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会社の事務員と初浮気?

投稿:2023-12-29 08:31:28

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名無し◆QjURh4c(40代)
最初の話

私は、45歳で鈴木といいます。会社員で営業をしております。高校からの悪友の佐藤とは30年近い付き合いです。コロナもおさまり、この秋に久しぶりに飲みに行きました。飲み始めて少し経つと、いつものエロ話になりました。お互い、家庭を壊すのが怖くて浮気もできない小心者です。ただ、最近、妻たちがセックス…

前回の話

妻たちとの温泉旅行の2週間後、佐藤と安居酒屋で飲むことにしました。「きついよな。小遣いを減らされて。こんなところでないと飲むことができないよ。トホホホッ」佐藤が嘆いていました。そんな佐藤に私は。「仕方がないよ。無謀な計画をたてた俺たちが悪かった」佐藤と自分を慰めました。「でもな、このまま…

11月中旬、お互いの妻の女性の部分に男性器を入れて、佐藤と私の地位が復活してから、その中旬のことです。会社の営業事務の麻実ちゃん、25歳が商品の配送ミスをしたことが、私が会社を帰るときに発覚しました。会社に残っていたのは、麻実ちゃんと私だけでした。

「鈴木課長(私)、どうしましょう」真っ青な顔の麻実ちゃんが、私の机の前で震えていました。大得意先への荷物で、クレームが起きると会社の多大な損失を与えてしまいます。

「麻実ちゃん。運送会社を教えて、それから代替の商品が倉庫にあるかを調べて」私の指示で、すぐに運送会社が判明しました。運送会社に連絡をして、配送先の変更を依頼しましたが、地域が違うため1日遅れでの配送であれば引き受けてもらえるのですが、それでは大得意先が納得してくれはずがありません。

「課長。代替の商品が倉庫にあります」電話中の私にメモを渡してくれました。その運送会社には、会社に商品を戻してもらうよう依頼して、麻実ちゃんと倉庫に行き、商品を出して配送用のワゴン車に積み込みました。

「これから運送会社にこの商品を持って行くよ。麻実ちゃんは、もう良いから、帰っていいよ」私が麻実ちゃんから配送伝票を受け取ろうとすると。

「私も行きます。私のミスですから、最後までやります」ワゴン車の助手席に乗ってきました。ミスとはいえ麻実ちゃんが頼もしく見えました。

無事、配送を終えて会社に戻ると。9時を過ぎていました。

「腹が減ったな。麻実ちゃん。何か食べて帰ろうか」妻に連絡をして、近くの居酒屋に行きました。制服姿しか見たことがなかった麻実ちゃん、会社を出て歩くと、背が168センチ、私は175センチですがヒールで私と同じくらいの背の高さになりました。

居酒屋で着ていたコートを脱ぐとセーターを着ていて、大きな胸はFカップでした。

「今日は、ありがとうございました。ミスがわかったとき、どうして良いかわからなくて、課長がいてくれて助かりました」落ち着いたのかビールをグイグイ飲みました。30分くらいして、少し酔ってきた麻実ちゃんが。

「私、3カ月前に彼氏にフラれました。今日、元彼のこと思い出して、イライラしながらお仕事をしたのがいけなかったみたいです」また、反省をしたことを言ったので。

「麻実ちゃん。ミスは誰にでもあるよ。これから気をつけて仕事をしてよ。それでいいから。もう、終わったことはいいよ」私が言うと。

「課長。優しい。スキになっちゃうかも」嬉しいことを言ってくれました。居酒屋を出るときに麻実ちゃんが支払いをしようとしたので。

「女の子に食事代を払ってもらうまで、落ちぶれてはいないよ」私が払い、家に帰りました。

翌日、仕事をしていると、麻実ちゃんが私の席の近くに来て、小さなメモを渡してくれました。メモを見ると携帯の電話番号と《たまにはお食事に連れて行ってください。あと、連絡をもらえると嬉しいな》こんな内容でした。

3日経った金曜日、少し残業をして帰ろうとした6時半に、スマホに着信があり、携帯の番号が出ていて、アドレスにない人からでしたが、電話に出ると

《課長。全然、連絡をくれなくて寂しいじゃないですか。私、今、一人で飲んでいます》電話は、麻実ちゃんからで、少し酔って電話をしてきました。麻実ちゃんが飲んでいる、居酒屋に向かうことにしました。居酒屋の奥の席で、麻実ちゃんが一人でいました。

「メモを渡したのに、連絡はもらえないし、お食事に誘ってもくれない。私のことが嫌いですか?」ビールを飲んで、酔っているようで、なだめるために。

「最近、仕事が忙しかっただろう。1月になると暇になるから、食事にでも行こうと思っていたよ」苦しい言い訳をすると。

「でも、今日、来てくれて嬉しいわ」少し機嫌を直してくれて、私もビールを頼みました。

1時間もすると、かなり麻実ちゃんが酔ってしまい、居酒屋を出ることにしました。

「課長。もう一ヶ所、付き合ってください」私は、カラオケにでも行くのかと思い気軽について行くことにしました。すると、周りにホテルが立ち並ぶ場所の方へ歩いて行くのがわかり、麻実ちゃんの腕をつかんで。

