながら書き込んでいます。
もしかしたら、すがる様に妻の親友に魅かれて行った私の気持ちが一番素直に書けているのかもしれないですね(^^)
5.名無しですさん、こんばんは(^^)
もう少しお待ち下さいね(^^)
6.名無しさん、こんばんは(^^)
繋がっている・・・学生時代からの頃からのお知り合いですからね・・・多少の情報交換はあるんだと思います。
コメントは・・・ネタバレになってしまうので控えさせて貰いますね(^^)