「まさか、ホテルへ行こうとしていないか?」麻実ちゃんは、黙ったまま頷きました。

「駄目だよ。麻実ちゃんとホテルには行けないよ」必死で止めることにしました。

「課長。お願い。今日だけですから。誰にも絶対に言いませんから」逆に私の腕をつかみホテルに入ろうとしました。そこには先ほどまで、酔っていた麻実ちゃんはいませんでした。

《もしかして、酔ったふりをしたのか?麻実ちゃんは》そんなことを考えながら、ホテルの部屋に入ってしまいました。そして、肌身離さず持っているボイスレコーダーのスイッチを入れてスーツの胸ポケットに入れました。

「やっぱり、駄目だよ。会社の女の子と浮気をすることはできないよ。妻にも悪いし」私は、麻実ちゃんとの浮気を食い止めようと、ソファーに座り水を飲ませてから言いました。

「本当に今日だけですから。ウソは言いません。お願い」麻実ちゃんに抱きつかれて、キスをされてしまいました。小心者の私でしたが、女の子にここまで頼まれてはと思い、浮気を決意しました。

「わかった。まず、シャワーを浴びよう」私は、心を落ち着かせるためにシャワーを浴びることにしました。麻実ちゃんにお先にどうぞと言われて風呂へ行きました。

シャワーを浴びていると、麻実ちゃんが入ってきました。

「ウフフフッ。一緒にシャワーを浴びましょう」嬉しそうに私を後ろから抱きました。ボディーソープを手に付けて背中を洗ってくれて、前を向かせられて、胸を洗いその手が下半身の方へ行き、男性器まで洗ってくれました。

「私も洗ってください」私もボディーソープを手に付けて背中を洗い終えると、前を向いてFカップを突き出して。

「オッパイも洗ってください」Fカップを触ると、若さからか張りがあり乳首を触ると。

「アッ。気持ちイイ。オッパイを触ってもらうのは久しぶりです」そして、覚悟を決めて、下半身に手をやり、女性の部分を洗うと。

「アァ~ン。気持ちイイです。その洗い方」若いのになまめかしい声を上げました。

ベッドに横になると、すぐにキスをされて、舌を入れると絡めてきました。

「課長。私、男の人とエッチをするの。3人目です」そう言っている、麻実ちゃんの首にキスをして、肩にもキスをしました。

「優しいですね。何かスゴク感じるわ」そう言った麻実ちゃんの身体がブルっと震えました。

張りのあるFカップを揉んで、乳首を舐めていると。

「アァ~。イイ。気持ちイイ~」私の頭を抱いて感じてくれて、乳首をつまみながら、もう片方の乳首を強めに吸うと

「アッ。感じる。感じちゃう。アァァ~!」感じる声が大きくなってきました。麻実ちゃんのお腹にキスをしながら舐めてから、太腿を撫でてキスをすると。

「アッ。アァ~。アッ。アァ~。アァァ~!」身体を小刻みに振るわせました。脚を拡げて、女性の部分を触ると、感じていたのか、もう、濡れていました。

「恥ずかしい。今日の私、濡れすぎているみたい」手で女性の部分を隠しましたが、その手をつかんで丸見えになると、舌で濡れている部分を舐めてから、少し大きめのクリトリスを舌でつつきました。お尻をビクッとさせると。

「そこ。そこっ。ヤバ、ヤバいよ~。アァ~ン」泣きそうな声を上げて、太腿からお尻にかけてブルッ、ブルッと震わせました。十分に濡れた女性の部分は、2本の指が簡単に入り、始めから激しく動かすと。

「私、ヤバい。マジ、ヤバいよ~!アァァァ~ッ!」お尻をガクガクと上下させて、イッたようでフゥー、フゥーと大きな息をしました。

「私、これ、あまり経験がなくて下手くそかも」私の男性器を握ると口の中に入れて、舐めてくれました。勃起したのがわかると。

「今日の私、大丈夫です。それで、課長を誘いました」コンドームを手にした私から取り上げました。私は、麻実ちゃんの目を見つめて。

「入れるよ。本当にいいね」麻実ちゃんが頷いて、キスをしてきました。

「アァァァ~!オチンチンが中に入ってくる~ッ!」キスをしていた麻実ちゃんの唇が私から放れて、大きな声を上げました。最初は、ゆっくりと腰を動かしていましたが、麻実ちゃんのお尻を持ち上げて、動きを速めると、Fカップを揺らしながら。

「アァ~。アァ~。マジで、ヤバくなってきたわ。本当に。アァ~。アァァァ~!」麻実ちゃんが自分で腰を浮かせてイキました。

麻実ちゃんを少し休ませてから、ベッドに両手をつかせて後ろ向きにしました。突き出したお尻を見ると、太腿まで濡れていました。スルリと男性器が女性の部分に入り、麻実ちゃんのFカップを鷲づかみにして、腰を動かし、少し強く打ち突けるとパンパンと音がして。

「アァァァ~!もう、ヤバい。アァァァ~!」ベッドについていた両手に力が入らなくなったのか、頭を枕に押しつけました。麻実ちゃんの腰をつかみ、さらに腰の動きを速めると。

「アァ~。出して、私の中に出して。もう、ダメだから、私」下半身がブルブルと震えだして、私も限界になり、麻実ちゃんの中に精子を放出しました。腰をつかんでいた手を放すと、バタッとベッドに倒れ込みました。麻実ちゃんの横に寝て、キスをしてお尻を触っていると。

「私、何回、イッたかわからないわ。課長。ステキね」私をきつく抱きしめました。

ただ、それで終わらせてはくれなくて、麻実ちゃんが上になり、最後は、寝かせて麻実ちゃんの中に、もう一度、精子を放出させられました。

ホテルを出るときにスマホを見ると、妻からLINEが2時間前に着ていました。妻に遅くなることを連絡していなかった私は《今、終わった。これから帰ります》返信しました。

家に帰ると0時少し前で、妻がテレビを観ていました。

「残業のあと、部下と少し飲んできた。連絡、遅れてごめんな」妻は、私の後ろに回りスーツの上着を脱がしてくれて。

「エッ?・・大丈夫よ。お風呂に入るといいよ。疲れも取れるから」何かを驚きましたが、風呂から上がると、ビールを出してくれて。

「忙しいのね。身体には気をつけてよ。若くはないからね。明日は、ゆっくり休んだ方がイイわよ」そう言って寝室へ行きました。

翌朝、朝食を食べていると、スマホのメールの着信音が鳴り、見て見ると麻実ちゃんからで《課長。昨日は、色々な意味でゴチソウサマでした。私、大満足です。またね!》こんな内容で《またねは、駄目だ》返信してから、この二つのメールを削除しました。

月曜日、会社に出社すると麻実ちゃんが周りの社員から《麻実ちゃん。何かいいことあったの?》言われるほど、ニコニコして働いていました。昼になり、昼食を食べるために外に出ると、麻実ちゃんがついてきて。

「課長。お昼、私がおごりますから」こんなことを言われて、本当にご馳走になってしまいました。

一人で残業をしていると、着替えを終えた麻実ちゃんがきて、メモを渡してくれました。《今日まで、私、大丈夫です。お願いします。この前の居酒屋で待っています》私はマズいことになってきたと感じましたが、足は麻実ちゃんが待つ居酒屋に向かっていました。

居酒屋に着くと、満面の笑みの麻実ちゃんがビールを飲んでいました。私もビールを頼み、つまみを食べて30分くらい経ったとき。

「麻実ちゃん。先に言っておくけど、今日は、食事だけだからね」私が言うと泣きそうな顔になり、少し何かを考えると。

「課長。お昼もおごりましたけど、ここも次も私が払います。これでも、けっこう貯めていますから」私のふところのことを思ったのか、そう言われて。

「いや、いや。そういう意味じゃなくて。この前が最初で最後」私がきっぱり言うと。

「私、泣いちゃいます。課長に嫌われてしまった」本当に泣き出しそうになり。

「今回が最後って、約束ができる?」返事がなく、ビールを飲みつまみを食べていました。

「そろそろ出ましょうか。ここにいても仕方がないわ」居酒屋に来て、まだ、1時間しか経っていませんでした。麻実ちゃんが伝票を持つと支払いを済ませて出ました。私が財布からお金を出して渡そうとしても受け取りません。早歩きでホテルまで着くと、ニコッと笑い中に入っていきました。部屋に入ると服を脱いでしまい風呂へ行きました。

「今日は、時間があるから一緒にお風呂に入りましょうね。もう少しで入ることができます」そう言って、私が着ていたスーツを脱がすと、着ていたもの全て脱がされました。

風呂では身体を洗い終えると、あまり上手くはないと言いながら、ひざまずいて男性器を口の中に入れてくれました。私も麻実ちゃんを湯船の淵に座らせて女性の部分を舐めると。

「ガマンできません。ここで入れてください」私は昨夜、妻にねだられてセックスをしていて、少し不安になりましたが、やはり若い女の子となると頑張れるもので、風呂で一度、精子を放出すると、ベッドに入り、二度も精子をしました。

その日も午前0時前に帰ると、妻がテレビを観ていました。

《ウン・・今日も》妻の前を通るときに、こんなことを言われた気がしました。

「アナタ。お風呂に入ってね。疲れも取れるから」今回の妻の言い方も気にかかりましたが、風呂に入ることにしました。

この話の続き

麻実ちゃんと2度目の浮気のあと10日ほど経ったとき、誰もいない会議室に呼ばれて。「課長。ゴメンナサイ。私、彼氏ができそうです。この前に行った合コンで、イケメンに告白されて、今日、初めてのデートです。辛いと思いますけど泣かないでくださいね」そんな、慰めまで言われて、それからは、何の連絡も来なくなり…

-終わり-
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